早大・小宮山監督拙攻に「はらわた煮えくりかえる」 - 日刊スポーツ
早大が延長戦の末、立大を倒し、優勝争いに踏みとどまった。初回に加藤雅樹外野手(4年=早実)の先制打で1点を奪った。だが、2~10回のうち、5イニングで得点圏に…
(出典:日刊スポーツ)


小宮山 (こみやま さとる、 1965年9月15日 - )は、千葉県柏市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、早稲田大学野球部監督。日本ソックモンキー有限責任事業組合理事、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)理事(非常勤)。 制球力が非常に高いことから「投げる精密機械」、「ミスター
37キロバイト (4,849 語) - 2019年5月11日 (土) 06:15



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小宮山さん、かなり怖そうですね!

でもそれだけ、情熱をかけて大学野球の監督にチャレンジしているのだと思います。

深い理論と熱い情熱で、どんなチームをつくり、どんな選手を育てるのか楽しみにしています。

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3回戦1試合が行われ、早大が延長11回の末に立大を3―1で下し、2勝1敗で勝ち点2とした。慶大と明大が同3で首位に並んでおり、逆転優勝の可能性を残した。小宮山悟新監督(53)は拙攻に怒り心頭だったが、18日からの法大戦に向けて立て直しを誓った。

 逆転優勝に望みをつないでも、小宮山監督はご立腹だった。初回に先制した後は再三の好機をつぶし、15安打で16残塁の拙攻。延長11回に押し出し四球で勝ち越したが「はらわたが煮えくりかえる。末端まで指導が行き届かず反省」と話した。

55 名無しさん@実況は実況板で :2019/04/24(水) 04:56:32.00

試合前、試合後のあいさつの時くらい、サングラスとれよ、小宮山。


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