最速97キロ"野球少女"池田朱那、感激の始球式「斎藤佑樹選手に頑張ってと言われて…」 - Full-Count
女優の池田朱那が23日、イースタン・リーグの日本ハム-巨人戦(鎌ケ谷)でファーストピッチセレモニーを行った。 イースタン日本ハム-巨人戦(鎌ケ谷)の始球式に登場した ...
(出典:Full-Count)


斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



(出典 news.biglobe.ne.jp)


最近は野球の上手い女性の始球式が増えましたね。
個人的にはボールを投げたことも無いタレントさんがマウンドに上がる始球式より好きですね。

野球が好きな人にマウンドに上がっていただきたいですからね!

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

1 朝一から閉店までφ ★ :2019/09/23(月) 17:38:11.13

女優の池田朱那が23日、イースタン・リーグの日本ハム-巨人戦(鎌ケ谷)でファーストピッチセレモニーを行った。
https://full-count.jp/2019/09/23/post548927/

ニュース/コラム2019.09.23

 女優の池田朱那が23日、イースタン・リーグの日本ハム-巨人戦(鎌ケ谷)でファーストピッチセレモニーを行った。小学1年から中学1年まで7年間プレーするなど野球少女だった17歳は自己最速97キロ超えを狙ったが、88キロ止まり。「緊張しました。もっとスピードを出せたら良かったですけど、いいところにボールを投げられたのは良かったです。めちゃくちゃ応援してくださったので、嬉しかったです」と初々しく振り返った。

 池田の兄が強豪・健大高崎野球部出身。キャッチボールは「お兄ちゃんとやったぐらいで。私は投手を全然やってなかったので、投げ方を教えてもらいました」と笑顔。「中田翔さんが大好きです。先程、同じ群馬出身の斎藤佑樹選手にも挨拶をさせてもらったんですけど、『頑張ってね』と言ってもらえて嬉しかったです」と白い歯を見せた。

 池田はNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」では主人公・金栗四三の幼少期、姉のソヨ役として出演。また野球経験を生かし、「青春×女子高生×高校野球」をテーマにしたアカツキの野球型青春体験ゲーム「八月のシンデレラナイン」(ハチナイ)
のテレビCMではキャッチボールを披露するなど制服姿のひた向きな全力少女の姿が反響を呼び、「気になるCM美少女」としても注目を集めた。番組企画で行ったスピードガン計測では自己最速97キロをマークした。

(Full-Count編集部)





2 名無しさん@お腹いっぱい。 :2019/09/23(月) 17:39:50.66

お前も頑張れよって言いました


3 名無しさん@お腹いっぱい。 :2019/09/23(月) 17:42:09.60

>>2
www


4 名無しさん@お腹いっぱい。 [GB] :2019/09/23(月) 18:09:30.37

セクハラかな