野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: その他野球


    MAJOR 2nd (メジャー セカンドからのリダイレクト)
    ^ “メジャーセカンド DVD BOX”. TVアニメ「メジャー」「メジャーセカンド」DVD公式サイト. 2018年9月22日閲覧。 WEBサンデー|MAJOR 2nd NHK アニメワールド|メジャーセカンド アニメ「メジャーセカンド 第1シリーズ」WEBサイト アニメ「メジャーセカンド 第2シリーズ」WEBサイト
    32キロバイト (3,559 語) - 2020年3月13日 (金) 02:57



    (出典 upload.wikimedia.org)


    うーん。。。

    まぁ、『メジャー』は好きだけど・・・・

    センバツの代わりにはならないわなw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 muffin ★ :2020/03/13(金) 12:23:06

    https://mantan-web.jp/article/20200313dog00m200003000c.html
    2020年3月13日

     人気野球マンガ「MAJOR(メジャー)」の続編「MAJOR 2nd(メジャーセカンド)」のテレビアニメの第1シリーズが、NHK総合で再放送されることが3月13日、分かった。「第92回選抜高校野球大会」の中止を受けた再放送で、3月19~22日に第14話まで再放送。以降、第15~25話を再放送する。

     再放送のスケジュールは、3月19日午後1時5分から第1~2話、同日午後2時5分から第3~4話を放送。20日午後13時5分から第5~8話を放送。21日午後1時50分から第9~10話を放送。22日午後1時5分から第11~14話を放送する。

     前作「MAJOR」は、1994年~2010年に「週刊少年サンデー」(小学館)で連載。テレビアニメが2004~10年に放送され、人気を集めた。続編「MAJOR 2nd」は同誌で2015年3月に連載がスタート。吾郎の息子である大吾が、偉大な父の影に苦しみながらも、野球にのめり込んでいく姿が描かれている。テレビアニメ第1シリーズがNHK・Eテレで2018年4~9月に放送された。

     テレビアニメ第2シリーズは、NHK・Eテレで4月4日から毎週土曜午後5時35分に放送される。


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    【【高校野球】NHKがセンバツ中止を受けて、野球アニメ「メジャーセカンド」第1シリーズを集中再放送】の続きを読む


    ダルビッシュ 有(ダルビッシュ ゆう、英語: Yu Darvish、本名:ダルビッシュ・セファット・ファリード・有(ダルビッシュ セファット ファリード ゆう、英語: Sefat Farid Yu Darvish)、1986年8月16日 - )は、大阪府羽曳野市出身のプロ野球選手(投手)、YouTu
    154キロバイト (20,661 語) - 2020年3月9日 (月) 21:04



    (出典 the-ans.info)


    まぁ、日本の野球のアメリカのベースボールでは、
    かなり指導方法が違いますからね。。

    どっちが正しいかは、人それぞれ意見がありそうですが。。

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    管理人:kanpabelle

    1 牛丼 ★ :2020/03/10(火) 15:40:44

    大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手が10日、ツイッターを更新。野球界での走り込み、投げ込み、打ち込みなどの練習について持論をつづった。

     以前から日本球界の練習、指導方法に警鐘を鳴らしているダルビッシュ。この日も一部指導者の知識不足を指摘し、「走り込みをしたい子はいつの時代もあまりいませんが、させたい指導者はいつの時代もあふれてますねえ」とつづった。

     日本では依然として量をこなす練習が行われている傾向に触れ、「投げ込み、打ち込み、走り込みを耐えてきたから今があるって言いたいのはわかるんやけどそう信じるなら自分だけがやればいい。身体に必要以上に負荷がかかり、人によっては選手生命を絶たれる。それを理解した上でそれを強要するなら虐待ではないか?」と、疑問をぶつけた。

     フォロワーとのやり取りが続くと、自身の経験から過去を振り返り、「逆にそれで才能のある選手がかなり潰されています。そもそも自分が走り込み、投げ込みを高校、プロとしていたらまずここにはいません。本来なら自分より才能のある同級生はもっといたはずです」とした。

     野球界の未来についても言及。「それがまかり通るから野球する人も減っていく。上手い人、そうでない人、身体が強い人、そうでない人、みんなが『今日の野球楽しかったね』って笑顔になれる環境づくりが必要」と、指導者側への変化を求めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000062-dal-spo


    【【野球】悲報!ダルビッシュ「才能のある選手がかなり潰されている」日本球界の指導法“投げすぎ”“走りすぎ”に持論】の続きを読む


    バッティングセンター(和製英語: batting center)とは、機械から発射されるボールを打つことにより、野球やソフトボールのバッティングを行う娯楽施設である。コイン、メダル、プリペイドカードを機械に投入することにより、連続して一定の数のボールが発射される設備を持つ。投球練習、球速測定、バッテ
    8キロバイト (1,210 語) - 2019年10月13日 (日) 02:26



    (出典 www.tochinavi.net)


    思わぬ、大盛況ですね!

