野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 全国高等学校野球選手権大会


    江川 (えがわ すぐる、1955年5月25日 - )は、福島県いわき市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)、野球解説者、タレント。 高校時代は公式戦でノーヒットノーラン9回、完全試合2回、36イニング連続無安打無失点、県予選合計被安打2での夏の甲子園出場、選抜高等学校野球大会における一大会通算最
    109キロバイト (17,395 語) - 2020年3月2日 (月) 14:51



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    江川卓 昭和48年夏

    (出典 Youtube)


    春夏の合同大会というのが、
    野球好きとしては理想なのだと思う。

    ただ、そこにはいろんな問題があふれていると思います。

    まず主催が朝日新聞と毎日新聞で違ったと思いますし・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/12(Thu) 05:06:04

    第92回選抜高校野球(19日開幕、甲子園)の開催可否を決める臨時運営委員会が、11日に大阪市内で行われ、センバツ史上初の中止が決定した。

       ◇   ◇   ◇

    高校時代に「怪物」と呼ばれた江川氏は「春夏合同甲子園」プランをぶち上げた。
    「元球児として言わせてほしい。このまま春の出場校が甲子園に出場できずに終わるのは、あまりにかわいそう。
    毎日新聞も朝日新聞も主催の枠を取っ払ってもらって、(今年の)夏の大会にセンバツ出場校も参加して、一緒に試合ができないものだろうか?」。

    「合同」だと出場校は80校近くに上る。実現には、クリアすべき問題は多い。それでも「出場校は多少重複するだろうし、期間も少し長くすれば…。
    ただ(試合)会場は分散させては意味がない。甲子園でやらないと」と力を込めた。

    73年(昭48)に春夏連続で甲子園のマウンドに立ったが、夢の舞台への「切符」を手にする難しさは熟知する。
    その経験が後輩たちへの熱い思いとなる。「センバツが決まっていた選手たちには、出場を決めてからの『中止』で、あと1歩のところで夢を奪われた気持ちが強いはず」。

    「合同」開催が無理なら、と代替案まで示した。「もちろん試合は大事だし、勝敗も意味がある。でも、甲子園はそれだけじゃないと思う。
    俺にとって甲子園は『夢の場所』だったけど、そこに行くことだけで価値があった。
    試合が出来なければ、練習だけでもいい。夏の本大会前の練習日に甲子園で20分でも30分でも練習するのはどうだろう? それから練習後は、『甲子園の土』を持ち帰る」。

    江川氏も練習日にこっそり土を瓶に詰めて持ち帰った。「何年も何十年もたって仲間と昔話をする時に出るのは、必ず『甲子園に行ったんだ』という経験と、その証しの『土』なのですから」。
    2つのプランの土台は、自身の何物にも代え難い経験。その場所に「行く」ことの意義を強調した。【玉置肇】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-23111111-nksports-base
    3/12(木) 4:00配信


    【【高校野球】春夏合同甲子園!江川卓「元球児として」救済プランを提案!甲子園に出場できずに終わるのは、あまりにかわいそう。】の続きを読む


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園」 「
    99キロバイト (13,539 語) - 2019年11月21日 (木) 08:46



    (出典 image.news.livedoor.com)


    ここ数年、強い学校は複数人の投手をローテーションでまわすのが主流になってきていますね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ばーど ★ :2019/11/27(水) 13:36:38.91

     萩生田光一文部科学相は27日の衆院文部科学委員会で、投手の連投や投げ過ぎが問題視されている高校野球について問われ、「アスリートファーストの観点で言えば、甲子園での夏の大会は無理だと思う」と述べた。

     日本高野連の有識者会議は、春夏の甲子園大会と地方大会を対象に「1週間で500球」の制限を導入するよう答申。近く高野連が理事会を開くことを受けて見解を問われた。

    2019/11/27 12:45 (JST)11/27 12:50 (JST)updated
    https://this.kiji.is/572266814001185889


    【【高校野球】「夏の甲子園は無理!」文科相「アスリートファーストの観点で」1週間500球の球数制限へ!】の続きを読む


    履正社の井上広大が逆転3ラン、星稜の奥川恭伸は今大会初自責点 - livedoor
    22日、第101回全国高校野球選手権大会の決勝で履正社と星稜が対戦している。履正社は1点を先制されるも、3回に4番の井上広大が逆転3ランを放った。星稜のエース・ ...
    (出典:livedoor)


    履正社学園豊中中学校・履正社高等学校(りせいしゃがくえんとよなかちゅうがっこう・りせいしゃこうとうがっこう)は、大阪府豊中市長興寺南四丁目に所在する、私立中学校・高等学校。中学校においては、他の高校への進学を目指すコース(「3ヵ年独立コース」)と、中高一貫教育を提供するコース(「6ヵ年特進コース」
    33キロバイト (4,637 語) - 2019年8月22日 (木) 12:15



    (出典 portal.st-img.jp)


    スコアとしては決勝打になりませんでしたが、
    この井上の一撃が、スーパーエース奥川恭伸を打ち砕いたといえます。

    でもU-18に選ばれていないんだよな。。

    普通にU-18の4番で全くおかしくないと思うのですが・・・

    変化球が甘く入ったとはいえ、奥川から甲子園の左中間に叩き込める高校生って何人いるんだろう・・・?

