野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:赤字


    ソフトバンクグループ > ソフトバンクグループジャパン > ソフトバンク ソフトバンク株式会社(SoftBank Corp.)は、ソフトバンクグループ株式会社傘下の会社で、日本で携帯電話などの無線通信サービス(移動体通信事業者)および長距離、国際通信を提供する日本の大手電気通信事業者。2015年7
    65キロバイト (8,653 語) - 2020年5月14日 (木) 03:11



    (出典 upload.wikimedia.org)


    どこの企業も、どこの球団も、今年は本当に厳しいですね・・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/05/19(火) 22:07:54.77

    【デスクと記者のナイショ話】ソフトバンク担当記者 ソフトバンクグループの決算ですか?

     デスク そう。2020年3月期連結決算は9615億円の赤字。1~3月期は1兆4381億円の赤字とか。目が飛び出るような額の数字が出てるけど。

     記者 親会社の状況だったり経済のことは全く分からないですけど、チームに関しての直接的な影響は少ないんじゃないですか? ある程度は前々から分かっていたことでもありますし、少なくとも騒然としているような状況ではありませんが…。

     デスク そうなの? 

     記者 よく“孫マネー”とか言われますけど、球団に関しては完全な独立採算制でやっていますからね。球団の収益の中でやりくりしているわけで、本社からいわゆる広告代としての名目で補填を受けてもいません。もちろん、補強費だったり12球団トップの年俸費用として別途の資金をつぎ込んでもらったりということもありません*。

     デスク そう言われればそうだったな。

     記者 今はコロナウイルスの影響で開幕しても当面は無観客でやらざるを得なかったり、ペイペイドームをコンサート等に貸し出して収益を得ることもできません。そのため今季に関してはとてつもなく苦しいことに違いありませんが、福岡ソフトバンクホークス株式会社は何年も大幅な黒字経営を続けている優良企業でもあります*。

     デスク 親会社も含めて今季が厳しいのは、大なり小なりあれど12球団同じことでもあるしな。各球団とも少しでも早く感染症対策を万全にした上で野球ができる環境を整えるのみか…。

    2020年5月19日 16時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18283119/


    【【野球】<ソフトバンクが超大赤字!>1~3月期は1兆4381億円...ホークスは大丈夫?】の続きを読む


    ディー・エヌ・エー (DeNAからのリダイレクト)
    株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.、以下DeNA)は、東京都渋谷区に本社を置く日本のインターネット関連企業。モバイルゲーム開発・配信を主業としつつ、SNS運営や電子商取引サービスなどを行う。また、傘下にプロ野球の横浜DeNAベイスターズ、プロバスケットボールの川崎ブレイブサンダースを保有する。
    56キロバイト (7,529 語) - 2020年4月25日 (土) 03:55



    (出典 d29d4ix4siswd2.cloudfront.net)


    DeNAはゲーム事業が厳しいですね。。

    球団経営はすごく順調と聞きましたが、このコロナ騒ぎでかなりの損失が出ているということです。。

    DeNAさん、心配ですね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/05/15(金) 13:57:29.61

     ディー・エヌ・エー(DeNA)が5月14日に発表した2020年3月期通期(19年4月~20年3月)の連結決算は、売上高が前年同期比2.2%減の1214億円、営業損益が457億円の赤字(前年同期は135億円の黒字)、最終損益が492億円の赤字(同127億円の黒字)に転落した。
     ゲーム事業で想定していた収益が見込めなくなったとして、ゲーム事業に関するのれんの減損として402億円、ソフトウェアの減損として81億円など、計493億円の減損損失を第3四半期に計上したことが響いた。

     セグメント別の業績は、ゲーム事業の売上高は838億円(前年同期比0.3%増)、営業利益は142億円(同22.2%減)。スポーツ事業の売上高は202億円(同11.5%増)、営業利益は12億円(同17.2%減)。
     スポーツ事業は年度途中まで好調に推移していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球の開幕が延期になり、3月に「横浜DeNAベイスターズ」の公式戦が行えなかった影響などで減益となった。
     オートモーティブ事業の売上高は15億円(前年同期比約7.7倍)、営業損益は79億円の赤字(36億円の赤字)。*ケア事業の売上高は18億円(同20.0%減)、営業損益は16億円の赤字(12億円の赤字)だった。

     今後はゲーム事業の収益基盤の再強化や、新規事業への投資額の最適化を図る方針だが、「実際の業績などは、さまざまな要因により大きく異なる可能性がある」として21年3月期の連結業績予想は開示しなかった。


    ITMEDIA:
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/14/news146.html


    【【野球】悲痛!DeNA、20年3月期は492億円の最終赤字に転落!ゲーム事業関連の減損響く】の続きを読む


    無観客試合(むかんきゃくじあい)は、スポーツの試合において競技連盟や運営者などが観客を入れずに試合を行う措置である。 無観客試合の原因で一番多いケースが、観客のトラブルなどを原因とする規制措置や制裁であり、多くのスポーツにおいて、試合主催者となるチームや観客に対しての罰則として規定されている。
    47キロバイト (6,987 語) - 2020年3月4日 (水) 09:50



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 牛丼 ★ :2020/03/04(水) 21:03:17

    昨年の大会の収入は約3億3000万円

    大会が無観客で開催された場合、感染拡大を防止するため開会式のリハーサルをはじめ、キャプテントーク、責任教師・監督会議、キャプテン研修会などが実施されず、16日の甲子園練習も中止となる。

    昨年の第91回大会の大会収支は、主催者である毎日新聞社と日本高野連によると、入場料が3億2828万1435円で、物品販売等の収入は394万7949円だった。収入の合計は3億3222万9384円にのぼり、これに対して支出の合計は2億4148万8313円だった。無観客での開催となれば、入場料、物品販売の収入が見込めず、例年通り出場選手費、本部運営費などの支出があるため、大きな赤字が見込まれる。

    野球以外の高校選抜大会をはじめ、中学生による全国規模の大会も中止に追いやられている。新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されるなか、主催者は中止を視野に入れつつも、現段階では無観客の準備を進めていくという。今後、感染状況がどのような方向へ向かっていくか分からないが、大会運営費も含めてクリアにしていく課題は多いだろう。
    https://www.j-cast.com/2020/03/04381352.html?p=2

    (出典 www.j-cast.com)


    【【高校野球】球児のことよりカネが心配・・?春のセンバツ「無観客」決行なら大幅赤字3億超え!】の続きを読む

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