大阪桐蔭中学校・高等学校(おおさかとういんちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、大阪府大東市中垣内三丁目にある男女共学の私立中学校・高等学校である。中学からの中高一貫コースと高校からのコースがある。設置者は学校法人大阪産業大学である。 高校生急増期の生徒受け入れを目的として、大阪
32キロバイト (3,969 語) - 2019年5月1日 (水) 14:42



(出典 portal.st-img.jp)


弱くはない。。
凄いバッターがいるのもわかっている。

けど、レベルの高い大阪で勝ち抜けないのが現実・・・

まぁプロでも通用する選手が何人もいた昨年と比べるのは厳しいですよね。

夏の大会まで、どれだけ上げれますでしょうか。。

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大阪桐蔭が近大付に1ー6で敗れる波乱が起こった。

春の16強止まりは03年以来16年ぶり。公式戦で近大付に敗れるのは92年夏の大阪大会準決勝以来27年ぶりで、大阪桐蔭・西谷浩一監督(49)は危機感を口にした。

 「(課題は)全ての面です。日本一どころか、大阪でも勝てるかどうか」

1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/03(金) 16:54:01.47

<高校野球春季大阪大会:近大付6-1大阪桐蔭>◇5回戦◇3日◇大阪シティ信用金庫スタジアム

大阪桐蔭がベスト16で姿を消した。

先発の藤江星河投手(2年)が、5回まで1安打無失点と好投したが、6回につかまった。6回表、1死一塁から、暴投や失策が絡んで1点を失った。なお、2死一、三塁から、近大付の5番朝原成貴(せいき)捕手(3年)に左越え3ランを許し、この回4失点。7回裏にも2死二塁から、2番阿田木健介内野手(3年)の左前適時打など2連打が重なり、2点を献上した。

打線は8回表に四死球などで1死満塁とし、3番西野力矢内野手(2年)の右犠飛で1点を返したのみ。

西谷浩一監督(49)は「(藤江は)前半しっかり投げてくれた。1つのところで粘りきれず、大量失点になって良い勉強になったと思います。(打線は)満塁のチャンスもたたみ込めなかったのは力不足を感じています。全ての面でまだまだ。大阪で勝つ力もない」と冷静に振り返った。

近大付先発の梅元直哉投手(3年)は9回を4安打完投勝利。昨秋の大阪大会4回戦で大阪桐蔭に4-7で敗れており、そのリベンジを果たした。「桐蔭戦は試す気持ちでいった。気持ちの切り替えを大切にして投げた結果です」と話した。


5/3(金) 12:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-05030331-nksports-base


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