野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    タグ:矢野監督


    矢野 燿大(やの あきひろ、本名:矢野 輝弘〈読み同じ〉、1968年12月6日 - )は、大阪府大阪市東住吉区(現:平野区)瓜破出身の元プロ野球選手(捕手・外野手)、指導者、解説者・評論家。2019年より阪神タイガースの一軍監督を務める。右投右打。 中日ドラゴンズを経て、2010年に阪神
    73キロバイト (9,848 語) - 2020年3月26日 (木) 17:26



    (出典 img.sportsbull.jp)


    矢野さん、こういうのは凄く嫌がりそうだね。。

    3選手とも、今後そうとう頑張らなければいけないんじゃないでしょうかね。。。

    感染は仕方が無いにしても、自粛中の宴会はね。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 臼羅昆布 ★ :2020/04/07(火) 17:42:55

    2020.4.7 17:09
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/tig20040717090009-n1.html

    阪神・矢野燿大監督(51)が7日、西宮市内の球団事務所を訪れ、球団幹部らと今後の方向性を話し合った。
    新型コロナウイルスの感染者が判明したチームは3月27日から活動を休止している。
    藤浪、伊藤隼、長坂の感染について「みなさんに申し訳ないし、球界にも迷惑をかけた。地域のみなさんにも
     迷惑かけた。俺らが分からないところにも多大な迷惑かけてしまった。反省と、責任がうちにはある」と陳謝した。
    活動休止後は初の公の場となった指揮官。再出発の時期を模索しているが「一国民として、しっかりやれることを
     やっていくというところの確認。俺らだけを優先できない。みなさんが苦しい状況なので。そこを一番先に
     考えながら、ちゃんと段取りを踏んで。『早く再開したい』という気持ちと『世の中の状況とかいろいろなことを
     考えると我慢せざるを得ないよな』というところで、一番はそっち(我慢)を先に考えているというのは間違いない」
    と慎重に話した。


    【【野球/コロナ】沈痛!阪神・矢野監督、3選手のコロナ感染を謝罪「多大な迷惑をかけた」藤浪、長坂、伊藤隼太】の続きを読む


    藤浪 晋太郎(ふじなみ しんたろう、1994年4月12日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。阪神タイガース所属。 小学1年生で「竹城台少年野球部」に入団し野球を初め、堺市立宮山台中学校時代は「大阪泉北ボーイズ」に所属。主に投手を務め、球速は最速142km/hを記録していた
    83キロバイト (11,750 語) - 2020年2月13日 (木) 00:47



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    むしろ現状の藤浪を計算に入れなければいけないのであれば、そうとう厳しいでしょう。

    先発ローテは、
    西勇輝、青柳、高橋遥人、
    プラス岩貞、新外国人のガンケル、秋山あたりですかね。

    誰かが悪ければ、才木、浜地、中田、ガルシアあたりが候補になってくるのかな・・・

    藤浪投手はこの候補たちの下と考えておいた方がいいかもね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/18(火) 19:52:41

    【前田幸長 直球勝負】
    今季はまさに正念場と言えるだろう。プロ8年目を迎える阪神・藤浪晋太郎投手(25)だ。沖縄・宜野座春季キャンプで取り組むテーマは言うまでもなく制球難の克服。長きにわたって悩まされ続けている“持病”を完全払拭しようと背番号19はもがく。

    第1クールの4日から早々とシート打撃に登板。5人の打者に投げたが、2本の長打を浴びた。それでもすっぽ抜ける球はなく、力のこもった投球内容を見せたことに多くの在阪メディアが復活への期待感を寄せた。果たして復調の気配を漂わせる姿は本物なのか。矢野燿大監督(51)に悩める藤浪の現状について本音を聞いた。

    「絶賛したとか、ダメ出ししたとか…。あんまり俺がいろいろ言い過ぎると良くないしな」

    まずこう言ってクギを刺しつつも、4日の登板に関する“正当評価”は「引っかけとか抜け球っていうのはなかったからな。でもあくまでも及第点」。どうやら周囲が騒ぎ立てるほど指揮官は胸を躍らせているわけではなく、極めてドライに捉えているようである。

    非常に興味深かったのは矢野監督によると、藤浪の調子具合は「表情で分かる」という点だ。ここ数年、マウンド上では“ダメ顔”と“良い顔”の区別がベンチから見ていてハッキリつくぐらいに「どうしても表情にすぐ表れる」らしい。この見極めはさすがに我々では難しいが、現役時代に名捕手として数々の投手とバッテリーを組んだ経験値の高い矢野監督だからこそ成し得る妙技なのだろう。だから「それがとりあえず4日は出ていなかったというところは第一歩じゃないか」とも補足していた。

    しかし「藤浪は計算に入れていますか?」と聞いてみると「いや」と即答した。そりゃあ、そうだ。この程度でゴーサインを出し、本人が慢心してしまうようでは困る。矢野監督は悩める藤浪に驚きの“超復活”を課している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-01746714-tospoweb-base
    2/18(火) 16:30配信


    【【野球】阪神・矢野監督 「藤浪は計算に入れていますか?」の質問に、即答で「いや」】の続きを読む

    このページのトップヘ