野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (652 語) - 2020年5月24日 (日) 08:21



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    各球団、サービス向上に努力をされてますけどね!

    でも・・・やっぱり一番は強いチームになることでしょうw

    勝利をたくさん見せてくれることに勝るファンサービスはないからね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/05/25(月) 12:41:04.99

    プロ野球満足度、“快挙”のソフトバンクが4年ぶりV 3度目原体制の巨人が大幅上昇


    【調査概要】
    調査テーマ:プロ野球のサービスに関する(満足度)調査
    研究者:慶應義塾大学 理工学部 鈴木秀男教授
    調査実施日:2020年1月下旬
    回答者数:1432名
    調査対象:プロ野球球団を応援し、2019年度シーズン中に、1回以上応援するチームのホーム球場で試合観戦をしている方/回答者は、最も応援しているチームのみに対して回答
    調査方法:インターネット調査

    (出典 contents.oricon.co.jp)



    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開幕日が後ろ倒しとなっている今年のプロ野球。

    未だ楽観視はできないものの、全国での緊急事態宣言の解除次第で6月19日開幕の動きが見られたり、
    チームでの練習再開の知らせが届いたりと、徐々に新シーズンへ向けての熱が高まりつつある状況だ。

    そんななか、日本のサービス業における顧客満足、ロイヤルティの指数化などを研究している
    慶應義塾大学・鈴木秀男教授は5月、今年で12回目となる『プロ野球のサービスに関する(満足度)調査』結果を発表。

    昨シーズン、球団初の3年連続日本一に輝いた【福岡ソフトバンクホークス】が、
    2016年以来4年ぶり2回目の総合満足度1位を獲得し、満足度調査においても強さを見せた。

    同調査は、昨シーズン(2019年)1回以上、ホーム球場で試合観戦をしたことのあるファンに、
    最も応援するチームについての満足度を調査したもの。

    設問は5つのサービス品質(「チーム成績」、「チーム選手」、「球場」、「ファンサービス・地域貢献」、
    「ユニホーム・ロゴ」)からなる「総合満足度」と、「応援ロイヤルティ」、「観戦ロイヤルティ」の3つで構成されている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f0716f34fff05be1e1b1f3231418c5c8efb38b5


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    落合博満はある番組の中で、1990年オールスターで野茂からホームランを打ったときのエピソードを話す際に、「郭泰源の投球は野茂英雄よりもすごいと思った」「俺が本当に打てないと思ったのは郭泰源」「あの真っすぐとあのスライダーが同じ球速できたら打てない」と語り、同じく出演していた元同僚の森繁和が「あい
    40キロバイト (5,151 語) - 2020年5月19日 (火) 15:15



    (出典 number.ismcdn.jp)


    1985 郭泰源 1

    (出典 Youtube)


    秋山清原デストラーデなどの打線が有名だけど、
    何気にエース級の投手が何人もいたんだよね。
    東尾、渡辺久信、工藤、郭、石井丈。

    素晴らしい黄金期だったね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/25(月) 20:17:25.97

    2リーグ制の外国人投手として歴代最多となる通算117勝をマークしたのが黄金時代の西武で活躍した郭泰源だ。1985年に来日したが1年目の4月に月間MVP、6月4日の日本ハム戦(平和台)では外国人投手としては2人目(外国人枠設定後)、人工芝球場では初となるノーヒットノーランを達成。150キロを超える快速球と140キロ超の高速スライダーを駆使して日本球界を席巻した。

     球場のスピードガンが珍しかった1980年代、西武ライオンズ球場がそれを取り付けたのは郭の入団がきっかけだったという。ストレートでも特に外角低めに投じられたものは絶品だった。普通の投手なら勢いが落ちて、球が垂れてしまうのだが、郭の場合は低めのボールゾーンから打者の手元で伸びてストライクゾーンのギリギリに決まるのだ。

     87年からは13勝、13勝、10勝と3年連続2ケタ勝利を挙げて、91年には15勝6敗1セーブ、防御率2.59でMVPにも輝いている。この年は7月から6試合連続完投勝利をマーク。翌92年にはパ・リーグ6度目の快挙となる3試合連続完封勝ちを含む14勝。88年、94年は勝率1位のタイトルも獲得した。

     黄金時代の西武には東尾修、工藤公康、渡辺久信、石井丈裕、潮崎哲也ら好投手にあふれていたが当時の捕手・伊東勤(現中日ヘッドコーチ)は、その中でも飛び抜けた存在として郭の名前を挙げている。

    「力感なく、しなやかなフォームから繰り出される直球を初めて受けたとき、その球威にこんな投手がいるのかと衝撃を受けました。なぜなら当時は150キロ超の直球を投げる投手が日本球界にほとんどいませんでしたから」と言い、さらにスライダーも「魔球」だった証言する。「スライダーは真横に高速で曲がりました。まさに“滑る”スライダーで、私のスライダーの要求に1度もクビを振ったことがなかったと記憶しています」。

