原口 文仁(はらぐち ふみひと、1992年3月3日 - )は、阪神タイガースに所属する埼玉県大里郡寄居町出身のプロ野球選手(捕手、内野手)。右投右打。 小学4年生の時に野球を始めると、中学生時代に寄居リトルシニア(現在の深谷彩北リトルシニア)でプレー。中学校からの卒業を機に、帝京高校(東京都板橋区
45キロバイト (6,622 語) - 2019年5月9日 (木) 00:01



(出典 contents.gunosy.com)


復帰初安打おめでとう!

さすがですね。
すぐに1軍で代打で結果出しそうな勢いですわ☆

まぁ、とはいえ
病気が病気ですから、完全に医者からGOが出てから甲子園に戻って来てください!

楽しみだな~!

1 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:46:44.37

<ウエスタン・リーグ:阪神-中日>◇9日◇鳴尾浜

大腸がんから再起を期す阪神原口文仁捕手(27)が復帰後、初安打を放った。

実戦復帰2戦目、「5番・DH」でスタメン出場。2回の第1打席で中日の左腕、垣越の変化球をうまくミートし、中前へ運んだ。
実戦復帰2打席目での安打。多くのファンが詰めかけたスタンドからは拍手が巻き起こった。
4回の第2打席は1死一塁。中日3番手石田の135キロ直球を背中に受け、死球。
一瞬、スタンドからは心配の声があがったが、原口は痛がるそぶりも見せず、ダッシュで一塁へ向かった。
6回の第3打席は1死一塁。中日4番手三ツ間の外角への変化球を打ち上げ、二飛。9回に代打を送られ、退いた。





2 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:47:29.65

18年10月以来、207日ぶりの実戦復帰となった8日中日戦(鳴尾浜)は、8回に代打で出場。
右飛に倒れたが、持ち前のフルスイングで打球をフェンス際まで運び、大歓声を浴びた。

18年の年末に大腸がんと診断され、19年1月末に手術を受けた。
3月上旬には2軍に合流し、復帰前日の7日には全体練習にも合流した。
グラウンドに立つ背番号94の姿を待ちわびた多くのファンから「おかえりー!」と言葉を受けた原口。
復帰戦後には「生きてることがすごくありがたい。野球ができるのも幸せなこと」と、プレーできる喜びをかみしめた。

「これからどんどん出場機会を増やして、また1軍の戦力になるために結果を出して、やっていきたいと思っています」
復帰2戦目となったこの日は、初の先発出場で2打数1安打1死球。1歩ずつ、復活への歩みを進めている。


3 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:47:54.22

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905090000403.html


4 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:48:01.76

よかおめ


6 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:48:33.15

赤松ってどうなったん?


8 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:50:30.91

マルテより絶対打つぞ


9 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:52:21.24

なんjだとお察しみたいな空気だったから普通に復帰して驚いたわ
再発リスクとかはあるんだろうけど


10 風吹けば名無し :2019/05/09(木) 18:52:44.60

腹切ったら筋トレできんやろし体力落ちそうなもんやのにな