野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 全国高等学校野球選手権大会


    履正社の井上広大が逆転3ラン、星稜の奥川恭伸は今大会初自責点 - livedoor
    22日、第101回全国高校野球選手権大会の決勝で履正社と星稜が対戦している。履正社は1点を先制されるも、3回に4番の井上広大が逆転3ランを放った。星稜のエース・ ...
    (出典:livedoor)


    履正社学園豊中中学校・履正社高等学校(りせいしゃがくえんとよなかちゅうがっこう・りせいしゃこうとうがっこう)は、大阪府豊中市長興寺南四丁目に所在する、私立中学校・高等学校。中学校においては、他の高校への進学を目指すコース(「3ヵ年独立コース」)と、中高一貫教育を提供するコース(「6ヵ年特進コース」
    33キロバイト (4,637 語) - 2019年8月22日 (木) 12:15



    (出典 portal.st-img.jp)


    スコアとしては決勝打になりませんでしたが、
    この井上の一撃が、スーパーエース奥川恭伸を打ち砕いたといえます。

    でもU-18に選ばれていないんだよな。。

    普通にU-18の4番で全くおかしくないと思うのですが・・・

    変化球が甘く入ったとはいえ、奥川から甲子園の左中間に叩き込める高校生って何人いるんだろう・・・?

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    ライナー性の打球がバックスクリーン左へ飛び込む。履正社の4番・井上が星稜の本格派右腕・奥川から豪快な逆転3ランを放った。

    三回2死一、二塁、初球の浮いた外角スライダーをひと振りで仕留めた。一回2死三塁の第1打席では浮いたスライダーを見逃し三振したが、すぐに対応。今春センバツからの成長を「初球から積極的に振れるようになったこと」と説明する通りの打撃を見せた。

     井上だけではない。追いつかれた直後の八回1死三塁で、7番・野口が1ボールから151キロの直球を中前に運ぶ勝ち越し打。さらに2死二塁から途中出場の9番・岩崎も1ボールからの148キロの直球を左前に運び、野口を還した。

     一球へのこだわりを大切にしてきたからこそ、好投手から得点を奪えた。昨夏の北大阪大会準決勝の大阪桐蔭戦。九回2死まで4―3とリードし、勝利まであとアウト一つに迫りながら、3点を奪われて逆転負けした。その試合で先発出場していた履正社の野口や井上は「一球の怖さを知った」と口をそろえる。今春センバツ1回戦では奥川に17三振を奪われて3安打完封。数少ない甘い球を仕留めきれず、再び一球の大切さを学んだ。

     大阪勢は昨年の大阪桐蔭に続く優勝。同一都道府県の異なるチームで連覇したのは、第56回大会(1974年)の銚子商、第57回大会(75年)の習志野の千葉勢以来44年ぶりの快挙だ。都道府県別優勝回数も歴代最多の14回に伸ばした。平成から令和へ時代が変わっても、チームが変わっても、「最強」の称号を守り抜いた。

    7 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 14:33:31.36

    3位ぐらい?


    【【甲子園】なぜU-18外れた? 高校No1スラッガー履正社・井上広大 決勝で奥川から完璧な3ラン】の続きを読む


    星稜・奥川 最後まで球威衰えず9回に153キロマーク 5失点粘投も無念の終戦 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    【第101回全国高校野球選手権大会 決勝 星稜3―5履正社 ( 2019年8月22日 甲子園 )】 今大会最注目右腕の星稜・奥川恭伸投手(3年)が決勝で履正社(大阪)戦に、 ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    27キロバイト (3,390 語) - 2019年8月22日 (木) 09:22



    (出典 i.daily.jp)


    敗北せずに歓喜のまま終わるのもいいだろう。

    でも、この悔しさをバネにさらなる進化へと向かう奥川恭伸は、もっと見たい姿である!

    甲子園というひとつの大舞台は終わったが、これからもっと大きな舞台が待っている!

