野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (407 語) - 2019年4月18日 (木) 00:26



    (出典 news.nifty.com)


    佐々木投手の判断の難しいところは、学校自体は強いチームでは無いので、
    大きな舞台や全国の強豪相手に投げることがほとんどないんだよね。。

    もちろんポテンシャルは凄いんだろうけど、
    どうしても紙面や写真のみの情報が多く、甲子園組に対してはなかなか話題になりにくかったりする。

    まぁとはいえ、泣く子も黙る163キロだからな・・・w
    怪我さえしなければ、まず間違いなくドラ1だろうけどね。

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     今秋ドラフトの超目玉、大船渡・佐々木朗希投手(3年)が11日、岩手県内のグラウンドで行われた紫波総合との練習試合に先発。7回を毎回の16三振と快投をみせた。

    DH制の試合で打席には立たずに投球に集中。最速163キロの剛球は封印し、カーブやスライダー、チェンジアップ、フォークの制球を試しながら95球を投じた。圧巻だったのは初回の相手5番から、3回の同9番まで。5者連続三振に仕留めた。

     実戦での投球は、17―2で住田に勝った3日の春季岩手大会沿岸南地区予選(釜石市・平田運動公園)以来。本来の球速に対して「5割程度」と話しており、この日も夏の大会に向けて同じ程度に、抑え気味に調整。それでも打者25人に対して2安打3四死球。順調な仕上がりを印象付けた。

    391 名無しさん@実況は実況板で :2019/05/11(土) 14:10:14.18 .net

    大船渡・佐々木 7回を毎回16奪三振! 剛球封印も練習試合で快投
    5/11(土) 13:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000170-spnannex-base

    7回投げたか
    段々とスイッチ入れ始めてる感じ?


    【【高校野球】大船渡☆佐々木朗希 7回無失点 16奪三振の快投 県内の練習試合 「5割程度で投げた」】の続きを読む


    163キロ大船渡・佐々木 打で魅せた先制3ラン - 日刊スポーツ
    今秋ドラフト1位候補、大船渡(岩手)の最速163キロ右腕佐々木朗希投手(3年)が「4番投手」で先発出場した。宮城・多賀城市にある仙台育英グラウンドには、試合開…
    (出典:日刊スポーツ)


    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (407 語) - 2019年4月18日 (木) 00:26



    (出典 www.nikkansports.com)


    多くの野球ファンが投手一本を望んでいるようだが、隠しきれない野手としての能力。

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    今秋ドラフト1位候補、大船渡(岩手)の最速163キロ右腕佐々木朗希投手(3年)が「4番投手」で先発出場した。

    宮城・多賀城市にある仙台育英グラウンドには、試合開始3時間前からスカウト陣が訪れ、30人を超えた。

    テレビ局も東京キー局を含めた5局が取材に訪れるなど「令和の怪物」フィーバーが過熱している。

    1回、佐々木がいきなりバックスクリーン直撃の先制3ランを放った。推定飛距離は130メートル。

    1回の投球は変化球主体で最速は145キロ。2安打を許したが2三振を奪い、無失点で乗りきった。

    1 風吹けば名無し :2019/04/20(土) 13:14:01.59

    <高校野球練習試合:仙台育英-大船渡>◇20日◇仙台育英グラウンド

    今秋ドラフト1位候補、大船渡(岩手)の最速163キロ右腕佐々木朗希投手(3年)が「4番投手」で先発出場した。
    宮城・多賀城市にある仙台育英グラウンドには、試合開始3時間前からスカウト陣が訪れ、30人を超えた。

    テレビ局も東京キー局を含めた5局が取材に訪れるなど「令和の怪物」フィーバーが過熱している。

    1回、佐々木がいきなりバックスクリーン直撃の先制3ランを放った。推定飛距離は130メートル。

    1回の投球は変化球主体で最速は145キロ。2安打を許したが2三振を奪い、無失点で乗りきった。


    【【野球】大船渡・佐々木朗希 163キロ右腕が仙台育英戦で特大3ラン】の続きを読む


    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (408 語) - 2019年4月2日 (火) 13:32



    (出典 majisuka.net)


    U―18高校日本代表の国際大会対策研修合宿は7日、奈良県内のグラウンドで打ち上げ。

    前日に高校生の日本歴代最速となる163キロを計測した佐々木朗希投手(大船渡=3年)はノースローで、軽めのキャッチボールや投内連係で汗を流した。

    ベールを脱いだ“令和の怪物”にはスカウトの評価も青天井で、なんと「世界最速を狙える」との声まで飛び出した。

     合宿を終えた佐々木は「世界一になるには相当の覚悟が必要だとわかった。岩手に帰ってもこの経験を糧にやっていきたい。今のままではまだまだ足りない。足りないところを練習で補って、秋にまた代表に選ばれるよう頑張りたい」と話した。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 08:27:29.03

    U―18ワールドカップ(8月30日開幕・韓国)の高校日本代表1次候補による国際大会対策研修合宿3日目が7日、奈良県内で行われ、今回の全日程を終えた。
    6日の実戦形式で高校生最速の163キロをマークした大船渡・佐々木朗希は、合宿を通して自身にまだ伸びしろがあることを実感。星稜・奥川恭伸は170キロの可能性まで指摘した。

