野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    タグ:近鉄バファローズ


    大塚 晶文(おおつか あきのり、1972年1月13日 - )は、千葉県千葉市花見川区出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)、コーチ。 2003年から2007年までの登録名は大塚 則(読み同じ)。 横芝敬愛高等学校時代、八千代東高校と4回戦で対戦し、3-2で八千代東を下した。この試合後、八千代東のエ
    33キロバイト (3,742 語) - 2020年5月24日 (日) 07:58



    (出典 www.nikkansports.com)


    2003 大塚晶則 1

    (出典 Youtube)


    大塚晶文投手や関本賢太郎選手のお子様がドラフト候補になるんですからね!

    時の流れを感じますw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/28(木) 12:21:02.21

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/pitcher/ohtsuka_akifumi.html
    通算成績


    昨季の新人王投票では、キャバン・ビジオとブラディミール・ゲレロJr.(いずれもブルージェイズ)、フェルナンド・タティスJr.(パドレス)とメジャーリーガーを父に持つ3人が票を得た。

    そこでMLB公式サイトは今年のドラフト候補からメジャーリーガーや有名人の息子たちをピックアップ。
    パドレスなどで活躍した大塚晶文氏の息子である大塚虎之介も取り上げられている。

    大塚氏は04年にパドレスでメジャーデビュー。
    73試合に登板して防御率1・75をマークするなど活躍し、ナ・リーグ新人王投票では3位だった。
    息子の虎之助はサンディエゴ大学で外野手としてプレーしている。

    そのほか、殿堂入り投手トム・グラビン氏の息子ペイトン・グラビン(投手、オーバーン大)、親子3代のメジャーリーガーとして知られるブレット・ブーン氏の息子のジェイク・ブーン(遊撃手、プリンストン大)、
    メジャーリーガー以外で有名な親を持つ選手からはテニスで大活躍したアンドレ・アガシとシュテフィ・グラフが両親のジェイデン・アガシ(投手、パロベルデ高)らがピックアップされている。

    今年のMLBドラフト会議は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインによるリモート開催となる模様。当初の予定通り6月10日からとし、指名は従来の40巡から5巡目までに縮小するため、2日間で終了する方向。

    5/28(木) 9:39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200528-25280125-nksports-base


    (出典 i.imgur.com)


    【【MLB】元メジャー、近鉄・大塚晶文投手の息子・虎之助がドラフト候補に!】の続きを読む


    梨田 昌孝(なしだ まさたか、本名:梨田 昌崇(読み同じ)、1953年8月4日 - )は、島根県浜田市出身の元プロ野球選手(捕手)、監督、野球解説者、野球評論家。 1984年より登録名を「昌孝」としている。2004年シーズンをもって消滅した大阪近鉄バファローズの最後の監督であり、選手・監督両方で同球
    45キロバイト (5,536 語) - 2020年5月20日 (水) 08:18



    (出典 www.asahicom.jp)


    これは本当にうれしいですね!
    梨田さん、おめでとうございます。

    しばらくはゆっくり安静にしていただいて、
    また明るい笑顔を見せて下さい!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Time Traveler ★ :2020/05/20(水) 16:00:58.20

    新型コロナウイルスに感染して入院していた近鉄、日本ハム、楽天で監督を務めた梨田昌孝氏(66=日刊スポーツ評論家)が20日午後、大阪府内の病院を退院したことを、所属事務所が発表した。入院した3月31日から50日間にわたった闘病生活だった。

    同氏は3月25日に体調不良を訴えて病院で検査を受けたが、症状が収まらなかった。その後、呼吸困難に陥って、「重度の肺炎」と診断。そのまま入院し、4月1日にPCR検査で陽性判定がでて、集中治療室(ICU)で人工呼吸器を装着されての治療が続いた。

    一時は、重篤度の高い患者として予断を許さなかったが、懸命の集中治療によって回復を遂げた。入院から18日がたった4月17日に一般病棟に移った。この間、新型コロナウイルスの治療薬に用いられる「アビガン」を服用することはなかった。

    その後、複数のPCR検査を受けたが、2回続けて陰性結果がでたのは、5月6日だった。それまでなかった不整脈の症状がみられたことで慎重を期して引き続き治療に専念していたが正常に戻った。すべての検査チェックを終えたこの日、退院の許可がおりた。

    梨田氏は所属事務所のトゥルーマサ社を通じて、各関係者に対する謝意を示した上で「まず、私の命を救ってくださいました医療従事者の方々には深く御礼申し上げます。皆様のおかげで私は一命を取り止めることができました」と始まるコメントを公表した。

    そのなかで「大変困難な状況が長く続く中、医療従事者の方々は昼夜を問わず身を挺して多くの感染者の治療にあたり、人々を救ってくださってます。私もその一人です。この度の医療従事者の方々の懸命な治療への敬意と感謝を胸に、今後は微力ながら社会への貢献をしていきたいとも考えております。また今回の事を通じて、球界への恩返しは私の使命であると感じております」と話した。

    梨田氏は、1972年(昭47)に近鉄入り、正捕手として17年間プレー。01年近鉄監督としてリーグ優勝を果たした。04年シーズン後にオリックスと球団合併するまで指揮をとった「最後の近鉄監督」。09年は日本ハムでもリーグ優勝、その後、楽天でも監督を務めた。

    今後はしばらくの間、自宅で静養しながら、NHK野球解説者、日刊スポーツ評論家として、現場での仕事復帰を目指す。

    5/20(水) 15:51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-25200328-nksports-base


