野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    大阪桐蔭中学校・高等学校(おおさかとういんちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、大阪府大東市中垣内三丁目にある男女共学の私立中学校・高等学校である。中学からの中高一貫コースと高校からのコースがある。設置者は学校法人大阪産業大学である。 高校生急増期の生徒受け入れを目的として、大阪
    30キロバイト (3,779 語) - 2019年10月17日 (木) 11:46



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    明石商業の中森投手。
    1年下ではありますが、奥川、西、宮城などと肩を並べる実力があります。

    間違いなく来年の甲子園、そしてドラフトの超目玉になる投手です。

    その中森に打ち勝った大阪桐蔭。
    すでにスター選手が何人もいて、来年はめちゃくちゃ強そうですね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/27(日) 15:10:27.19

    「高校野球秋季近畿大会・準々決勝、明石商3-4大阪桐蔭」(27日、佐藤薬品スタジアム)

    優勝候補同士の一戦は、大阪桐蔭(大阪1位)が明石商(兵庫2位)に逆転勝ち。
    4強入りを決め、来春のセンバツ出場を有力にした。

    大阪桐蔭は昨年、甲子園で春夏連覇を達成。しかし、昨秋は近畿8強止まりで惜しくもセンバツ落選。
    夏も府大会で敗れ、春夏連続で甲子園出場を逃していた。

    試合後、西谷監督が「去年ここで負けて、このチームは甲子園に飢えている。
    明石商業さんはしぶとく粘り強いチームでしたけど、うちも粘り強さは鍛えてきたつもり。十分戦えると思いました」と語った通り、
    執念で明石商業を撃破。2季ぶりの甲子園切符をほぼ手中におさめた。

    試合は3点をリードされる展開となったが、三回、2死一、二塁。3番西野が左翼席へ同点3ラン。
    今年の甲子園で春夏4強入りした明石商のエース・中森から値千金の一発を放った。
    六回は中森の暴投で決勝点を奪った。左腕エース藤江は二回までに3失点したが、三回以降は粘りの投球で無失点にしのいだ。

    西野は「中森君は甲子園で投げている投手。低めを捨てて浮いてきた球を狙えという指示だった。
    去年悔しい思いをして、今日は何としても勝ちたかったのでうれしいです」と笑った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000057-dal-base
    10/27(日) 12:27配信


    【【高校野球】選抜もらった!大阪桐蔭3番西野が明石商業のエース中森から3ラン!・西谷監督「甲子園に飢えている」】の続きを読む


    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球に属
    50キロバイト (7,620 語) - 2019年10月16日 (水) 14:01



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    前評判通り上位指名を受ける選手。
    意外な順位で指名される選手。

    そして、指名を噂されながら漏れる選手。。

    ここにも、ドラフトのドラマがありますよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2019/10/17(木) 21:06:27.09

    ◆2019年 プロ野球ドラフト会議supported by リポビタンD(17日・グランドプリンスホテル新高輪)

     和歌山東の最速148キロ右腕・落合秀市投手(18)は残念ながら指名漏れとなった。和歌山市内の同校でドラフトの行方を見守ったが、希望していた支配下での指名は
    かなわなかった。取材に応じた米原寿秀監督(44)は「野球を辞めて就職します」と明かし「あっさりした子なので『もういいです』と言っていました。
    ちょっとすねていましたけど、大化けするかダメになるか、環境で変わる子なので、結果的に彼にとってはこれが良かったのかもしれません」と高校に入ってから
    急成長を遂げた教え子を思いやった。

     中学時代に所属したチームではレギュラーではなく、高校で野球部に入ったのも「説明会に行って(野球を)やってみようかな」という軽い気持ちからだった。
    しかし指揮官らから熱心な指導を受け、才能が開花。最後の夏にはドラフト上位候補まで成長し、今年の和歌山大会1回戦には日米合わせて10球団のスカウトが
    視察に訪れるなど、注目を集めていた。

     米原監督によると、支配下での指名があった場合には入団する意思を示していたというが「育成からはい上がる根性はない」という理由で、育成での入団は
    考えていなかったという。会場にはテレビカメラ4台を含む約20人の報道陣が詰めかけたが、吉報を伝えることはできなかった。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000185-sph-base
    校長室でドラフト会議を見守った和歌山東の(左から)落合と米原監督

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【野球】指名漏れに「もういいです」和歌山東・落合秀市、148キロ右腕 野球は引退し就職へ】の続きを読む


    ドラフト会議ドラフトかいぎ)とは、プロスポーツリーグにおいて、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。本項では新人選手獲得のための会議について記述する。新人獲得以外にもルール・ファイブ・ドラフトやエクスパンション・ドラフトなどとして採用されることもある。
    13キロバイト (1,983 語) - 2018年10月26日 (金) 14:59



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日本代表から外れましたが、履正社の井上広大も間違いなく指名はあるでしょうね。

    夏の甲子園で大きくアピール出来たので、指名が出た瞬間、会場が「おぉ!」って湧くのが楽しみ☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 08:01:54.56

