野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 全国高等学校野球選手権大会


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園」 「
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    (出典 www.sankei.com)


    高卒選手は4年間ぐらいはあたたかく見守りたいですけどね・・・

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 本人の申出により訂正 ★ :2020/06/09(火) 08:32:58.66

    甲子園で一世を風靡(ふうび)した選手が、プロ入り後に輝きを失ってしまうケースは少なくない。それだけ厳しい世界であることの証しだが、高校時代の活躍を知っている野球ファンからすれば「もう一度あの輝きを」と期待は大きい。「甲子園スター」だった斎藤佑樹、安楽智大、清宮幸太郎――。彼らの今後の活躍が注目される。

    ・斎藤佑樹(日本ハム) ※プロ10年目
    通算成績88試合登板 15勝26敗、防御率4.34

    早稲田実高(西東京)の3年夏にエースで全国制覇。決勝・駒大苫小牧高(南北海道)戦では田中将大(大リーグ・ヤンキース)との投手戦となって延長15回で決着がつかず、引き分け再試合に。翌日の再試合で4連投を志願して13奪三振の力投で、同校史上初の夏の甲子園優勝に大きく貢献した。ハンカチで顔の汗を拭く姿が
    高校球児では珍しいことも話題になり、社会現象になるほどの人気だった。早大に進学後も東京六大学野球史上6人目の通算30勝300奪三振を達成するなどエースとして活躍した。だが、2010年秋のドラフト1位で日本ハムに入団後は、1年目の6勝が自己最多。右肩の故障もあり、苦難の日々が続いている。18、19年は未勝利に
    終わり、プロ10年目の今年は背水の陣だ。

    ・安楽智大(楽天) ※プロ6年目
    通算成績37試合登板 5勝14敗、防御率4.01

    安楽が全国に名をとどろかせたのは済美高(愛媛)の2年春だった。選抜大会で152キロを計測。全5試合に先発登板し、初戦で232球を投げて延長13回を完投するなど計772球の力投で、チームを準優勝に導いた。2年夏の全国選手権初戦では、選手権大会最速の155キロを計測。大会後は18歳以下ワールドカップの日本代表に
    選ばれ、予選第2ラウンドのキューバ戦で8回10奪三振無失点の快投を見せてメジャーからも注目された。14年秋のドラフト1位で楽天に入団。1年目にプロ初登板初先発と鮮やかなデビューを飾ったが、右肩痛などで万全な状態で投げられる時期が短く、プロ5年間で計5勝のみ。もう一度あの豪速球を見たい。


    AERA:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3429cd87bb9c89a66624475a2ea8a5725f6aeb3


    【【野球】プロで伸び悩む甲子園のスター、斎藤佑樹、安楽智大、オコエ瑠偉、清宮幸太郎・・・】の続きを読む


    阪神甲子園球場(はんしんこうしえんきゅうじょう)は、兵庫県西宮市甲子園町にある野球場。通称「甲子園球場」または「甲子園」(以下、原則として甲子園球場に統一)。阪神電気鉄道が所有している。 西宮市に全国中等学校優勝野球大会の開催を主目的として建設された、日本で最初に誕生した大規模多目的野球場
    192キロバイト (29,294 語) - 2020年6月3日 (水) 06:50



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    まぁ、本来であればちゃんと出場して持って帰りたい物ではありますよね。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 フォーエバー ★ :2020/06/09(火) 20:21:25.86

    2ちゃんねる創設者でフランスからリモート出演した西村博之氏(ひろゆき、43)が9日、TBS系「グッとラック!」に出演。夏の甲子園が中止になったことを受けて、プロ野球・阪神と甲子園球場が全国の高校野球部員3年生全員に「甲子園の土」入りキーホルダーを贈るニュースについて言及した。

     ひろゆき氏は「そんな土もらってうれしいのかな?」と疑問の声を上げると、国山ハセン・アナウンサー(29)が「何でそんなこと言うんですか! 良くないですよ」ととがめるような口調に。ひろゆき氏が「すみません」と笑顔で謝ると出演者一同が爆笑した。

