野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > オリックス・バファローズ


    T-岡田(ティーおかだ、本名・旧登録名:岡田 貴弘〈おかだ たかひろ〉、1988年2月9日 - )は、大阪府吹田市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。左投左打。オリックス・バファローズ所属。 箕面市立第四中学校卒業。中学時代はボーイズリーグの箕面スカイラークに所属。練習試合で若竹竜士から放った場外
    47キロバイト (6,473 語) - 2019年9月21日 (土) 10:19



    (出典 i.daily.jp)


    T岡田の残留が確定したようですね!

    でもこれは良い選択であったのかそうでないのか、今は全くわかりません。
    「良い選択」であったという事を証明するために、もう一度本塁打王をとった時のように輝きを取り戻さなければならない。

    それは簡単なことでは無いし、
    「環境を変えない」というある意味、厳しい道を選んだともいえますね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 05:35:40.79

    今季で3年契約が終了し去就が注目されるオリックスのT―岡田外野手(31)が、海外フリーエージェント権を行使せず残留することが5日、確実となった。
    親しい関係者に残留の意志を示しており、15年目の来季もオリックスでプレーする。
    残留を第1希望に8月以降、福良淳一ゼネラルマネジャー(GM)ら球団幹部と複数回にわたり会談。
    金銭面を含んだ条件交渉で争っていたわけではなく球団からも減額制限を超える条件提示は受けていなかった。

    今季は腰痛などに苦しみ20試合出場に終わり打率・120、1本塁打、2打点。1軍に定着した09年以降、
    自己ワーストの結果となり“本当に必要とされているのだろうか”と不安を抱いていたようで、福良GMと本音で復活策を話し合っていたころに、決定打となったのがファンの声だった。

    岸田の引退試合となった9月29日のソフトバンク戦で、約4カ月ぶりに1軍出場した際に客席から大歓声を受けた。
    当日の昼に緊急昇格が決まり十分な練習もできずに臨んだ打席で空振り三振に倒れたが「来年も残ってくれ~」の声が多く聞かれた。
    「あの歓声には本当に心が動きました。グッとくるものがありました」

    岸田のセレモニーを終えた後も、人知れず涙していたのはファンの温かさがあったからだ。
    親しい知人には「応援してくれたファンの方々や、心配をかけた人たちのためにも、来季はやらないといけない」と恩返しを誓っているという。もう、迷いはなさそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/06/kiji/20191006s00001173098000c.html
    2019年10月6日 05:30 ]


    【【野球】もう一度輝く☆T-岡田がオリックス残留決定!ファンからの熱い声「来年も残って!」】の続きを読む


    岸田 護(きしだ まもる、1981年5月10日 - )は、大阪府吹田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 吹田市立西山田小学校1年から地元の少年野球チーム「高野台バード」で野球を始め、3年生から投手となる。吹田市立西山田中学校では軟式野球部に所属。
    22キロバイト (3,056 語) - 2019年9月29日 (日) 10:42



    (出典 portal.st-img.jp)


    先発、リリーフ、クローザー、
    どこのポジションでも全力でチームのために投げてくれました。。

    多くのファンから愛された投手がひとり、ユニフォームを脱ぎました。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    オリックス一筋の岸田が14年のプロ生活に幕を下ろした。引退試合となったこの日は九回に登板。先頭の高田を3球三振に仕留めてマウンドを降りた。「思い残すことなく、感謝の気持ちを込めて投げた」。すっきりした表情で振り返った。

     試合後のセレモニーでは「これからオリックスは強くなる。若手がチームを盛り上げ、中堅がまとめ上げ、ベテランが背中でチームを引っ張っていってくれる」と力強くスピーチ。一度も経験できなかった優勝の夢を後輩に託した。

    28 風吹けば名無し :2019/09/29(日) 18:45:17.58

    悲しいわ


    【【野球】オリックス・岸田 涙をこらえて引退試合!最後まで快速球☆T岡田も感涙・・・.】の続きを読む


    岸田 護(きしだ まもる、1981年5月10日 - )は、大阪府吹田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 吹田市立西山田小学校1年から地元の少年野球チーム「高野台バード」で野球を始め、3年生から投手となる。吹田市立西山田中学校では軟式野球部に所属。
    22キロバイト (3,020 語) - 2019年9月17日 (火) 22:09



    (出典 baseballking.jp)


    思い切りがある投げっぷりで、好きな投手でした。
    オリックスファンだけでなく、他球団のコアなファンからも人気が高い選手でしたね。

    寂しいですね、岸田投手。。。
    本当にお疲れ様でした。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    ¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
    オリックスは20日、岸田護投手(38)が今季限りで現役引退することを発表した。

    2005年のドラフト3位でNTT西日本からオリックスに入団し、今年でプロ14年目・38歳を迎えた右腕。2009年にはローテーションに入って2ケタ・10勝を挙げ、背番号を「18」に変更した2010年以降はリリーフとして6年連続で50試合以上に登板するなど、様々な役割でチームを支えてきた。

     近年は度重なる故障にも悩まされて苦しいシーズンを送ってきたものの、昨季は一軍で17試合に登板して防御率2.35をマーク。復活の兆しを見せたかに思われたが、今季はここまで一軍登板なし。シーズンも残りわずかとなったところで、ついにユニフォームを脱ぐ決断を下した。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/17(火) 14:07:04.78

