野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    野球日本代表(やきゅうにっぽんだいひょう、やきゅうにほんだいひょう)は、世界野球ソフトボール連盟(プレミア12)や、国際オリンピック委員会主催大会(五輪)や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場時に編成される、日本野球代表チーム。日本では主に「侍ジャパン」と呼ばれる。
    64キロバイト (6,784 語) - 2019年7月20日 (土) 15:49



    (出典 portal.st-img.jp)


    素晴らしいメンバーですが、
    高校生を代表するスラッガーの井上広大や、智弁和歌山の東妻捕手、あと2年生ですが、明石商の中森、来田なども選出してほしいですけどね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    NPBエンタープライズは20日、「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(8月30日~9月8日)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表のメンバー20人を発表。甲子園を沸かせている星稜(石川)のエース右腕・奥川恭伸投手(3年)、大船渡(岩手)の163キロ右腕・佐々木朗希投手らが順当に選出された一方、決勝に進出した履正社(大阪)からは1人もメンバーに入らなかった。

    投手陣は、奥川、佐々木に加えて創志学園(岡山)の西純矢投手も選出されたが、“高校四天王”のもう一人、及川雅貴投手(3年)は入らず。興南(沖縄)の宮城大弥(3年)、近江(滋賀)の林優樹投手(3年)らもメンバー入りした。

     野手では、星稜で奥川の女房役を務める山瀬慎之助捕手(3年)、八戸学院光星(青森)の武岡龍世内野手(3年)らが選出。選抜優勝の東邦(愛知)から石川昂弥内野手(3年)、熊田任洋内野手(3年)もメンバー入り。また、2年生では東海大相模(神奈川)の鵜沼魁斗、作新学院(栃木)の横山陽樹と外野手2人が選ばれた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/20(火) 16:00:54.72

    日本高野連は20日、第29回WBSC U18ベースボールワールドカップ(8月30~9月8日、韓国・機張)に参加する、
    高校日本代表選手20人を発表した。

    163キロ右腕の大船渡(岩手)・佐々木朗希投手(3年)、星稜(石川)・奥川恭伸投手(3年)らが選出された。

    メンバーは以下の通り。

    ▽投手(9人)
    11 佐々木朗希(3年=大船渡)
    18 奥川恭伸(3年=星稜)
    14 前佑囲斗(3年津田学園)
    15 飯塚脩人(3年=習志野)
    19 林優樹(3年=近江)
    13 池田陽佑(3年=智弁和歌山)
    16 西純矢(3年=創志学園)
    12 浅田将汰(3年=有明)
    17 宮城大弥(3年=興南)

    ▽捕手(2人)
    10 山瀬慎之助(3年=星稜)
    22 水上桂(3年=明石商)

    ▽内野手(7人)
    2 武岡龍世(3年=八戸学院光星)
    5 韮澤雄也(3年=花咲徳栄)
    6 遠藤成(3年=東海大相模)
    1 森敬斗(3年=桐蔭学園)
    3 石川昂弥(3年=東邦)
    8 熊田任洋(3年=東邦)
    7 坂下翔馬(3年=智弁学園)

    ▽外野手(2人)
    21 鵜沼魁斗(2年=東海大相模)
    24 横山陽樹(2年=作新学院)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200017-nksports-base


    【【野球】U-18代表に大船渡・佐々木、星稜・奥川らが選出、履正社井上・横浜及川は外れる】の続きを読む


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    27キロバイト (3,311 語) - 2019年8月17日 (土) 07:07



    (出典 www.nikkansports.com)


    言葉が出ない、
    最高の試合、何回も鳥肌が立ちました!!

    今日、この試合を(テレビだけど)観ることが出来たことを、野球ファンとして幸せに思う。

    智弁和歌山の選手たちも、素晴らしかったです!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    今秋ドラフト1位候補の星稜・奥川恭伸投手(3年)が17日、3回戦の智弁和歌山線に先発し、23三振を奪う好投。チームは延長14回でサヨナラ勝ちし、1995年以来24年ぶりにベスト8に進出した。

     立ち上がりからエンジン全開だった。初回は1三振を奪うなど三者凡退。2回は死球で初めての走者を出したが、捕手・山瀬が二盗を刺したことなどもあって3人で抑えた。4回まで3イニングにまたがって圧巻の6者連続三振。3、4、5回には1球ずつ、今大会最速となる154キロも計測した。

     だが、1点リードで迎えた6回。失策と死球で2死一、二塁のピンチを迎えると、智弁和歌山名物の応援曲で魔曲とも言われる「ジョックロック」が鳴り響く中、西川晋太郎遊撃手(3年)に右前適時打を浴びて同点に追いつかれた。

     7回からは再びギアを上げた。7、8回はそれぞれ2三振を奪うなど三者凡退。9回は先頭打者にヒットを許して走者を背負ったが、後続を打ち取って本塁を踏ませることは無かった。

