野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:ドラフト > ドラフト会議


    西 純矢(にし じゅんや、2001年9月13日 - )は、広島県廿日市市出身の野球選手。 広島市立鈴が峰小学校2年時に「鈴が峰レッズ」に入団し野球を始め、廿日市市立阿品台中学時代は「ヤングひろしま」に所属。3年時には「NOMOジャパン」に選出された。 創志学園高校では1年春からベンチ入り。エースとし
    5キロバイト (526 語) - 2019年10月17日 (木) 09:46



    (出典 pbs.twimg.com)


    まず、外れ1位で西純矢を1本釣り出来たのは凄いよね!
    能力的には2・3球団重複もあり得ました。

    そこからが怒涛の高校生スター選手のラッシュw

    奥川から夏の甲子園決勝戦で決勝アーチを叩き込んだ、履正社の井上広大!
    そして、伸び悩みがありましたが、ポテンシャルではすさまじいものをもっている高校Big4の一人、横浜高校の及川投手☆

    ヤバいねw
    これはミーハーと叩かれるかもw

    でも嬉しいね、ファンも☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    阪神が甲子園のスター組を続々と指名した。

     星稜・奥川恭伸投手は抽選で外したが、外れ1位で高校ビッグ4のひとり創志学園・西純矢投手の交渉権を獲得。さらに2位では、夏の甲子園で優勝した履正社の4番・井上広大外野手を指名した。1位、2位が高校生になるのは藤浪、北條を獲得した12年以来、7年ぶり。

     3位ではまたも高校ビッグ4と呼ばれていた速球派左腕の横浜・及川雅貴投手を指名した。西は2年夏の甲子園で奪三振ショーを演じ、及川も2年、3年に甲子園に出場。矢野監督は西について「タイガースファンの大好きそうな選手が取れた」と満足げ。将来性も含めた楽しみな上位指名となった。

    1 風吹けば名無し (8級) (ワッチョイWW 5fbe-c2bD) :2019/10/17(Thu) 18:10:24

    【ドラフト】阪神ファン集合★8【スカイA】西確定
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571302678/ VIPQ2_EXTDAT: che*ed:vvvvv:1000:512:: EXT was configured


    【【野球】阪神のドラフト!西純矢、井上広大、及川雅貴を連続指名☆高校生スターの祭典☆】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の高校野球選手(投手)。高校生歴代最速の時速163キロを計測し注目される。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時に野球を始めるが、2011年3月11日の東日本大震災の津波で父と祖父母を亡くし、4年生時に大船渡市
    15キロバイト (1,905 語) - 2019年10月17日 (木) 08:44



    (出典 dot.asahi.com)


    井口監督の腕が大きく上がりました!!!

    今回のドラフト最高の注目と言われた大船渡高校の佐々木朗希を引き当てましたね☆

    昨年の藤原君に続き、すごいくじ運☆

    やりましたねー!!!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    今ドラフト最大の目玉で163キロ右腕の大船渡高・佐々木朗希投手(17)は、1位で日本ハム、ロッテ、楽天、西武の4球団が競合し、ロッテが「交渉権獲得」のくじを引いた。

     恵まれた体にしなやかなフォームで剛速球を繰り出し、「令和の怪物」との異名も持つ佐々木。2001年、岩手・陸前高田市で生まれた。11年の東日本大震災で被災し、大船渡に移住。高校進学時には強豪校からの誘いがあったが、大船渡一中とオール気仙のチームメートからの「みんなで大船渡に行こう」という声に気持ちは決まり、地元で高校3年間を過ごす決意をした。

     入学時は全国的にはほぼ無名。だが2年生だった昨年6月には実績がほぼない状態で高校日本代表候補にも選ばれた。早くも日米のスカウトが注目する存在となりつつあった。昨年7月の岩手大会初戦では自己最速を1キロ更新する154キロを計測。大谷翔平(現エンゼルス)の花巻東2年時の最速151キロを上回って一気に注目を浴び始めた。一部スカウトからは2年生ながら「今年でもドラフト1位候補」と言うほどだった。

     そして今年4月に行われたU―18ワールドカップ(W杯)の高校日本代表1次候補による国際大会対策研修合宿で実戦形式の中で日本の高校生史上最速の163キロをマーク。大谷が記録した160キロを一気に3キロも更新して、衝撃を与えた。

