野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ:プロ野球 > 東北楽天ゴールデンイーグルス


    オコエ 瑠偉(オコエ るい、1997年7月21日 - )は、東北楽天ゴールデンイーグルスに所属する東京都東村山市出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。 ナイジェリア人の父と、日本人の母との間に出生。7か月で独りで歩く子供で、6歳の時に近所の在住者に誘われ野球を始める。秋津東小では1年から軟式の東村
    48キロバイト (6,394 語) - 2019年12月6日 (金) 09:18



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    オコエの背番号を9から4へ。

    まぁ心機一転というのはあるだろうけど・・・・

    とにかくまだオコエの真の力を見ていない気がするんだよね。

    なんとか花開いて欲しいけどね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    7 風吹けば名無し :2019/12/06(金) 17:33:09.27

    外野なのに4w
    岡島並に似合わねえ


    【【野球】楽天・オコエ瑠偉、背番号を9から4へ変更!心機一転、来季は飛躍を!!】の続きを読む


    石井 一久(いしい かずひさ、1973年9月9日 - )は、千葉県千葉市若葉区出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。楽天野球団(東北楽天ゴールデンイーグルス)取締役 ゼネラルマネージャー(GM)、吉本興業の契約社員。マネージメントは吉本興業スポーツ部。 妻はフリーアナウンサーの木佐彩子。
    43キロバイト (5,695 語) - 2019年11月30日 (土) 08:08



    (出典 i.ytimg.com)




    石井GMの改革にはとにかく話題になったし、
    いろいろ驚かされましたよね!

    もちろん成功すれば優秀な手腕と言われるだろうけど、そうならなかった場合は責任を問われます。

    石井一久自身も、勝負に出ているのでしょうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 牛丼 ★ :2019/12/02(月) 15:13:10.17

     2018年9月に楽天のゼネラルマネージャー(以下GM)に就任した石井一久。そのオフの目立った動きは西武からFAとなっていた浅村栄斗を獲得したくらいだったが、今年はここまで非常に活発な補強を見せている。改めてここまでの石井GMが率いる楽天の編成を振り返ってみたい。

     まず石井GMになって多くなったのがトレードだ。昨年のオフから今年のシーズン中にかけて1件の金銭トレード、4件の交換トレードを成立させ、橋本到、福井優也、熊原健人、下水流昂、和田恋の5人を獲得している。過去5年間での楽天のトレード件数が合計でも3件だったことを考えると、いかに多くのトレードを実行しているかがよく分かるだろう。

     トレードで獲得した5人が主力として活躍することはなかったが、FAで獲得した浅村、新外国人のブラッシュとブセニッツが大きな戦力となり、チームは昨年の最下位から3位へ浮上することとなった。この点では石井GMの手腕は評価されても良いのではないだろうか。しかし、シーズン終盤から徐々にその動きに対して否定的な意見が聞こえてくるようになってくる。

     まず、大きな波紋を呼んだのが平石洋介監督の退任だ。昨シーズンの途中から監督代行として指揮を執り、今季は十分な戦力ではないながらもチームを3位に押し上げている。さらに、平石は楽天球団が新規参入した年のドラフトで初めて獲得した選手の一人で、球団初の生え抜きコーチ、監督でもある。まさにチームを支え続けてきた人材だ。その平石が成績不振ではないにも関わらず、わずか1年で退任したことに対して多くのファンは衝撃を受けた。また、その退任発表の記者会見が駐車場の非常階段で行われたこともまた議論を呼び、元楽天スカウトの上岡良一氏が地元のテレビ番組でその扱いに対して涙ながらに石井GMを批判したことも話題となった。結局平石はチームの二軍統括のオファーを受けたがこれを断り、来季からはソフトバンクの打撃コーチに就任することになった。

     

