野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    國學院大學栃木中学校・高等学校(こくがくいんだいがくとちぎちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、栃木栃木市平井町に所在し、中高一貫教育を提供する私立中学校・高等学校。 略称は國栃(こくとち)や學院(がくいん)、國學院栃木(こくがくいんとちぎ)など。大平山と市街地の間に位置する。
    9キロバイト (918 語) - 2020年5月5日 (火) 08:13



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    現時点での最速は145キロですが、
    この投手はすごい伸びしろを感じますね!!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ニーニーφ ★ :2020/06/17(水) 10:47:46.75

     栃木県高野連は16日、宇都宮市内で運営委員会を開き、独自大会の大会名を「2020年栃木県高校野球交流試合」とし、1試合のみの交流戦を開催すると発表した。
    国学院栃木の1メートル91の大型右腕でプロ注目のシャピロ一郎投手(3年)は、高校で公式戦未登板ながら最速145キロを誇る隠れたドラフト候補。
    最初で最後、1試合だけの公式戦に全てを懸けて臨む。

     公式戦未登板の大器を見ようと複数球団が続々と視察に訪れている。そんなスカウトの前でシャピロはブルペンで約30球を投げ込んだ。
    1メートル91、95キロの長身から捕手のミットに投げ込まれる重い直球に、スカウトの目がくぎ付けになった。
    この日、栃木県は代替大会を各校1試合限定で行うことを決めた。最初で最後の公式戦。
    「どんな場面でも全力を尽くしたい。個人としては、プロ入りに向けてのアピールをしたい」と力を込めた。

     急激に身長が伸びたことに伴う成長痛との戦いでこれまで公式戦は一度も登板がない。
    「ちょっと投げたり走ったりすると成長痛が出てしまう。3年夏に間に合えばと、じっくりやってきた」と柄目(つかのめ)直人監督。
    思い切り練習できず、中学時代からの目標であるプロ入りを見失いそうになったこともあった。
    シャピロは「昨年の冬に足首を痛めて諦めかけたけれど、お父さんから“まだチャンスはある”と言われて確かにそうだなと」。
    米国出身でNHK国際放送の大相撲解説などを務める相撲ジャーナリストの父・デービッドさんらの励ましもあって再び練習に打ち込んだ。コロナ禍で今年の春夏公式戦は全て中止。アピールの機会は失われたが、自粛期間中はYouTubeを参考に自重トレーニングなどを取り入れて進化。今月から練習が再開されると140キロ台を安定して計測。本領を発揮し始めた。

     柄目監督は「パワー系だが繊細さもある。日本を背負う投手になれる」と期待する。
    「将来的にはバランスの良い投手になってプロで先発したい」とシャピロ。1試合に持てる力を出し尽くす。(松井 いつき)

     ◆シャピロ 一郎(しゃぴろ・いちろう)2003年(平15)3月18日生まれ、東京都出身の17歳。小3から野球を始める。
    中学時代は駒形中野球部とクラブチームの台東オールドリームスに所属し中3時に東京選抜に選出。
    国学院栃木では、公式戦ベンチ入りはなし。持ち球はカーブ、スライダー、カットボール、フォーク。
    ミドルネームは「マシュー」。1メートル91、95キロ。右投げ右打ち。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/06/17/kiji/20200616s00001002485000c.html


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    明石市立明石商業高等学校(あかししりつ あかししょうぎょうこうとうがっこう)は、兵庫県明石市魚住町(うおずみちょう)長坂寺(ちょうはんじ)に所在する市立の商業高等学校である。 明石市が設置する唯一の高等学校で、略称は「明商」(めいしょう)。 商業科 国際会計科 商業
    10キロバイト (1,303 語) - 2020年5月25日 (月) 07:32



    (出典 www.sankei.com)


    観たかったね・・・、本当に

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/25(月) 19:10:29.99

    春の選抜に続き、夏の全国高等学校野球選手権大会も中止となった。もちろん、そのための地方予選大会も開かれない。高校球児の進路はどうなるのか? プロ入りは? 進学は? 甲子園でその逸材ぶりと成長を見たかった高校3年生の球児10人を紹介する。

    ●中森俊介(明石商業)投手

     世代ナンバーワン評価の151キロ右腕。1年夏から甲子園のマウンドに立ち、2年の春夏はいずれも優勝校に敗れた。昨秋の近畿大会・準々決勝の大阪桐蔭戦は歴戦の疲れが見えただけに、万全の姿を見たかった逸材。

