野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:清原和博


    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。
    142キロバイト (22,857 語) - 2020年6月1日 (月) 12:03



    (出典 dot.asahi.com)


    もともと涙もろい人ですからね、清原さん。

    ただ球界OBとして、なにかしら行動を起こしてくれると良いのでは?と思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/02(火) 21:02:35.75

    「夏の甲子園、中止――」

    5月20日、清原和博はこのニュースを自宅のテレビで見た。そして泣いたという。

    「なんというか……、言葉にならなかったです。その後、高校球児たちが泣いているところが映されて、それを見てたら、涙が出てきました。自分が甲子園に出たとか、ホームラン記録をつくったとか、そういうものさえ無くしてしまいたい。彼らに申し訳なさすぎて……。そんな気持ちになりました」

    清原が涙したのは、その喪失の大きさが想像できるからだという。

    「世の中の人たちは、高校3年間の集大成が失われたと思うかもしれませんが、ぼくはどうしても自分が甲子園に辿り着いた道のりを思い浮かべてしまうんです。9歳からリトルリーグで野球を始めて、夏休みにブラウン管の中に映る甲子園に憧れて、あそこに行きたいという夢を抱きました。野球少年にとっては人生最初の夢なんです。そのために監督、コーチに殴られて、お母さんには朝早くから弁当を作ってもらって、暑い日も寒い日も雨の日も甲子園を夢見てやってきたんです。その間に、どれだけの汗を流して、どれだけの涙を流してきたか。最後の夏というのは決して高校3年間だけのものではなくて、球児やお母さん、家族にとっても少年時代の集大成なんです」

    「どこにもぶつけられない涙だと思う」
    1980年代から時代は流れた。ただ、甲子園と野球少年の関係はほとんど変わっていないと、清原は考えている。

    「今の時代はぼくらの頃とは違って娯楽がたくさんあります。高校生は野球をやらなくたって、部活に入らなくたって、他に楽しいことがたくさんあります。でも、その中でも甲子園に行きたいからと親元や地元を離れて見知らぬ土地に越境入学して、おしゃれもできない坊主頭にして、泥にまみれて、そうまでして甲子園の土を踏みたいと思っている子供たちがいまだにたくさんいるんです。

     その中でも野球で大学に入ったり、プロに入ったりする子は一握りで、高校3年で野球をやめていくという子が圧倒的に多いと思うんです。

     そうした時に最後の夏というのは負けて泣いて、人生のひと区切りをつける場だと思うんです。でも今年はその場すら無くなった。彼らの涙というのは、うれし涙でも悔し涙でもなく、どこにもぶつけられない涙だと思うんです。それを思うと……」

    6/2(火) 20:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00843724-number-base


    【【高校野球】悲痛!清原和博「一緒に泣くことしかできない……」、甲子園中止への思いを語る。】の続きを読む


    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。
    143キロバイト (22,922 語) - 2020年4月22日 (水) 08:04



    (出典 i.daily.jp)


    まぁ・・・昔のこととはいえ、
    衝撃的な乱闘でしたよねw

    清原だけでなく、
    昔は本当にすごい乱闘がありましたよね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/04/25(土) 09:35:11.53


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【Lega-scene あの名場面が、よみがえる。~乱闘編~】昭和、平成の名場面を本紙所蔵の秘蔵写真からお届けする「Lega―scene(レガシーン)」。プロ野球乱闘編の第5回は、1989年9月23日に行われた西武―ロッテ戦(西武)。西武・清原和博内野手(当時22)が左肘に受けた死球に激高し、ロッテ・平沼定晴投手(同24)に暴行を加えた一枚です。


    誰もが目を疑う光景だった。

    西武黄金時代の真っただ中。

    若き主砲・清原がグラウンドで

    信じられない大立ち回りを演じた。

    左肘に死球。その直後だ。

    激高した清原はマウンドの

    ロッテ・平沼定晴めがけて

    バットを投げつけた。

    そのまま突進。平沼もひるまない。

    マウンドから駆け下りる。

    だが、体格で勝る清原が

    ジャンピングニーパッドをかますと

    平沼はグラウンドに倒れ込んだ。

    両軍ナインが飛び出し

    逃げる清原をロッテナインが追う。

    数人につかまって、倒された。

    満塁30号を放った直後の打席の死球。

    激高する理由はある。

    しかし、暴力は認められない。

    翌日、辻発彦に付き添われ

    ロッテのロッカーで謝罪。

    清原は涙を流した。

    悔いた。暴行に

    そしてバットを投げつけた行為に。

    少年の夢を壊した、と。

    後年、巨人へ移籍したとき。

    折れたバットを無造作に捨てる選手へ

    こう言ったという。

    「大切に使っていたのに

    折れたからといって

    簡単に捨てるな」。

    道具への感謝。それもまた

    「番長」の一面だった。 (敬称略)