    プロ野球ファンは心踊らせて待っているからね☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    痛すぎる1球だった。快音を残して伸びていく打球を、マウンド上の星稜のエース奥川は見つめるしかなかった。白球がバックスクリーンの左で弾むのを見届け、振り返る。捕手の山瀬に向かって申し訳なさそうに顔の前に右手を立てた。「失投でした。あの1球は悔しいです」

    1点リードの三回。2死からだった。連続四球で一、二塁となり、右打席に履正社の4番・井上を迎えた。その初球。投げた瞬間に外角低めに構えた山瀬のミットが大きく動く。高めに抜けたスライダーは完璧にとらえられ、逆転3ランとなった。

     今大会初めて浴びた本塁打。「追い込まれたら厳しくなるので、カウントをとりに来る球を振っていきたい」と話していた井上の狙い打ちだった。

    奥川は今大会、準決勝まで4試合に登板し、32回3分の1を投げて防御率0・00。決勝の一、二回も得点圏に走者を進められながら粘ったが、強力打線の主砲は失投を逃してくれなかった。

     以降も、立て直せない。仲間が七回に同点に追いついてくれたが、直後の八回も球がばらつく。4安打を浴びるなどして2点を勝ち越された。9回を一人で投げきったが、被安打11で5失点。力負けだった。

     最速154キロの直球を誇り、制球力も抜群。令和初の甲子園で強烈な印象を残した奥川だったが、石川勢初の優勝はかなわなかった。「自分の実力がなかった。負けて悔しいけど、最後にいい試合ができてよかった」。試合後はアルプス席に一礼すると涙がどっとあふれてきた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/22(木) 16:33:26.01

    ◇第101回全国高校野球選手権大会 決勝 履正社5―3星稜(2019年8月22日 甲子園)

    第101回全国高校野球選手権大会の最終日は22日、甲子園球場で決勝が行われ、履正社(大阪)が5―3で星稜(石川)に勝利。
    今春のセンバツ1回戦で零封負けを喫した星稜のエース・奥川(3年)に11安打を浴びせてリベンジし、春夏通じて甲子園初優勝を
    勝ち取った。星稜は終盤に粘りを見せたものの、あと一歩及ばなかった。

    初回、準決勝までの5試合すべてで第1打席に安打していた1番・桃谷(3年)は遊ゴロだったが、2番・池田(2年)が左翼線三塁打。
    好機をつくったが、3番・小深田(2年)は一邪飛、4番・井上は見逃し三振に倒れた。2回は、先頭の5番・内倉(3年)が右前打し、
    犠打で1死二塁と得点圏に走者を進めたものの、7番・野口主将(3年)が三ゴロ、8番・野上(3年)が遊ゴロに打ち取られた。

    しかし、1点の先制を許した直後の3回、2死から連続四球で一、二塁とし、井上が第1打席で見逃し三振した外角高めのスライダーを捉えた。
    快音を残した打球は高々と舞い上がり、バックスクリーン左に飛び込む逆転3ランとなった。井上にとっては今夏3本目の本塁打。

    同点にされた直後の8回には、先頭の内倉の右中間二塁打を足掛かりに1死三塁とし、野口主将が勝ち越しの中前適時打。
    さらに2死二塁から岩崎(2年)の左前適時打で加点した。

    投げてはエース左腕・清水(3年)が再三、得点圏に走者を背負いながらも粘りの投球で7回途中まで10安打3失点。救援した
    2年生右腕・岩崎がリードを守り深紅の大優勝旗を手にした。

    星稜は2点を追う7回に2安打に3四球をからめて同点に追いついたが、直後の8回に奥川が4安打を浴びて2失点し、全国制覇はならなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000152-spnannex-base

    8月22日(木)第14日 決勝

    履正社(大阪) 5-3 星稜(石川)

