野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: 高校野球


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    26キロバイト (3,227 語) - 2019年4月15日 (月) 15:24



    (出典 www.asahicom.jp)


    相手も強豪の敦賀気比ですからね。
    無四球完投、11奪三振は最高の結果といっても良いでしょう!

    甲子園で魅せてくれた衝撃から2ヶ月。

    夏にもう一度、あの舞台へ戻り、今度は優勝旗を手にするために、奥川が更なるパワーアップをしています!

    もちろんチームとしても強くなって帰ってくるでしょうし、星稜からは目が離せないね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 豆次郎 ★ :2019/06/04(火) 14:20:36.38

    6/4(火) 14:08配信
    星稜が春4連覇、2桁奪三振1失点完投の奥川「完全復活できた」/春季北信越

     高校野球の春季北信越大会決勝が3日、富山市民球場で行われ、星稜(石川1位)は敦賀気比(福井2位)に3-1で勝利し、春4連覇、3季連続優勝を達成した。プロ注目の今秋ドラフト1位指名候補右腕・奥川恭伸投手(3年)は「8番・投手」で出場し、7安打1失点、2桁の11奪三振、無四球で完投した。

     「最初は9回を投げきれると思っていなかったですけど、投げきれたので完全復活できたと思います。途中から完投も意識しはじめて『投げきらないといけない』という気持ちで投げていた。一番の収穫だと思います」

     四回2死二塁、第1打席で空振り三振に抑えた4番・木下元秀外野手(3年)に甘く抜けたフォークをとらえられ、左中間三塁打で先制点を献上。警戒していた打者とはいえ、胸には悔しさとともに強い気持ちがわき上がった。

     「2打席目に打たれて3、4打席目に絶対に打たせるわけにはいかなかった。ほんとうに悔しかったので絶対に抑えてやろう、倍で返してやろうという気持ちでした」

     相手の主砲との対戦はこのあと2度、巡る。まず、六回2死三塁の空振り三振で仕返し。そして、七回に3-1と逆転し、迎えた八回2死一塁だ。この対戦でこの試合最速となる150キロを2度もマーク。直球をファウルで粘られると、最後の8球目は、第2打席で痛打されたフォークを落としきり、空振り三振。心に決めたとおりに“倍返し”に成功してみせた。直前の3番・杉田翔太郎内野手(3年)からも三振を奪っており、九回は3者連続三振。選抜以来の完投で終盤は疲れものぞかせたが、5者連続三振で締めくくるなど、見事な投球だった。

     「うれしい気持ちは今日だけにして、また次に切り替えてやっていきたいと思います」

     喜びに浸っている暇はないと、自らを奮い立たせた。石川県大会の開幕は「7・12」。ラストスパートが始まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000514-sanspo-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【高校野球】星稜☆奥川 完ぺき!最速150キロ 無四球 11奪三振1失点完投☆ 星稜は4連覇を達成】の続きを読む


    「国内一本」佐々木朗希、メジャー球団続々と撤退 - 日刊スポーツ
    大船渡・佐々木朗希投手から、メジャー球団が撤退しつつある。4月には10球団が視察した試合もあったが、現地時間3日にMLBドラフトを控え、この日はフィリーズ大慈弥環太平洋担当部長のみが視察。「来シーズンの補強としては、もうないでしょう」と話した。 MLBで海外若手選手の自由獲得選手の候補に入るには、5月中旬までにMLBに各種書類の申請が必要。日本の高校生は野球部の退部届もMLB申請に必要となる。佐々木も「国内一本」を明言済みで、希望通りに10月のドラフト会議を待つことになる。
    (出典:日刊スポーツ)


    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (407 語) - 2019年4月18日 (木) 00:26



    (出典 number.ismcdn.jp)


    全国の舞台で活躍をしている投手ではありませんが、
    国内外のスカウトや野球ファンの中では、大谷を超える素材とよばれている大船渡高校の佐々木朗希投手。

    小さな球場での練習試合に、どこからともなく観客やプロの関係者がぞくぞくと現れるんだよねww

    すでに日本ハムがドラ1を表明しているし、巨人もいくかもという情報も出ておりますよね。

    あとここにきて、国内一本との情報が出ました。
    もちろんアメリカで戦うのは、今の時代では選択肢のひとつかと思いますが、やはり日本のファンとしては、まずは国内でやって欲しいというのは正直な意見だと思います。

    だって、生で観たいもんね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/02(日) 22:34:25.75

    大船渡・佐々木朗希投手から、メジャー球団が撤退しつつある。
    4月には10球団が視察した試合もあったが、現地時間3日にMLBドラフトを控え、この日はフィリーズ大慈弥環太平洋担当部長のみが視察。
    「来シーズンの補強としては、もうないでしょう」と話した。

    MLBで海外若手選手の自由獲得選手の候補に入るには、5月中旬までにMLBに各種書類の申請が必要。
    日本の高校生は野球部の退部届もMLB申請に必要となる。佐々木も「国内一本」を明言済みで、希望通りに10月のドラフト会議を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020897-nksports-base
    6/2(日) 19:21配信


    【【高校野球】最速163キロ右腕、大船渡☆佐々木朗希 「国内一本」を明言!!】の続きを読む


    北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。 北海道をフランチャイズとし、本拠地は札幌ドームとしている。旭川スタルヒン球場や、函館オーシャンスタジアム、
    240キロバイト (36,187 語) - 2019年5月19日 (日) 08:47



    (出典 img.sportsbull.jp)


    あいかわらずポテンシャルは素晴らしいですね!
    その年で最高の選手を指名するという日本ハムの姿勢は変わらず、今年の秋は佐々木朗希でいくようですね!!

