野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:千葉ロッテマリーンズ


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時、地元チーム「高田スポーツ少年団」で野球を始める。2011
    21キロバイト (2,730 語) - 2020年6月1日 (月) 09:02



    (出典 www.nikkansports.com)


    近いうちに、すさまじいパフォーマンスを魅せてくれるのは間違いありません。

    待ち遠しい気持ちはありますが・・・
    今は、気長に待ちたいと思いますw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 征夷大将軍 ★ :2020/06/05(金) 16:47:03.34

    ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡=は、予定していた開幕前の1軍練習試合での登板を見送られることが4日、決まった。これで今季の開幕1軍入りは事実上、消滅した。

    大きな決断を下した。最速163キロ右腕の実戦初登板の時期には周囲の注目が集まっていた。井口監督は「今回の練習試合は見送ろうかなと思っています」との方針を示した。

    佐々木朗は5月26日にシート打撃に初登板。プロ入り後最速となる160キロを2球記録した。その後の状態を見守ってきた指揮官は「体調面が戻らないところがある。疲労もなかなか抜けづらくなっている」と説明。体に張りもあり「ここで無理させて、フォームを崩して故障というのが一番怖い」と先送りを決めた。

    今後は1軍に帯同して英才教育を受けつつ、当面はノースロー調整を行う。じっくりと時間をかけ、フォーム固めや体力強化に取り組む予定。吉井投手コーチは「栄養と休養をとって、成長を促す考えです」と焦らせない意向を示した。

    プロ1年目の開幕1軍メンバー入りは現実的に厳しくなった。それでも“金の卵”に無理を強いる必要は全くない。技術を磨き、心と体を鍛え、来るべき実戦デビューに備える。

    デイリースポーツ 2020.6.5
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76d0efab081ea96162a8cc341acbdaa5030d98ff


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    鳥谷 敬(とりたに たかし、1981年6月26日 - )は、東京都東村山市出身のプロ野球選手(内野手、右投左打)。千葉ロッテマリーンズ所属。 ロッテ移籍前は2004年 - 2019年にかけて阪神タイガースで16年間プレーし、日本野球機構(NPB)の一軍公式戦1939試合連続出場、13シーズン連続全試
    107キロバイト (14,879 語) - 2020年5月14日 (木) 15:20



    (出典 www.nikkansports.com)


    コロナでつまづいてしまいましたが、最後にひと花咲かせてほしいですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/07(日) 20:16:41.03

    前例を覆す戦いに挑む。昨シーズン限りで阪神を退団した鳥谷敬は、オープン戦も終盤の今年3月10日にロッテに入団。プロ17年目はキャンプを過ごさないという異例の形となった。「この時期に入ってもしっかりできるというのを見せることも、自分の使命かなと思う。ここまで待っても活躍できるというのを示したい」と決意をにじませる。

     入団発表から1週間後の3月17日、巨人二軍との練習試合(ロッテ浦和)で、移籍後初めての実戦に臨んだ。『三番・遊撃』で出場すると、第2打席で左前打を放てば慣れ親しんだ遊撃の守備でも華麗なプレーを連発。「グラウンドに立って、守備や打つことができた喜びを感じた。野球ができるありがたさは、そのまま阪神にいたら分からなかった」と実感を込めた。

     阪神での16年間で2085安打を積み重ねたレジェンドが、2月は暗中模索の日々を過ごしていた。自宅横の急坂を走ったり、ガレージで壁当てをしたりする日々。シーズンが始まるまでにオファーがなければ、引退と覚悟していた。

     危機的状況でも「自分の時間はたくさんあった。みんなと合わせていたらできないこと、自分の体を見つめ直すことはできた」と貪欲に成長を求めてきた。

     若手中心のチームにあって、井口資仁監督は「彼の練習量は現役の中でも一番。若手をどんどん引っ張って、模範になってほしい」と期待を寄せる。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で、開幕が大きく遅れても、黙々とトレーニングに励んできた背番号00。「今回の事態は誰もが初めての経験になる。見えないものと戦っていくわけだから、どうなるかも見えない部分が多いのは当然。その中で常に自分のベストを尽くす」と静かに闘志を燃やしている。

    6/6(土) 12:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200606-00000007-baseballo-base


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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    ^ “ロッテ1位佐々木朗希、活躍する姿で被災者に元気を”. 日刊スポーツ (2019年10月17日). 2019年10月18日閲覧。 ^ “163キロ右腕・佐々木朗希にドラ1の価値はあるか”. 日刊スポーツ (2019年10月16日). 2019年11月24日閲覧。 ^ ロッテ佐々木朗
    20キロバイト (2,633 語) - 2020年4月24日 (金) 03:13