     ≪退場…制裁金30万円 2日間出場停止処分≫清原にとって、プロ入り4年目で初の退場劇。衝撃的な出来事に、東京最終版1面では「清原 暴行退場」の見出しが躍った。この暴挙で両軍がベンチを飛び出し、もみ合いに。清原は「カッとして、気がついたらバットを投げつけていた」と振り返り、猛省した。制裁金30万円に2日間の出場停止処分。連続試合出場は490試合でストップした。倒されて、跳ね返ったバットも左太腿に当たった平沼は左肩鎖部と左太腿部挫傷で全治2週間と診断された。

    4/25(土) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000081-spnannex-base


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    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。 愛称は「お祭り男」、「(球界の)番長」。
    142キロバイト (22,866 語) - 2020年3月2日 (月) 12:03



    (出典 www.sankei.com)


    もうがっかりするニュースはごめんだからね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/03(火) 14:34:59

    相変わらず、芸能界の薬物汚染が止まらない。2月には、マッキ-こと歌手の槇原敬之(50)が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、波紋を呼んだ。
    警察が行った薬物検査の結果は陰性だったが、元パートナー男性が複数のメディアで「(槇原容疑者に)薬物を何回も渡した」などと暴露するなど、窮地に追い込まれている。

    そんななか、「白い粉」の誘惑に再び屈してしまわないかとの懸念が再燃しているのが、2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され列島を騒がせた、元プロ野球選手の清原和博氏(52)である。

    「先月27日の夜、銀座で警察沙汰の騒ぎを起こしたことが写真週刊誌に報じられました。
    どうやら騒ぎを起こした店は清原さんの行きつけで、午後10時ごろから午前2時ごろまで友人たちと飲んでいたようです。
    久しぶりの宴席で気分が盛り上がりすぎたのか、泥酔した挙げ句、店内で悪態をつくように。
    仲間が帰るよう促しても聞く耳を持たず、処置に困って、ついには警察を呼ぶ事態に発展したとか。
    駆けつけた警察にも『尿検査してみろ』と絡むなど、手の施しようがないほどの暴れぶりだったという話です」(芸能ライター)

    前の事件があるだけに警察側も任意で尿検査をしたようだが、結果は陰性。再び大騒ぎにならなかったのは何よりではあるが、
    周辺からは「あれほど荒れて大丈夫か?」と清原氏の状態を心配する声も上がっている。

    「判決が出るまではメディア露出を控えていた清原さんですが、ここ数年は徐々に露出を増やし、復活に向けて歩み始めています。
    清原さんの薬物疑惑を最初に報じた『週刊文春』の発行元である文藝春秋から自伝を出版したり、昨年11月には沖縄で行われた野球イベントに登場。
    自身の名前を冠した野球イベントも行うなど、盟友とされる佐々木主浩さんら仲間の支援もあり、薬物依存から順調な回復ぶりを見せていました。
    そんな矢先の騒動だっただけに、今後の活動に影響が出ないかと危ぶまれています。
    清原さんは精神的に弱い一面があるので、騒ぎをきっかけにマスコミに追っかけ回されて疲弊することを周囲は恐れているんです」(前出ライター)

    関係者によると、清原氏を取り巻く環境にも、周囲を不安にさせる要因があるのだという。一体どういうことなのか?

    「実は清原さんは、昨年11月にイベント出演のために出向いた以外でも、よく沖縄を訪れているようなんです。
    そのたびに通っている店があり、その店が問題なのだとか。なんでもオーナーは芸能界にもパイプを持つ人物らしいのですが、その周辺ではきな臭い話が結構聞こえてきていたそうです。
    薬物絡みのよからぬウワサもあったようで、地元警察もマークする存在だったのだとか。
    店に通うことで、清原さんがトラブルに巻き込まれるような事態にならないかと周辺が気をもんでいるんです」(同)

    この店には、名門球団のスター選手Sや、人気ダンスグループのメンバーAも通っているというが……。南国・沖縄が次なるスキャンダルの発火点になるのか――。

    https://www.cyzo.com/2020/03/post_233009_entry.html
    2020/03/03 14:00


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    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。 愛称は「お祭り男」、「(球界の)番長」。
    142キロバイト (22,798 語) - 2020年2月27日 (木) 12:22



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    辛いでしょうが、再発だけはあかん。。

    がんばれ。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/01(日) 18:43:25

    2020.3.1 17:51
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20200301/npb20030117510003-n1.html

