野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > 横浜DeNAベイスターズ


    関根 潤三(せきね じゅんぞう、1927年3月15日 - 2020年4月9日)は、東京府(現:東京都)出身のプロ野球選手(投手、外野手)・コーチ・監督、解説者。生まれは東京府北豊島郡巣鴨(現:東京都豊島区巣鴨)。戸籍上の生年月日は1927年3月15日だが、実際の生年月日は1926年12月25日。
    37キロバイト (4,795 語) - 2020年4月17日 (金) 17:28



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    そう、これなんだよねw

    関根さんいつもニコニコと愛らしい笑顔で、
    けっこう厳しいんだよねw

    そんな関根さんが好きだったな。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/19(日) 07:37:17

    4月9日、野球解説者の関根潤三さんが老衰でこの世を去った。享年93。

    現役時代は近鉄、巨人で投手と野手の“元祖二刀流”として活躍。その後は指導者、解説者の道を歩み、常に柔和な表情を絶やさぬ“好々爺”のイメージで野球ファンに親しまれた。

    だが、実は“強面(こわもて)”の一面もあったという。

    「記者の間では『怒ると怖い人』と評判でした。彼を語るとき、日大三中から法政大、近鉄とバッテリーを組んだ“球界の寝業師”根本陸夫さん(元ダイエー球団社長)との交流を忘れてはならない。
    2人はかなりヤンチャで、大学時代は渋谷の街で暴れ回っていたそうです」(ベテラン記者)

    大学の仲間には、伝説の愚連隊をもとに安藤組を興すことになる安藤昇もいた。

    「根本さんが当時のことを、『よく3人でつるんでいたけど、一番怖かったのは関根』と振り返ると、当の関根さんは『それは嘘、根本の方が怖い』と互いに懐かしがっていた。
    そんな2人だけど酒は飲めず、関根さんは甘党でしたね」(同前)

    2人の絆は、指導者となってからも続いていた。

    「68年に広島の監督になった根本さんは70年に関根さんを打撃コーチとして招聘。
    同年輩の元プロは、『2人とも強者(つわもの)だったのは間違いない。でなきゃ、あの頃の広島には怖くて行けませんよ』と話していた。
    確かに時代は映画にもなった広島ヤクザ抗争のすぐあと。根本さんは外様にもかかわらず広島のヤクザたちから一目置かれていたそうで、乗り込んでいった関根さんも腹が据わっていましたね」(元プロ野球選手)

    「怒鳴ったりせずとも凄みがあった」

    広島時代には山本浩二と衣笠祥雄を熱心に教え、根本監督からは特に「キヌを頼む」と言われていた。

    「広島弁が飛び交う中で選手のことを『君は~』なんて呼び、『だってさ』と関東弁で喋るんです。
    そこに“べらんめえ口調”の『てめえ』なんて言葉も入り、怒鳴ったりせずとも凄みがあった。
    選手にもインパクトがあったようで、関西人の衣笠が『君は何言ってんだ』とか言うようになって(笑)」(別のベテラン記者)

    影響を受けたのが言葉だけではないことは、連続試合出場記録を作った「鉄人」の活躍を見れば明らかだ。

    その後は長嶋茂雄監督に請われて巨人のヘッドコーチに就任し、大洋とヤクルトの監督も務めた。

    「投手が打たれたりすると、マウンドに行ってニコニコ顔で『大丈夫』とか『ちゃんと投げろよ』と言いながら足を踏んでいた(笑)。
    でも、球界で彼を悪く言う人はいません。義理人情に厚く、面倒見が良い人でしたから」(前出・元選手)

    天国で根本氏と思う存分、野球談義をしてほしい。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号)


    https://news.livedoor.com/article/detail/18142017/
    2020年4月19日 6時0分 文春オンライン


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.sanspo.com)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    スペンサー・バーデットパットン(Spencer Burdette Patton, 1988年2月20日 - )は、NPBの横浜DeNAベイスターズに所属するアメリカ合衆国・イリノイ州シャンペーン郡アーバナ出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。 6歳下の弟のジョー・パットン
    22キロバイト (2,790 語) - 2020年3月3日 (火) 07:41



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    皆さん!
    家にいましょうね。
    不要不急の外出していると、パットンから例の「怒りの鉄拳」が飛びますよww

