野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: その他野球


    清原和博氏11年ぶりフルスイング撮、男児が「音、スゲー!」 - NEWSポストセブン
    一気に猛暑となった7月下旬のある昼下がり、都心のジムの一室で、一心不乱にバットを振る巨漢がいた。ガラス張りの部屋は、ティーバッティングもできる練習スペースで、 ...
    (出典:NEWSポストセブン)


    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。愛称は「お祭り男」、「番長」、「だんじりファイター」など。 実家は電器店(東芝ストアー)を経営。父(阪神ファン)
    136キロバイト (21,968 語) - 2019年8月4日 (日) 07:09



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    凄いスイングをしていたようですね。

    はたして、清原和博の野球界復活はあるのでしょうか!?

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    一気に猛暑となった7月下旬のある昼下がり、都心のジムの一室で、一心不乱にバットを振る巨漢がいた。ガラス張りの部屋は、ティーバッティングもできる練習スペースで、ボールが破裂するかのような打撃音に、周りも思わず振り返る。一般の利用客とはモノが違う豪快なスイングをしていたのは、清原和博氏(51)だった。

    1 幻の右 ★ :2019/08/05(月) 09:11:59.96

    一気に猛暑となった7月下旬のある昼下がり、都心のジムの一室で、一心不乱にバットを振る巨漢がいた。ガラス張りの部屋は、ティーバッティングもできる練習スペースで、ボールが破裂するかのような打撃音に、周りも思わず振り返る。一般の利用客とはモノが違う豪快なスイングをしていたのは、清原和博氏(51)だった。

     2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕された清原氏。保釈後には有力スポンサーのバックアップで「焼肉店を経営する」「ラーメン店を開く」などと報じられたこともあったが、現在まで新たなビジネスを始めたという話はない。

     まだ再起の道は見えないが、この日の清原氏は休むことなく30分以上も一心不乱にバットを振り続けた。

     1週間後、清原氏は再び同じジムに姿を見せた。傍らにいた練習パートナーにスイングを動画撮影してもらい、2人でチェックしながら話し合う様子もあった。この日は150球以上の打ち込みを見せた清原氏。2008年の引退から実に11年ぶりのフルスイングだった。

     近くを通りかかった5歳くらいの男児が「音、スゲー!」と言って思わず立ち止まると、母親が「巨人で4番だったんだよ~」と説明する場面もあった。

     その後、清原氏はストレッチやマシンを使ったトレーニングに移り、およそ2時間半にわたって汗を流した。

     清原氏といえば甲子園で通算13本塁打の記録を持ち、いまだ破られていない。8月6日から始まる夏の甲子園に触発されてのバッティングだったのだろうか。清原氏に近い野球関係者が語る。

    「実は彼、元高校球児が再び甲子園を目指す『マスターズ甲子園』を目指しているという話もあるんです。出身校であるPL学園は今年から参加し、桑田真澄氏を中心に大阪府予選の決勝まで勝ち進んでいる。そこに参加したい思いが強いのではないか」

     練習を終えた清原氏を直撃し、練習の目的を聞いたが、終始無言のまま。しかし、ファンに向けてメッセージを求めると、小さな声で、「ありがとうございます」とつぶやいた。

     夢の「KKコンビ」の復活が見られるかもしれない。

    ※週刊ポスト2019年8月16・23日号

    8/5(月) 7:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00000007-pseven-spo


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    トレバー・アンドリュー・バウアー(Trevor Andrew Bauer, 1991年1月17日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス市ノースハリウッド(英語版)地区出身のプロ野球選手(投手)。MLBのクリーブランド・インディアンス所属。 愛称はバウアー・アウテージ。
    13キロバイト (1,299 語) - 2019年6月21日 (金) 13:22



    (出典 portal.st-img.jp)


    まぁ、大遠投で外野スタンドに投げ入れても危険はないでしょうが、球場にいる人みんな、ビックリしたでしょうねw

    マインドにいるピッチャーが、くるっと後ろを向いて外野スタンドへ投げたんでしょ?