    ●高橋宏斗(中京大中京)投手

     エース右腕・高橋のスピンのきいた直球は最速148キロで、高校日本代表の監督を務める明徳義塾・馬淵史郎監督をして「真っ直ぐの質は(横浜高校時代の)松坂(大輔)以上」と言わしめた。

    ●岩崎峻典(履正社)投手

     昨夏の大阪大会でブレイクし、優勝した甲子園では胴上げ投手に。特筆すべきはカットボールで、直球と同じ軌道から左打者のインコースへ鋭く食い込む。高校生レベルでは直球との見分けが困難。

    ●向坂(むかいざか)優太郎(仙台育英)投手

     昨秋の東北大会までは背番号「8」で登録されていた。球速は常時140キロで、スライダーのキレと制球も安定して東北を制覇。神宮大会では「1」に昇格。剛柔合わせもった投手で、プロも視野に入れていた。

    ●入江大樹(仙台育英)内野手

     神宮大会の天理戦で特大アーチをかけた。春夏の甲子園で評価を上げ、ドラフトでの上位指名を心待ちにしたかったはず。現状は下位指名クラスの評価か。プロ志望届を出すか否か。難しい判断が待つ。

    ●内山壮真(星稜)捕手

     準優勝の昨年夏の甲子園までは奥川恭伸(東京ヤクルト)と山瀬慎之介(巨人)のバッテリーを遊撃から支えた。172センチと小柄ながら野球センスは抜群。新チームでは捕手に転向、優勝した北信越大会では4試合で15打数8安打と打ちまくる。

    ●井上朋也(花咲徳栄)内野手

     中学時代はボーイズ日本代表の主砲。1年夏の甲子園デビュー戦で決勝打を放つ。タイプ的には先輩の野村佑希(北海道日本ハム)とだぶるが、失投を見逃さない選球眼とミートの力は井上が勝るかもしれない。

    ●西川僚祐(東海大相模)外野手

     先輩である原辰徳(現巨人監督)を彷彿させる右のスラッガー。スカウトが評価するのは、中学3年時に東京ドームでスタンドに放り込んだスイングスピードで、芯でとらえた打球の速さは見る者を驚かせる。

    ●西野力矢(大阪桐蔭)内野手

     2018年に春夏連覇を達成した最強世代のあと、4番に座ったのが当時1年生の“ゴンちゃん”こと西野だった。その頃は一本足打法で豪快な本塁打を量産。巨漢ながら器用さも持ち合わせ、課題の守備力も向上した。

    ●来田涼斗(きた・りょうと、明石商業)外野手

     藤原恭大(千葉ロッテ)のような俊足・強打の外野手。昨春のセンバツ、準々決勝の智弁和歌山戦で先頭打者&サヨナラ本塁打を放ち強烈なインパクトを残したが、あっさり凡退する場面も。そのあたりが課題か。

    ※週刊ポスト2020年6月5日号

    5/25(月) 16:05 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00000018-pseven-spo


    【【高校野球】151km右腕も・・・、甲子園で見たかった高校3年生、明石商業・中森ら球児10人】の続きを読む


    大阪桐蔭中学校・高等学校(おおさかとういんちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、大阪府大東市中垣内三丁目にある男女共学の私立中学校・高等学校である。中学からの中高一貫コースと高校からのコースがある。設置者は学校法人大阪産業大学である。 高校生急増期の生徒受け入れを目的として、大阪
    30キロバイト (3,779 語) - 2019年10月17日 (木) 11:46



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    明石商業の中森投手。
    1年下ではありますが、奥川、西、宮城などと肩を並べる実力があります。

    間違いなく来年の甲子園、そしてドラフトの超目玉になる投手です。

    その中森に打ち勝った大阪桐蔭。
    すでにスター選手が何人もいて、来年はめちゃくちゃ強そうですね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/27(日) 15:10:27.19

    「高校野球秋季近畿大会・準々決勝、明石商3-4大阪桐蔭」(27日、佐藤薬品スタジアム)

    優勝候補同士の一戦は、大阪桐蔭(大阪1位)が明石商(兵庫2位)に逆転勝ち。
    4強入りを決め、来春のセンバツ出場を有力にした。

    大阪桐蔭は昨年、甲子園で春夏連覇を達成。しかし、昨秋は近畿8強止まりで惜しくもセンバツ落選。
    夏も府大会で敗れ、春夏連続で甲子園出場を逃していた。

    試合後、西谷監督が「去年ここで負けて、このチームは甲子園に飢えている。
    明石商業さんはしぶとく粘り強いチームでしたけど、うちも粘り強さは鍛えてきたつもり。十分戦えると思いました」と語った通り、
    執念で明石商業を撃破。2季ぶりの甲子園切符をほぼ手中におさめた。