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 THE FURYφ ★ :2020/04/19(日) 10:11:34.97

    プロ野球・DeNAのS.パットン投手が18日、ツイッターを更新。新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が出されている中、
    外出自粛をしていない人に対して苦言を呈している。

    いまだ感染者を増やし続ける新型コロナ。プロ野球も開幕が延期となり、いつまでたっても球春到来とならず、寂しい思いを
    しているファンも大勢いる。そんな中、DeNAの助っ人右腕がツイッターを更新。「日本人のフォロワーの皆さんへ」と切り出すと、
    こうつづっている。

    「もし俺たちが野球をやるところを見たければ、できる限り家にいてくれ。そうだ。俺の家の近くのラーメン屋に詰めて行列を
    作っている君たちに言っているんだ」

    医療崩壊の波が押し寄せている海外の記事を引用しながら投稿。密集を避けなければならない状況で外出し、行列を作る
    人たちに対してメッセージを投げかけている。来日3年目の昨季は42試合に登板し、22ホールドの32歳。当然ながらサービス業で
    やむなく営業を続けなければならない人もいるが、開幕を待つ選手の早期収束を願う呼び掛けだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00111457-theanswer-base


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    野村 弘樹(のむら ひろき、1969年6月30日 - )は、広島県広島市出身の元プロ野球選手(投手、左投左打)・コーチ、野球評論家。1990年代の大洋・横浜で主力投手として活躍。1998年の横浜の日本一の際もエースとして活躍した。 父親は広陵高校野球部OBで厳しく、小学校2年からリトルリーグ・広島
    20キロバイト (2,424 語) - 2020年2月23日 (日) 04:26



    (出典 img.sportsbull.jp)


    片岡さんはちゃんと意識もあるし、年齢も若いので新型コロナウイルス感染者の中では軽症なんだろうね。

    それでもかなりキツいでしょうけど。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/15(水) 05:03:36.03

    日本ハム、阪神で活躍した野球評論家の片岡篤史氏(50)が14日、自身の動画投稿サイト、ユーチューブの「片岡篤史チャンネル」で、
    新型コロナウイルスに感染したことを明かした。
    約1分30秒の動画は、ベッドの上で鼻にチューブを装着した状態で撮影されたもの。
    「コロナウイルスに感染してしまい、4月8日から入院しています」と苦しそうな表情で伝えた。

    PL学園高時代の同級生、野村弘樹氏(本紙専属評論家)も親友の病状を心配した。
    片岡氏からは入院後の9日に連絡が入ったといい、以降はコミュニケーションアプリ「LINE」を利用して連絡を取り合っている。
    「最初はしんどそうだったけど、一昨日よりも昨日、昨日よりも今日と少しずつよくなっているようだ。だけど、どこでどうなるか分からない。心配です」と回復を願った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200415-00000520-sanspo-base
    4/15(水) 5:00配信


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    (出典 static.mercdn.net)


    http://npb.jp/bis/players/01503866.html
    成績


    【【野球】コロナ感染の片岡篤史は「少しずつよくなっているよう」PLの同期・野村弘樹氏が明かす】の続きを読む


    片岡 篤史(かたおか あつし、1969年6月27日 - )は、京都府久世郡久御山町出身の元プロ野球選手(内野手、右投左打)・コーチ、野球評論家、YouTuber、タレント。芦屋大学で客員教授を務めていた。 中学校時代はシニアリーグの出身で、後にPL学園で同学年のチームメイトとなるボーイズリーグ出身
    35キロバイト (4,035 語) - 2020年4月15日 (水) 05:23



    (出典 bb-news.net)


    YouTubeを観ていても片岡さんの人柄の良さが感じられます。
    多くの選手やOBが声援を送っていますね。

    個人的には早く戻ってきてほしいとは思いません。
    時間をかけてでもいいから、ゆっくり休んで確実に治して欲しいと思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/15(水) 00:04:31

    元プロ野球選手で野球評論家・高木豊氏(61)が14日、ツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染を公表した元阪神・片岡篤史氏(50)から入院したことを聞いていたことを明かし、
    「気遣うより、早く帰ってこい」とエールを送った。