    面白いなw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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     米大リーグ、インディアンスのトレバー・バウアー投手が28日(日本時間29日)のロイヤルズ戦に先発。5回途中、9安打8失点(自責7)と乱調で今季8敗目を喫したのだが、衝撃が走ったのは5回の降板の場面だ。怒りを爆発させ、バックスクリーンへ向かって思い切りボールを放り投げるシーンを米メディアが動画で公開。ファンの驚愕を誘っている。

    自身に腹を立てた。問題のシーンは、インディアンスが2点をリードして迎えた5回だ。バウアーは連打と四球で無死満塁のピンチを背負うと、連続タイムリーを浴びて、逆転を許した。5-7とされたところで降板を告げられた。すると怒りの導火線に火が付いた。

     突如センター方向へ向き直ると、思い切りバックスクリーンへボールを放り投げたのだ。なんとも衝撃的なシーンを、米メディア「ブリーチャーリポート」が公式ツイッターで動画付きで公開。米ファンを唖然とさせている。

    1 ばーど ★ :2019/07/29(月) 17:16:30.18

    ※ソース内に動画あります

    降板を告げられると自らの不甲斐ない投球に怒りを爆発、外野にボールを投げつける

    ■ロイヤルズ 9-6 インディアンス(日本時間29日・カンザスシティ)

     インディアンスのトレバー・バウアー投手が28日(日本時間29日)、敵地ロイヤルズ戦に先発し4回1/3、9安打8失点(自責7)で今季8敗目を喫した。5回に4点を失い降板となった右腕は怒りを爆発させ外野スタンドにボールを投げつける“失態”を演じ試合後に謝罪する事態となった。

     逆転を許した自らの投球に怒りが爆発した。インディアンス2点リードの5回。先発バウアーは連打と四球で無死満塁のピンチを背負うとオハーン、カスバートに連続適時打を浴び同点。さらに1死満塁からロペスに中前2点タイムリーを浴び逆転を許し降板となった。

     だが、フランコーナ監督が交代を告げるためベンチを出ると、バウアーは持っていたボールを怒りのあまりバックスクリーンへ大遠投。自らの不甲斐ない投球の八つ当たりをボールにぶつけてしまった。

     MLB公式サイトは「降板前にバウアーが外野フェンスの方にボールを投げる」と見出しを付け、バウアーの“失態”を動画を添え伝えた。記事では自らのパフォーマンスに向けた怒りだったことに言及し「フランコーナ監督に向けたものではないと示していた」と紹介している。

     バウアーは試合後に自らの行為を詫び「チームメート、コーチ、球団、ファンに謝罪します。子供のような、プロらしくない行いでした。あのようなことは許されません。誰にも怪我がなくて良かったです。人を危険な目にあわせたことに気づきました」と謝罪。

     感情を抑えることができずチームも敗戦。我に返った右腕は「今日は人として、プロとして、本当に彼らを失望させたと感じています。僕は闘争心が強く、プレーにおいてはそれが役立っていますが、今日は良くない形で出てしまいました。反省しています。もう二度とこのようなことはしません」と猛省している様子だった。

    7/29(月) 17:01
    Full-Count
    https://full-count.jp/2019/07/29/post455252/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=455252_6

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    沖縄初のプロ野球球団発足 田尾氏も参加、NPB目指す - 産経ニュース
    スポーツ選手のマネジメント業などを手掛ける「BASE」は18日、沖縄県初のプロ野球球団「琉球ブルーオーシャンズ」を設立したと発表した。特定の独立リーグなどには属…
    (出典:産経ニュース)


    田尾 安志(たお やすし、1954年1月8日 - )は、香川県三豊市生まれ、大阪府大阪市西区出身の元プロ野球選手(外野手、左投左打)・監督、野球解説者、タレント。現役時代は中日ドラゴンズ、西武ライオンズ、阪神タイガースに在籍し、現役引退後は東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督を務めた。
    35キロバイト (4,453 語) - 2019年7月13日 (土) 05:35



    (出典 www.sankei.com)


    NPBの参入は難しいのは承知。
    だけど、新しいチームが設立されるかも・・・というのは夢があります。

    野球人口の増加にもつながればいいですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/18(木) 18:54:32.78

