バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。「翔平」という名前は、父が奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め全国大会に出場。
132キロバイト (18,630 語) - 2020年2月28日 (金) 07:35



(出典 livedoor.blogimg.jp)


結果云々よりも、
身体がしっかりと動かせる、怪我無く調整が出来ているという方が大切な時期なのでしょう。

シーズンに入れば必ずやってくれると信じてますよ!

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/03/07(土) 07:17:20

3/7(土) 7:12配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-03070043-sph-base

◆オープン戦 エンゼルス―ロイヤルズ(6日、米アリゾナ州テンピ・ディアブロスタジアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(25)が6日(日本時間7日)、本拠地で行われたオープン戦のロイヤルズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。1打席目は四球で出塁したが、2打席目に見逃し三振を喫し、3打席目も二ゴロに倒れて打率はついに1割を切った。

 2回先頭だった1打席目は、カウント3ボール、1ストライクから5球目の外角高め直球を見逃して四球を選んだ大谷。トラウトが3ランを放って迎えた3回1死走者なしの2打席目はカウント2ストライクから、3球目の内角球を見逃して、3球三振に倒れた。オープン戦は全6試合で三振。6回の3打席目は二ゴロに倒れ、打率は12打数1安打で8分3厘となった。

 大谷はオープン戦出場3試合目となった2月28日(同29日)のレンジャーズ戦でバットを折りながら左前安打。オープン戦7打席目にして初安打を放った。だが、その後は2試合ヒットなし。前日の5日(同6日)には今キャンプ初の休養日を迎えて、この日を迎えていた。試合前にはブルペンで21球を投げてから打撃練習をして、試合に出場。今季初めて、ブルペンでの投球練習をした日の試合出場となった。フリー打撃では、逆方向への打球を中心に29スイングで3本が柵越え。何度も素振りをして、バットの軌道を確認していた。


【【MLB】悲報、エンゼルス・大谷が6試合連続の三振で打率.083 絶不調も本人は前向き】の続きを読む