    延長に突入しても当然のように続投。延長11回には154キロを2球計測。11回2死からこの試合初めての四球を出すと、右足ふくらはぎをつったようなしぐさを見せてヒヤリとしたが、後続を打ち取った。さらに12回が始まる前には「治療」というアナウンスが流れて、ベンチから出てくるタイミングが少し遅れたが気合の投球で3者連続三振を奪った。


     無死一、二塁で始まるタイブレイクとなった13回も力強い投球は続いた。先頭打者のバントを三塁に送球してアウトにする好フィールディングを見せ、1死一、二塁からは2者連続3球三振と力を振り絞った。14回も走者を三塁に背負ったが、得点を与えることはなく、サヨナラ勝ちにつなげた。

     14回で165球を投げ、3安打1失点(自責0)、23奪三振という圧巻の投球だった。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/17(土) 13:42:51.10

    8月17日(土)第11日 3回戦

    星稜(石川) 4-1 智弁和歌山(和歌山)

    智弁和歌山 00000100000000-1
      星稜    00010000000003-4

    【投手】
    智弁和歌山:小林→矢田→池田
    星稜:奥川

    【本塁打】
    星稜:福本

    https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019081766.html


    【【甲子園】星稜・奥川恭伸 23奪三振!! 延長14回 熱投165球 被安打はわずか3 相手は強打の智弁和歌山!】の続きを読む


    「末代までの恥」発言の野々村元監督、大船渡・佐々木“登板回避”「あり得ない」「プロ育成所へ…」 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    島根・開星高校野球部で過去に春夏合わせ8度甲子園に導いた元監督の野々村直通氏(67)が11日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」(日曜前11・55)に出演。
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


    野々村 直通(ののむら なおみち、1951年12月14日 - )は、島根県出身の教育評論家・画家。元高等学校教員(美術科教諭)、元野球指導者(2011年度まで)。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属(マネジメント契約)。 島根県立大東高等学校(第22期卒)から広島大学(学校教育学部美術科)に進学。
    10キロバイト (1,276 語) - 2019年5月12日 (日) 05:54



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    野球の指導に関わる人が、それぞれ意見あるだろうし、賛成する人反対する人が両方いるのも悪いことではない。

    そして何が正解なのかなんて、誰にもわからないし、
    そんなものは無いのかもしれない。

    とりあえず、言えるのは、
    公の発言で、人格までも否定するようなことは言わない方がいいということかな。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/11(日) 15:25:06.07

     2012年まで島根・開星高校野球部監督を務め、甲子園での敗退後の「末代までの恥」「腹を切りたい」との発言が物議をかもした野々村直通氏(67)が、11日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に出演。全国高校野球選手権大会の岩手大会決勝で大船渡高が、163キロ右腕佐々木朗希投手を起用せず敗れた件を、「ありえないですね。投げさせないことが」と指摘した。

     野々村氏は「将来のためにも故障したらだめですよ」としたうえで「県立高校で、佐々木君という逸材が来て、皆が甲子園に行けるかもと夢を持ち、最後あとひとつだった。教えてきて、いつも思うけど、周りや本人が限界を決めてしまうけど、毎日みてる指導者がおまえ限界だと思ってるけど、まだやれるよって教えるのも教育なんです」と語った。

     「先生できました、あきらめていたけど、もうひとつできました、は進歩。これを体験させるのも教育なんです」と続けた。

     「球数制限なんてナンセンスきわまりない」とし「持論ですけど、高校野球の場はひとりのプロ野球選手を育てる養成所じゃない。みなでつかみとる、負けてダメだった、いったらやれたという経験なんですよ」と述べた。


    2019.08.11
    https://www.daily.co.jp/baseball/2019/08/11/0012599085.shtml

    (出典 i.daily.jp)


    【【高校野球】野々村直通氏、大船渡・佐々木の登板回避に「末代までの恥」「あり得ない」「高校野球はプロ養成所じゃない」】の続きを読む


    習志野市立習志野高等学校(ならしのしりつ ならしのこうとうがっこう)は、千葉県習志野市東習志野一丁目にある市立高等学校。通称は「市立習志野」(いちりつならしの)、略称は「習高」(ならこう)。 1957年、初代習志野市長の白鳥義三郎指導のもと創立。全日制・定時制課程にそれぞれ普通科と商業科の2学科を
    31キロバイト (2,906 語) - 2019年8月5日 (月) 00:52



    (出典 i.daily.jp)


    凄い試合でしたね!