    次に衝撃を与えたのが大量の戦力外通告だ。このオフ、楽天が戦力外を通告したのは育成選手として再契約する選手と現役引退を含めて18人にものぼる。その中にはチームリーダーの嶋基宏(ヤクルトへ移籍)、中継ぎとしてチームを支えた福山博之(育成再契約)なども含まれていたが、中でも大きな議論を呼んだのが高校卒2年目の西巻賢二だ。西巻はルーキーイヤーの昨年、いきなり一軍で25試合に出場して19安打を放っており、今季も一軍での起用は少なかったものの、二軍ではチームトップの106試合に出場している期待の若手の一人である。そんな西巻に対してチームは育成契約を打診したのだ。結局西巻もこのオファーを受けず、ロッテのテストを受けて支配下選手としての契約を勝ち取っている。

    また、ドラフト、FAでの補強でも石井GMは独自の路線を貫く。ドラフトでは地元東北出身の目玉だった佐々木朗希を1位で指名したが、ドラフト前には「悩むが、指名しないと東北のファンに怒られちゃう」と佐々木獲得にあまり乗り気ではない発言をし、その佐々木を抽選で外すと社会人内野手の小深田大翔を指名したのだ。さらに、FAでもロッテから内野手の鈴木大地を獲得している。チームの内野手は銀次、浅村栄斗、茂木栄五郎、ウィーラーのレギュラー陣に山崎剛、渡辺佳明、内田靖人、村林一輝と外野手登録の和田恋も控えている。ここに鈴木が入ることによって、さらに盤石なものになるかもしれないが、小深田の入る余地は確実に少なくなる。小深田は来年で25歳であり、すぐに使わないと選手としての旬を逃す可能性は高い。それを考えると小深田を1位指名した時点で、鈴木の獲得を見送っても良かったのではないだろうか。また島内宏明や辰己涼介、田中和基、小郷裕哉といったアスリートタイプの外野手が多くいるにも関わらず、ソフトバンクからFAとなった福田秀平にも大型契約のオファーを提示している。結果として、福田はロッテと契約したが、この動きもあまり納得できるものではなかった。

     現有戦力を容赦なく整理し、トレードとFAで選手を集め、ドラフトでも即戦力を重視する。このような大胆な血の入れ替えは、中日、阪神時代の星野仙一のやり方に通じるものがある。だが、星野はその一方で裏方や選手の家族へ、さらにはマスコミに対して労いを怠らない“人たらし”の面が強かったことも事実である。石井GMが成功するかどうかは、そのような政治的手腕を発揮できるかにかかっているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00595573-shincho-base


    【【野球】賛否!楽天・石井GMの強引すぎる手腕!異例の編成、監督クビ、18名の戦力外通告や独自の補強戦略】の続きを読む


    石井 一久(いしい かずひさ、1973年9月9日 - )は、千葉県千葉市若葉区出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。楽天野球団(東北楽天ゴールデンイーグルス)取締役 ゼネラルマネージャー(GM)、吉本興業の契約社員。マネージメントは吉本興業スポーツ部。 妻はフリーアナウンサーの木佐彩子。
    43キロバイト (5,695 語) - 2019年11月16日 (土) 15:29



    (出典 amd.c.yimg.jp)




    FAで毎年のように有能な選手が流出して、
    そのうえ人的補償まで無くなったら・・・納得しない球団(ファン)は多いでしょうね。。

    まぁとはいえ、
    人的補償の制度に異を唱える人もいるのは事実。
    今後どのようにしていくかに関しては、検討していく必要はありそうですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/11/27(水) 16:23:36.02

    ロッテから国内FA権を行使し楽天へ移籍した鈴木大地内野手(30)が27日、仙台市内のイーグルスドームで入団会見に行った。背番号はロッテ時代と同じ「7」に決まった。

    同席した石井GMは「本当に鈴木選手が勝負したいという気持ちがあって、僕たちの考えとフィットしたのですごくご縁もあったんじゃないかなと思います」と振り返り、
    「基本的にはサードをやってほしい。理由としては野球は間のスポーツなので、間があった時にピッチャーに行ってくれるとか、内野でちょっと集まろうか、とか内野の中に司令塔みたいな人がいてくれた方がいい」と構想、役割を明かした。

