野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    大野 雄大(おおの ゆうだい、1988年9月26日 - )は、京都府京都市伏見区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。中日ドラゴンズ所属。 2歳の時に両親が離婚。2歳上の姉とともに母のもとで京都府京都市伏見区西浦町で育つ。砂川小学校5年時にスポーツ少年団に入団し野球を始め、6年からは投手を務める。
    28キロバイト (3,391 語) - 2019年12月6日 (金) 07:55



    (出典 www.sankei.com)


    今季の大野は素晴らしいピッチングをしてくれましたからね。
    昨年の0勝から見事に巻き返しました☆

    ドラゴンズとしては何とか残留の方向に持って行きたいですがね。

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    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/12/06(金) 14:47:38

    #大野雄大 投手が大トリで契約更改。7,000万増の1億3,000万円+出来高(金額は推定)でサインしました。


    【【野球】中日・エース大野雄大の流出危機!3年契約を断り単年契約、来季のFA権行使を視野】の続きを読む


    近本 光司(ちかもと こうじ、1994年11月9日 - )は、阪神タイガースに所属する兵庫県淡路市出身のプロ野球選手(外野手)。左投左打。 セントラル・リーグの新人最多安打記録保持者(159安打、2019年)。 東浦町(現在の淡路市)立学習小学校2年時に軟式野球チームの「仮屋クラブ」に入団し野球を
    23キロバイト (2,812 語) - 2019年12月6日 (金) 06:28



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    凄いですね!いきなり3倍増は夢があります☆

    でも、本当に大切なのはここからですね!

    来季は2年連続盗塁王に加えて最多安打のタイトルも狙って欲しいです。

    そしたら一気に億超えもあるかも☆

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    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/12/06(金) 13:14:33.51

    セ・リーグ盗塁王に輝いた阪神の近本光司外野手(25)が6日、西宮市内の球団事務所で契約更改交渉を行い3000万円アップの年俸4500万円(金額は推定)でサインした。


    【【野球】祝!阪神・近本、一気に年俸が3倍増の4500万!盗塁王&リーグ新人最多安打記録☆】の続きを読む


    藤浪 晋太郎(ふじなみ しんたろう、1994年4月12日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。阪神タイガース所属。 小学一年生から野球を始め、竹城台少年野球部に所属、堺市立宮山台中学校時代は「大阪泉北ボーイズ」に所属して投手を務め、球速は最速142km/hを記録していた。3
    79キロバイト (11,246 語) - 2019年11月19日 (火) 20:12



    (出典 www.nikkansports.com)


    もう4年間ですかね、本来の力が発揮出来なくなって。。

    高卒から3年連続二桁勝利の輝きはかなり昔の事になってしまいました。

    もちろん野球ファンとして、藤浪の復活を心から願ってはいるが、かなり厳しいのも現実でしょうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/12/06(金) 13:46:03.81

    阪神藤浪、減額制限いっぱい2100万減で更改 4年連続ダウン「不本意」「悔しい」
    阪神・藤浪
     阪神の藤浪晋太郎投手(25)が5日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季推定年俸8400万円から、2100万減の6300万円でサインした。(金額は推定)

     減額制限いっぱいとなる25%ダウン。自身、2016年の1億7000万円の最高年俸から、4年連続となるダウン更改。
    会見の場に登場した藤浪は「不本意なシーズンなのは間違いない。年俸は活躍してないので当たり前」と淡々と振り返った。

     大幅なダウン提示にも、表情はどこか晴れやかだ。結果が全ての世界。藤浪は現実を受け止めていた。
    「キャリアの中で初めての0勝。悔しいですし、しっかりやらないといけない」と語った。

     プロ7年目で、初めて未勝利に終わった今季。初めて開幕を2軍で迎えた。3月12日・中日とのオープン戦(ナゴヤドーム)で4回を無安打1失点。
    4四死球と苦しんだ内容に「正直、自分自身にガッカリした」と2軍での再スタートを決意し、自ら矢野監督に申し出ていた。

     降格後は2軍首脳陣に「時間をください」と頭を下げ、模索を続ける毎日だった。ここから2カ月以上の調整期間をあけて、5月18日のウエスタン・広島戦で67日ぶりに実戦登板。
    8月1日の中日戦(甲子園)で今季初登板を果たしたが、4回1/3を4安打1失点で降板。翌2日から2軍再調整で、結果的に登板は1試合に終わった。

     フェニックス・リーグでは、リリーフで5試合に登板。短いイニングの投球から感覚、自信を取り戻す日々を過ごした。さらに秋季キャンプでは率先して、山本昌臨時コーチの指導を受けた。
    「手首を立てる」ことを主テーマに、チェンジアップ、カットボールの投げ方なども伝授され、収穫の多い20日間を過ごした。

     期待され、もがき続けた4年間を、来季以降に向けた光にしたい。若手の台頭も著しい。ローテ争いは激しいが、藤浪復活が最大の補強となり、チーム浮上に不可欠なのも事実だ。未来を変えていく。
    藤浪は「練習をしっかりするしかない。毎年のことですけど。ここ数年ずっと成績を出していない。しっかりローテーションに入って、1年間投げる。それが先発の仕事」と決意。
    栄光と挫折を知る25歳が、強い覚悟で2020年に挑む。


    【【野球】崖っぷち!阪神・藤浪、今季未勝利で限度額いっぱいの25%カットの6300万で契約「不本意、悔しい」】の続きを読む

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