野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: ドラフト


    ドラフト会議ドラフトかいぎ)とは、プロスポーツリーグにおいて、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。本項では新人選手獲得のための会議について記述する。新人獲得以外にもルール・ファイブ・ドラフトやエクスパンション・ドラフトなどとして採用されることもある。
    13キロバイト (1,983 語) - 2018年10月26日 (金) 14:59



    (出典 www.asahicom.jp)


    佐々木朗希は確かに難しいですよね。

    過去にも高校生で凄く速い球を投げていて、プロでほぼ投げないままユニフォームを脱ぐ選手が何人もいましたからね。

    もちろん野球ファンとして、佐々木朗希には凄く期待していますが、、、さて来月のドラフトはどうなるでしょう。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2019/09/10(火) 13:34:25.25

    日本代表の永田裕治監督(55)によれば、「なかなか自己主張しないのに、自己主張してきた」という。6日の韓国戦に先発した佐々木朗希(大船渡)のことだ。

     マメができていたことを隠して先発マウンドへ。様子を見に来た永田監督に、この回は投げ切ると主張したばかりか、ベンチに戻ると続く二回も投げられると申告したという。岩手大会決勝に投げられず不完全燃焼。今回のU18W杯が高校生活最後の桧舞台だったことを考えれば、投げたいと自己主張した気持ちは理解できても、今大会を境にプロ側の評価が落ちたのは間違いない。

    「そもそもこの時期にマメができるなんて、あり得ません」と、セ・リーグのさるスカウトがこう続ける。

    「プロを目指す高校生であれば、日頃からコンスタントに投げ込みもするし、3年の夏の大会前には指先もガチガチに硬くなっています。ところが佐々木は、まだ160キロに耐えられる体ではないと連投を避けてきたばかりか、投げ込んでもいない。仮にプロに入ったとしても、鍛え方が難しいのですよ。しばらくはボールを握らないトレーニングに軸足を置くことになるでしょうけど、場合によっては下半身ができあがっていないと、ランニングすら制限される可能性もある。投げることに関して言えば、まさにゼロからのスタートになるわけで、このくらい経てば一軍で投げられるようになるという計算が立たないのです。佐々木の評価は、かなり難しくなりましたね」

     4月の代表合宿では163キロをマーク。先の大学日本代表との壮行試合でも、速球と落差の大きなフォークで年上の大学生たちをキリキリ舞いさせた。おまけに、コントロールも良い。ケタ外れの素質があるのは誰もが認めるところでも、それがいつ開花するか分からない。プロ側がクビをひねるのも、当然といえば当然だ。

    ■40人で150人前の焼き肉を平らげた

    「初めての外食でしたから、メチャクチャおいしかったです。10人前は食べました」

     選手のひとりがうれしそうにこう言った。

     決勝ラウンドのカナダ戦を控えた4日夜、U18日本代表は渡韓後、初めて夜の街へ繰り出した。

     釜山広域市にある宿舎からほど近い焼き肉店。この界隈では超がつく有名店で、グルメサイトの評価も高く、旅行客にも人気だ。店内には韓国著名人のサインがズラリ。テーブル席に加えてオープンテラス席も備えたその店で、選手、首脳陣、スタッフを合わせた総勢40人が焼き肉を胃袋に詰め込んだ。代表スタッフの話。

    「佐々木と奥川(星稜)は4人席に、飯塚(習志野)、宮城(興南)とともに座った。宿舎の食事が口に合わないせいか、選手はとにかく肉を食べ続けた。七輪で焼いた肉をサンチュで巻いたり、ご飯と一緒に食べたり。牛と豚を含めて肉だけで約150人前ほど平らげ、キッチンには空の皿が山積みになっていた。大人たちはビールも解禁。打撃部門を担当した小針コーチ(作新学院監督)が、締めの挨拶で『一丸になってやろう』と何度も連呼。予選ラウンドは4勝1敗だったものの、ダブルエースの佐々木と奥川を欠く中で苦戦が続き、それぞれがストレスをため込んでいたのかもしれません」

     決起集会は1時間45分ほどでお開きに。この店の肉は一番高い牛カルビで1人前1万1000ウオン(約1000円)。飯や酒を含めると、ざっと見積もって総額200万ウオン(約18万円)の宴だった。

    9/10(火) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000010-nkgendai-base

    写真


    【【野球】大船渡・佐々木朗希 プロ評価急落で、奥川、西、森下が競合へ】の続きを読む


    野球日本代表(やきゅうにっぽんだいひょう、やきゅうにほんだいひょう)は、世界野球ソフトボール連盟(プレミア12)や、国際オリンピック委員会主催大会(五輪)や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場時に編成される、日本野球代表チーム。日本では主に「侍ジャパン」と呼ばれる。
    64キロバイト (6,784 語) - 2019年7月20日 (土) 15:49



    (出典 portal.st-img.jp)


    高校日本代表はもちろん、大学代表も、
    各球団のスカウトが集結した大注目の一戦に気合入ってましたよね!!