    代表クラスを寄せつけない、衝撃の投球から一夜。この日はキャッチボール、投内連係に続き入念なストレッチでメニューを終えた。
    3日間の合宿を終え「まだ足りないところが多かったので、伸びしろはまだあるかなと。
    (足りないところは)全部です」。一緒に話す機会も多かった奥川は「ゆくゆくは世界を引っ張っていく存在になると思う。
    高校の間に170キロに到達するんじゃないかと、本気で思います」と語った。

    奥川に横浜・及川雅貴、創志学園・西純矢の“ビッグ4”の面々も、佐々木に学んでいる。3人が取り入れることを明かしたのは、ストレッチと体幹。
    西は「(佐々木は)体がめちゃくちゃ柔らかい。室内でダウンをやったんですけど、べったりついていた。投球で足を上げるときも柔らかい。
    そういうのが大事なんだと」と常識破りのピッチングのヒントを感じ取っていた。

    お互いの呼び方を聞かれると、奥川が「(佐々木と)最初に“ロウタン”って呼んでくれって言われたんですけど、ちょっと恥ずかしくて」と暴露。
    「言ってないです」と否定したが、おちゃめな一面ものぞかせた令和の怪物が、よきライバルを得て更なる高みへ歩んでいく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00000247-sph-base
    4/8(月) 5:58配信


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    創志学園・西146キロ締め 宿舎で奥川らと交流 - 日刊スポーツ
    U18高校日本代表第1次候補による「国際大会対策合宿」の最終日が7日、奈良県内で行われ、2泊3日の全日程が終了した。 ◇ ◇ ◇「高校投手四天王」… - 日刊スポーツ ...
    (出典:日刊スポーツ)


    創志学園(そうしがくえん) 学校法人創志学園 創志学園高等学校
    167バイト (18 語) - 2010年10月20日 (水) 04:39



    (出典 www.asahicom.jp)


    U18高校日本代表第1次候補による「国際大会対策合宿」の最終日が7日、奈良県内で行われ、2泊3日の全日程が終了した。

    「高校投手四天王」の一角、創志学園(岡山)の西純矢投手(3年)が実戦形式の練習に登板した。

    「投げたい人が投げるようにとあったので」。志願して2日連続のマウンドに上がり「直球が走っていなかった」と本調子を欠きながらも146キロをマーク。

    打者9人と対戦して2安打4奪三振だった。宿舎では星稜(石川)の奥川恭伸投手(3年)らと交流し「進路の話とかをしました」と充実した表情を浮かべた。

    36 名無しさん@実況は実況板で :2019/03/10(日) 17:17:57.37 .net

    西キュン最高や!


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    岩手県立大船渡高等学校(いわてけんりつ おおふなと こうとうがっこう)は岩手県大船渡市猪川町に所在する公立の高等学校。通称「大高(だいこう)」。岩手県立大船渡農業高等学校の前身でかつて農業科が設置されていた。 全日制課程 普通科 定時制課程 普通科 1920年(大正9年) 前身の岩手県気仙農学校開校
    5キロバイト (408 語) - 2019年4月2日 (火) 13:32



    (出典 www.nikkansports.com)


    奈良県内で行われたU18高校日本代表1次候補の「国際対応研修合宿」が7日、全日程を終了した。

    前日6日の紅白戦で国内高校史上最速の163キロを投げた大船渡(岩手)・佐々木朗希投手(3年)はノースロー調整。伝説の目撃者たちには、一夜明けても余韻が残っていた。

    歴史的1球から22時間、時の人となった佐々木は「肩の張りはいつもと同じくらい」と平然と話した。合宿最終日はストレッチなどに励んだ。「多くの刺激を受けました。これを糧にして頑張っていきたい」と合宿参加メンバー30人への感謝を口にした。佐々木の存在が彼らを1つにした。

    前夜のホテルでは163キロの話題で持ちきり。興奮で雰囲気が高まった流れで連絡先を交換し合った選手たちもいたという。永田裕治監督(55)が掲げた合宿テーマの1つ「結束力強化」にも一役買っていた。

    この日、高校生史上最速球を捕った中京学院大中京(岐阜)・藤田健斗捕手(3年)は左手人さし指にテーピングをして練習に参加した。

    「指のところが割れてしまったんです」。160キロ超の衝撃で、第3関節付近に軽い裂傷を負ったのだった。

    「これが人の球なのかと。想像を軽く超えていました。捕れただけでうれしいです」と笑いながら残像を振り返った。

    1 風吹けば名無し :2019/04/08(月) 18:06:20.57

    https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6319694

    伝説の目撃者たちには、一夜明けても余韻が残っていた。

    歴史的1球から22時間、時の人となった佐々木は「肩の張りはいつもと同じくらい」と平然と話した。合宿最終日はストレッチなどに励んだ。「多くの刺激を受けました。これを糧にして頑張っていきたい」と合宿参加メンバー30人への感謝を口にした。
    佐々木の存在が彼らを1つにした。前夜のホテルでは163キロの話題で持ちきり。興奮で雰囲気が高まった流れで連絡先を交換し合った選手たちもいたという。永田裕治監督(55)が掲げた合宿テーマの1つ「結束力強化」にも一役買っていた。


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