    履正社 003000020-5
    星稜   010000200-3

    【投手】
    履正社:清水→岩崎
    星稜:奥川

    【本塁打】
    履正社:井上

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019082261.html


    ★1:2019/08/22(木) 16:10:24.62

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566457824/


    【【甲子園】星稜・奥川恭伸 敗北の涙! これからが本当の野球道!プロが待っている☆】の続きを読む


    履正社学園豊中中学校・履正社高等学校(りせいしゃがくえんとよなかちゅうがっこう・りせいしゃこうとうがっこう)は、大阪府豊中市長興寺南四丁目に所在する、私立中学校・高等学校。中学校においては、他の高校への進学を目指すコース(「3ヵ年独立コース」)と、中高一貫教育を提供するコース(「6ヵ年特進コース」
    33キロバイト (4,594 語) - 2019年8月22日 (木) 08:51



    (出典 www.jiji.com)


    戦前の予想では、かなり星稜の優勝が多かったからね!

    凄いわ。
    前、中森、そして奥川と、プロ入りが確実視されている投手をことごとく打ち砕きましたね。

    特に奥川は1点とれるかどうかだったと思うが、2桁安打の5点は驚きました!!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    履正社が星稜のエース・奥川恭伸(3年)を攻略し、夏の甲子園初優勝を飾った。先発の清水大成(3年)は6回2/3を投げ10安打3失点。

    履正社がセンバツのリベンジを果たした。二回、先発の清水が2死二塁から右中間フェンス直撃の適時二塁打を浴び先制点を許した。しかし三回、二死から連続四球で一、二塁とすると、4番・井上が奥川の初球スライダーをフルスイング。左翼スタンドへ逆転の3ランを放った。

     七回は清水が1死二塁から左中間へ適時二塁打を浴びると、2死一、二塁から知田に右前へ適時打を打たれ3-3の同点に追いつかれマウンドを降りた。それでも八回、先頭の内倉が右中間二塁打を放つなど、1死三塁のチャンスで野口が中前適時打を放ち勝ち越しに成功。さらに2死二塁から岩崎が左前適時打を放ち5-3とリードを広げた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/22(木) 16:10:24.62

    8月22日(木)第14日 決勝

    履正社(大阪) 5-3 星稜(石川)

    履正社 003000020-5
    星稜   010000200-3

    【投手】
    履正社:清水→岩崎
    星稜:奥川

    【本塁打】
    履正社:井上

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019082261.html


    【【甲子園】履正社・初優勝 星稜 奥川を見事に攻略 11安打5得点!!】の続きを読む


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    27キロバイト (3,349 語) - 2019年8月21日 (水) 13:25



    (出典 hochi.news)


    履正社打線を完封するのはただ事ではないと思います。

    ただ、現時点でもプロで二桁勝てると言われている奥川投手。

    昨年の大阪桐蔭のメンバーがプロの第一線でまだ活躍出来ていないことを考えると・・・・

    この決勝戦、完封ありえますね。
    それくらいエグい球を投げてますから☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    令和初戴冠は譲らない。初優勝を狙う星稜(石川)は21日、豊中市内で決勝前日の公式練習を行った。エースでドラフト1位候補の奥川恭伸投手(3年)は、ブルペンには入らずキャッチボールや打撃練習などで調整した。ここまで4試合に登板して、防御率は驚異の0・00を記録するなど、星稜の快進撃を支えてきた。優勝すれば石川県としてだけでなく、北陸勢としても初優勝となるだけに、悲願の日本一を達成して歓喜の涙のフィナーレを目指す。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/22(木) 06:57:20.97

    「全国高校野球選手権・休養日練習」(21日、豊中ローズ球場)