    また、鈴木獲得によってロッテへ提出するプロテクトリストについては「これから(選定)していかないと。
    うちもある程度層が厚くなってきたのであまり外したくない選手もいる」と頭を悩ませた。
    さらに「FAのルールももうちょっとしっかりしてほしいというかフェアじゃないのかなと思う。
    各球団FAに参戦していけないし選手も手を挙げづらい状況がまだまだある」と持論を述べ、現行のFA制度に疑問を呈した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-11270492-nksports-base


    【【野球】他球団ファン怒り!楽天・石井GMのFA・人的補償制度批判に「獲られる気持ちがわかっていない!」】の続きを読む


    石井 一久(いしい かずひさ、1973年9月9日 - )は、千葉県千葉市若葉区出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。楽天野球団(東北楽天ゴールデンイーグルス)取締役 ゼネラルマネージャー(GM)、吉本興業の契約社員。マネージメントは吉本興業スポーツ部。 妻はフリーアナウンサーの木佐彩子。
    43キロバイト (5,695 語) - 2019年11月16日 (土) 15:29



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    まぁ、人的補償は
    将来性のある若手か、これまでチームに貢献してくれたベテラン選手を手放すことになりますからね。

    でも、わかってFAの選手を獲得するのだから、やむを得ないですよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/11/28(木) 10:33:42.64

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-11280071-sph-base
    「ウチもある程度、選手層がだんだん厚くなってきて、手放したくない選手もいる。FAのルールがもうちょっとしっかりしてほしいというか、フェアじゃないというか」と話した。


    【【野球】楽天・石井GMが衝撃発言 「FAの人的補償はフェアじゃない、選手を手放したくない!」】の続きを読む


    鈴木 大地(すずき だいち、1989年7月18日 - )は、千葉ロッテマリーンズに所属する静岡県駿東郡小山町出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。ロッテでは、2014年から2017年までチームキャプテンを務めた。 2019年オフにFA権を行使し、翌2020年シーズンより東北楽天ゴールデンイーグルスへ移籍することが決まっている。
    40キロバイト (4,944 語) - 2019年11月27日 (水) 01:23



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    これもちょっと凄いですね。
    まさか辰巳くんの背番号7が1年で終わるとは・・・
    グッズとかユニフォームとか買ったファンも多いと思うけどね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2019/11/25(月) 08:13:57

    ロッテから国内フリーエージェント(FA)権を行使して楽天に移籍する鈴木大地内野手(30)の新天地での背番号が「7」に決まったことが24日、分かった。27日に仙台市内で予定されている入団会見でお披露目される。

     鈴木にとって7番は、ロッテでプロ3年目の14年から6シーズン背負った愛着のある番号だ。新天地でも慣れ親しんだ番号のユニホームを着用し、チームの勝利に貢献していくことになる。

    近年の楽天のFA加入選手は、移籍後も古巣と同じ番号を継続してきた。
    17年に加入した岸は「11」で、今季から新加入した浅村は「3」といったように、いずれも西武時代に背負っていた番号のままプレーしている。今回の鈴木も同様の形になる。

     これに伴い、今季「7」をつけた辰己は、今季限りで現役を引退する今江が背負っていた「8」に変更となる。

    関係者によると、辰己は周囲に「8番は素晴らしい番号。自分の野球人生で一番多くつけてきた。僕も鈴木大地さんのようにチームを引っ張っていける選手になって、楽天の8番を“伝説の番号”にしていきたい」と話しているという。
    小学生、高校3年時、大学3年時に背負っていた番号。さらに「8」は中堅の守備位置を表しており、中堅のレギュラー定着へ、変更をポジティブに受け止めているという。

     決意を新たに臨む「7」「8」コンビが来季の楽天の躍進を担う。


    【【野球】楽天・鈴木大地に背番号7!昨年ドラ1辰巳の背番号を与えた!「辰巳くんに感謝」】の続きを読む

    このページのトップヘ