野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > 中日ドラゴンズ


    ダヤン・ビシエド・ペレス(Dayán Viciedo Pérez , 1989年3月10日 - )は、キューバ共和国・ビジャ・クララ州レメディオス(英語版)出身のプロ野球選手(一塁手、左翼手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 愛称は丸々とした体形からシカゴ・ホワイトソックスの実況アナウンサーのケン・ハレルソンが名付けた"The
    34キロバイト (3,871 語) - 2020年1月6日 (月) 14:37



    (出典 www.nikkansports.com)


    教習所ではなくて、1発で受ける試験はそうとう難しいとききますね。

    むしろ3回目で受かったのは優秀なのではないでしょうかね!

    でも運転には十分にお気を付けください。
    野球選手の現役中は運転手さんを雇った方が良いのでは、とか思ってしまいます。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/29(水) 06:35:19

    中日のダヤン・ビシエド内野手(30)は28日、日本の運転免許を取得したことを明かした。「日本に長く滞在するので(名古屋市にある)平針(運転免許試験場)で訓練して取ることができたよ」。ポケットの財布から取り出した運転免許証を手に、ニヤリと笑った。国際運転免許を持つ助っ人は過去にもいたが、日本の運転免許を取得するのは異例。来日5年目で身も心もすっかり日本に染まっている。

    昨季は国際免許で愛車の高級車を自ら運転し、ナゴヤドームまで通勤していた。だが、長男・ジュニア君(9)が日本の学校に通っていることもあって今オフは日本に長く滞在し、自宅のある米国へ帰ったのは年末年始を含め約3週間。21年シーズンまで複数年契約を結んでいることもあり、日本での運転免許取得を決意した。

    ただ、取得までの道のりは困難だった。昨年12月に受験を始め、スペイン語で受けた学科試験は一発クリアしたが実技が不合格に。「日本は走るコースが違うし、一旦停止の場所とかもう一度、交通ルールをしっかりと教えてもらった」。左側通行の日本の道路事情や交通法規をしっかりと学ぶため、試験場内にある練習所へ何度も通った。年を越し3度目の受験でようやく合格。1月中旬に晴れて免許証をゲットした。

    この日も自ら愛車のハンドルを握ってナゴヤ球場を訪れ自主トレを実施。フリー打撃などで汗を流した。「今までやってきた通り、シーズンに向けてしっかり準備する」。竜の主砲は、今まで以上に「アクセル全開」でチームを盛り立てる。(徳原 麗奈)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-00000065-spnannex-base
    1/29(水) 5:30配信


    【【野球】祝!中日・ビシエド、運転免許の実技 3回目でやっと合格!学科試験は一発クリア】の続きを読む


    中日ドラゴンズ(ちゅうにちドラゴンズ、英語: Chunichi Dragons)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグ(セ・リーグ)に所属する。 愛知県を保護地域とし、同県名古屋市東区にあるナゴヤドームを専用球場(本拠地)としている。また、二軍(ウエスタン・リーグ所属)の本拠地は同市中川区にあるナゴヤ球場である。
    229キロバイト (33,898 語) - 2020年1月25日 (土) 01:39



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    『ナゴヤドームにつめかけた僕らをジーンとしびれさす』
    熱く、感動的な試合を1試合でも多く観たいですね!

    大都市名古屋を今年こそ盛り上げて下さい☆

    素晴らしい若手が入ってきているのだから。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/27(月) 16:46:47

    竜は“長い眠り”から目覚めることができるのだろうか。

    昨年、セ・リーグ5位に沈み、7年連続のBクラスという“暗黒時代”が続いている中日。
    落合博満監督時代は優勝争いの常連だったが、今や12球団のなかで最もAクラスから遠ざかるチームに転落してしまった
    。だが、地元名古屋では「今年こそ、チームが浮上するのではないか」と期待する声もあがっている。

    「中日のチーム力は確実に上がっていますね。昨年も5位だったとはいえ、終盤までAクラス争いを演じました。チーム打率はリーグトップ、防御率は優勝した巨人より上の3位。投打がかみ合えば、上位への浮上は不可能ではない。
    ここ何年、Bクラスばかりですが、最悪の状態からは抜け出したようにみえます」(スポーツ紙デスク)

    昨年に就任した与田剛監督はチームの立て直しを進めており、それまでくすぶっていた若手選手に対して積極的にチャンスを与えている。その象徴的な選手は、セカンドに定着した阿部寿樹である。
    2016年に入団した阿部は、即戦力と期待されながらも16年から18年で出場試合はわずか64試合にとどまっていた。だが、昨季は129試合に出場して打率.291、本塁打7本とキャリアハイを記録した。

    「阿部は社会人のHondaを経て入団しているため、プロ入りしたのは26歳でした。つまりオールドルーキー。中日のGMだった落合氏にバッティングを評価され、ドラフト5位で指名されました。
    落合GM時代に指名された社会人出身の選手はあまり活躍できなかったため、ファンからの批判が多かったのですが、昨年、阿部がブレイクしたことで『落合さんの眼力に狂いはなかった』と言われていますね」(スポーツライター)

