野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > 東京ヤクルトスワローズ


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、1966年1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家。血液型はB型。カトリック教徒で、洗礼名は「パウロ」。 東京都大田区田園調布出身(生まれは世田谷区)。ナガシ
    55キロバイト (6,201 語) - 2020年1月18日 (土) 11:48



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    一時期、水泳でもこういう問題がありましたよね。

    速くなる水着で泳げばタイムが伸びるのは当たり前みたいなね。

    道具の進化とどう向き合っていくのか。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 幻の右 ★ :2020/01/17(金) 15:45:01

    元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(53)が17日、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。ナイキ製の厚底シューズが、世界陸連の新規則によって禁止される可能性が出てきたことについて言及した。

     陸上長距離で最近数シーズン、好記録を連発しているナイキ製の厚底シューズが世界陸連の新規則によって禁止されることになると15日、複数の英紙が一斉に報道。世界陸連はソールの厚さを制限する方向だとしている。

     一茂は「(国際陸連が指摘する)“不公平をサポートするようなことはいけない”とは機能的なものと金銭的なものがあると思う。これ(価格は)3万円ちょいくらいで」と、購入できる人と購入できない人がいると説明。「所得差によってスポーツの条件が変わるのは良くないんだけど、ただ一方でマテリアルの進化、道具の進化によってスポーツ選手が育成されてきてるって一面もある。野球でいうと圧縮バットや飛ぶボールがはやって、これ飛び過ぎじゃねえかということで球場も広くなっていった、飛ぶボールと圧縮バットを禁止しようって禁止して、飛ばないボールと飛ばないバットでやろうっていったんだけど、結局本塁打は出ているんですよ。それはマテリアルの進化をいったんストップしても選手はそれに合わせスキルを上げてきていることがいえる」と指摘。

     その上で「今回の問題は不公平性をなくすっていうのであれば2つしかない。1つは極論だけど全員裸足で全裸で走ればいい。それは現実的に無理なんでナイキがすべて道具提供すればいい。そうすればこのシューズは全員履ける。そこまでやるんだったらいいと思う」と話した。

    スポニチ
    1/17(金) 9:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000142-spnannex-ent


    【【スポーツ】長嶋一茂「不公平さをなくすなら全員裸足と全裸で!」厚底スニーカー問題に言及!】の続きを読む


    ヤクルトスワローズの3球団から1位指名を受け、抽選の結果ヤクルトが交渉権を獲得した。ヤクルトが1回目で抽選で交渉権を獲得したのは佐藤由規以来である。 第12回 BFA U-18アジア選手権大会 日本代表 2019 WBSC U-18ワールドカップ ^ a b “星陵・奥川「大変感激」地元かほく市PVで万歳三唱”
    7キロバイト (766 語) - 2020年1月15日 (水) 15:31



    (出典 www.hokkoku.co.jp)


    奥川なら即戦力でもいける!
    という感じでしたが、焦る必要はないと思います。

    日本球界の宝になれる投手なので、じっくりとやってください。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2020/01/17(金) 09:29:36

    ソースはスポナビ


    【【野球】悲報!ヤクルト・ドラ1奥川が右肘炎症でドクターストップ!2軍スタート濃厚】の続きを読む


    2013年6月3日閲覧。 ^ " ヤク江村 肘手術し来季は開幕ダッシュ デイリースポーツ 2014年12月1日記事 ^ ヤクルト江村、100万円減で更改…左肘手術も来季45試合目標 サンケイスポーツ 2014年12月1日記事 ^ a b “トライアウトでパドレスから異例の“要求”も 元ヤクルト江村、再起への想い”
    15キロバイト (1,787 語) - 2019年9月5日 (木) 22:21



    (出典 www.yakult-swallows.co.jp)


    自主トレやキャンプでこういうトラブルが増えてますね。

    ヤクルトファンというか、、、
    これはファンではないと思います。

    ファンであれば数年前までチームで投げていたOBに対してそんなことは言わないでしょうからね。

    転売屋っぽい気がしますね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/01/08(水) 01:04:19.73

     ヤクルトの二軍本拠地である戸田球場(埼玉)で、6日に行われた新人選手たちのトレーニング。このトレーニングを巡り一部ファンが起こした騒動が、
    ネット上のヤクルトファンの間で物議を醸している。