    令和初戴冠は譲らない。初優勝を狙う星稜(石川)は21日、豊中市内で決勝前日の公式練習を行った。
    エースでドラフト1位候補の奥川恭伸投手(3年)は、ブルペンには入らずキャッチボールや打撃練習などで調整した。
    ここまで4試合に登板して、防御率は驚異の0・00を記録するなど、星稜の快進撃を支えてきた。
    優勝すれば石川県としてだけでなく、北陸勢としても初優勝となるだけに、悲願の日本一を達成して歓喜の涙のフィナーレを目指す。

    結末のイメージは描けている。どうせ泣くなら、勝って、うれし涙で終わりたい。大会の主役が挑む、最も重要なラストマッチ。
    悲願の日本一へ、奥川に慢心はない。

    「(最後は)みんなでマウンドに集まりたいなという思いもありますし、
    たくさん応援していただいているので、最後アルプスに行くときは、勝っても負けても泣いてるんじゃないかなと思います」

    できる限りの準備は整えた。練習では「投げ込むより肩とかを休ませた方がいいかなと思いました」とブルペン投球は行わずに調整。
    練習の合間には、林和成監督(44)から「どんな感じだ?」と聞かれ「全然大丈夫です」と返した。気持ちは高まっている。

    向かい合うのはリベンジに燃える履正社(大阪)だ。センバツ1回戦では3安打17奪三振で完封。6月9日の練習試合では6回4安打1失点だった。
    2度の対戦と、今大会を踏まえて注意するのが、1番として5戦連続で初回先頭打者安打を記録中の桃谷惟吹外野手(3年)。
    「抑えるのと打たれるのとでは大きな部分を占めるのではと考えるので」と警戒した。

    ここまでの圧巻の防御率0・00は、奥川1人の力だけではない。女房役の山瀬とは小学4年からバッテリーを組み、中学時代も全国大会で優勝。
    「(当時の)うれしさは覚えてます。(記念の)ボールも残っています」。中学に続き、高校での全国制覇まであと1勝。
    今は「携帯も触ってなくて」と笑うほど、野球だけに集中。日本一しか見えていない。

    「2年半の集大成を明日、表現できればいいかなと思います」と奥川。1995年の決勝では涙をのんだ星稜。
    勝てば令和最初の王者。
    石川はもちろん、北陸勢としても初優勝だ。これまで、誰もが記憶に残る投球を見せてきた。あと1試合。歴史の扉を開き、記録にも名を記すファイナルにする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000012-dal-base
    8/22(木) 6:00配信


    【【甲子園】星稜・奥川 防御率0.00で栄冠を☆48年ぶりの快挙を目指す!】の続きを読む


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園
    97キロバイト (13,256 語) - 2019年8月21日 (水) 09:02



    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    この大一番を控えた監督・選手たちは一体どんな気分なんでしょう。

    我々凡人にははかり知れない「緊張感と高揚感」なのでしょうね。

    眠れるのかな・・・w

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    いよいよ令和初の夏王者が決定する。

     今春のセンバツ大会1回戦で、星稜・奥川に完封負けを喫した履正社がリベンジに燃えている。打線の要となるのは、今大会全試合で先頭打者出塁を果たしている1番・桃谷惟吹外野手(3年)と高校通算48本塁打をマークする4番・井上広大外野手(3年)だ。

     強力打線が持ち味の履正社に大きく立ちはだかるのは、星稜の絶対的エース・奥川恭伸投手(3年)。17日の智弁和歌山戦で自己最速の154キロをマークするなど、圧巻の投球を続けてきた。

     どちらが勝っても初の日本一となる注目の一戦。履正社がリベンジを果たすか、奥川擁する星稜が守り切るか。目が離せない試合展開が予想される。

    1 風吹けば名無し :2019/08/20(火) 21:03:10.78

    エース清水が完全休養して中3日の履正社
    エース奥川が連投なしで疲労してない星稜
    打線は履正社が上だろうけど星稜打線も調子上げてきてる


    【【甲子園】真夏の頂上決戦! 星稜 vs 履正社 奥川を履正社が打てるかが全て!】の続きを読む

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