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    ライナー性の打球がバックスクリーン左へ飛び込む。履正社の4番・井上が星稜の本格派右腕・奥川から豪快な逆転3ランを放った。

    三回2死一、二塁、初球の浮いた外角スライダーをひと振りで仕留めた。一回2死三塁の第1打席では浮いたスライダーを見逃し三振したが、すぐに対応。今春センバツからの成長を「初球から積極的に振れるようになったこと」と説明する通りの打撃を見せた。

     井上だけではない。追いつかれた直後の八回1死三塁で、7番・野口が1ボールから151キロの直球を中前に運ぶ勝ち越し打。さらに2死二塁から途中出場の9番・岩崎も1ボールからの148キロの直球を左前に運び、野口を還した。

     一球へのこだわりを大切にしてきたからこそ、好投手から得点を奪えた。昨夏の北大阪大会準決勝の大阪桐蔭戦。九回2死まで4―3とリードし、勝利まであとアウト一つに迫りながら、3点を奪われて逆転負けした。その試合で先発出場していた履正社の野口や井上は「一球の怖さを知った」と口をそろえる。今春センバツ1回戦では奥川に17三振を奪われて3安打完封。数少ない甘い球を仕留めきれず、再び一球の大切さを学んだ。

     大阪勢は昨年の大阪桐蔭に続く優勝。同一都道府県の異なるチームで連覇したのは、第56回大会(1974年)の銚子商、第57回大会(75年)の習志野の千葉勢以来44年ぶりの快挙だ。都道府県別優勝回数も歴代最多の14回に伸ばした。平成から令和へ時代が変わっても、チームが変わっても、「最強」の称号を守り抜いた。

    7 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 14:33:31.36

    3位ぐらい?


    【【甲子園】なぜU-18外れた? 高校No1スラッガー履正社・井上広大 決勝で奥川から完璧な3ラン】の続きを読む


    星稜・奥川 最後まで球威衰えず9回に153キロマーク 5失点粘投も無念の終戦 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    【第101回全国高校野球選手権大会 決勝 星稜3―5履正社 ( 2019年8月22日 甲子園 )】 今大会最注目右腕の星稜・奥川恭伸投手(3年)が決勝で履正社(大阪)戦に、 ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    27キロバイト (3,390 語) - 2019年8月22日 (木) 09:22



    (出典 i.daily.jp)


    敗北せずに歓喜のまま終わるのもいいだろう。

    でも、この悔しさをバネにさらなる進化へと向かう奥川恭伸は、もっと見たい姿である!

    甲子園というひとつの大舞台は終わったが、これからもっと大きな舞台が待っている!

    プロ野球ファンは心踊らせて待っているからね☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    ¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
    痛すぎる1球だった。快音を残して伸びていく打球を、マウンド上の星稜のエース奥川は見つめるしかなかった。白球がバックスクリーンの左で弾むのを見届け、振り返る。捕手の山瀬に向かって申し訳なさそうに顔の前に右手を立てた。「失投でした。あの1球は悔しいです」

    1点リードの三回。2死からだった。連続四球で一、二塁となり、右打席に履正社の4番・井上を迎えた。その初球。投げた瞬間に外角低めに構えた山瀬のミットが大きく動く。高めに抜けたスライダーは完璧にとらえられ、逆転3ランとなった。

     今大会初めて浴びた本塁打。「追い込まれたら厳しくなるので、カウントをとりに来る球を振っていきたい」と話していた井上の狙い打ちだった。

    奥川は今大会、準決勝まで4試合に登板し、32回3分の1を投げて防御率0・00。決勝の一、二回も得点圏に走者を進められながら粘ったが、強力打線の主砲は失投を逃してくれなかった。

     以降も、立て直せない。仲間が七回に同点に追いついてくれたが、直後の八回も球がばらつく。4安打を浴びるなどして2点を勝ち越された。9回を一人で投げきったが、被安打11で5失点。力負けだった。