    スポーツ選手のマネジメントなどを行う東京の会社が、沖縄で初のプロ野球の球団を設立し、
    NPB=日本野球機構への参入を目指す方針を明らかにしました。

    これは、18日スポーツ選手のマネジメントなどを行う東京の会社が、県庁で記者会見を行って発表したものです。

    発表によりますと、会社は沖縄で初のプロ野球の球団「琉球ブルーオーシャンズ」を設立し、
    編成などを担当するエグゼクティブアドバイザーに、プロ野球・楽天の元監督、田尾安志さんが就任することが決まったということです。

    今後、球団は、監督やコーチを決めたあと、選手のトライアウトを行い、
    来年からは、宜野湾市と浦添市を主な拠点として活動を始めることにしています。

    独立リーグには所属せず、全国の中でも野球熱が高い沖縄で地域密着型の運営を進め、
    NPBの2軍や台湾プロ野球の球団などと交流戦という形で試合を行うことにしています。

    将来的には沖縄からNPBへの参入を目指すということで、エグゼクティブアドバイザーに就任する田尾さんは、
    「沖縄という土地で野球をやりたい人は多いと思う。監督やコーチもレベルが高い人を呼んで、
    いい環境の中で選手たちにプレーをさせてあげたい」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20190718/5090007139.html

    沖縄初のプロ野球球団発足 田尾氏も参加、NPB目指す
    https://www.sankei.com/sports/news/190718/spo1907180021-n1.html


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    「一塁盗塁」「ロボット審判」米独立リーグで実施へ - 日刊スポーツ
    大リーグ機構が、今年2月に業務提携契約を結んだ米独立アトランティックリーグで「ロボット審判」導入を開始し、さらに後半戦からは過激な新ルールを実施することが明ら…
    (出典:日刊スポーツ)


    捕逸 (パスボールからのリダイレクト)
    捕逸(ほいつ)とは、野球用語のひとつ。 野球において投手の投球が捕手の捕球可能なコースにありながら、捕球できなかったために走者を進塁させること、およびその場合に付けられる記録。パスボールとも呼ばれるが、英語ではPassed ballと呼ぶ。公認野球規則9.13(2016年の規則改定前は10.13)により捕逸は定められている。
    6キロバイト (504 語) - 2018年9月22日 (土) 10:28



    (出典 www.nikkansports.com)


    まぁ・・・ないだろうという思いと、
    もし導入されたらどうなるんだろうか・・・という思い。

    不安と期待が入り混じりますねw

    個人的に注目は「一塁盗塁」より「ロボット審判」ですかね。

    実際にロボットがアンパイヤに立つのではなく、球審がイヤホンでコンピュータが判断したアウトストライクをコールするようですね。

    確かに公平感はでるでしょうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/11(木) 20:25:53.28

    大リーグ機構が、今年2月に業務提携契約を結んだ米独立アトランティックリーグで「ロボット審判」導入を開始し、さらに後半戦からは過激な新ルールを実施することが明らかになった。10日付のワシントン・ポスト電子版によると、新ルールは打者走者の「一塁盗塁」を可能にするという。

    一盗は、従来の振り逃げルールとほぼ同じで捕手が後逸した場合に一塁に走ることができるが、振り逃げが2ストライクから行うのに対し、一盗ルールはどのカウントでも走ることができる。

    米メディアには、この新ルールが野球の根幹を揺るがす可能性もあると指摘するものもある。米ヤフー・スポーツは「俊足選手が圧倒的有利になる。投手は暴投やパスボールを恐れて落ちる変化球を投げ投げづらくなり、速球に頼ることになるかもしれない」としている。

    大リーグ機構は、将来的にMLBで導入する可能性を踏まえ、同リーグでさまざまな実験を行っている。ロボット審判もその1つで、10日の同リーグオールスター戦で初実施。球審がポケットのiPhoneとつながったイヤホンを装着し、軍事技術を応用した弾道測定機「トラックマン」で測定した結果を受信して判定を行うというもので、従来通り捕手の背後でコールを行った。

    MLBのマンフレッド・コミッショナーは「コンピューター判定をいつからメジャーに導入するかは未定。マイナーなどでさらに試してからになるだろう」と話している。


    [2019年7月11日20時15分]
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201907110000645.html