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    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/07(土) 05:47:44

    新型コロナウイルスへの対応で、今週から県内の学校が一斉休校となり、期間中、部活動も休止となってます。そうした中、屋外型スポーツ施設の需要が高まっているようです。
    春の日差しが降り注ぐ中、子どもたちで賑わっていたのがバッティングセンターです。富山市にあるベースボールハウス、MVP有沢店では学校が休校となって以降、日中の利用者は多い日で普段の10倍。野球部の生徒も多いといいます。
    高校生「家でやることが見つからなくて、体を動かしに来た」
    小学生「(外で体を動かして)楽しい」
    小学生「最近野球部の練習もないから、こうやって打ててうれしい」
    ベースボールハウスMVP 川合大輔店長「冬場の練習の成果が、練習をやめることで損なわれる。(子どもから)その成果を春以降出し切るために練習しに来ていると聞いた」
    この店では、多くの人が素手で触れるドアノブやコインの販売機を15分ごとにアルコールで消毒するようにしていて、子どもたちが安心して利用できるよう心がけています。
    ベースボールハウスMVP 川合大輔店長「午前中は勉強して、午後から好きなスポーツの練習に取り組んでもらえれば、お店を営業している甲斐がある」

    3/6(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00000007-bbt-l16


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    宮本 慎也(みやもと しんや、1970年11月5日 - )は、大阪府吹田市出身の元プロ野球選手(内野手)、プロ野球コーチ。元日本プロ野球選手会会長。 現役時代は一貫して、ヤクルトスワローズ→東京ヤクルトスワローズに在籍。アテネオリンピック野球日本代表(2004年)・北京オリンピック野球日本代表(2
    42キロバイト (4,670 語) - 2020年2月20日 (木) 15:04



    (出典 www.nikkansports.com)


    多くのスポーツが少しでも人口を増やそうと努力をしています。

    そして子供の数は減少しています。

    少ない子供の奪い合いとなると、たくさんの道具をそろえる必要があり、ルールも複雑で、軟球を使える場所が非常に少ない現状を考えると野球は不利なんですよね・・・・。

    スポーツの中で一番面白いと私は思いますけどw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/02/24(月) 11:03:26

    ソフトバンク・王貞治会長の「プロ野球16球団構想」発言によって、にわかに注目が集まる新球団・琉球ブルーオーシャンズ。
    2月20日、春季キャンプ最終クールを迎えている東風平野球場には、野手特別講義・臨時コーチとして、選手たちに技術指導を行う前ヤクルトヘッドコーチ・宮本慎也氏の姿があった。

    昨年のヤクルト退団を受けて、宮本氏は17年に回復した学生野球資格の再申請を行い、再びアマチュア指導が可能になった。
    12月には東洋大の招きで初指導を行い、さらに04年アテネ五輪と06年WBCをともに戦った琉球・清水直行監督の誘いに応える最良の形として、短期間の”臨時コーチ”を選択した。

    宮本がその経緯を語る。
    新球団が始まるので手伝ってくれませんか』と、声をかけてもらいました。ただ、僕はアマチュアも教えたい。そうなると中に入ってという形では取れないので、臨時コーチとしてならと。
    今回は2日間という短い時間ですが、スケジュールの都合がついた時にまた来れたらと思っています」
     
    今回、臨時コーチを引き受けた理由のひとつに、宮本氏が感じている現状の野球界に対する危機感がある。
    「現実的に野球の競技人口が減っていたり、アマチュアを教えるために資格の回復をしましたが、ここでは臨時コーチとしてでしか教えられないように、未だにプロアマの問題を感じる部分もあります。
    何をやっているのかなと。どっかりしていたら、20年先、30年先にプロ野球が本当にメジャースポーツかどうかも怪しくなってきている。

    NPBで指導者になることだけが、野球界に貢献しているということでもないですし、未開拓のところをなんとか野球界に取り込む努力をしていかないといけない。
    独立リーグや琉球のようなNPBではないプロ球団でも、力になれることがあれば、僕の知っている技術や知識を伝えることが、野球界への恩返しになると思っています」