     最速154キロの直球を誇り、制球力も抜群。令和初の甲子園で強烈な印象を残した奥川だったが、石川勢初の優勝はかなわなかった。「自分の実力がなかった。負けて悔しいけど、最後にいい試合ができてよかった」。試合後はアルプス席に一礼すると涙がどっとあふれてきた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/22(木) 16:33:26.01

    ◇第101回全国高校野球選手権大会 決勝 履正社5―3星稜(2019年8月22日 甲子園)

    第101回全国高校野球選手権大会の最終日は22日、甲子園球場で決勝が行われ、履正社(大阪)が5―3で星稜(石川)に勝利。
    今春のセンバツ1回戦で零封負けを喫した星稜のエース・奥川(3年)に11安打を浴びせてリベンジし、春夏通じて甲子園初優勝を
    勝ち取った。星稜は終盤に粘りを見せたものの、あと一歩及ばなかった。

    初回、準決勝までの5試合すべてで第1打席に安打していた1番・桃谷(3年)は遊ゴロだったが、2番・池田(2年)が左翼線三塁打。
    好機をつくったが、3番・小深田(2年)は一邪飛、4番・井上は見逃し三振に倒れた。2回は、先頭の5番・内倉(3年)が右前打し、
    犠打で1死二塁と得点圏に走者を進めたものの、7番・野口主将(3年)が三ゴロ、8番・野上(3年)が遊ゴロに打ち取られた。

    しかし、1点の先制を許した直後の3回、2死から連続四球で一、二塁とし、井上が第1打席で見逃し三振した外角高めのスライダーを捉えた。
    快音を残した打球は高々と舞い上がり、バックスクリーン左に飛び込む逆転3ランとなった。井上にとっては今夏3本目の本塁打。

    同点にされた直後の8回には、先頭の内倉の右中間二塁打を足掛かりに1死三塁とし、野口主将が勝ち越しの中前適時打。
    さらに2死二塁から岩崎(2年)の左前適時打で加点した。

    投げてはエース左腕・清水(3年)が再三、得点圏に走者を背負いながらも粘りの投球で7回途中まで10安打3失点。救援した
    2年生右腕・岩崎がリードを守り深紅の大優勝旗を手にした。

    星稜は2点を追う7回に2安打に3四球をからめて同点に追いついたが、直後の8回に奥川が4安打を浴びて2失点し、全国制覇はならなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000152-spnannex-base

    8月22日(木)第14日 決勝

    履正社(大阪) 5-3 星稜(石川)

    履正社 003000020-5
    星稜   010000200-3

    【投手】
    履正社:清水→岩崎
    星稜:奥川

    【本塁打】
    履正社:井上

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019082261.html


    ★1:2019/08/22(木) 16:10:24.62

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566457824/


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    履正社学園豊中中学校・履正社高等学校(りせいしゃがくえんとよなかちゅうがっこう・りせいしゃこうとうがっこう)は、大阪府豊中市長興寺南四丁目に所在する、私立中学校・高等学校。中学校においては、他の高校への進学を目指すコース(「3ヵ年独立コース」)と、中高一貫教育を提供するコース(「6ヵ年特進コース」
    33キロバイト (4,594 語) - 2019年8月22日 (木) 08:51



    (出典 www.jiji.com)


    戦前の予想では、かなり星稜の優勝が多かったからね!

    凄いわ。
    前、中森、そして奥川と、プロ入りが確実視されている投手をことごとく打ち砕きましたね。

    特に奥川は1点とれるかどうかだったと思うが、2桁安打の5点は驚きました!!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    ¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯
    履正社が星稜のエース・奥川恭伸(3年)を攻略し、夏の甲子園初優勝を飾った。先発の清水大成(3年)は6回2/3を投げ10安打3失点。

    履正社がセンバツのリベンジを果たした。二回、先発の清水が2死二塁から右中間フェンス直撃の適時二塁打を浴び先制点を許した。しかし三回、二死から連続四球で一、二塁とすると、4番・井上が奥川の初球スライダーをフルスイング。左翼スタンドへ逆転の3ランを放った。

     七回は清水が1死二塁から左中間へ適時二塁打を浴びると、2死一、二塁から知田に右前へ適時打を打たれ3-3の同点に追いつかれマウンドを降りた。それでも八回、先頭の内倉が右中間二塁打を放つなど、1死三塁のチャンスで野口が中前適時打を放ち勝ち越しに成功。さらに2死二塁から岩崎が左前適時打を放ち5-3とリードを広げた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/22(木) 16:10:24.62

    8月22日(木)第14日 決勝

    履正社(大阪) 5-3 星稜(石川)

    履正社 003000020-5
    星稜   010000200-3

    【投手】
    履正社:清水→岩崎
    星稜:奥川

    【本塁打】
    履正社:井上

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019082261.html


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