オリックス-ロッテ戦で死球 西村徳文監督が怒り両軍入り乱れる - livedoor
1日のオリックス-ロッテ戦で、両軍が入り乱れる一触即発の場面があった。発端は7回のオリ西野真弘への死球で、西村徳文監督が怒りを露にマウンドへ。騒動は西村監督 ...
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西村 徳文(にしむら のりふみ、1960年1月9日 - )は、宮崎県串間市出身の元プロ野球選手(外野手・内野手、右投両打)・コーチ、野球解説者・評論家。現在はオリックス・バファローズの監督。 1982年から2012年までの31年間、選手・コーチ・監督としてロッテ球団に在籍し、現役時代の愛称は「走る将軍」。
31キロバイト (3,718 語) - 2019年7月13日 (土) 01:43



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本当にいろんなことがあった試合ですね。

両軍ともお疲れまーティン

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

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オリックスは西村徳文監督の体を張った怒りの抗議にナインが奮起するも、5時間18分の激戦の末、最後に力尽きた。3点ビハインドの7回だった。2死から西野が酒居から右足に死球を受けた直後、西村監督がベンチを出て捕手の柿沼に詰め寄った。両軍ベンチが本塁付近に入り乱れた。

1 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 22:17:45.40

八回、オリックスが5-5の同点に追いつき、なお2死一、二塁で東條が西野に対して、2つ目の死球を与えた。
この試合、ロッテがオリックスに与えた3死球目。これに西村監督をはじめオリックスナインは我慢できなかった。
両軍がグラウンドに出てきて、あわや乱闘かという騒然とした雰囲気になった。

何とか、両軍はそれぞれのベンチに引き揚げたが、審判は「両チームに警告を発して試合を再開します」とアナウンスした。

 伏線はあった。七回のオリックスの攻撃。2死走者なしで西野に対して2ストライクからロッテ酒居が死球。
五回に吉田正も死球を受けており三塁ベンチから西村監督がグラウンドに出て、捕手の柿沼に詰め寄っていた。
ここで一度、両軍がグラウンドに出て、一触即発となっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00000139-dal-base





2 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 22:18:08.29

阪神中日は?


3 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 22:18:28.47

肩幅の弱腰が際立つな


4 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 22:19:06.26

なおお前らの試合


5 風吹けば名無し :2019/08/01(木) 22:19:18.63

??「乱闘は教育上よくない。」