野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:東京五輪


    野球日本代表 (侍ジャパンからのリダイレクト)
    侍ジャパン”の名前がこうして表に出ていることに関しては、複雑な思いもありますね」とも語った。「サムライジャパン」は電通が商標登録している。 2012年の代表常設化後はチームの呼称として「侍ジャパン」が正式に使われることとなった。 なお、日本野球機構が主体となった「侍ジャパン
    68キロバイト (7,192 語) - 2020年1月6日 (月) 02:34



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    まぁ開催国として、開会式に選手全員出て欲しいという声もありますね。

    選手の中にもせっかくオリンピックに出るのだから、開会式の行進に参加したいという思いを持っている人もいそうです。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/24(金) 11:48:49

    参加国は6カ国。予選も免除されて「金メダルが絶対命題」とはいっても、選手の士気にも関わるのでは?と、懸念されている野球日本代表の侍ジャパン。

    1月21日に都内で行われたスタッフ会議で、7月24日の東京五輪開会式への侍メンバーの不参加を表明。理由は「ベストな状態で試合に臨むことを考えれば(合宿地の仙台と東京を)行ったり来たりはできない」というもの。代表選手のスケジュールは7月22日から仙台で合宿に入り、24日の開会式をすっ飛ばして、25日に楽天、26日に巨人と調整試合を行って29日に福島で行われる五輪初戦を迎えるという。

    だが、この判断には野球ファンからも疑問の声が相次いでいるのだ。

    「参加国の少なさやホームで戦える有利さ、一流選手が参加しないアメリカなどの事情もあり、野球だけは金メダル以外、称賛されることはないでしょう。ですから、侍ジャパンにかかるプレッシャーはかなりのものと思われます。ですが、せっかくの自国開催の五輪で日本中に顔が知られている侍メンバーが、仙台からの移動を理由に開会式に参加しないということにガッカリしたという人は多いようです。もちろん、プロ野球のシーズン中に急に集まって調整せねばならず、練習時間や作戦会議にあてる時間が限られていること、選手への負担が大きいこともわかりますが、開会式に参加することでモチベーションが上がることもあるはず。この決定には金メダルを期待する野球ファンからも『ほかの国は出るんじゃないの?』『シーズン中の移動よりも楽でしょ』と残念に思う意見が少なくないですね」(スポーツライター)

    開会式より前に一次ラウンドが始まるサッカーならともかく、復興五輪を掲げて福島でも開催する野球。メンバー全員は無理としても監督やキャプテンが開会式に参加するのはありなのでは?という声もある。昨年11月に行われたプレミア12では、国歌斉唱のときにニヤついていた選手がいたことで批判されたばかり。「何より熱量が足りない」というのがファンの偽らざる気持ちなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2166387/
    2020.01.24 06:00 Asagei Biz


    (出典 Youtube)

    日本代表 ヤクルト 村上宗隆 応援歌


    【【野球・五輪】賛否あり!侍ジャパンの「五輪開会式不参加」に疑問の声が噴出!】の続きを読む


    中田 (なかた しょう、1989年4月22日 - )は、広島県広島市中区出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。 広島市立竹屋小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。6年時に投手に転向。広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打。広島市立
    69キロバイト (8,736 語) - 2020年1月12日 (日) 03:14



    (出典 cyclestyle.net)


    少し前まではジャパンの4番は中田翔でしたが、、、

    まぁでも全ての選手が代表戦やオリンピックに興味がある訳ではないでしょうからね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/15(水) 21:43:34

    日本ハムの中田翔内野手(30)が15日、大阪市のフィットネスジム「B2FITNESS」で行っている自主トレを公開した。

    この日はチームメートの白村明弘外野手(28)や姫野優也外野手(22)らと一緒に下半身を鍛える筋力トレーニングなどで汗を流した中田。
    今年の自主トレの意図について「1年間戦う体作りをしている。地味なトレーニングを継続することで下半身の土台作りができているし、
    バットを振る量も増やしている」と説明。「下半身のキレなどは昨年の今ごろにないような感覚がある」と手応えを感じた。

    昨年は右手のケガで2軍調整を強いられた時期もあり、チームも5位に終わった。プロ13年目となる今年にかける思いは強いようで、
    「それぞれのポジションで、みんなが切磋琢磨(せっさたくま)すれば優勝に近づくと思っている。自分も143試合出ないと意味がないと思っている。
    負けずに頑張ります」と意気込んでいた。また東京五輪に関して「たくさんボクより打つ人はいる。自分が五輪に出て今のメンバーと肩を並べてやる実感がないし、自信もない。
    山川とかの方が素直にすごいなと思っている」とチームに専念する意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00010034-chuspo-base
    1/15(水) 17:51配信


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