     7日から29日まで、戸田球場で新人合同自主トレを行うことを予定しているヤクルト。6日はその合同自主トレに向け、ドラフト1位・奥川恭伸
    (石川・星稜高)をはじめとした5名の新人選手がキャッチボールや走り込みなどで汗を流したことが複数メディアによって報じられている。

     しかし、このトレーニングを観るため現地を訪れた複数のファンが、その際にトラブルがあったことを続々とツイッターに投稿。新人選手たちのサインを
    欲しがる一部ファンが、一般客の立ち入りが禁止されているバックネット裏などのエリアに侵入して選手との接触を図っていたという。

     ツイッター上に寄せられた投稿によると、サインを求めて殺到するファンを、新人選手の引率役としてトレーニングに付き添っていた球団の打撃投手兼広報・
    江村将也氏が制止に入っていたとのこと。これに対し、一部ファンはグラウンドに背を向けながら「早く帰れ」、「クビになったくせに」と江村氏に対して
    大声で暴言を吐いたり、このままサインがもらえなければ騒ぎを大きくするという旨を口走ったという。

     江村氏は、2013年から2015年まで3年間ヤクルトでプレーした後、2018年シーズンから打撃投手兼広報としてチームに所属している。一部ファンが
    口にした暴言は、現役時代の江村氏のキャリアをやゆするものと思われる。

     これを受けたネット上のヤクルトファンからは「サインがもらえないからって江村に文句言うのはお門違い」、「江村は確かに3年でクビになったが、
    それとこれとは全く関係ない話だろ」、「元プロでも何でもない一ファンが江村をコケにするのは許せない」と批判殺到。

     また、「どうせ転売目的だろ、こうした連中は二度と球場に来るな」、「こんなことしてたら自主トレ非公開になりそうだから本当にやめてほしい」、 
    「行動がエスカレートする前に特定して出禁にした方がいい」といった意見や指摘も数多く寄せられていた。

     24時間で消えるため既に見ることはできなくなっているが、江村氏は6日に自身のインスタグラムのストーリー機能を使い、「ファンの皆さん 今日自分に
    暴言をはいた方達がいるみたいですが責めないでください!」と呼び掛けている。しかし、不適切な行動・言動をとった一部ファンへの怒りが収まらないファンも
    多いようで、「江村が許しても俺は許さない」、「江村さんもこんな人たちフォローしなくていいですよ」といった反応が寄せられている。

     7日に始まった新人合同自主トレでは16名の警備員を配置していると伝えられているヤクルトだが、新人選手たちをトラブルから守り切ることは
    できるのだろうか。

    文 / 柴田雅人

    記事内の引用について
    江村将也氏の公式インスタグラムより
    https://www.instagram.com/masa43.21.99/

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17630656/


    【【野球】暴徒!ヤクルトファンがOB江村打撃投手に暴言「クビになったくせに!」ドラ1奥川のサイン欲しさの暴走】の続きを読む


    “燕・西浦、800万円UP!大引との遊撃手争いに「若さで勝負したい」”. SANSPO.COM(サンスポ) (2016年11月29日). 2018年6月8日閲覧。 ^ “ヤクルト大引、脇腹痛で2軍へ「違和感があった」”. サンケイスポーツ. 2015年8月14日閲覧。 ^ “ヤクルト大引、復帰戦無安打も守備で軽快な動き”
    29キロバイト (3,778 語) - 2019年12月30日 (月) 00:57



    (出典 www.sanspo.com)


    大引選手のプレーを観ていて、正直衰えた感じがほとんどしないんですよね。。

    でも大引選手自身がここで終わろうという決断なのでしょう。

    本当にお疲れ様でした!
    素晴らしい選手でしたね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/30(月) 09:24:00.42

    今季限りでヤクルトを退団した大引啓次内野手(35)が、29日までに現役引退を決断した。「プロ13年は夢のような時間だった。3球団で多くの指導者やスタッフ、チームメートと出会えたことは自分の財産」と振り返った。

    9月に球団から来季の戦力構想外を通告されたが、現役続行を視野に引退セレモニーを辞退していた。
    NPBでのプレーを最優先に考えていたがオファーがなく、年末を迎えるタイミングで決断した。12月には学生野球資格回復研修を受けており、高校、大学などを含めアマチュア野球の指導にも興味を持っている。
    今後については未定だが「野球界に恩返しできるよう、一から勉強したい」と話した。