     著書「無能力」があり、「論破王」の異名を持つひろゆき氏。番組が取り上げる話題を一刀両断し、国山とバトルになるやりとりは番組名物になりつつあり、国山も「『ハセンアナ再びブチ切れ』ってまたネットニュースになりますからこれ。炎上しますから。ひろゆきさんやめてくださいホントに」と楽しんでいるようだった。

     また、横浜高時代は高校球児だったコメンテーターで俳優の上地雄輔(41)は「子どもたちにはすごいうれしいこと」と絶賛したが、自身が手に入れたという土は「どっか行っちゃったんですよね…」と打ち明け、正直すぎる告白を受けたスタジオに衝撃が走った。

    6/9(火) 12:22配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1a108ff36a6a6b41257643e216669c389106e5e

    (出典 i.imgur.com)


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    全国高等学校野球選手権大会(ぜんこくこうとうがっこうやきゅうせんしゅけんたいかい)は、朝日新聞社と日本高等学校野球連盟(高野連)が兵庫県西宮市・阪神甲子園球場にて毎年8月に主催している日本の高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5の回は記念大会として実施されている。大会
    100キロバイト (13,694 語) - 2020年5月23日 (土) 15:42



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    野球だけでなく、いろんなスポーツで代替大会は必要になるかもしれませんね。

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    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/06/02(火) 19:58:40.50

    2日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集した。

     リモートで生出演した大阪府の吉村洋文知事(44)は夏の甲子園が中止となったことを受けての代替大会を甲子園球場で開催できないか、阪神側に打診していることを明言。「まずは大阪大会だけでもできないかということで、僕もメッセージを発信して、それぞれの団体に働きかけをしています」と明かした。

     その上で「高校3年生だけでなく、子どもの頃から(夏の甲子園を)夢見てきた子もたくさんいる中で、大人が子どもに『夢をあきらめるな』と言っておきながら、大人の方が簡単に夢をあきらめるのは、あってはならないと思っています。何とか最後の発表の場ができないかと思って、やっています」ときっぱり。

     さらに阪神球団との交渉について、「近畿大会とか大阪だけの話でなくて、それぞれの地元大会で勝ち上がった子たちで何かできないかと、阪神側に打診しています。ただ、阪神側は『まず高野連から提案を受けたい』と言ってまして、僕もそれには賛成です。いずれにしても、阪神球団が高校生や子どもたちのためにこの場を使ってもらいたいという思いを共有したいと思います」と明かした。

    6/2(火) 16:24 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc670fe8457aa79d67a3e71f8655ff9af1a4582

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【高校野球】<大阪府・吉村洋文知事>甲子園での代替全国大会開催を提案!「大人の方が簡単に夢をあきらめるのは、あってはならない」】の続きを読む


    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。
    142キロバイト (22,857 語) - 2020年6月1日 (月) 12:03



    (出典 dot.asahi.com)


    もともと涙もろい人ですからね、清原さん。

    ただ球界OBとして、なにかしら行動を起こしてくれると良いのでは?と思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/02(火) 21:02:35.75

    「夏の甲子園、中止――」

    5月20日、清原和博はこのニュースを自宅のテレビで見た。そして泣いたという。

    「なんというか……、言葉にならなかったです。その後、高校球児たちが泣いているところが映されて、それを見てたら、涙が出てきました。自分が甲子園に出たとか、ホームラン記録をつくったとか、そういうものさえ無くしてしまいたい。彼らに申し訳なさすぎて……。そんな気持ちになりました」

    清原が涙したのは、その喪失の大きさが想像できるからだという。

    「世の中の人たちは、高校3年間の集大成が失われたと思うかもしれませんが、ぼくはどうしても自分が甲子園に辿り着いた道のりを思い浮かべてしまうんです。9歳からリトルリーグで野球を始めて、夏休みにブラウン管の中に映る甲子園に憧れて、あそこに行きたいという夢を抱きました。野球少年にとっては人生最初の夢なんです。そのために監督、コーチに殴られて、お母さんには朝早くから弁当を作ってもらって、暑い日も寒い日も雨の日も甲子園を夢見てやってきたんです。その間に、どれだけの汗を流して、どれだけの涙を流してきたか。最後の夏というのは決して高校3年間だけのものではなくて、球児やお母さん、家族にとっても少年時代の集大成なんです」

