野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > 千葉ロッテマリーンズ


    鳥谷 (とりたに たかし、1981年6月26日 - )は、東京都東村山市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。 日本野球機構(NPB)の一軍公式戦1939試合連続出場、13シーズン連続全試合出場(いずれも歴代2位)、史上50人目の公式戦2000本安打および、史上15人目の1000四球達成者。遊撃
    105キロバイト (14,606 語) - 2019年12月18日 (水) 02:52



    (出典 www.jiji.com)


    今岡も阪神からロッテに行き引退をしましたね。

    将来的な指導者候補としてもロッテが獲得するかもしれませんね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 12:26:28.95

    昨年、阪神からの引退勧告を拒否して自由契約となったものの、いまだに去就が決まらない鳥谷敬内野手(38)の周辺が、にわかに注目されている。
    一部で「このまま引退か」ともささやかれるなか、ここへきて獲得の可能性がある球団が複数あることが分かった。
    その一つが「球団が難色を示していた」とされるロッテ。すでに選手からも待望論が噴出するなど、キャンプを前にした近日中にも、何らかの動きがありそうな状況だ。

    鳥谷は昨季限りで阪神を退団した当初、公私にわたって親交が深い井口監督が指揮を執るロッテへ移籍することが有力視されていた。

    ところが、当のロッテは現時点で獲得の意思を示していないばかりか、球団関係者も「その件(鳥谷の移籍)はもう立ち消えでしょ。ウチは若手育成にかじを切ったわけだからね。
    いくら彼(鳥谷)が(井口)監督と親しくてもベテラン獲得となれば球団、チーム方針に反するわけだから」と獲得を否定してきた。

    だが、鳥谷のロッテ入りは完全に消滅したわけではなかった。球界関係者によると「井口監督は鳥谷の獲得をまだあきらめていないようだ。
    鳥谷サイドも条件面などで軟化しており、どうなるかわからない状況だと聞いている。
    キャンプまでに動く可能性はある」という。

    舞台裏では何が起きているのか。関係者の話を総合すると、鳥谷サイドの希望した条件とは、金額よりもある程度の出場試合数を確保することだったという。
    だが、球団側が「若返り」を理由に出場試合数を契約に盛り込むことに難色を示し、交渉はストップ。
    それでも井口監督だけでなく、選手や球団OBたちからも「鳥谷獲得」を望む声が噴出し、鳥谷サイドも軟化の兆しを見せてきていることから、交渉が一気に進む可能性が出てきたという。
    また、ロッテ以外にも「条件にこだわりがないのなら…」と関心を寄せている球団があることも分かった。

    実際、現在自主トレ中のロッテ主力選手は「球団の育成方針は間違っていないと思いますが…」と前置きしながら、現場の声をこう明*。

    「実は鳥谷さんが阪神を退団して以降、選手の間ではロッテに来てほしいという意見が圧倒的に多いんです。
    野球に対する取り組み、姿勢がお手本になるほど素晴らしいと聞いているので、みんな『一度一緒にやってみたい』と。
    それに戦力としても内野の全ポジションを守れた(鈴木)大地が楽天に移籍してしまったので、内野のバックアップ要因が手薄です。
    若手が育っているとはいえ、シーズンを通して活躍できるか、となると不安が多い。優勝を狙うなら鳥谷さんが必要だと思います」

    球団OBも「若手育成というけれど、そのためにも鳥谷の力は必要。
    キャプテンシーもあるし、試合に出たいとアピールする姿勢や、練習に取り組む姿勢など、若手に見てもらいたいところはたくさんある。
    若手と本気で競争させたら、ロッテは確実に強くなると思うよ」とほぼ同意見だ。

    ロッテではこれまで、この時期に去就が決まっていない選手を入団させる際には、春季キャンプでテストを実施するパターンが目立っている。
    2年前には大隣(現投手コーチ)が同様の流れで入団。現在の今岡二軍監督も阪神を自由契約になった翌年の2010年春季キャンプにテスト生として参加し、入団した。

    果たしてキャンプまでに鳥谷の去就は決まるのか。それとも――。

    【ロッテの内野事情】ロッテの今季内野陣は4番候補の一塁・井上を筆頭に、二塁に中村、
    三塁には昨季チーム最多の32本塁打を放った助っ人・レアード、昨季イースタン打撃3部門(本塁打、打点、安打数)でリーグトップに輝いたプロ3年目の安田も控える。

    ショートもプロ3年目藤岡と同5年目の平沢がいるため、一見すればコマ不足には見えない。
    だが、レアード以外は一軍で確固たる実績を残しているとは言い切れない選手ばかり。ケガにより戦線離脱の可能性も否めない。
    となれば、豊富な実績に加え、内野の複数ポジションを守れる鳥谷は戦力としても必要な存在といえそうだ。