    劇的な逆転展開と、美爆音に痺れました~!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    習志野・飯塚脩人投手の奪三振ショーがチームに勢いを呼んだ。6回途中から登板。8、9回は「4人目、5人目からは狙って三振を取ろうと思った」と6連続奪三振で圧倒した。

    球が低めに集まり、全4球種を決め球に使った。緊迫する試合で「低めに集めろ」と指示してきたのは、ともに2年生の和田と桜井。「タメ口で言ってくるので、逆に気楽です」と3年生の大黒柱は笑った。左腕山内からの継投を夏の甲子園であらためて確立できたのは大きい。「接戦をものにできて勢いがついた」と満足そうだった。

    1 渋柿の木 ★ :2019/08/09(金) 16:47:18.65

    ◆第101回全国高校野球選手権大会第4日 ▽1回戦 習志野5―4沖縄尚学(9日・甲子園)

    センバツ準Vの習志野(千葉)が沖縄尚学との大接戦を制し、44年ぶり全国制覇へ一歩近づいた。
    2点をリードした4回に沖縄尚学に逆転を許したものの、直後の5回に同点とした。
    6回には1死満塁のピンチでスリーバントスクイズを決められ勝ち越されたが、
    土壇場の9回、1死一、三塁から角田勇斗遊撃手(2年)が同点の左前打。
    延長10回に1点を勝ち越した。

    6回途中からリリーフしたエース右腕・飯塚脩人投手(3年)は圧巻の6者連続三振を奪うなど、
    8回からは3イニング完全となる無失点リリーフで逃げ切った。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000145-sph-base


    【【甲子園】習志野☆劇的な逆転勝利!延長10回鮮やかな逆転!エース飯塚が圧巻6連続三振☆美爆音が後押し!】の続きを読む


    津田学園・前が投打に活躍 11K完投、V二塁打 - 日刊スポーツ
    津田学園(三重)が、前佑囲斗投手(3年)の投打の活躍で2年ぶりの初戦突破を果たした。前は2回表、2死一、三塁で左中間を破る先制の2点適時二塁打。投げては140…
    (出典:日刊スポーツ)


    津田第一幼稚園   津田第二幼稚園 津田三滝幼稚園 津田桑名幼稚園 津田大山田幼稚園 津田学園小学校 津田学園中学校・高等学校(中高一貫の6年制課程及び高等学校のみの3年制課程に分かれる) 津田体育専門学校 津田スポーツクラブ 津田情報ビジネス専門学校 進学塾津田学園 三重県高等学校一覧 三重県中学校一覧 三重県小学校一覧
    3キロバイト (145 語) - 2018年2月25日 (日) 02:46



    (出典 www.nikkansports.com)


    津田学園の前投手。
    噂にはなっていましたが、好投手ですよね!

    伸びがあって、浮き上がるようなストレートでした☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    夏の甲子園は2日目、第2試合に三重代表・津田学園が登場。強豪・静岡との接戦を制し、初戦を突破しました。

     津田学園は、夏の甲子園25回目の出場となる強豪・静岡と対戦。試合は2回、ヒットなどでツーアウト1、3塁のチャンスを作ると、バッターは9番・エースの前投手が左中間を破るタイムリーツーベース。自らのバットで2点を先制します。

    投げてもプロ注目の本格派右腕はノビのあるストレートと鋭く落ちる変化球で、強力静岡打線を寄せ付けません。

     8回に1点を失いますが、9回160球、11奪三振の熱投を見せ、3対1で接戦を制しました。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/07(水) 13:02:31.96

    ◇第101回全国高校野球選手権大会 津田学園3―1静岡(2019年8月7日 甲子園)

    第101回全国高校野球選手権大会の第2日は7日、甲子園球場で1回戦が行われ、第2試合は津田学園(三重)が
    3―1で静岡(静岡)に勝利して初戦突破。先発の前(3年)が9回1失点の完投、打っては先制打を放つなど投打で
    存在感が光った。

    0―0で迎えた2回、エース・前がバットで見せた。2死一、三塁の場面でカウント2-2と追い込まれながらも5球目の
    スライダーを左中間へ運ぶ2点適時二塁打。自らを援護する貴重な先制の一打となった。

    三重大会決勝では最速148キロをマークした本格派右腕。投げては、9回1失点と1人で投げ切った。4回には
    2死一、三塁とピンチの場面で6番・城に対し138キロの直球で中飛に抑えるなど、走者を出しても落ち着いた投球。
    バックも6回に二塁手・大音の好守が飛び出すなど堅い守りでエースを助け、2年ぶり夏の聖地で2回戦進出を決めた。

    静岡は先発の松下(3年)が3回3失点で降板。その後は2番手左腕・松本(2年)が無失点の好投で試合を作るも、
    打線が好機で決定打に欠け、4年ぶり25回目の出場となった名門は初戦で姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000108-spnannex-base


    【【甲子園】津田学園☆前 佑囲斗!11奪三振完投勝利☆ 初戦突破も「まだまだ40点」】の続きを読む

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