    佐々木の場合は、甲子園に出場が難しいというのも、プロのスカウトにとってはマイナスになっていない気がしますねw

    もちろんね、
    野球ファンとしては夏の甲子園の最高の舞台で、躍動する佐々木投手が観たいけど、現状それは難しいからね。。

    まぁとにかく練習試合では無く、本気の夏の予選をまず見てみたいよね☆

    1 風吹けば名無し :2019/06/02(日) 16:21:39.18

    きた


    【【野球】大船渡☆佐々木朗希 日本ハムが163キロ高校生右腕一位指名を公言! 練習試合で13奪三振の力投!】の続きを読む


    桑田 真澄(くわた ますみ、1968年4月1日 - )は、大阪府八尾市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者・野球評論家、野球指導者。プロゴルファーの桑田泉は実弟。独立リーグ選手の桑田真樹、ブライダルモデルのMattは実子。血液型はAB型。 PL学園高校時代は清原和博とのKKコンビで一世を風靡し、
    107キロバイト (16,020 語) - 2019年5月11日 (土) 06:18



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    まず体型がほとんど現役から変わらないし、フォームもとてもキレイです。

    おそらくトレーニングや健康にも気を使っているのでしょう。

    母校のためにもまだまだ精力的に頑張っていただきたいですね!

    ーーーーーーーーーーー

    「緊張もしました。でも昔の仲間や先輩、後輩と一緒にPLのユニホームを着て戦えた、野球ができたというのは非常にうれしかったです」

     一回はいきなり先頭打者に四球で出塁を許したが、「勝手に反応した」とすぐさまけん制で刺すさすがのプレーで魅せた。プロのように完ぺきに整備されているわけではないマウンドには苦しみながらも、得意のカーブやスライダーも駆使して先発の役目を全う。二回からは遊撃も守るなどして集まった数百人のファンを沸かせた。

    1 名無しさん@実況は実況板で :2019/05/09(木) 18:17:16.81 .net

    “PLの桑田”が帰ってきた。
    マスターズ甲子園2019大阪府予選に出場するPL学園高OBチームが13日、
    大阪・大東市で関西*高と練習試合を行い、
    OB会長の桑田真澄氏(51)が「PL GAKUEN」のユニホーム姿で登板した。
    1回を1点に抑え、打っても適時打をマーク。高校時代を彷彿させるはつらつとしたプレーで、
    23-10の勝利に貢献した。

    この男には、やはり胸に「PL GAKUEN」の文字のユニホームがよく似合う。
    かつて清原和博氏との「KKコンビ」で甲子園を沸かせた桑田が、
    グラウンドに帰ってきた。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190414/ama19041405040001-n1.html VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured


    【【野球】PL学園☆桑田真澄 4番投手で出場! 現役時代と変わらぬ体型とフォームで登板!】の続きを読む


    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (407 語) - 2019年4月18日 (木) 00:26



    (出典 news.nifty.com)


    佐々木投手の判断の難しいところは、学校自体は強いチームでは無いので、
    大きな舞台や全国の強豪相手に投げることがほとんどないんだよね。。

    もちろんポテンシャルは凄いんだろうけど、
    どうしても紙面や写真のみの情報が多く、甲子園組に対してはなかなか話題になりにくかったりする。

    まぁとはいえ、泣く子も黙る163キロだからな・・・w
    怪我さえしなければ、まず間違いなくドラ1だろうけどね。

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     今秋ドラフトの超目玉、大船渡・佐々木朗希投手(3年)が11日、岩手県内のグラウンドで行われた紫波総合との練習試合に先発。7回を毎回の16三振と快投をみせた。

    DH制の試合で打席には立たずに投球に集中。最速163キロの剛球は封印し、カーブやスライダー、チェンジアップ、フォークの制球を試しながら95球を投じた。圧巻だったのは初回の相手5番から、3回の同9番まで。5者連続三振に仕留めた。

     実戦での投球は、17―2で住田に勝った3日の春季岩手大会沿岸南地区予選(釜石市・平田運動公園)以来。本来の球速に対して「5割程度」と話しており、この日も夏の大会に向けて同じ程度に、抑え気味に調整。それでも打者25人に対して2安打3四死球。順調な仕上がりを印象付けた。

    391 名無しさん@実況は実況板で :2019/05/11(土) 14:10:14.18 .net

    大船渡・佐々木 7回を毎回16奪三振! 剛球封印も練習試合で快投
    5/11(土) 13:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000170-spnannex-base

    7回投げたか
    段々とスイッチ入れ始めてる感じ?


    【【高校野球】大船渡☆佐々木朗希 7回無失点 16奪三振の快投 県内の練習試合 「5割程度で投げた」】の続きを読む

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