     初の甲子園出場を目指して臨んだ最後の夏。岩手大会準決勝までに4試合29イニングを投げ毎回51奪三振。被安打9、失点2と圧倒的な投球を見せて決勝に進出し、甲子園出場に王手をかけた。だが、9回129球を投げた準決勝翌日の決勝・花巻東戦では出場なし。将来を見据えて起用せず、2―12で大敗して、指揮官の起用法が社会問題にまで発展する騒ぎにもなった。

     U―18日本代表に選出されて挑んだU―18W杯では、大会前の右手中指のマメの影響で登板は1イングのみ。1回わずか19球の投球に終わった。それでもその圧倒的な素質は誰もが認めるところで、日本ハムは6月に1位指名を公言。異例の早さだったが、評価が変わることはなかった。

     今月2日にはプロ志望届を提出。「高校野球をやる中で、レベルの高いところでやりたいと思いプロを志望しました。子供たちに夢と希望を与える選手になりたいです。12球団どこでも頑張りたいと思っています」と12球団OKの姿勢を示し、日本ハムをのぞく11球団と面接を行ってきた。

     ドラフト会議前日の16日までに、さらに西武とロッテも1位指名を公表。競合が確実とあっても、指名に乗り出す球団が出る人気ぶりだった。

     井口監督は「去年のことがあったのですごく期待されていたんですけれど、何とか引き当てて良かったです。ケタ外れにすごい選手なので、日本で一番、世界で一番になる。早く一緒にプレーしたいです。ぜひ、千葉を一緒に盛り上げていきましょう」とメッセージを送った。

    1 風吹けば名無し :2019/10/17(Thu) 17:27:17

    ワロタ


    【【野球】井口やった!4球団競合、佐々木朗希はロッテが引き当てた!!!163キロ右腕が千葉で日本最速を魅せる☆】の続きを読む


    ドラフト会議ドラフトかいぎ)とは、プロスポーツリーグにおいて、選手を各チームに振り分けるために行う会議のことである。本項では新人選手獲得のための会議について記述する。新人獲得以外にもルール・ファイブ・ドラフトやエクスパンション・ドラフトなどとして採用されることもある。
    13キロバイト (1,983 語) - 2018年10月26日 (金) 14:59



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    さぁド本命の佐々木朗希、奥川恭伸、森下暢仁、
    いわゆり『Big3』、3人ともほぼ間違いなく抽選となります。

    まずは、この3人のくじ引きから2019年度のドラフトが開始するといっていいでしょうね。

    もちろん他にも評価の高い、西投手や、河野投手、石川選手などを1本釣りを考える球団はいるかと思いますが・・・・

    さぁ皆さんの贔屓チームの戦略はどうなるんでしょうね!!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    今年のドラフトの1位候補として奥川 恭伸(星稜)、佐々木 朗希(大船渡)、森下 暢仁(明治大)の3人の名前が挙がる。この3人の中で誰がナンバーワンか?ということが議論になるが、この3人はそれぞれが素晴らしく、甲乙つけがたいものがある。3人の魅力をお伝えしていきたい。

    まず奥川 恭伸(星稜)。これまでのコラムで菅野智之(巨人)と評しているように、勝てる投手になるだろう。奥川は他の投手と比べるとステップ幅も狭く、沈み込みも小さい。昔の価値観ではあまり評価されるフォームではなかった。ただ奥川は自分のチェックポイントというのを持っていて、軸足にしっかりと体重を乗せて投げることを意識し、リリースするときに「ボールの重みを感じるリリースができるか」という独自のチェックポイントを持っている。

     常に高いレベルを求めているからこそ、たとえ調子が悪くても最低限のピッチングができる。また奥川の強みといえば、メンタルの強さだ。今、150キロ越え投手が非常に多くなったが、奥川はどんな場面でもぶれずに、ベストボールが投げられること。智辯和歌山戦では延長14回でも、150キロ台をマークした底力は素晴らしく、変化球は縦に鋭く落ちるスライダー、140キロ前半のフォークボール、横に切れるスライダーの精度は高い。ピッチングのレベル、メンタルの強さ含めて完成度の高さは今年の高校生どころか今年のドラフト候補の中でもナンバーワンだろう。

     佐々木 朗希(大船渡)は、器の大きさは大谷 翔平に並ぶ投手だろう。一見、軽く投げているように見えても、球速表示を見ると、140キロ後半の速球を投げ込み、力を入れるとき、佐々木は踏み出し足の歩幅を広げて、全体重を乗せて投げるが、軽々と150キロ中盤~150キロ後半を投げ込む。見ていて明らかにエンジンが違うのだ。

