野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (652 語) - 2020年5月24日 (日) 08:21



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ようやく一歩前に進んだ感じがしますよね。長かったな。

    とにかく無事に開幕を迎えて欲しいですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人∶kanpabelle

    1 ばーど ★ :2020/05/25(月) 16:53:19.76

    NHK速報

    プロ野球 6月19日に開幕 当面は無観客試合で実施(16:51)


    【【野球】速報!プロ野球 6月19日に開幕!当面は無観客試合で実施】の続きを読む


    無観客試合(むかんきゃくじあい)は、スポーツの試合において競技連盟や運営者などが観客を入れずに試合を行う措置である。 無観客試合の原因で一番多いケースが、観客のトラブルなどを原因とする規制措置や制裁であり、多くのスポーツにおいて、試合主催者となるチームや観客に対しての罰則として規定されている。
    57キロバイト (8,203 語) - 2020年5月23日 (土) 13:16



    (出典 number.ismcdn.jp)


    しばらくは無観客で延長なし、という感じになりますかね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/05/24(日) 14:09:55.32

    2020年05月24日 05:32野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/24/kiji/20200523s00001173551000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     プロ野球で試合時間を制限するための特別ルールが検討されていることが23日、分かった。25日の12球団代表者会議で6月19日の開幕が発表される見通しの中、移動のリスクなどを軽減するルールの適用を提言されていた。11年の東日本大震災の際に導入された「3時間半ルール」などが浮上している。

     政府の全国への緊急事態宣言が解除されれば、プロ野球はあす25日にも6・19の開幕日を設定する。前日の新型コロナウイルス対策連絡会議で専門家チームからは開催へ前向きな言葉と同時に、宿題も与えられていた。

     座長の賀来満夫氏は「選手は運動とストレスで一時的に体力や免疫が低下する。心身の負担軽減への特別ルール。違ったルールの適用が感染防止には必要」と訴え、提言にも同様の文言が加わった。

     そこで浮上したのが試合時間を制限するための特別ルール。現在は時間制限がなく12イニング制だが、11、12年には東日本大震災後の節電対策として3時間半ルールを導入したことがある。「開始から3時間半を超えた場合、新たな延長回に入らない」というもの。4時間を超えるような長時間試合での消耗を減らすだけでなく、懸案の「移動のリスク」減少にもつながる。

     専門家からは新幹線や飛行機の移動時は、関係者は固まり一般乗客と距離をとる「ゾーニング」の意識や、その間の席も緩衝地帯として予約・購入しておくことなどを勧められた。制限により時間の計算が立てばデーゲーム後の移動で予定通りの便を利用できる。試合時間が長引き、急な便の変更で混雑した座席の中でチームが散るリスクがなくなる。

     他にも9回などイニングで打ち切る案も浮上している。時間制限は引き分けの増加を招く可能性もあり、議論を重ねていく。29人の1軍登録枠は、登録抹消後の復帰日数を緩和する「コロナ特例」で補い、現状のままと確認済み。新型コロナウイルスとの共生が求められる中で、新様式となるアイデアを練る。

     ≪11年は平均3時間8分に短縮≫東日本大震災が起きた11年は、文部科学省による節電要請の通達を考慮し、9回完了の上で試合時間3時間30分を超えて新しいイニングに入らない、という「時短ルール」が適用された。翌12年も同様のルールで行われ、1試合の平均試合時間は10年の3時間18分から11年は3時間8分、12年は3時間10分に短縮された。

     ≪70~80年代には「3時間ルール」≫70年代から80年代にかけて延長戦となった場合、両リーグとも試合開始から3時間を超えて新しいイニングに入らないとする規定があった。セでは74~82年、パは74~87年に採用された。それ以前では時刻による制限もあり、早い例では午後10時15分を過ぎて新しいイニングに入らないとするシーズンもあった。


    【【プロ野球】注目!“時間制限”検討「3時間半」「9回打ち切り」…移動リスク軽減などに効果】の続きを読む


    落合 博満(おちあい ひろみつ、1953年12月9日 - )は、秋田県南秋田郡若美町(現:男鹿市)出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)・監督、野球解説者。 選手時代は1979年から1998年にかけてロッテオリオンズ・中日ドラゴンズ・読売ジャイアンツ(巨人)・日本ハムファイターズの計4球団に在籍。
    117キロバイト (16,879 語) - 2020年5月19日 (火) 15:31