    ◆大引啓次(おおびき・けいじ)1984年(昭59)6月29日、大阪市生まれ。浪速では01年センバツ8強。法大を経て、06年大学生・社会人ドラフト3巡目でオリックス入団。
    13年1月に糸井、八木とのトレードで木佐貫、赤田とともに日本ハム移籍。14年オフにFAでヤクルト移籍。15年に全球団本塁打、今年8月に通算1000安打を達成した。
    今季推定年俸3600万円。178センチ、84キロ。右投げ右打ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-12290629-nksports-base
    12/30(月) 2:00配信

    http://npb.jp/bis/players/91595114.html
    成績


    【【野球】ヤクルト・大引が引退!「夢のような13年」1288試合 .251 48本 356打点 67盗塁 1004安打】の続きを読む


    広澤 克実(ひろさわ かつみ、本名:[要出典] 広沢 克己〈読み同じ〉、1962年4月10日 - )は、茨城県結城市出身の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)、元プロ野球コーチ、ナショナルチーム・コーチ、野球解説者。登録名は1996年から1998年までは「広沢克」、1999年以降は「広澤 克実」。愛称は「トラ」など。
    34キロバイト (4,446 語) - 2019年10月21日 (月) 09:01



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    素晴らしい打者でしたが、やはり広澤といえば、ヤクルトのイメージで止まっていますよね。
    あとは引退の年に阪神で優勝に貢献したところかな。

    残念ながらジャイアンツでの印象がほとんど無いんだよね。
    まぁあの当時はいろんな球団の4番が集まっている状態だったので、その中に埋もれてしまった感は正直ありましたね。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/29(日) 10:25:54

    ヤクルト、巨人、阪神で4番を任された広澤克実氏(57)。ヤクルトでの10年間で、2度の打点王を含む1301安打を記録したが、
    1994年オフにFAで巨人に移籍後、5年間で296安打に留まった。移籍決断の裏にあった思いを聞いた。

     * * *

    巨人での5年間は苦しかったですよ。プレッシャーで打てなかったこともありましたし、豊富な人材がいてポジションをなかなか固定してもらえなかった。

    本職の一塁手には落合博満さんがいて、慣れない外野手での起用が多かった。移籍1年目は生涯で初めて打率2割5分を割りました。

    2年目のオープン戦では、当時12球団で一番コントロールがいいと言われた西武の石井丈裕から死球を受け、骨折して連続試合出場が止まった。
    それまで1度も骨折経験がなかったのに、巨人で2度も骨折しました(苦笑)。

    FAで巨人に行っていなければ……と考えることはあります。移籍前に、当時ヤクルトの野村(克也)監督からは「巨人の体質を考えたら、行かないほうがいい」と反対されていました。
    でも、ヤクルトに残って後悔するなら、FAしての後悔を選ぼうと思ったんです。

    広澤氏は1999年に巨人を自由契約となり、翌年から恩師である野村氏が監督を務めていた阪神に移籍する。

    もしヤクルトに残っていれば、野村監督の野球理論をもっと身につけることができたでしょう。
    野村監督はよく「頭を使え」と言いますが、僕に限らず大半の選手は現役時代、“感覚”でやっていたと今になって思います。

    若い頃に理論を持って野球ができていれば、成績が落ちても底なし沼にハマらず、抜け出せただろうな。
    もちろんコーチの助言はありますが、プロは自分で自分の状態を判断し、最後は自分の中で消化できないといけません。

    ヤクルトに生え抜きで残っていれば、今頃は監督になれていたかもしれないが、お山の大将で終わっていたかもしれない。
    色々な経験を経たからこそ、今では野村監督に教わった理論にオリジナルを加えられて、自分では野村理論を越えたと思っています。

    それを後輩に指導しても面白いけど、一番は今の理論を身につけたまま20代の肉体に戻って野球をやりたい。物凄い成績が残せると思います。

    ●ひろさわ・かつみ/ヤクルト、巨人、阪神で4番を任され、通算1736安打、306本塁打を記録。引退後は阪神の打撃コーチ、カンボジア代表のコーチも務めた。

    ※週刊ポスト2020年1月3・10日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00000007-pseven-spo
    12/29(日) 7:00配信


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