    (出典 www.sankei.com)


    すごいね、本当に。
    あっさり160キロ出すんだもんな・・・・。

    万全の状態で投げたら、近いうちに日本記録を更新してしまいそうだね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ニーニーφ ★ :2020/05/26(火) 18:44:54.01

    ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18)が26日、プロ入り後初めて160キロの直球を投げた。

    この日はZOZOマリンでシート打撃に登板。左打者3人と対戦した。藤岡裕大内野手(26)への初球と、空振り三振を奪った3球目で160キロをマークした。
    ドラフト5位、福田光輝内野手(22)からも、155キロ直球で空振り三振を奪った。菅野剛士外野手(27)には、157キロ直球を右中間スタンドに本塁打された。

    大船渡(岩手)時代は、ピンチの場面などで160キロ近い直球を投げてきた。
    シート打撃後、オンライン取材に応じた佐々木朗は「今まで過去に対戦した打者の中で、おそらく一番レベルが高かったので、そういった面で気持ちが入りましたし、本塁打を打たれて、そこからさらに集中力が増したと思います」と、この日の160キロを振り返った。

    佐々木朗が160キロをマークしたのは、昨年7月21日の高校野球岩手大会4回戦・盛岡四戦の9回に投じて以来、310日ぶり。
    自己最速の163キロは、昨年4月6日に行われた高校日本代表候補1次合宿の紅白戦でマークしている。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202005260000283.html


    【【野球】ロッテ・ドラ1、佐々木朗希、シート打撃に登場しあっさりと160キロをマーク!!】の続きを読む


    平沢 大河(ひらさわ たいが、1997年12月24日 - )は、千葉ロッテマリーンズに所属する宮城県多賀城市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。 小学校時代から軟式野球を始め、東北楽天ゴールデンイーグルスが運営する「楽天イーグルスベースボールスクール」に所属していた。
    21キロバイト (2,353 語) - 2020年2月28日 (金) 07:37



    (出典 baseballking.jp)




    平沢選手以外にも、かつての大物ルーキーが伸び悩んで、
    トレードのうわさになるというのは結構ありますよね。

    良い意味での例は巨人→日ハムの大田選手かな。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/21(火) 22:15:43.22

    ◆ あなたの“イチオシ”教えてください!

     「新型コロナウイルス」の問題により、シーズン開幕が見合わせとなっているプロ野球。17日には5月中の公式戦開催を断念することが決まり、それに伴い交流戦も中止に。ひとまず「6月中の開幕」を目指して検討を重ねていくことが発表された。

    ☆【ユーザー参加型企画】プロ野球・2020年シーズン あなたの「イチオシ」教えてください!


     ベースボールキングでは、この開幕延期の期間を利用して全野球ファンに向けたアンケートを実施中。「プロ野球・2020年シーズン あなたの“イチオシ”教えてください!」と題し、開幕が実現した暁にはこの選手のこんな活躍が見たい、今年の我が軍はココを見て、こんなことが起こると良いな……といった2020年の注目ポイントを募集している。

    ユーザーの方からお送りいただいた声を基に、今回はロッテの平沢大河選手(22)について取り上げていきたい。

    ◆ 「トレードした方が良い選手」に…?

    1997年12月24日生まれ、右投左打の内野手。名門・仙台育英高から2015年のドラフト1位でロッテに入団し、今年で5年目を迎える。

    高校時代は1年時からメキメキと頭角を現し、3年夏の甲子園では主軸としてチームの準優勝に貢献。その後行われたU-18・W杯でも木製バットに難なく対応して見せるなど、
    ハイレベルな打撃技術を武器に高校球界屈指の内野手として注目を集め、ドラフトではロッテと楽天の2球団が一巡目で競合。鳴り物入りでプロの世界へと殴り込んだ。

    その評判通り、1年目の春からオープン戦に出場を果たすなど、開幕一軍はもちろんのこと、開幕スタメンというところにも期待がかかったが、“本番”が近づくにつれて徐々にプロの壁に苦しみ、残念ながら二軍降格。
    それでも、ファームでは高卒ルーキー離れした成績を残し、5月の時点で早くも一軍デビューを果たす。

    しかし、やはり一軍の壁は高く、デビューから23打席連続無安打と苦戦。プロ初安打を記録したのは、デビューから3カ月が経った8月のこと。
    計23試合に出場し、打率.149という結果で1年目を終えた。

    その後、2年目には50試合、3年目は外野に挑戦したこともあって112試合と順調に出番を増やしていったものの、持ち味であるはずの打撃は開花の気配が見えず、打率も.176⇒.213という推移に。

