砂田 毅樹(すなだ よしき、1995年7月20日 - )は、北海道札幌市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。 高校野球の経験者であった義父(当時は戸籍上の親子関係はない※現在は養子離縁済)の影響で、小学校2年時に野球を始める。札幌市立伏見中学校時代は札幌南シニアに所属した。
22キロバイト (2,945 語) - 2020年2月15日 (土) 11:00



(出典 baseballking.jp)


換気の良いところで、人と密接せずに散歩をしたり運動をすることに関しては、一般的には悪いとは言われておりませんね。

ただコロナに関しては難しいですよね。
最初に言われていたことが今では違ってきていたりするので。。。

何が正しいのか、はっきり言ってまだわからないよね。

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

1 Egg ★ :2020/04/13(月) 14:21:05

プロ野球・横浜DeNAベイスターズの砂田毅樹投手がインスタグラムに投稿したある呼びかけが、物議を醸している。

 問題となっているのは、12日に砂田がインスタグラムのストーリーズにアップしたある文章。その日、砂田は横須賀にある練習場に行ったといい、「その時に、沢山の人が外出してるのを見て悲しくなりました」と吐露。

さらに、「仕事で外出してる人たちは仕方ないと思います」としつつ、「ですが、公演で遊んでる方々やマスクもせずに自転車に乗ってる人やランニングをしている方々には外出自粛をお願いしたいです(原文ママ)」と呼びかけた。

 また、砂田は「家に居ることはストレスが溜まり大変なのも重々承知です」と理解を示しつつも、1日も早い新型コロナウイルスの収束を目指すために、「本当に最低限の外出以外はしないようにお願いしたいです」「犬の散歩、ランニング、サイクルリング、公演で遊ぶのもできれば自粛をお願いします(原文ママ)」と発信し、「明るい未来のために正しい行動を取ってください」とつづっていた。

 この投稿に砂田のファンからは、「マスクもしてないんじゃ不安になって当然」「いまだに無自覚な人多い」「全然外出控えない人っているんだね…」という賛同などが集まっていたが、

一方では、「公園への外出まで制限するの?」「子どもと軽い運動くらいだったら自粛になってないけど」「三密を避けた外出は自粛しろとは言われてないし、ずっと家の中に閉じこもるのもよくないよ」という批判が集まっている。

 「緊急事態宣言が出され、不要不急な外出の自粛に法的根拠が生まれたとはいえ、西村康稔内閣府特命担当大臣は7日に行った記者会見の中で、『散歩やジョギングは、健康維持のためにも必要なものだと思っています』と発言。さらに、文部科学省も公式ホームページの中で、休校中の運動について、『日常的な運動や遊び(ジョギング、散歩、縄跳びやブランコ、滑り台など)を安全な環境の下で行っていただきたい』と、大人数が密集する遊びにならないよう気をつけながら運動時間を確保するよう呼びかけています。このことから、砂田の呼びかけに対し、『ズレている』と感じたネットユーザーも少なくないようで、苦言が集まってしまいました」(芸能ライター)

 多くの批判が集まったのか、砂田はその後ポストを削除したが、ネット上では大きな波紋を広げてしまった。

2020年4月13日 12:35
https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_200016901/

写真

(出典 imgc.eximg.jp)
,quality=70,type=jpg


【【野球】賛否!DeNA・砂田「公園で遊んでる方々自粛して」ランニングなども批判!「健康維持のため必要」大臣発言も】の続きを読む