    ドラフトまで残り1週間と差し迫った10月10日。運命の日を心待ちにしているスラッガーが大阪にいる。
    その男こそ、甲子園優勝校・履正社の4番・井上 広大だ。

    「楽しみでもありますが、ドキドキもあります」と語る井上。鋭く真っすぐな眼差しで答えるが、
    その理由は、「安田 尚憲みたいにきちんと答えられるか。そっちの方が心配です」と少し意外な答えを出してくれた。

    履正社での3年間で多くのことを学び続けた井上。プロの世界に向けて技術面の方はどう感じているのか聞いてみると、
    「プロに入っても最低でも3年は2軍で力を付けられればと思います。まずは基礎を2軍でやっていければと思います」

    特にキレの良い変化球をいかに見極められるか。そしてプロレベルのスピードに慣れることができるか。この2つがポイントを井上は考える。

    今後のビジョンについて「自分は一発を打って点数を取るタイプなので、目指すは岡本 和真のような選手ですね」とハッキリ語る井上。
    来る17日に井上のところに吉報は届くのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010002-hbnippon-base
    10/11(金) 7:50配信


    (出典 spnavi.c.yimg.jp)


    【【野球】ドラフト・履正社が誇るスラッガー井上広大「楽しみでもありドキドキもある」高校通算49本塁打】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の高校野球選手。奥川恭伸投手、西純矢投手、及川雅貴投手とともに『高校BIG4』と呼ばれている。 2019年4月に「高校日本代表候補による研修合宿の紅白戦」が行われ、球速が163キロを記録したが、これは、大谷翔平が花巻東
    4キロバイト (363 語) - 2019年10月4日 (金) 23:29



    (出典 static.blogos.com)


    ドラフトまで1週間を切りました!

    今年のドラフトはまず、
    佐々木、奥川、森下の取り合いですよね。

    甲子園とU18で奥川がすごく評価を伸ばしましたが、
    将来性を考えてポテンシャルNo1の佐々木朗希にいく球団も間違いなく複数あるでしょう。

    どこの球団が満面の笑みで、佐々木朗希のくじを引き当てるのでしょうか!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    ----------------------------------
    最速163キロを誇る大船渡・佐々木朗希投手(3年)は10日、西武、ソフトバンクとの面談を行い、面談を行う予定のない日本ハムを除く11球団との面談を終えた。面談を行わない日本ハムはすでに1位入札を明言しており、何球団の競合となるか、17日のドラフト本番が注目される。

     この日、面談したソフトバンクの福山アマスカウトチーフは、世界一を目指すチームづくりや、充実した施設、環境面について説明。「もの静かというか、練習も視察しているので話した感じはイメージ通り。練習から自分で考えてやる選手なので、しっかり人の目を見てうなずきながら話を聞いていた。印象はすごくよかった」と語った。

     改めて評価を聞かれると「最上位候補の1人。スカウト人生の中で、彼ほどの素材感は見たことがない。成長した最終地点は想像もつかない。面談して方向性をお話しできてよかったです」と話していた。

    【【野球】ドラフト・高校史上最速の佐々木朗希 日ハムを以外の全球団と面談! ここに来て人気が再浮上☆】の続きを読む


    ドラフト会議ドラフトかいぎ)とは、プロスポーツリーグにおいて、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。本項では新人選手獲得のための会議について記述する。新人獲得以外にもルール・ファイブ・ドラフトやエクスパンション・ドラフトなどとして採用されることもある。
    13キロバイト (1,983 語) - 2018年10月26日 (金) 14:59



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    さぁ満を持して佐々木朗希がプロ志望届け提出です☆☆

    先日のU18で負傷があったことなどで、現時点では星稜の奥川投手の方が重複が多いのでは?と言われておりますが、これは蓋を開けるまでわかりませんからね!

    ドラフト、楽しみですね☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 THE FURYφ ★ :2019/10/02(水) 11:02:06.95

    岩手県高校野球連盟は2日、高校生史上最速の163キロを記録した大船渡の佐々木朗希(ろうき)投手(3年)が
    プロ志望届を提出したと発表した。1日付。2日夕、進路表明の記者会見を開く。

    佐々木は、4月にあった高校日本代表候補による研修合宿の紅白戦で、球速163キロをマークした。大谷翔平
    (大リーグ・エンゼルス)が岩手・花巻東高時代に記録した高校生史上最速の160キロを上回った。

    今夏の全国高校野球選手権岩手大会では、エース右腕として決勝進出に貢献。しかし、花巻東との決勝では
    国保陽平監督の「故障予防のため」という判断から登板しないまま敗退した。

    8月末から韓国で開かれたU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)に高校日本代表として出場。大会前に
    右手中指にできたマメの影響で、登板は韓国戦の1イニングのみだった。

    進路については、夏前に国内プロに進む意向を示唆していたが、U18W杯後に改めて問われた際には、
    「帰ってから決めたい」と話すにとどめていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000012-asahi-spo


    【【野球】高校最速、大船渡・佐々木朗希がプロ志望届!NPBで163キロ超える!】の続きを読む

    このページのトップヘ