    NPB球団を離れたからこそできること。
    アマチュアを含めたこれからの野球界を背負っていく人材へ、自らこれまで培ってきたものを還元することに、宮本氏は目を向けている。
      
    つづきはこちら

    2/21(金) 11:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200221-00010576-thedigest-base

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【野球】元ヤクルト・宮本慎也、野球界の現状に危機感!「20年先、30年先にプロ野球が本当にメジャースポーツかどうかも怪しくなってきている」】の続きを読む


    盗塁(とうるい)は、野球における攻撃側走者の進塁方法の一つ。走者が、安打、刺殺、失策、封殺、野選、捕逸、暴投、ボークによらないで、1個の塁を進んだときに盗塁が記録される。英語名はStolen Baseで略記はSBが使われる。日本でも「スチール」 (steal) とも呼ばれる。盗塁
    37キロバイト (4,438 語) - 2020年2月8日 (土) 10:52



    (出典 baseballgate.jp)


    キャッチャーが2塁へ矢のような送球で、盗塁を刺す!!

    まさに見せ場だし、
    めちゃめちゃカッコいい!

    でも、それが出来るようになるには、そうとうな経験と身体能力が必要です。。

    盗塁フリーパスのチームと、そうでないチーム。
    確かにそれだけでも大きいですよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/02/19(水) 10:21:11

    「盗塁」は、野球をスリリングにする大きな要素の一つだ。90フィート(27.432メートル)の塁間を走って次の塁を奪うプレーは、野球に緊張感をもたらす。しかし、子供の野球では「盗塁」を認めるかどうかは議論が分かれている。
    https://full-count.jp/2020/02/18/post693708/

    ニュース/コラム2020.02.18





    少年野球では盗塁を重ねることにより大差がつく試合が多いと指摘されている

    「盗塁」は、野球をスリリングにする大きな要素の一つだ。90フィート(27.432メートル)の塁間を走って次の塁を奪うプレーは、野球に緊張感をもたらす。しかし、子供の野球では「盗塁」を認めるかどうかは議論が分かれている。

     小学生の試合では、盗塁が勝敗を分けるケースがよくある。両チームの実力差があるとされる試合で、強い方のチームの打者が初回からゴロを打って失策を誘ったり、四球を選んだりして出塁し、バントや盗塁を重ねて延々と加点するのはよく見られる光景だ。

     弱いチーム、経験の浅いチームは捕手が投手のボールを受けるので精いっぱいであり、走者を刺すことはほとんど不可能だ。二塁手、遊撃手も捕手の送球を受けて走者にタッチすることはほとんどできない。パスボールも多い。このために、延々と「出塁―バント・盗塁―得点」が続く。そして大差がついてコールドで決着することが多いのだ。小学校の塁間はボーイズでは22.86メートル、軟式野球では23メートルと短く、それだけ盗塁も容易なのだ。

     実は少し前まで、女子野球は国際大会でこうした手法で勝つことが多かった。女子野球では日本と他チームとの実力差が大きい。特に、野球がマイナースポーツの国ではナショナルチームでも「捕る、投げる」が精いっぱいというレベルであることも多い。こうした試合で日本チームは、コールドゲームで簡単に勝ち抜くために、バントや盗塁を重ねて早い回に大量得点をする戦法をとっていた。

     ある日本チームの監督は、大敗したチームの監督に「お前たちは確かに強い。しかし、俺たちはお前たちのような試合の仕方はしない」と言われたという。「日本は強いが、リスペクトされない」という評価が定着しつつあったのだ。

     スポーツマンシップの考え方ではスポーツの試合では「自分たちだけでなく、相手チームにも十分に力を発揮させ、そのうえで勝敗を競う」ものだとされている。そういう観点から見ても、日本の戦法は問題なしとは言えなかった。

    「出塁―バント・盗塁―得点」という戦法を用いるチームの指導者は、相手チームに十分に力を出させないだけでなく、自軍の打者にも「転がしていけ」と指示することが多い。バットを思い切り振っていいのは中心打者だけというチームも多い。本来の打撃の醍醐味である「ボールを遠くまで飛ばす」とは程遠い「転がす、走る」が主流になっているのだ。

    https://full-count.jp/2020/02/18/post693708/2/
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    投手に次いで多い捕手の健康被害、盗塁の際の送球が一因とされている


    【【野球】 議論!少年野球に「盗塁」は必要か?一方的な試合、捕手の怪我撲滅へ「規制」の動き】の続きを読む

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