    この日、片岡氏は自身のYouTubeチャンネルでコロナ感染を公表。高木氏は「片岡がコロナ感染。
    普段、元気な姿がこんな事に。入院したのは知っていた」と明かした。

    高木氏もYouTubeで自身のチャンネルを持っているが、片岡氏の動画にも出演したことがある間柄。
    「公表は自分でしたい、YouTubeでお世話になっているファンに対して自分の口で伝えたかったのだろう。それが今日になった」とした。

    「豊さんも気をつけて」と気遣われたことも明かし、「バカやろ、気遣うより、早く帰ってこい」と強く呼びかけた。「因みに、私は接触していない」ことも伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-00000103-dal-base
    4/14(火) 21:56配信


    【【野球】エール!高木豊、片岡篤史のコロナ感染聞いていた「バカやろ、気遣うより、早く帰ってこい」】の続きを読む


    砂田 毅樹(すなだ よしき、1995年7月20日 - )は、北海道札幌市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。 高校野球の経験者であった義父(当時は戸籍上の親子関係はない※現在は養子離縁済)の影響で、小学校2年時に野球を始める。札幌市立伏見中学校時代は札幌南シニアに所属した。
    22キロバイト (2,945 語) - 2020年2月15日 (土) 11:00



    (出典 baseballking.jp)


    換気の良いところで、人と密接せずに散歩をしたり運動をすることに関しては、一般的には悪いとは言われておりませんね。

    ただコロナに関しては難しいですよね。
    最初に言われていたことが今では違ってきていたりするので。。。

    何が正しいのか、はっきり言ってまだわからないよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/04/13(月) 14:21:05

    プロ野球・横浜DeNAベイスターズの砂田毅樹投手がインスタグラムに投稿したある呼びかけが、物議を醸している。

     問題となっているのは、12日に砂田がインスタグラムのストーリーズにアップしたある文章。その日、砂田は横須賀にある練習場に行ったといい、「その時に、沢山の人が外出してるのを見て悲しくなりました」と吐露。

    さらに、「仕事で外出してる人たちは仕方ないと思います」としつつ、「ですが、公演で遊んでる方々やマスクもせずに自転車に乗ってる人やランニングをしている方々には外出自粛をお願いしたいです(原文ママ)」と呼びかけた。

     また、砂田は「家に居ることはストレスが溜まり大変なのも重々承知です」と理解を示しつつも、1日も早い新型コロナウイルスの収束を目指すために、「本当に最低限の外出以外はしないようにお願いしたいです」「犬の散歩、ランニング、サイクルリング、公演で遊ぶのもできれば自粛をお願いします(原文ママ)」と発信し、「明るい未来のために正しい行動を取ってください」とつづっていた。

     この投稿に砂田のファンからは、「マスクもしてないんじゃ不安になって当然」「いまだに無自覚な人多い」「全然外出控えない人っているんだね…」という賛同などが集まっていたが、

    一方では、「公園への外出まで制限するの?」「子どもと軽い運動くらいだったら自粛になってないけど」「三密を避けた外出は自粛しろとは言われてないし、ずっと家の中に閉じこもるのもよくないよ」という批判が集まっている。

     「緊急事態宣言が出され、不要不急な外出の自粛に法的根拠が生まれたとはいえ、西村康稔内閣府特命担当大臣は7日に行った記者会見の中で、『散歩やジョギングは、健康維持のためにも必要なものだと思っています』と発言。さらに、文部科学省も公式ホームページの中で、休校中の運動について、『日常的な運動や遊び(ジョギング、散歩、縄跳びやブランコ、滑り台など)を安全な環境の下で行っていただきたい』と、大人数が密集する遊びにならないよう気をつけながら運動時間を確保するよう呼びかけています。このことから、砂田の呼びかけに対し、『ズレている』と感じたネットユーザーも少なくないようで、苦言が集まってしまいました」(芸能ライター)

     多くの批判が集まったのか、砂田はその後ポストを削除したが、ネット上では大きな波紋を広げてしまった。

    2020年4月13日 12:35
    https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_200016901/

    写真

    (出典 imgc.eximg.jp)
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    【【野球】賛否!DeNA・砂田「公園で遊んでる方々自粛して」ランニングなども批判!「健康維持のため必要」大臣発言も】の続きを読む

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