野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: 女子プロ野球


    日本女子プロ野球機構(にほんじょしプロやきゅうきこう、通称:JWBL)は、2009年8月17日に日本における女子プロ野球リーグ創設の為、わかさ生活を株主として設立されたプロ野球リーグ運営法人。商号は一般社団法人日本女子プロ野球機構。本部は京都府京都市。 8月17日 「株式会社日本女子プロ野球機構(Girls
    67キロバイト (10,006 語) - 2019年11月1日 (金) 09:31



    (出典 i.ytimg.com)


    大量離脱につながる原因など、あまり報道がされていないので、憶測ばかり飛び交っています。

    まぁ理由は何であれ、
    女子野球がこのまま衰退し、野球を志す女性が減少していくのは悲しいですよね。

    もともと競技人口が多い訳では無いので、きっかけがあればこれから成長していく期待もあると思いますから。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/08(金) 21:35:36.96


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ◇女子プロ野球リーグ 退団試合 89ERS 5―0 39ERS(2019年11月8日 わかさスタジアム京都)

    1日に4球団71人中、半数以上の大量36選手が退団することが発表された女子プロ野球の退団者による退団試合が8日、
    京都市のわかさスタジアム京都で1200人の観客を集めて行われた。

    試合後の会見では彦惣高広代表理事が「来年に向けて野球だけの契約という道をつくった」と説明。
    現在は運営元のわかさ生活の野球事業部の正社員としてそれぞれのチームに所属する選手たちに、来季はNPBなどと同様の個人事業主としてのプロ契約を提示した。

    だが、W杯で3大会連続MVPの里綾実、設立時からのメンバーである今季最多勝の小西美加らにはオファーせず。
    「雇用を第一にするということが大前提」と正社員として社業に専念させることは保障したが、
    里は「まだまだ現役がやりたい」、小西は「契約させてくださいと言いましたが、来季の構想にはいないと言われました」と事実上の“戦力外通告”がされた。
    一方で、自らの意思で退団を選択した選手もいるもよう。
    “美しすぎる女子野球選手”として話題を集める加藤優(24)は「はっきり言えない部分もありますが、プレーヤーを続けながら女子野球の普及活動もやっていきたい」と話した。

    「このリーグを存続させるには想像を絶する時間と労力が必要」と運営の窮状を口にした彦惣代表理事。
    開始から10年、女子プロ野球が岐路に立たされている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17353621/
    2019年11月8日 21時7分 スポニチアネックス


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    日本女子プロ野球機構(にほんじょしプロやきゅうきこう、通称:JWBL)は、2009年8月17日に日本における女子プロ野球リーグ創設の為、わかさ生活を株主として設立されたプロ野球リーグ運営法人。商号は一般社団法人日本女子プロ野球機構。本部は京都府京都市。 8月17日 「株式会社日本女子プロ野球機構(Girls
    67キロバイト (10,006 語) - 2019年11月1日 (金) 09:31



    (出典 spread-sports.jp)


    残ったメンバーで頑張っていくしか・・・
    というにはあまりにも多すぎる退団!

    なぜ選手たちがこのような行動に出てしまったのか。

    明確な理由があまり出ていません。。

    どうなってしまうのか・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2019/11/01(金) 17:50:29.16

    日本女子プロ野球機構は1日、リーグ所属選手71人の約半数にあたる36人が今季限りで退団すると発表した。“美しすぎる女子野球選手”として話題の加藤優(24)や、女子野球W杯で史上初の3大会連続MVPを受賞した里綾実(29)も含まれている。同機構は8月に今後のリーグ運営が困難として新規参入を呼びかけていたが、創設10年目で最大の存続危機を迎えた。

    【写真】“美しすぎる女子野球選手”として話題の加藤優


     9日から京都で開催されるプロアマ含めた日本一を決める主催大会「第9回女子野球ジャパンカップ」には、女子プロ野球から2チームを参加させる予定だったが、大量退団で急きょ、残った選手で2チームを編成することになった。

     女子プロ野球リーグはサプリメント販売のわかさ生活(京都)によって、2010年に2チームで発足。現在は4チームに計71人が所属しており、既に来年の新規入団予定選手8人(高校生7人、大学生1人)も発表している。一方で8月26日の緊急会見では、その時点での総動員数が前年同時期に比べて半減の4万781人。1球団当たり年間2億以上の経費に対し売り上げは5000万円前後(昨年実績)と赤字が続いていると窮状を訴えて、新たな参入を呼びかけたが、その後も毎試合1000人を割る観客数が続いていた。すでに今年のレギュラーシーズンは終了している。