     速球だけではなく、130キロ前半の高速スライダー、140キロ前後の高速フォークを器用に投げ分ける。大谷の高校時代と比較しても、ピッチングのレベルが高い。この3年間、かなり限定的な起用をしてきたため、スタミナ面で不安視する声もあるが、まだ高校生で100%を求める必要はなく、1年かけて長丁場のプロに耐えうる体力や調整力を身に着ければいいだろう。フルスロットルに入った時は千賀 滉大に迫るものはある。

     球速、変化球のレベルそのものはまるでメジャーリーガーを見ているようなポテンシャルを持つ佐々木。順調にいけば、NPBの中では頭1つ抜けた投手になっている可能性は高い。

     最後に森下 暢仁。森下の完成形を野茂英雄と評する声が多い。トルネードはしない。そしてフォークもあるわけでもない。それでも野茂に見えるのは、野茂同様、縦回転で使える投球フォームだからだろう。左足をゆったりと上げてから、その後、テークバックを取って右ひじを挙げたトップに入った時の胸の張り、真上から振り下ろす腕の振りの軌道が野茂と酷似しているのだ。投球フォームの美しさでいえば、森下が一番と答える方もいるのではないだろうか。

     そのフォームから繰り出す回転数抜群の140キロ後半のストレート、カーブ、チェンジアップ、スライダーはいずれも精度が抜群だ。4年生にかけて低めへの精度が増し、勝てるピッチングができるようになっている。

     奥川、佐々木、森下も共通しているのは、
    ・ストレートの平均球速は140キロ後半で、マックスは150キロを超えること・ウイニングショットを持っていることの2つだ。これほどのレベルの投手は数年に一度しかいないが、1年に3人も集まる。まさに今年は「キセキの一年」なのだ。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/15(火) 18:08:25.32

    元楽天監督の野村克也氏(84)が13日深夜放送のTBS系「S☆1」(日曜・深夜0時)で、17日に行われるドラフト会議で1位を指名した。

    番組では最速163キロを誇る大船渡・佐々木朗希投手(3年)、星稜・奥川恭伸(3年)、明大・森下暢仁(4年)の3人のカードを用意。

    野村氏は「みんな良いんだけど…」と悩んだ末、「佐々木だな」と佐々木のカードを選択。

    選んだ理由は「真っ直ぐの質だよ」と断言。「ボールの質を見る時は、キャッチャーのミット。ミットを見るんだよ。ミットが下がらないでしょ。
    ボールが伸びてくると下がらないから。ミットは本当に正直だよ」と絶賛。
    「プロでもいないよ、こんな球投げんの」と手放しで称えると「高校時代のマー君より断然上でしょ! 本当に高校生かよ。
    いるんだね、こういうピッチャーが」と楽天時代の“愛弟子”ヤンキース・田中将大投手(30)を超える逸材だとした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000048-sph-base
    10/15(火) 11:37配信


    【【野球】明日17日はドラフト☆佐々木・奥川・森下のくじから始まる!!幸せになる3球団は??】の続きを読む


    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球
    48キロバイト (7,452 語) - 2019年4月6日 (土) 12:29



    (出典 number.ismcdn.jp)


    ウェーバー的な考えでいけば、
    勝ったリーグから指名するのは、確かに変かもしれませんね。

    ただドラフトに関しては、まだまだ変更の余地はあるかもです。

    人それぞれ理想のルールがちがいますからね。

    完全ウェーバーを望む声もけっこう多いですしね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/28(火) 06:28:44.26

     日本野球機構(NPB)は、プロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議について、今秋から2位以下の指名方式を変更することに決めた。27日、関係者が明かした。昨年までセ、パ交流戦で勝ち越したリーグに指名の優先権が与えられていたが、交流戦の成績に関わらず、今年はセ、来年はパと1年おきに優先権を得られる方式に変わる。

     関係者によると、一部の球団から、戦力均衡が趣旨のドラフトで、交流戦で勝ち越したリーグに指名の優先権があるのはおかしいとの意見が出され、変更を検討していたという。

     優先権を与えられたリーグは従来通り、最下位球団から2位の指名を始め、今年の場合、セの最下位、パの最下位、次にセの5位の順で指名する。3位はその逆で上位球団からの指名となり、以後、折り返しが続く。1位指名は入札方式のまま変更はなく、指名が重複した場合、抽選で交渉権を獲得する。【中村有花】


    5/28(火) 0:52配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000003-mai-base


    【【野球】☆ドラフト指名制度変更! 2位以下の指名方式の変更 セ・パ 1年おきに優先権】の続きを読む

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