    現在、鳥谷はハワイなどで自主トレを行っている様子。
    昨年12月に出演した関西テレビのスポーツ番組で「他の球団から声がかかるのを待っている状況」などと現状を説明している。

    例年、新規選手の契約可能期間は7月31日まで。鳥谷は独立リーグなどでプレーする意思はないとされ、
    3月20日の開幕までにNPB球団からのオファーがない場合、7月31日を待たずに進退を決めるとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000002-tospoweb-base
    1/19(日) 11:00配信


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    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の野球選手(投手)。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時に野球を始めるが、2011年3月11日の東日本大震災の津波で父と祖父母を亡くし、4年生時に大船渡市に
    19キロバイト (2,413 語) - 2020年1月10日 (金) 16:56



    (出典 i.daily.jp)


    まぁあの佐々木朗希が、平凡な訳はないので・・・
    ここから本気でプロの練習をすることで、すさまじい化け物に成長していくのでしょうね!

    ロッテファンだけでなく、楽しみですよね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 12:52:41.05

    伸びしろは無限大!ロッテは18日、新人7選手が16日に順大で行った体力測定結果を公表。
    最速163キロのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)は大半の部位で同世代のアスリートに比べ劣っていたが一部で非凡な数値を記録した。
    今後のトレーニング次第では目標の170キロ到達も近い。

    最先端機器による体力測定。
    投球に深く関わる肩関節外旋筋力はドラフト4位・横山(専大松戸)、育成ドラフト1位・本前(北翔大)の3投手で最も低い数値だった。
    だが運動学において回転運動の速さを表す角速度で珍しい数値が出た。

    担当したスポーツ健康科学部の窪田敦之准教授は「大リーグの投手を対象とした過去の研究と比較しても、角速度が大きくなると全員筋力が下がるが、佐々木投手のみ下がらないどころか高くなる。
    これこそが高校生の体格、体力で160キロ級の直球を投じる特徴かもしれない」と目を丸くした。

    垂直跳びでは新人7選手でトップの73センチを記録した。
    NBAの平均記録は71センチで陸上跳躍競技のトップクラスの選手でも70センチ台とされている。
    肉体は成長途上にあり、今後にさらに伸びる可能性はある。
    さらに50メートル5秒8の記録を出す太腿の細かい筋力を測った結果、窪田准教授は「短縮性(ハムストリング)の筋力と伸張性(大腿四頭筋)の筋力を測定、数値化し、
    我々のデータに照らし合わせると100メートルを10秒3程度で走るスプリンターと同等の数値」と明かした。

    佐々木朗は「まだまだ体は鍛えなくてはいけない。弱い部分などを把握して、よいところは伸ばして頑張りたい」と目を輝かせる。
    己を知ることで、怪物はさらに強くなれるはずだ。 (横市 勇)

    ◆ロッテ楠貴彦コンディショニングディレクター兼育成統括 トレーニングを積み、弱いところを強化することで、もっと能力は伸びる。今まで見たことのない能力の高さを感じる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000122-spnannex-base
    1/19(日) 5:30配信


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    西岡 (にしおか つよし、1984年7月27日 - )は、大阪府大東市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投両打。ベースボール・チャレンジ・リーグ(BCリーグ)の栃木ゴールデンブレーブスに所属。 NPBの一軍公式戦における内野手およびスイッチヒッターとしてのシーズン最多安打記録保持者で、201
    86キロバイト (11,064 語) - 2020年1月2日 (木) 04:17



    (出典 baseballking.jp)


    若いころに頂点に駆け上り、その後の転落、
    まさに栄光と挫折を味わった西岡剛。

    でも野球ファンは西岡の動向は気になってしまいます。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/12(日) 14:48:14.08

    脚光を浴びていたスター選手でさえ、第一線を離れると瞬く間に世間の関心は遠のく。次々と新たなスターが生まれ新陳代謝が激しいプロ野球界では、そんな残酷な現実を突きつけられるのが常だ。

    しかし、どんな選手であれ、野球人生には大きな山と谷だけでは語り尽くせない、現在地に至るまでの様々な余白やグラデーションがある。

    2019年11月12日(火)に行われたプロ野球の12球団合同トライアウト。そこで大きく注目されたのが西岡剛だった。

    規定で2回までしか受験できないため、2年連続で挑戦した西岡剛は、今回が最後のトライアウトとなった。

    結果は4打数ノーヒット。「プレーヤーとして結果が出なかったのは残念」と、悔しい声が報じられた。

    さらに西岡は語った。

    「自分の中ではやり切ったうえでプレーしたので、振り返ってどうこうというのはあまりないですね」

    これは決して“勝負には負けた、でも全力を出し切ることが出来た”という紋切型のコメントでも、ただの強がりでもない。その発言の裏にあったのは、栄光と挫折だけの歴史ではあらわせない、西岡剛の切り取られることのなかった余白。