    元プロ野球選手の清原和博氏(52)が1日、東京・神田明神ホールで行われた厚生労働省主催の
    「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に出席。
    2016年に覚せい剤取締法違反罪で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を受けたが、
    6月中に猶予期間を満了予定であることを報告した。
    現在は同じ薬物依存に悩む人々による自助グループで治療中。
    「今まで自分の気持ちを包み隠さず話すことはなかったが、その機会を得たことが大きい」と感謝。
    これまでの治療については「薬物依存度が大きく、副作用でうつ病も発症した」と告白。
    さらに「年に何回かは現実逃避でお酒飲んで後悔したが、グループとつながってからは酒量も減った」と打ち明け、
    ディスカッションなどで仲間と支え合いながら「回復に向かって前進している」と笑顔をみせた。
    清原氏は昨年11月、「ワールド・トライアウト2019」で監督を務め、球界復帰に向けて歩みだしたが
    「正直、執行猶予が明けるのが怖い。自分が思い描いているものと、世間の皆さまが受け入れてもらえることが
     合わなかったらどうしようかと…」と吐露した。
    この日は覚せい剤取締法違反で逮捕された俳優、高知東生(55)やNHK「おかあさんといっしょ」の
    元歌のお兄さんで歌手の杉田あきひろ(52)、危険ドラッグ所持事件で逮捕された元NHKアナウンサー、
    塚本堅一氏(42)も登壇。
    全員が同じ16年に逮捕されており、高知が薬物依存症の患者を支援するため「ユニットでも組みましょうか?」と
    サービストークで提案すると、清原氏は「僕は歌より、野球なので」と恐縮。
    その高知も自身の執行猶予満了まで「あと7カ月」と報告。
    すでにネット配信のドラマ撮影に参加(放送など詳細は未定)したとを明*も、俳優復帰については
    「芸能界でまっすぐに頑張っている方々もいらっしゃるので、僕の口からは言えない」と答えるにとどめた。


    (出典 www.sanspo.com)

    左から元NHKアナウンサーの塚本堅一氏、森重樹一、杉田あきひろ、清原和博氏、高知東生


    【【野球】悲痛!清原和博、薬物依存度が大きく「副作用でうつ病も発症した」】の続きを読む


    清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。 愛称は「お祭り男」、「(球界の)番長」。
    142キロバイト (22,798 語) - 2020年2月27日 (木) 12:22



    (出典 portal.st-img.jp)


    危ないですね。
    一歩間違えば・・・という感じです。

    当面、お酒は控えた方が良いのではないでしょうかね・・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 餡子藩 ★ :2020/03/01(日) 19:39:56

    2020.03.01 19:00

    パトカーに乗り込む前の清原(写真左上の顔)

    (出典 data.smart-flash.jp)



    「大柄な男性が、警察官と押し問答をしていたんです。警察官や野次馬が集まり、物々しい雰囲気でしたよ。最後は観念したのか、男性はおとなしくパトカーに乗り込んでいましたね」

     そう語るのは、事の一部始終を目撃した、近くの店に勤務する黒服男性だ。目の前で警察官とパトカーに乗り込んだのは、元プロ野球選手の清原和博(52)だった。

     このとき、清原のシャツは袖が破れ、まるで乱闘後。舞台は2月27日、午前2時ごろの銀座だ。清原は、高級クラブから出てきたところだった。

    「この店は、清原さんの行きつけなんです。座って5万円という高級店。この日は、夜10時ごろから4人で飲んでいたそうです。

     豪快な飲みっぷりで、女のコたちとも楽しそうに話していたんですが、だんだん呂律がまわらなくなり、見かねた仲間が帰ろうと促しても応じず、押し問答のようになったと。

     気づいたら、店の外で服もあんな状態になっていたので、喧嘩と間違われたらしく、誰かが警察を呼んだのでしょうね」(前出の男性)

     じつは去る1月17日の夜にも、清原が同じ店を訪れる姿を、本誌は目撃している。

    「清原はこの店に、2019年11月のオープン当初から通っていて、シャンパンなど高級ボトルを何本も空けるなど、派手に遊んでいますよ」(芸能関係者)

     当の本人は、"大トラ騒動" をどう思っているのか?

    「その日は友人に呼ばれて、1カ月ぶりに銀座に飲みに出かけたそうです。本人は泥酔して覚えておらず、翌日友人から聞き、かなり反省しているそうです。せっかく真面目にやってたのに……」(親しい知人)

    https://smart-flash.jp/sociopolitics/95217


    【【野球】清原和博、銀座で泥酔、大荒れして警察沙汰に!本人は記憶無し】の続きを読む

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