    試合は3点をリードされる展開となったが、三回、2死一、二塁。3番西野が左翼席へ同点3ラン。
    今年の甲子園で春夏4強入りした明石商のエース・中森から値千金の一発を放った。
    六回は中森の暴投で決勝点を奪った。左腕エース藤江は二回までに3失点したが、三回以降は粘りの投球で無失点にしのいだ。

    西野は「中森君は甲子園で投げている投手。低めを捨てて浮いてきた球を狙えという指示だった。
    去年悔しい思いをして、今日は何としても勝ちたかったのでうれしいです」と笑った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000057-dal-base
    10/27(日) 12:27配信


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    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球に属
    50キロバイト (7,620 語) - 2019年10月16日 (水) 14:01



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    前評判通り上位指名を受ける選手。
    意外な順位で指名される選手。

    そして、指名を噂されながら漏れる選手。。

    ここにも、ドラフトのドラマがありますよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2019/10/17(木) 21:06:27.09

    ◆2019年 プロ野球ドラフト会議supported by リポビタンD(17日・グランドプリンスホテル新高輪)

     和歌山東の最速148キロ右腕・落合秀市投手(18)は残念ながら指名漏れとなった。和歌山市内の同校でドラフトの行方を見守ったが、希望していた支配下での指名は
    かなわなかった。取材に応じた米原寿秀監督(44)は「野球を辞めて就職します」と明かし「あっさりした子なので『もういいです』と言っていました。
    ちょっとすねていましたけど、大化けするかダメになるか、環境で変わる子なので、結果的に彼にとってはこれが良かったのかもしれません」と高校に入ってから
    急成長を遂げた教え子を思いやった。

     中学時代に所属したチームではレギュラーではなく、高校で野球部に入ったのも「説明会に行って(野球を)やってみようかな」という軽い気持ちからだった。
    しかし指揮官らから熱心な指導を受け、才能が開花。最後の夏にはドラフト上位候補まで成長し、今年の和歌山大会1回戦には日米合わせて10球団のスカウトが
    視察に訪れるなど、注目を集めていた。

     米原監督によると、支配下での指名があった場合には入団する意思を示していたというが「育成からはい上がる根性はない」という理由で、育成での入団は
    考えていなかったという。会場にはテレビカメラ4台を含む約20人の報道陣が詰めかけたが、吉報を伝えることはできなかった。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000185-sph-base
    校長室でドラフト会議を見守った和歌山東の(左から)落合と米原監督

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    ドラフト会議ドラフトかいぎ)とは、プロスポーツリーグにおいて、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。本項では新人選手獲得のための会議について記述する。新人獲得以外にもルール・ファイブ・ドラフトやエクスパンション・ドラフトなどとして採用されることもある。
    13キロバイト (1,983 語) - 2018年10月26日 (金) 14:59



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本代表から外れましたが、履正社の井上広大も間違いなく指名はあるでしょうね。

    夏の甲子園で大きくアピール出来たので、指名が出た瞬間、会場が「おぉ!」って湧くのが楽しみ☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 08:01:54.56

    ドラフトまで残り1週間と差し迫った10月10日。運命の日を心待ちにしているスラッガーが大阪にいる。
    その男こそ、甲子園優勝校・履正社の4番・井上 広大だ。

    「楽しみでもありますが、ドキドキもあります」と語る井上。鋭く真っすぐな眼差しで答えるが、
    その理由は、「安田 尚憲みたいにきちんと答えられるか。そっちの方が心配です」と少し意外な答えを出してくれた。

    履正社での3年間で多くのことを学び続けた井上。プロの世界に向けて技術面の方はどう感じているのか聞いてみると、
    「プロに入っても最低でも3年は2軍で力を付けられればと思います。まずは基礎を2軍でやっていければと思います」

    特にキレの良い変化球をいかに見極められるか。そしてプロレベルのスピードに慣れることができるか。この2つがポイントを井上は考える。

    今後のビジョンについて「自分は一発を打って点数を取るタイプなので、目指すは岡本 和真のような選手ですね」とハッキリ語る井上。
    来る17日に井上のところに吉報は届くのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010002-hbnippon-base
    10/11(金) 7:50配信


    (出典 spnavi.c.yimg.jp)


    【【野球】ドラフト・履正社が誇るスラッガー井上広大「楽しみでもありドキドキもある」高校通算49本塁打】の続きを読む

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