    ネット裏には、いるわいるわ
    明らかに観客じゃない、目を光らせたスカウトや球団編成たちがww

    そりゃそうだよ。
    ある意味、甲子園大会より豪華ですからね。

    この試合をチェックしないスカウトはいないでしょう。

    みんな真剣勝負!
    とても軽いノリの壮行試合ではありませんでした。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    U18W杯(30日開幕、韓国・機張)に出場する高校日本代表が26日、大学日本代表との壮行試合を行い、大船渡・佐々木朗希投手(3年)が先発。 1回を12球、2奪三振で無安打無失点に抑え、最速156キロをマーク。大学日本代表のドラ1候補・森下暢仁投手(4年=明大)は2回を投げ、2奪三振も1安打1失点だった。

    ▽巨人柏田スカウト いつも通り素晴らしい。佐々木くんの、あれだけバンバンとストレートで押していくところも良いですね。フォークがナックルみたいに揺れて落ちている。キャッチャーにとっては見たことのないような球。捕れなくても仕方がない。

    ▽DeNA吉田球団代表補佐兼スカウト部長 佐々木くんはあの大きな体でもクイックも上手だし、軸もぶれない。指先から足の先まで神経が通っている。森下くんも球には力がある。もうちょっと制球は良いはずだけれど、今日は佐々木くんの投球も見て力んじゃったのかな。でも今は、それくらいのほうが良いんですよ。

    ▽広島苑田スカウト統括部長 佐々木くんの球の速さはもちろんだけれど、走り方、投げ方、バスから降りる姿まで、すべてにバランスが良くて格好が良い。森下くんも1つの球種が悪ければ違った球種を中心に変えるなど対応力が素晴らしい。

    ▽阪神谷本修球団副社長兼球団本部長(佐々木を初視察。スカウトら9人態勢で視察し、スピードガンで最速158キロを計測)「バックネット裏で見てましたけど、ホップしてくる感じでしたね。スカウトはまだ本気を出していないと。恐ろしいですね」

    ▽中日松永編成部長 佐々木君は言うことなし。分かりきっていること。目いっぱい投げていない中で、あれくらいの球を投げられる。投球のバランスもいい。森下君は、大学生の中では、(完成度が)一番できている投手。ローテーションに入る素材だと思う。

    ヤクルト伊東編成部長 今日の佐々木君は腕を振って投げていて、いい球を投げていた。1位候補に変わりはありません。森下君は、今日は力みがあったんじゃないかな。変化球が高めに浮いたりしていた。でもこれからどんどん調子を上げてくるでしょう。1位候補の1人ですよ。

    ▽ソフトバンク永井部長 佐々木君は、伸びしろという部分では一番いい。これからどう伸びていくんだという楽しみが大きい。(1位候補は)当然です。森下君は、完成度が高い。直球主体で投げて、直球で空振りが取れるのが評価できる。まちがいなく上位候補。

    ▽西武渡辺GM 佐々木君は、あれだけのボールを投げて軸がぶれない。(岩手大会で)最後、投げなかったので(状態が)どうかと思ったけど、評価は変わらない。素晴らしい投手。森下君は経験がある。打者を見ながら投げられる。当然、即戦力。

    ▽楽天立花球団社長 佐々木君は球速はあるし、変化球も良い。これだけの大歓声でプレッシャーを力にして大したもの。森下君も素晴らしい。奥川君も見たけど、この3人はすごいですね。(1位指名は)これから議論していきます。

    ▽ロッテ松本球団本部長 佐々木君の印象は岩手大会と一緒。球速、制球、変化球の精度の3つが非常に高いレベル。加えて伸びしろがあることが、すごい。森下君は試合をつくる力がある。即戦力。

    日本ハム山田スカウト顧問 佐々木君は体が大きい割にはバランスがいい。ボールの1つ1つ全部がいい。いろんなボールを投げられて器用ですね。評価は変わりません。森下君は実戦的で安定していますよね。走者を出しても余裕を持って投げている。勝てる投手と言えますね。

    ▽オリックス古屋編成副部長 佐々木君は、期待されている中、結果で応えるのはメンタル強いと思う。とてつもない力を持っている。あれだけ足上げて、安定した投球が出来るのは素材はまちがいない。森下君は大学、社会人ではナンバーワンでしょう。すぐ使える投手です。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/26(月) 20:52:27.56