    11/1(金) 17:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000168-sph-base


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    女子プロ野球、新規参入企業を正式に募集 太田幸司氏「夢を消したくない」 - Full-Count
    日本女子プロ野球リーグは26日、都内で会見を行い、新規参入企業を正式に募集することを発表した。企業・地域・団体を問わず幅広く募集し、新球団の参入、現状の4球団 ...
    (出典:Full-Count)


    日本女子プロ野球機構(にほんじょしプロやきゅうきこう、通称:JWBL)は、2009年8月17日に日本における女子プロ野球リーグ創設の為、わかさ生活を株主として設立されたプロ野球リーグ運営法人。商号は一般社団法人日本女子プロ野球機構。本部は京都府京都市。 8月17日 「株式会社日本女子プロ野球機構(Girls
    66キロバイト (9,924 語) - 2019年8月26日 (月) 12:44



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    当然ですが、
    野球は男性だけでなく、女性も楽しむことが出来るスポーツです。

    多くの女性にも、観るだけでなくプレーをしてもらいたいですね。

    観るのも楽しいけど、やっぱりプレーするのは最高ですから。

    1つ苦言のようになっちゃいますが、
    「美人すぎる~」とか野球と無関係なことをあまり取り上げると、女子野球の発展につながらないかと。

    かなりレベルの高いプレーをしているので、ぜひプレーを観てもらいたいですね。

    『野球の道は虹色に輝く』は女子野球を応援します☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/26(月) 19:41:44.67

     女子プロ野球機構は26日、都内で会見を行い、現状報告と11年目を迎える来季以降の構想を発表。リーグ継続が困難だとして新規スポンサー参入を呼びかけた。

     異例ともいえるシーズン中盤での会見で、元三沢高エースで機構のスーパーバイザーを務める太田幸司氏(67)は「(野球をやりたい少女の)夢をつぶしたくないので、手段選ばず続けたい」と窮状を訴えた。

     女子プロ野球リーグはサプリメント販売のわかさ生活(京都)によって、10年に2チームで発足、徐々に規模を拡大し女子野球普及に貢献してきた。プロリーグとしているが日本野球連盟(JABA)や日本野球機構(NPB)の傘下ではなく、独立リーグ扱い。14年に運営団体が一般社団法人化され門戸を広げたが現在まで外部参入はなく、わかさ生活と従業員契約した4チームの選手による事実上の社員対抗戦になっている。

     会見で同機構の彦惣(ひこそう)高広代表理事は、今季の観客数は現在消化している47開催日で計4万781人と、昨年同時期に比べて約2万人減少。わかさ生活はこれまでに100億円を投じているが、1球団当たり年間2億以上の経費に対して売り上げが5000万円前後(昨年実績)と赤字が続いているとして、「応援していただきたく企業、スポンサーでなく社会、地域にも参入して欲しい」と訴えた。

     一方で女子プロリーグのレベルを維持するため、選手ごとのチーム参入には難色を示しており、現在4チームで約70人いる選手を再編、既存球団のオーナーとして譲渡することを考えているという。これまでに何件か参入の話はあったものの条件面で折り合いがつかず実現していなかったが、「(再び)是非という感じ。本気であれば歩み寄りたい」と彦惣代表理事は語った。

     現段階で具体的に動いている話はないが、リーグ存続のためにさまざまな可能性を模索したいという。もし進展がなくても「(発足当時の)2チームに縮小しても存続したい」と太田氏。「今日はしんどい数字を公表しましたが、後ろ向きには考えていません。これまでは(わかさ1社の)閉ざされたスタイルでしたが、今日をもってウエルカム。どんどん仕掛けて話を聞いてもらいたい」と熱を込めた。

     ◆女子プロ野球 わかさ生活が中心となって10年に2チームでリーグ戦を開始、現在は4チーム約70人が在籍し、年間約120試合を行う。これまで数々のNPB経験者を指導者として迎えており、現在は小林雅英氏(45)と石井義人氏(41)が統括コーチを務める。1950年代にも数年間、実業団チームによる女子プロ野球リーグが行われたが関連はない。


    8/26(月) 16:25配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000140-sph-base


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