    若手投手をみると、高卒2年目で3勝をマークした山本拓実、同じく2勝を挙げた清水達也、ルーキーで4勝をマークした梅津晃大など先発を担える素材が出てきた。
    中継ぎ陣は、2018年はわずか1試合の登板に終わったサウスポーの福敬登が昨季52試合に登板して18ホールドとキャリアハイの活躍をみせた。

    「エースの大野雄大も2018年は0勝と非常に苦しみましたが、昨年は9勝8敗、防御率2.58で最優秀防御率のタイトルも獲得するなど、中日の先発陣は復活しつつあります。
    ただ、中継ぎ陣は最優秀中継ぎ投手に輝いた左腕ロドリゲスがメジャーに移籍するなど、代役を誰が務めるのかといった“不安材料”も少なくない」(前出のスポーツライター)

    ロドリゲスの代役として、オリオールズ傘下3Aノーフォークなどに所属した、左腕のゴンザレスを獲得した。最速155キロの左腕だが、中継ぎとして昨季41ホールドを挙げたロドリゲスの穴を埋められるか未知数だ。
    3年目の藤嶋健人がセットアッパー候補として期待されるが、血行障害が完治しておらず、無理はさせられない状況。中継ぎの陣容には不安が残るところだが……。

    「昨年の中日は一点差で負けた試合が27試合もあった。優勝した巨人は77勝、中日は5位で68勝、つまり9勝しか差がなかった。中日が落とした27試合で3分の1程度、取っていれば、リーグ優勝をしていた計算となる。
    それだけ、セ・リーグの各球団に力の差はなかったとも言えます。投打がかみ合って、中継ぎ陣が整備できれば、中日はAクラス入りはもちろん優勝を目指せる位置にいるとは思います」(前出のスポーツ紙デスク)

    今年こそ、強竜復活へ――。与田監督の手腕に注目である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00000011-sasahi-base
    1/27(月) 16:00配信


    【【野球】中日ファン悲痛、7連続Bクラスなのに補強は乏しく、名門の“暗黒時代”はいつ終わるのか?】の続きを読む


    根尾 (ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県飛騨市(旧:吉城郡河合村)出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛
    15キロバイト (1,704 語) - 2020年1月22日 (水) 13:40



    (出典 dot.asahi.com)


    正直あと何年かはかかっても全然問題ないと思うのですが、やはりあれだけ騒がれた逸材ですから、2年目の期待の声が大きいですよね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/25(土) 17:31:14.51

    今年はルーキーイヤーとひと味違う。鳥取市内のトレーニング研究施設「ワールドウィング」での自主トレを終えた中日・根尾昂内野手(19)が心身両面で成長を見せている。

    24日に今年初めてナゴヤ球場で練習した2年目内野手は、鳥取でのトレーニングがよほど充実していたようで「(同施設代表の)小山先生にたくさん意見やアドバイスをもらえた。
    なるほどなというものがたくさんあった。来年も行きたい」と目を輝かせた。

    同施設は尊敬するイチロー氏(マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター)をはじめ、球団OBの山本昌氏や岩瀬仁紀氏らレジェンドがこぞって利用していたことでも知られる。
    息の長い真の一流選手を目指す根尾にとっては、まさに聖地で「偉大な選手がたくさん通われていたので、どういう考え方、理論でやられていたのか、より具体的により近くで、体験させてもらった」と収穫を口にする。

    一方で根尾は「憧れとか、そんなアバウトなものじゃなくて、ただ自分がそういう選手になるという明確な目標を持って行っているので、そういう選手が行っていたから行ったというわけじゃないです」とも強調した。
    細かいこととはいえ、ニュアンスが違って報じられることを警戒したのだろう。“優等生発言”が多かった昨年には、見られなかったシーンだ。

    昨年は1月の新人合同自主トレで右ふくらはぎ肉離れを起こし、キャンプは二軍スタート。一軍戦出場はわずか2試合にとどまった。
    それだけに今年はキャンプインに向け「去年と違って万全な感じ。しっかり充実した準備はできてるかなと思う。1年前とは全然違う」と意気込む。“2年目の開花”に期待大だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00000010-tospoweb-base
    1/25(土) 16:35配信


    【【野球】進化!中日・根尾昂「1年前とは全然違う!」2年目の覚醒が見られる予感】の続きを読む


    」を取られることを拒否し、験を担いで1996年より登録名を山本昌(姓と名の区別がない表記)としていた。その後も引退まで登録名は変更されず、引退後の野球評論家活動も「山本昌」名義で行っている。 なお、後述のラジコンレースに出場する際は本名が登録されており、レース公式サイト上では「山本 昌広」「山本
    100キロバイト (15,314 語) - 2019年12月31日 (火) 15:40



    (出典 baseballgate.jp)


    山本昌の投球集

    (出典 Youtube)


    凄いですね、お互いのお父様が日本スポーツ史上に名前を残す大選手ですからね!!