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    プロにユースを!鈴木大地長官 高校野球改革案1 - 日刊スポーツ
    鈴木大地スポーツ庁長官(52)が高校野球を語った。猛暑、球数制限、野球人口減少など、アマチュア球界が直面する問題を受け、具体的に提言。各都道府県で第101回全 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    鈴木 大地(すずき だいち、1967年3月10日 - )は、千葉県習志野市出身の元水泳選手、体育学者、スポーツ庁初代長官、国際水泳連盟理事(2017年 -)、アジア水泳連盟副会長(2016年 -)。1988年ソウルオリンピック100m背泳ぎ金メダリスト。バサロ泳法で有名な選手である。順天堂大学客員
    19キロバイト (2,509 語) - 2019年6月21日 (金) 07:25



    (出典 p.npb.jp)


    また鈴木大地長官が独特な提案をされたようですね。

    賛否両論はあるでしょうが、野球少年・青年の選択肢は増えることにはなるでしょうね。

    ただ、学生野球のファンも多いからね。
    今、高校野球はプロ野球よりも人気がある勢いなので、
    ちょっと、まぁ・・・なんともいえませんが。

    我々野球ファンとしては、
    野球の人口が増える提案はぜひこれからも積極的に行っていただきたいとは思いますが。

    (歯切れの悪い文章でごめんなさい・・・w)

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 10:16:59.07

    鈴木大地スポーツ庁長官(52)が高校野球を語った。猛暑、球数制限、野球人口減少など、アマチュア球界が直面する問題を受け、具体的に提言。

    各都道府県で第101回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)が本格化するのを前に、スポーツ施策をつかさどる行政機関のトップとして「選手ファースト」の視点を示した。全3回でお届けする。【取材・構成=荻島弘一、古川真弥】

       ◇   ◇   ◇

    バサロ泳法で世界を制した鈴木長官は、野球どころ千葉・習志野出身。8歳だった75年夏、エース小川淳司(現ヤクルト監督)を擁し甲子園で優勝した習志野を夢中になって応援し、凱旋(がいせん)パレードに手を振った。「高校野球、大好きです」と自覚するからこそ、個人的な考え方を交えながら、高校野球のあり方に一石を投じる。

    鈴木長官(以下、鈴) 若い人たちの将来を考えると、高校野球は変わらないといけない。高校野球を終えた時、「肩が痛い」「肘が痛い」「金輪際、投げられません」という部活のあり方。まず、これにもの申さないといけない。

    根底には「子どもは宝」という信念がある。少子化が進み、野球人口の減少は深刻化している。「40度近いところで何時間もプレーして、事故が起きたら」と猛暑への不安も募る。高校で野球を終わらせていいのかという強い危機感が、大胆なアイデアを生んだ。「私が今、提唱しているのは…言っていいのかな?」。一瞬、言いよどんだ後、口を開いた。

    提言(1)プロ野球の球団にユースチームをつくろう

    鈴 プロの球団に「ユースチームを持って下さい」と言っている。個人的に話しているが(プロも)ちょっと乗り気になっている。

    球団が自前で高校世代のチームを持つというもの。具体的な球団名こそ伏せたが、反応は悪くないという。構想の意図を、サッカーとの比較で説明した。

    鈴 サッカーは高校レベルでも、いろんな選択肢がある。Jリーグのユースに行こうか、高校のサッカー部に行こうかと。ユースと高校によるリーグ戦もあり、うまく機能している。ところが、野球は、中学まではボーイズだ、シニアだ、軟式だと、いろいろ選択肢があるのに、高校レベルになった途端、高校でしか出来なくなってしまう。だから、甲子園で燃え尽きてもいいというマインドに、みんな染まってしまう。

    甲子園を目指すこと自体が悪いわけではない。問題は、甲子園で燃え尽きてもというマインドが、子どもたちに「無理をさせてしまうこと」だと断言した。

    鈴 生徒も監督も甲子園をゴールと思うから燃え尽きるような発想に陥りやすいが、プロのユースなら、将来は自分のチームの主力になる可能性がある選手たち。当然、そんな無理をさせることはなくなる。

    プロ側の視点に立ってみると、有望な中学生にアクセスできるメリットは大きい。12球団が団結すれば、全くの絵空事とも思えない。しかし、人材が流出するアマ側の激しい反発は確実。その指摘を、一蹴した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-06240579-nksports-base


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