     スライダーとは逆に変化するシュートのキレも抜群。それらの球種すべてをベルトより低めに決めるなど意のままに操っていた。「郭と出会うまで楽に勝った試合などなく、リードで楽しいと思うことはありませんでした。しかし、郭ならほとんど自分が思い描いたとおりに進められました。捕手の新たな喜びを教えてくれた特別な存在でしたね」とべた褒めだ。

     相手も手をこまねいているだけではない。小技を駆使して攻略しようとするが、バントなどをうまく決められないコースに狙って投げてくるから、それも容易ではなかった。

     好調時の口グセは「カントク、ネテテイイヨ」だったという。マウンド上で表情を出さずに常に飄々としていたが,自信がにじみ出るマウンドでの姿は忘れられない。

    5/25(月) 11:03 Yahoo!ニュース 159
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00000007-baseballo-base


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    http://npb.jp/bis/players/21323860.html
    成績


    【【野球】西武・黄金時代の最強投手は??郭泰源、 渡辺久信、工藤公康、石井丈・・・】の続きを読む


    明石市立明石商業高等学校(あかししりつ あかししょうぎょうこうとうがっこう)は、兵庫県明石市魚住町(うおずみちょう)長坂寺(ちょうはんじ)に所在する市立の商業高等学校である。 明石市が設置する唯一の高等学校で、略称は「明商」(めいしょう)。 商業科 国際会計科 商業
    10キロバイト (1,303 語) - 2020年5月25日 (月) 07:32



    (出典 www.sankei.com)


    観たかったね・・・、本当に

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/25(月) 19:10:29.99

    春の選抜に続き、夏の全国高等学校野球選手権大会も中止となった。もちろん、そのための地方予選大会も開かれない。高校球児の進路はどうなるのか? プロ入りは? 進学は? 甲子園でその逸材ぶりと成長を見たかった高校3年生の球児10人を紹介する。

    ●中森俊介(明石商業)投手

     世代ナンバーワン評価の151キロ右腕。1年夏から甲子園のマウンドに立ち、2年の春夏はいずれも優勝校に敗れた。昨秋の近畿大会・準々決勝の大阪桐蔭戦は歴戦の疲れが見えただけに、万全の姿を見たかった逸材。

    ●高橋宏斗(中京大中京)投手

     エース右腕・高橋のスピンのきいた直球は最速148キロで、高校日本代表の監督を務める明徳義塾・馬淵史郎監督をして「真っ直ぐの質は(横浜高校時代の)松坂(大輔)以上」と言わしめた。

    ●岩崎峻典(履正社)投手

     昨夏の大阪大会でブレイクし、優勝した甲子園では胴上げ投手に。特筆すべきはカットボールで、直球と同じ軌道から左打者のインコースへ鋭く食い込む。高校生レベルでは直球との見分けが困難。

    ●向坂(むかいざか)優太郎(仙台育英)投手

     昨秋の東北大会までは背番号「8」で登録されていた。球速は常時140キロで、スライダーのキレと制球も安定して東北を制覇。神宮大会では「1」に昇格。剛柔合わせもった投手で、プロも視野に入れていた。

    ●入江大樹(仙台育英)内野手

     神宮大会の天理戦で特大アーチをかけた。春夏の甲子園で評価を上げ、ドラフトでの上位指名を心待ちにしたかったはず。現状は下位指名クラスの評価か。プロ志望届を出すか否か。難しい判断が待つ。

    ●内山壮真(星稜)捕手

     準優勝の昨年夏の甲子園までは奥川恭伸(東京ヤクルト)と山瀬慎之介(巨人)のバッテリーを遊撃から支えた。172センチと小柄ながら野球センスは抜群。新チームでは捕手に転向、優勝した北信越大会では4試合で15打数8安打と打ちまくる。

    ●井上朋也(花咲徳栄)内野手

     中学時代はボーイズ日本代表の主砲。1年夏の甲子園デビュー戦で決勝打を放つ。タイプ的には先輩の野村佑希(北海道日本ハム)とだぶるが、失投を見逃さない選球眼とミートの力は井上が勝るかもしれない。

    ●西川僚祐(東海大相模)外野手

     先輩である原辰徳(現巨人監督)を彷彿させる右のスラッガー。スカウトが評価するのは、中学3年時に東京ドームでスタンドに放り込んだスイングスピードで、芯でとらえた打球の速さは見る者を驚かせる。

    ●西野力矢(大阪桐蔭)内野手

     2018年に春夏連覇を達成した最強世代のあと、4番に座ったのが当時1年生の“ゴンちゃん”こと西野だった。その頃は一本足打法で豪快な本塁打を量産。巨漢ながら器用さも持ち合わせ、課題の守備力も向上した。

    ●来田涼斗(きた・りょうと、明石商業)外野手

     藤原恭大(千葉ロッテ)のような俊足・強打の外野手。昨春のセンバツ、準々決勝の智弁和歌山戦で先頭打者&サヨナラ本塁打を放ち強烈なインパクトを残したが、あっさり凡退する場面も。そのあたりが課題か。

    ※週刊ポスト2020年6月5日号

    5/25(月) 16:05 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00000018-pseven-spo


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