野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:大学野球 > 東京六大学野球


    應義塾体育会野球部(けいおうぎじゅくたいいくかいやきゅうぶ、Keio University Baseball Club)は、東京六大学野球連盟に所属する大学野球チーム。應義塾大学の学生によって構成されている。球界に幾多の人材を送り出し、早稲田大学野球部とともに日本の野球
    28キロバイト (4,467 語) - 2019年12月27日 (金) 02:33



    (出典 i.daily.jp)


    野球を続けるも、他の道に進むも本人の選択なので、
    とてもいいですよね!

    150キロを投げるパイロットってかっこいいねw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/28(土) 08:11:08.88

    東京六大学野球リーグの4年生の進路がほぼ出そろった。4年春に最速153キロをマークし、六大学通算42試合で6勝を挙げた慶大・高橋亮吾投手は、自社養成パイロットとして全日空に進む。
    野球を続ける選択もある中で「4年間と決めていたからやりきれた」と未練はない。まずは副操縦士として、その先には機長として、大空を飛ぶ新たな目標に挑戦していく。

    野球より新たな挑戦を選んだ。高橋亮はリーグ戦通算42試合に登板し、6勝4敗、防御率2・59の好成績を残した。
    3年春には開幕投手も務めた最速153キロ右腕は、「大学4年間で野球はやりきって、やめようと思っていた」と、晴れやかに話した。

    子供の頃から憧れていたパイロット。1学年先輩で同部屋だった田中裕貴さんが全日空に進んだことで、職業として意識した。

    「子供の頃、空港で見る姿が格好いいと思っていた。選考が進む中で、よりやりたいと思うようになりました」。
    入社から2年程度は地上研修で、本格的な訓練は3年目から。そこから2年を超える訓練を受け、まずは副操縦士として搭乗することが当面の目標だ。

    慶応湘南藤沢高で3年夏は神奈川大会4回戦敗退。投手だったが球速も計ったことはなく、大学入学時は外野手としてプレーした。
    チーム事情から、1年夏に試しにブルペンで投げると146キロを計測。「投手の方が早く試合に出られるかも」と、投手再挑戦を決意した。フォームなど初めて本格的な指導を受けると急成長。
    2年春からは主力としてマウンドに上がるようになった。

    最後は腰痛でベンチ入りできなかったが、明治神宮大会では人生初の日本一も経験した。「漠然と過ごしても成長はない。社会人になっても一日一日、一つ一つできるようになれば。
    4年間やってきた。それは生きるんじゃないかと思っています」。ひたむきに目標へ向かう日々の大切さを、新たなフィールドでも体現していく。(山口 泰史)

    ◆高橋 亮吾(たかはし・りょうご)1997年9月19日、横浜市生まれ。22歳。久木小1年から野球を始め、慶応湘南藤沢中では軟式で捕手。
    慶応湘南藤沢高では1年春からベンチ入り。2年春から投手を始め、3年春には神奈川県大会16強まで進んだ。慶大では1年秋に公式戦デビュー。座右の銘は「目標がその日その日を支配する」。
    180センチ、92キロ。右投右打。O型。家族は両親と兄姉。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-12270237-sph-base
    12/28(土) 8:07配信


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    早大・小宮山監督拙攻に「はらわた煮えくりかえる」 - 日刊スポーツ
    早大が延長戦の末、立大を倒し、優勝争いに踏みとどまった。初回に加藤雅樹外野手(4年=早実)の先制打で1点を奪った。だが、2~10回のうち、5イニングで得点圏に…
    (出典:日刊スポーツ)


    小宮山 (こみやま さとる、 1965年9月15日 - )は、千葉県柏市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、早稲田大学野球部監督。日本ソックモンキー有限責任事業組合理事、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)理事(非常勤)。 制球力が非常に高いことから「投げる精密機械」、「ミスター
    37キロバイト (4,849 語) - 2019年5月11日 (土) 06:15



    (出典 number.ismcdn.jp)


    小宮山さん、かなり怖そうですね!

    でもそれだけ、情熱をかけて大学野球の監督にチャレンジしているのだと思います。

    深い理論と熱い情熱で、どんなチームをつくり、どんな選手を育てるのか楽しみにしています。

    ーーーーーーーーーーーー

    3回戦1試合が行われ、早大が延長11回の末に立大を3―1で下し、2勝1敗で勝ち点2とした。慶大と明大が同3で首位に並んでおり、逆転優勝の可能性を残した。小宮山悟新監督(53)は拙攻に怒り心頭だったが、18日からの法大戦に向けて立て直しを誓った。

     逆転優勝に望みをつないでも、小宮山監督はご立腹だった。初回に先制した後は再三の好機をつぶし、15安打で16残塁の拙攻。延長11回に押し出し四球で勝ち越したが「はらわたが煮えくりかえる。末端まで指導が行き届かず反省」と話した。

    55 名無しさん@実況は実況板で :2019/04/24(水) 04:56:32.00

    試合前、試合後のあいさつの時くらい、サングラスとれよ、小宮山。


    【【大学野球】早稲田★小宮山悟監督「はらわたが煮えくりかえる」16残塁の拙攻に激怒 】の続きを読む

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