    驚くことに西岡は今シーズン、プロ17年目にして、初めて野球に全力で取り組んだという。

    その自負があったからこその“やり切った”という言葉だったのだ。

    2019年12月22日(日)に放送した『Get Sports』では、西岡選手にクローズアップした企画をオンエア。本記事では、放送された内容に未公開パートを加えて、西岡の野球人生、そして新たな挑戦に迫る。

    1/12(日) 10:01 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00010000-asapostv-spo


    【【野球】栄光と挫折!西岡剛の生きざま、日本一・メジャーの栄光から戦力外・独立リーグまで・・・】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の野球選手(投手)。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時に野球を始めるが、2011年3月11日の東日本大震災の津波で父と祖父母を亡くし、4年生時に大船渡市に
    19キロバイト (2,413 語) - 2020年1月10日 (金) 16:56



    (出典 www.nikkansports.com)


    犯罪ではないので転売を取り締まるというのは難しいでしょうが、
    あまりにも悲しいですよね。

    転売されたサインを高額で買って、嬉しいのかな・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/01/11(土) 18:24:53

     ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡高=ら新人7選手が11日、ZOZOマリンスタジアムにて新人合同自主トレの初日を迎えた。

     この日は一般公開日としてレフトスタンドが開放され、昨年の藤原(550人)、日本ハムの清宮(500人)、吉田輝星(700人)らを大きく上回る、
    1200人ものファンが詰めかけた。

     気温10度を下回るような寒空の下、若武者たちの練習を温かく見守り続けたファンに、最後にサプライズが待っていた。練習後に、佐々木朗ら4選手の
    即席サイン会が開かれた。“令和の怪物”は、自主トレ初日の疲れも見せず、201人ものファンに初めてのサインをプレゼント。ファンからも「頑張れよ!」
    「マリンで待っているぞ」と温かい言葉がかけられた。

     終始、和やかなムードで終わった初のサイン会だったが、悲劇は直後に待っていた。あろうことか、そのサインが終了後わずか10分で、インターネット上に
    転売されていた。これには球団関係者も「これがあると、こっちも(サイン会を)やりづらくなる。本人も、これではかわいそう。本当にやめてほしい」と
    落胆を隠せなかった。

     一方で、佐々木朗はひたすらペンを走らせ「ファンの方々に支えられていると実感した。ボールに書くのは難しかったですね。僕がもっとうまく書ければ、
    もっと多くの人にサインできたのに…」と感謝の言葉を口にした。真面目で純粋な18歳の言葉は、“出品者”の心に響くだろうか。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000533-sanspo-base


    【【野球】酷い!ロッテ・佐々木朗希、初サイン会も10分後に転売され「これではかわいそう」】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の野球選手(投手)。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時に野球を始めるが、2011年3月11日の東日本大震災の津波で父と祖父母を亡くし、4年生時に大船渡市に
    19キロバイト (2,414 語) - 2020年1月3日 (金) 08:30



    (出典 img.sportsbull.jp)


    いいですね、前人未踏の170キロと沢村賞にメジャー。
    でも佐々木君が順調に育てば夢では無いですよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ちくわ ★ :2020/01/04(土) 09:23:35.63


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    今年のプロ野球で特に注目されるのが、ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡高=だ。スポーツ報知では、最速163キロを誇る「令和の怪物」を大解剖した。インタビューでプロ入りへの心境や東日本大震災で亡くした父への思いを語り、自身の「未来予想図」も披露。体のサイズも“実測”した。(聞き手・長井 毅、小田原 実穂)

    今回の佐々木へのインタビューでは、本紙が用意した「初勝利」「結婚」など様々なキーワードが書かれたプレートを、年齢順に並べてもらった。

     まずはプロ1年目での初勝利を目指し、続いて「思い切って」と笑みを浮かべながら20歳で迎える2021年のWBCを見据え、侍ジャパン入りへ意欲を示した。

     23歳になる5年目は、順調に成長していると想定した上で「沢村賞」と「170キロ」の“ダブル・クリア”を宣言。「まずはチームの日本一が目標」と強調しつつ、「個人としては沢村賞が投手の中で一番高い賞だと思う。そこを目指してやっていきたい」と誓った。気になる結婚の時期は? 「だいたいこのぐらい」と25歳ごろを想定し、照れくさそうに頭をかいた。

     将来的なメジャー挑戦の夢を持つ朗希。日本でNO1の投手となって、ロッテの優勝に貢献することを大前提とした上で、メジャーで最も活躍した投手に贈られる「サイ・ヤング賞」の30歳での獲得を夢見た。最終的には「40歳まで現役」を続けるつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-01040007-sph-base
    1/4(土) 6:01配信


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