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    個人的には落合竜が好きだったな。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/24(日) 12:39:29.75

    【球界平成裏面史(31) 中日落合監督解任騒動の巻(3)】平成23年(2011年)9月22日に中日・落合監督の退任が発表された。球団の将来を憂い“落合降ろし”を願っていた中日新聞関係者、生え抜きのOB、球団関係者などの反落合派にとっては念願成就。大仕事を成し遂げたフロントはヒーローとなってもおかしくなかったが、実際にはそうはならなかった。落合監督の解任劇に、アンチだったOBや球団関係者からは喜ぶ声以上にフロントへの不信感の声があふれたのだ。

     発表のタイミングが4・5ゲーム差で追う首位・ヤクルトとナゴヤドームでの直接対決4連戦前だったことが一つ。「さあここから!」というところでの退任発表に「現場に水を差した。現場を軽視している!」と見られた。退任会見に落合監督はもちろん坂井克彦球団社長も姿を現さず、佐藤球団代表の説明だけでなされたことも「確かに落合のやり方は気に入らないが、あれだけの実績を残したことは事実。その監督に対してあまりにも失礼。敬意を払っていない!」(中日OB)と批判の対象となった。

     坂井社長が中日新聞社時代にコストカットを断行し、球団社長に就任後にも球団関係者のタクシー移動を禁止するなどの経費削減を徹底する冷たいイメージがあったこともフロント不信を加速。落合監督が「契約書通り。そういう世界だ」とのいさぎよいコメントをしたことで、より一層「フロントは冷ややかに落合監督のクビを切った」との印象を強くした。

     フロント側にはやむを得ない事情があった。落合監督との契約に、契約更新をしない場合は契約期間の1か月前に通告するとの取り決めがあり、10月いっぱいで契約が切れるため、この日が発表のギリギリのタイミングだった。退任会見は「一監督の契約問題」と落合監督が出席にがんとして首を縦に振らなかったため「本当はちゃんとしたかったが、やりたくてもできなかった」(球団関係者)。

     ただ辞任が決まっている落合監督への“判官びいき”もあってフロントは四面楚歌。風当たりの強さは相当のものだった。

     表向きには「契約書通り」とドライに言い放っていた落合監督も、裏ではクビを切ったフロントに対して徐々に“反撃”する。9月22日の午前中に名古屋市内のホテルに呼び出され、白井文吾オーナーと会談。ここでの話し合いで退任が正式決定したのだが、前日まで東京都内の自宅にいた落合監督は名古屋へ当日移動となった。ただ前夜の台風の影響で新幹線は大混雑しグリーン車でも席が取れず。「東京から名古屋まで立って移動した」とフロントの冷遇ぶりを暴露した。

     またこの日、親会社である中日新聞の夕刊に退任記事がスクープ掲載。この点に「オレはまだその時点で退任か続投か知らされていなかったのに」と情報をフロントにリークされたと非難した。

    「チームはその前の日に名古屋に戻っている。東京の自宅にいたのは本人が独断で決めたこと。裏が取れているニュースを書くのは当たり前なんですが…」(中日新聞関係者)。フロントにとっては言いがかりとも取れる落合監督の主張だが、周囲のフロント陣への不信感はますます募った。

     そんな中、球界を揺るがす“敗戦ガッツポーズ事件”が起きる。「坂井社長が中日の負け試合の直後にガッツポーズしていた」との話がまことしやかに流れ出したのだ。後に坂井社長をよく知る人物たちに話を聞くと「あの人がそんなことをするわけがない」とみな口を揃えたが、当時のチーム、マスコミのムードは違った。フロントが落合監督を解任するならば成績が悪いほうが世間を納得させやすく、都合が良い。何よりも「落合をクビにしたあの人ならやりかねない」「あの人ならやったに違いない」という空気に支配され、あっという間にその「噂」は「真実」としてチーム内にも広がっていった。

    5/24(日) 11:00 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200524-01865733-tospoweb-base


    【【野球】中日・落合監督はフロント陣の冷遇ぶりを暴露、球団社長の“敗戦ガッツポーズ事件”も】の続きを読む

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