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    管理人:kanpabelle

    1 豆次郎 ★ :2020/01/20(月) 14:48:27

    2020/01/20


     スペシャルゲストとして招かれたマラソンの第一人者、瀬古利彦さん(63)がトークショーに登場し、「サウスポーの山本昌さんと親戚になりました」と明かした。次男の亜士武(あとむ)さん(30)が前日、明治神宮で結婚式を挙げ、新婦は元中日ドラゴンズ投手の山本昌さん(54)の長女・裕里加さん(29)だという.....

    http://f1express.cnc.ne.jp/jap_other/index.php?cat_id=18&teiko_id=302059


    【【野球】祝!中日、山本昌の長女・裕里加さんがマラソン瀬古利彦の次男・亜士武さんと結婚!!】の続きを読む


    小松 辰雄(こまつ たつお、1959年5月10日 - )は、石川県羽咋郡富来町(現:志賀町)出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)・コーチ。現在はCBCテレビ・CBCラジオ野球解説者・中日スポーツ野球評論家。現役時代は中日ドラゴンズで活躍した。 小学生当時より強肩ぶりを発揮し、町内の小学生が集まり
    16キロバイト (1,773 語) - 2020年1月17日 (金) 02:25



    (出典 dnomotoke.com)


    面白いのが、
    バッターの立場の落合さんはホームランテラスを大反対し、
    ピッチャーの立場の小松さんが賛成なんだね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/20(月) 15:59:48

    「7年連続Bクラスのチームにとって、なんらかの改善策は必要でしょう。ホームランテラスを設置すれば、本塁打が増えるだけでなく間近でプレーを見られファンも喜ぶ。落合さんに余計なこと言われるのは、球団にとって迷惑だと思いますよ」(中日球団関係者)

    中日が’21年のシーズンからの運用を目指すナゴヤドームのホームランテラスについて、球団と元監督の落合博満氏(66)の間で論戦が起きている。中日の昨季のチーム本塁打は90本と12球団最低。リーグ優勝した巨人の183本とは、倍以上の開きがある。ナゴヤドームは両翼100m、中堅122m、フェンスの高さ4.8mと日本最大級を誇り、本拠地別の本塁打数も76本と12球団最小だった。そこで得点力を強化しようと、中日が計画しているのがホームランテラスの新設だ。

    この計画に噛みついたのが落合氏。昨年12月に出演した名古屋のCBCラジオの番組で、こう言い放った。

    「打たれるほうが多くなりますよ。なんで自分のことだけ考えるの? 誰が打つの? ビシエド? 福田(永将)? 誰も30本打ったことないじゃん。他のチームには30本、40本打つ打者がいるでしょう。よそにもっと打たれるよ」

    さらに中日を率いた8年間(’04年~’11年)で4度リーグ優勝した自身の経験を引き合いに、自論を展開した。

    「なんで中日が昔、強かったかというとグラウンドが大きいから。投手も安心して投げられた。そういう利点があるのに、ナゴヤドームを小さくするというなら(それに対応した)打線を組まなくちゃ。投手はもっと打たれるよ。ナゴヤドームで(ホームランテラスを)やると、とんでもないことになる」

    落合氏のこうした発言に反発しているのが、中日の幹部たちだという。

    「森繁和さんや小笠原道大さんらを退団させ、今の中日には“落合派”と呼ばれる人はほとんどいませんからね。反発も大きい。幹部の間には『息のかかった人間を一掃された腹いせじゃないか』と、うがった見方をする人もいるそうです。辞めた人間に文句を言われたくないというのが、幹部たちの本音でしょう。ただ選手たちの間では、落合さんの意見に賛同する声も少なくない。特に投手陣には『ナゴヤドームの広さに助けられた打球はたくさんある。テラスができると、これまでならアウトだったのにと考えてしまうことも出てくるんじゃないか』と話す選手もいるんです」(前出・関係者)

    OBはどう考えているのだろうか。中日のエースだった小松辰雄氏が語る。

    「ボクは賛成ですね。投手がいくら相手チームを0点に抑えても、味方が点をとってくれなければ勝てません。中日の昨季の打率はリーグトップです(.263)。これで本塁打が増えれば、打線の破壊力は飛躍的にアップする。本塁打は野球の花。お客さんも喜んでくれるはずです」

    ホームランテラス設置は、中日にとって吉と出るか凶と出るか。論戦は来季いっぱい続きそうだ。

    /20(月) 11:02 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00000006-friday-base


    【【野球】激論!中日・元4番落合 vs 元エース小松、ホームランテラスをめぐり意見の相違!落合は反対、小松は賛成】の続きを読む

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