    高校代表 0 1 0 1 2 0 0 0 1 |5
    大学代表 0 0 0 3 0 1 0 0 1 |5
     

    【投手】
    (高)佐々木、宮城、西、林、飯塚-水上、山瀬
    (大) 森下暢、早川、村上、内間、佐藤隼、山崎、吉田、伊藤-海野

    【本塁打】
    (高)
    (大)海野、牧

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/5137



    U18が大学代表に引き分け 佐々木156キロ快投

    <U18W杯壮行試合:高校日本代表5-5大学日本代表>◇26日◇神宮

    高校日本代表が壮行試合で大学日本代表と引き分けた。

    高校代表は2回に無死二塁で相手捕手からのけん制球に二塁走者石川昂弥(3年=東邦)が三塁へスタート。遊撃手、さらにカバーに入った中堅も送球をはじいて石川は一気に生還して先制した。4回には熊田任洋(3年=東邦)適時打でリードを2点に広げた。

    大学代表は4回に牧、佐藤の適時打で追いつくと、ドラフト候補・海野の勝ち越しソロが飛び出た。

    5回に高校代表の4番石川昂弥(3年=東邦)の2点適時二塁打で逆転したが、大学代表は6回に牧のソロ本塁打で試合を振り出しに戻した。

    高校代表は9回1死三塁で山瀬慎之助(3年=星稜)がスリーバントスクイズを決めて勝ち越しに成功。ただ9回に大学代表は主将篠原の適時打で追いつき、引き分けた。

    またドラフト候補・今秋ドラフト1位候補右腕の佐々木朗希投手(3年=大船渡)は先発し、2者連続三振を奪うなど1回無失点だった。

    8/26(月) 20:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-08260925-nksports-base


    【【野球U-18】壮行試合は宝の山だ☆球団スカウト集結!高校代表は佐々木、飯塚、西、石川! 大学代表は、森下、早川、海野、牧!】の続きを読む


    選手会とNPB「現役ドラフト」導入めぐり事務折衝 - 日刊スポーツ
    日本プロ野球選手会が出場機会の少ない選手を対象とした「現役ドラフト」の20年シーズンからの導入に強い意欲を示した。26日、日本野球機構(NPB)と都内で事務折…
    (出典:日刊スポーツ)


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。公益財団法人日本プロスポ
    18キロバイト (591 語) - 2019年6月9日 (日) 06:37



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    来季から!って凄いねw

    でも選手側からしてみれば、一刻も早く導入をして欲しい思いなのでしょう。

    巨人から移籍した和田恋選手や、阪神から移籍した竹安選手など、
    他球団で花開く選手もたくさんいるでしょうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が26日、都内で開かれ、出場機会の少ない選手を対象とした「現役ドラフト」などについて議論した。

    選手会側は炭谷選手会長(巨人)も出席。開催時期など超えるべきハードルは高いが、双方ともに実施そのものについては前向きな姿勢。同選手会長は「いろいろと意見を出して素晴らしい制度にしたい」と活発な議論を歓迎したうえで「来シーズンから行いたいと思っているので」と早期導入への強い気持ちを示した。

    1 風吹けば名無し :2019/08/26(月) 21:42:44.25

    日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が26日、東京都内で開かれ、他球団の現役選手を指名して移籍させる現役ドラフト制度の導入へ向けて意見交換した。

    炭谷銀仁朗選手会長(巨人)は「2020年シーズンから行いたい」と来季の導入を目指す意向を示した。


    【【野球】プロ野球『現役ドラフト』を来季導入へ!選手会がNPBと意見交換☆】の続きを読む


    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球
    48キロバイト (7,452 語) - 2019年4月6日 (土) 12:29



    (出典 number.ismcdn.jp)


    ウェーバー的な考えでいけば、
    勝ったリーグから指名するのは、確かに変かもしれませんね。

    ただドラフトに関しては、まだまだ変更の余地はあるかもです。

    人それぞれ理想のルールがちがいますからね。

    完全ウェーバーを望む声もけっこう多いですしね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/28(火) 06:28:44.26

     日本野球機構(NPB)は、プロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議について、今秋から2位以下の指名方式を変更することに決めた。27日、関係者が明かした。昨年までセ、パ交流戦で勝ち越したリーグに指名の優先権が与えられていたが、交流戦の成績に関わらず、今年はセ、来年はパと1年おきに優先権を得られる方式に変わる。

     関係者によると、一部の球団から、戦力均衡が趣旨のドラフトで、交流戦で勝ち越したリーグに指名の優先権があるのはおかしいとの意見が出され、変更を検討していたという。

     優先権を与えられたリーグは従来通り、最下位球団から2位の指名を始め、今年の場合、セの最下位、パの最下位、次にセの5位の順で指名する。3位はその逆で上位球団からの指名となり、以後、折り返しが続く。1位指名は入札方式のまま変更はなく、指名が重複した場合、抽選で交渉権を獲得する。【中村有花】


    5/28(火) 0:52配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000003-mai-base


    【【野球】☆ドラフト指名制度変更! 2位以下の指名方式の変更 セ・パ 1年おきに優先権】の続きを読む

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