    “遊撃一本”でレギュラー獲りに挑んだ昨季も、開幕一軍には入りながら定位置確保には至らず。
    開幕前に足首を痛めたことや、シーズン中にも太ももの故障など、コンディション面でも苦戦。前年から大幅減となる51試合の出場で、打率は.198、1本塁打で8打点という成績に終わっている。

    昨秋はドラフトの目玉・佐々木朗希の獲得に沸いたチーム。思えばこの平沢もドラフトでは一巡目で指名競合した逸材であり、その後も安田尚憲や藤原恭大など、近年のロッテには高卒の有望株が続々と入団してきている。

    加えて、平沢がレギュラー獲りを目指すショートという点では、最大のライバルである藤岡裕大と三木亮に加え、ドラフト5位で加入した大卒ルーキーの福田光輝がこの春に猛烈なアピールを見せている。
    ほかにも、高校の後輩である西巻賢二が楽天から、そして大ベテランの鳥谷敬も阪神から電撃加入。これまで以上の“激戦区”となっているのだ。

    その中で存在感を放っていくためには、やはり自身の武器である打撃でアピールをしていくしかない。かつてのゴールデンルーキーも、気が付けば“もう5年目”。
    球団OBには「トレードした方が良い選手」として名前を挙げられるほど、現状のチーム内での立ち位置は苦しいものになりつつある。

    こうした危機感と、外部からの新たな刺激に触発されて、今年こそ真価を発揮することができるか。2015年ドラ1内野手の逆襲に、期待が高まっている。


    ◆ 平沢大河・プロフィール
    ポジション:内野手
    投打:右投左打
    身長/体重:176センチ/80キロ
    生年月日:1997年12月24日
    経歴:仙台育英高-ロッテ(15年・D1)
    [昨季成績] 51試 率.198(91-18) 本1 点8
    [通算成績] 236試 率.197(548-108) 本7 点46

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00225668-baseballk-base
    4/21(火) 17:29配信


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/91695132.html
    成績


    【【野球】かつての大物ルーキー、今や「トレード論」まで、ロッテ・平沢大河の逆襲はあるか】の続きを読む


    ロッテグループ > 千葉ロッテマリーンズ 千葉ロッテマリーンズ(ちばロッテマリーンズ、英語: Chiba Lotte Marines)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。 千葉県を保護地域とし、同県千葉市美浜区にあるZOZOマリンスタジアムを専用球場(本拠地)としている。また
    228キロバイト (34,304 語) - 2020年4月14日 (火) 01:04



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    野球ファンの中で盛り上がるテーマですね!

    個人的には西村さんや西岡らも入ってもいいと思いますね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/13(月) 20:26:35.02

    最多票は捕手部門の里崎智也、バッテリーを組むのはマサカリ投法の村田兆治

    開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。
    第10回はロッテ。生え抜き捕手ととして球団初の100本塁打をマークした強肩強打の正捕手が最多の票を集めた。

    編集部の独断で各ポジションでノミネート選手を4人選出。候補選手を挙げるだけでも難航したが、新旧のスターたちがランクインした。
    強肩強打の捕手として2006年の第1回WBCで優勝に貢献、2010年には“下克上日本一”を達成した里崎智也が捕手部門、そして全体でも最多票を獲得した。

    先発部門では“マサカリ投法”で通算215勝をマークした村田兆治が黒木知宏、伊良部秀輝、小宮山悟を抑えトップに。
    一塁部門は“幕張の安打製造機”こと福浦和也が断トツ、二塁手部門には落合博満と井口資仁が激しい争いとなった。

    監督部門はコミカルな動きと発言でファンに愛されたバレンタインが多くの支持を集めた。
    俊足好打を武器とした小坂誠、西岡剛の遊撃部門の争いも面白い結果となった。

    【夢のベストナイン】
    先発 村田兆治
    救援 小林雅英
    捕手 里崎智也
    一塁 福浦和也
    二塁 落合博満
    三塁 初芝清
    遊撃 小坂誠
    左翼 レロン・リー
    中堅 荻野貴司
    右翼 サブロー
    DH デスパイネ
    監督 バレンタイン

    【打順を勝手に組んでみた】
    1(中)荻野貴司
    2(遊)小坂誠
    3(左)レロン・リー
    4(二)落合博満
    5(指)デスパイネ
    6(一)福浦和也
    7(三)初芝清
    8(捕)里崎智也
    9(右)サブロー

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00749610-fullcount-base
    4/13(月) 19:56配信

    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

    (出典 epgmagazine.xyz)



    (出典 Youtube)

    ロッテオリオンズ 川崎球場 応援歌 (vs BlueWave)


    (出典 Youtube)


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