    オリックスの岸田護投手(38)が来季の戦力構想から外れていることが16日、分かった。
    9月上旬に球団幹部と去就についての話し合いが行われていたことが判明。

    球団はオリックス一筋14年の功労者の意思を尊重する考えだが、年齢的な面などから他球団が獲得に乗り出す可能性は低く、引退の際には何らかのポストを用意する方針だ。


    05年の大学・社会人ドラフト3巡目でNTT西日本から入団。
    09年に自身初の2ケタ勝利(10勝)を挙げた。
    10年からは守護神に転向し、11年にはリーグ2位の33セーブをマーク。年間50試合以上の登板は5度とブルペンを支えてきた。

    成績
    http://npb.jp/bis/players/51755112.html

    9/17(火) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00000324-sph-base


    【【野球】オリックス・岸田護 引退を表明 先発、中継ぎ、抑え 全てに奮闘した14年間!】の続きを読む


    オリックス・T―岡田が退団か 直撃に移籍の選択肢「もちろん」 (2019年9月13日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    【核心直撃】オリックスのT―岡田外野手(31)がチーム退団を視野に入れている。2010年の本塁打王も今季の一軍出場はわずか19試合で1本塁打、2打点、打率1割2 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    T-岡田(ティーおかだ、本名・旧登録名:岡田 貴弘〈おかだ たかひろ〉、1988年2月9日 - )は、大阪府吹田市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。左投左打。オリックス・バファローズ所属。 箕面市立第四中学校卒業。中学時代はボーイズリーグの箕面スカイラークに所属。練習試合で若竹竜士から放った場外
    47キロバイト (6,478 語) - 2019年9月4日 (水) 11:06



    (出典 toranokoshien.com)


    オリックスファンだけでなく、野球ファンならばかつてのホームラン王、T-岡田が今後どうするのか、心配していたでしょう。

    FA移籍はかなり現実味ありそうですよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/13(金) 07:28:32.91

    今季で3年契約が切れるオリックスのT―岡田外野手(31)が他球団への移籍も視野にFA権(17年8月に取得)の行使を検討していることが12日、分かった。

    この日は大阪・舞洲の2軍練習に参加。「まずは試合に出ないと。自分を必要としてくれるところへは行きたい」と明言した。

    2010年に本塁打王に輝いた14年目の生え抜き大砲は、8月に球団幹部と来季に向けた話し合いを開始。
    9月には具体的な条件提示を受けたが、態度を保留している。「自分を育ててくれた球団に感謝している。
    まだ終わりではないと思っている」と、オリックスへの愛着を示しつつも、完全燃焼できる環境を模索する方針だ。

    今季は、腰痛などに悩まされ、出場19試合で打率1割2分2厘、1本塁打、2打点。
    球団からは来季への復活プランとして、11月中旬からプエルトリコで行われるウィンターリーグ参加も提示されていた。
    球団幹部は「まだ老け込む年ではない。復活すれば大きい」と、期待を寄せており、期限を設けず返答を待つ方針だ。

    ◆T―岡田(本名・岡田貴弘=おかだ・たかひろ)1988年2月9日、大阪府吹田市出身。
    31歳。履正社高から2005年高校生ドラフト1巡目でオリックスに入団し、10年には33本塁打で本塁打王、ベストナインに輝いた。
    今季年俸1億2000万円。187センチ、100キロ。左投左打。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000002-sph-base
    9/13(金) 6:03配信

    http://npb.jp/bis/players/61365112.html
    成績


    【【野球】オリックス・T-岡田がFA移籍視野 今季出場わずか19試合 長打力不足のチームへ移籍か!】の続きを読む


    増井 浩俊(ますい ひろとし、1984年6月26日 - )は、静岡県焼津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 小学校4年時から地元・焼津市の野球少年団で野球を始めると、焼津市立和田中学校野球部時代にノーヒットノーランを記録。この経験をきっかけに、プロ野球選手を志し
    28キロバイト (3,465 語) - 2019年9月2日 (月) 15:09



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    素晴らしいですね!
    年齢的にもまだまだやれます。

    若手が多いオリックスの投手陣の兄貴分として、活躍を続けて欲しいですね☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/09/02(月) 23:29:14.22

    <ロッテ2-2オリックス>◇2日◇ZOZOマリン

    オリックス増井浩俊投手がプロ野球史上2人目の150ホールド&150セーブを達成した。

    8回に3番手で登板。2死三塁のピンチを招くも、藤岡を外角のフォークで空振り三振に仕留め、無失点に抑えた。史上8人目の通算150ホールド達成。
    「ダブル150」は今季6月11日に阪神藤川が達成して以来で、パ・リーグ初の金字塔だ。
    今季は守護神を任されるたが不振で2軍降格を経験。7月中旬に復活し、8月からセットアッパーに固定。その後、記録を積み重ねていった。

    “赤備え”も快挙を後押しした。2軍で調整を行っていた7月、練習用のグラブとスパイクを赤色主体のものに変えた。
    「自分の中で流行の色があるんですよね。急に赤が好きになって。試合用は変えてないですけど、練習する時は自分のマイブームの色を使っています」。
    復活を象徴する「ダブル150」。赤色がラッキーカラーだったのかもしれない。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201909020000957.html


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