    「どこにもぶつけられない涙だと思う」
    1980年代から時代は流れた。ただ、甲子園と野球少年の関係はほとんど変わっていないと、清原は考えている。

    「今の時代はぼくらの頃とは違って娯楽がたくさんあります。高校生は野球をやらなくたって、部活に入らなくたって、他に楽しいことがたくさんあります。でも、その中でも甲子園に行きたいからと親元や地元を離れて見知らぬ土地に越境入学して、おしゃれもできない坊主頭にして、泥にまみれて、そうまでして甲子園の土を踏みたいと思っている子供たちがいまだにたくさんいるんです。

     その中でも野球で大学に入ったり、プロに入ったりする子は一握りで、高校3年で野球をやめていくという子が圧倒的に多いと思うんです。

     そうした時に最後の夏というのは負けて泣いて、人生のひと区切りをつける場だと思うんです。でも今年はその場すら無くなった。彼らの涙というのは、うれし涙でも悔し涙でもなく、どこにもぶつけられない涙だと思うんです。それを思うと……」

    6/2(火) 20:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00843724-number-base


    【【高校野球】悲痛!清原和博「一緒に泣くことしかできない……」、甲子園中止への思いを語る。】の続きを読む


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、1966年(昭和41年)1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー。引退後はタレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家として活動している。血液型はB型。カトリック教徒で、洗礼名は「パウロ」。
    42キロバイト (5,965 語) - 2020年5月26日 (火) 13:37



    (出典 img.sirabee.com)


    まぁ・・・
    プロ野球は始まるからな。。

    ただ、学生は授業をする必要がありますからね。。

    厳しいところです。。

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    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/06/01(月) 19:18:29.64

    2020年06月01日 13:54芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/06/01/kiji/20200601s00041000215000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(54)が5月31日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。プロ野球の開幕日が6月19日に決まったことを受け、「あんなに早く決断しなくても」と夏の甲子園大会が中止決定のタイミングに不満を述べた。

     プロ野球の開幕が決まる一方、甲子園大会が中止となったことには「整合性はないと思いますよ。同じ野球だし」とバッサリ。そのうえで「甲子園の中止の決定は絶対に早すぎたと思う、決断が」と日本高等学校野球連盟の大会中止判断のタイミングに触れた

     「インターハイの予選とか、いろいろな種目があって、アマチュアスポーツなので、公平性が保てなくなるので、高体連のインターハイできないという判断は正しかったと思う。物理的にできないです」と全国高等学校体育連盟が決定したインターハイの中止には理解を示しつつ、「甲子園は高野連が決める。夏の予選で一番最初にやるのが沖縄。沖縄の予選も甲子園に合わせて7月にやろうかって各都道府県で進んでいたわけ。(甲子園は)紫外線もあり、屋外、高温多湿という環境もある。チームで動く3密が避けられない、同道府県の往来がどうなるかわからないというリスクはわかるが、あんなに早く決断しなくても。都道府県の勝者は決めておいてから、そこから甲子園をやるか、やらないかという判断でも遅くなかったと思う」と訴えた。

     「甲子園ができないと、他の競技、インドアのスポーツはできなくなっちゃう。甲子園はコロナ対策としては一番リスクが少ない競技。甲子園がダメだと、全部ダメになっちゃう」と他のスポーツのへの影響も考えて、やるべきだったと主張。「甲子園って2020年の夏の1ページの思い出じゃなくて、彼らは4歳、5歳から甲子園を夢見てずっとやってきているので、そこへの判断が高野連が早かったのが高体連が先にインターハイをやめようと言っちゃったから、右へならえでやめちゃった」と判断への不満をもらした。

     インターハイが中止になった状況で、野球部だけやるとなると、不公平との声もある。これに対しても「そうだんだけど…他の部活もこれからのなるべくやってほしいと思う。甲子園っていうのはコロナ禍の中、好条件がそろっているにもかかわらず、(中止にするのは)他のスポーツへの影響、波及はひどいんじゃないかと申し上げたい」と熱弁を振るった。


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