    【【野球/コロナ】朗報!梨田昌孝が退院「一命取り止めた」新型コロナ感染で50日闘病】の続きを読む


    梨田 昌孝(なしだ まさたか、本名:梨田 昌崇(読み同じ)、1953年8月4日 - )は、島根県浜田市出身の元プロ野球選手(捕手)、監督、野球解説者、野球評論家。 1984年より登録名を「昌孝」としている。2004年シーズンをもって消滅した大阪近鉄バファローズの最後の監督であり、選手・監督両方で同球
    43キロバイト (5,432 語) - 2020年4月14日 (火) 10:05



    (出典 portal.st-img.jp)


    一時期は集中治療室で、かなり厳しい状況になっていたとのことですので、ここまで回復したのは本当によかったと思いますね。

    ただ、まだ元気な姿に戻るまではかなり時間がかかりそうです。。

    ご無理をなさらず、安静にして下さい。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/04/24(金) 19:39:47.21

     新型コロナウイルスに感染し、大阪府内の病院に入院している元近鉄、日本ハム、楽天監督で野球評論家の梨田昌孝さん(66)が22日から病院の食事を自分でとれるまでに回復していることが24日、分かった。
    会話もできるようになり、歩行訓練も開始したという。

     NHK・BS1で同日午後7時から「あの試合をもう一度!スポーツ名勝負『2001梨田近鉄V“いてまえ打線”に夢一打』」と題して2001年9月26日の近鉄―オリックス戦(大阪ドーム)が放送され、番組冒頭に
    マネジメント事務所からの情報として番組司会を務めた工藤三郎アナウンサー(66)から発表された。

     工藤アナは「所属事務所から最新の情報をきょういただきましたのでご紹介します」として「4月17日に集中治療室から一般病棟に移り、順調に回復に向かっています。一昨日から病院の食事を自分自身で
    食べられるようになりました。最近は少しずつですが、会話ができるようになり、歩行訓練もしています。もう少し時間がかかるかもしれませんが、必ず回復します」という内容が代読され、工藤アナは
    「順調なようですね。良かったです」と満面の笑みでコメントした。

     3月25日に倦怠(けんたい)感を訴えた梨田さんは28日に発熱、31日に重度の肺炎で入院し、今月1日に新型コロナウイルスの陽性が判明。14日に人工呼吸器が外され、17日に一般病棟に移っていた。

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00000192-spnannex-base


    【【野球】朗報!梨田昌孝、コロナ闘病から自分で食事がとれるまで回復!少しずつ会話、歩行訓練も開始】の続きを読む


    梨田 昌孝(なしだ まさたか、本名:梨田 昌崇(読み同じ)、1953年8月4日 - )は、島根県浜田市出身の元プロ野球選手(捕手)、監督、野球解説者、野球評論家。 1984年より登録名を「昌孝」としている。2004年シーズンをもって消滅した大阪近鉄バファローズの最後の監督であり、選手・監督両方で同球
    44キロバイト (5,452 語) - 2020年4月7日 (火) 03:54



    (出典 i.daily.jp)


    とにかく我々ファンは祈るしかない。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/04/06(月) 09:45:34

    新型コロナウイルスに感染、入院して治療にあたっている元近鉄、日ハム、楽天監督の梨田昌孝氏(66)が、まだ集中治療室を出ることができず、容体が変わっていないことが5日、明らかになった。

    梨田氏の事務所の関係者が「たくさんの激励の言葉をもらっておりますが、まだ容体変化の連絡は入っていません」と明かしたもの。現在、関係者は梨田氏との接触を禁じられており、病状に何らかの変化があれば病院側から梨田氏の家族へ連絡が入ることになっているが、5日の時点で連絡はなく、依然、新型コロナとの厳しい“闘い“が続いている。

     梨田氏は、3月25日から倦怠感の症状を訴えて自宅で静養していたが、28日に突然、発熱、30日には呼吸困難の症状が出たため、病院で受診し、総合病院での受診の紹介を受け、31日に重度の肺炎と診断された。すぐさま大阪府内の別の病院に搬送されて入院。PCR検査を受けて4月1日に陽性反応が確定した。以降、集中治療室に入り、人工呼吸器をつけて治療を受けている状況が続いている。

     事務所関係者は、「2日前に、主治医と面会しましたが、集中治療室で治療を続けている状況です。意識? 治療のために薬で眠らせている状態との説明を受けました。容体に変化はありませんが、元々、大きな持病もなく、体も強く元気な人ですから。回復できると信じています」と説明した。
     人工呼吸器を装着しての治療には苦痛を伴うため、鎮痛剤が使用されているものと推測されるが、タレントの志村けんさんの命さえ奪った新型コロナの感染力は脅威で未知数だ。

     ただ梨田氏は新型コロナが重症化する原因とされる糖尿病や高血圧などの持病はなく、喫煙の習慣もない。病状の度合いは、まったく違うが、同じく陽性反応の出た日本サッカー協会の田嶋幸三会長は、入院治療を続けて回復、2度の陰性反応を得て退院した。新型コロナ特有の症状が、ほとんど見られなかった阪神の伊藤隼太も、陽性反応後に入院して、静養に努め、2度の陰性反応後、5日に退院した。
     国内の感染者数は5日の時点で3800人(ダイヤモンドプリンセス号関連を除く)を超えているが、一方で回復者も600人に迫る勢いで増えている。
    「梨田さん!負けずに頑張って下さい」
    「頑張って下さい。もう一度ユニフォーム姿見せて下さい!」
    「まだお若いし、プロとしてスポーツをやられていた方なので、回復して希望を見せて欲しいです」
     ネット上でも数多くの応援メッセージが見られる。“容体に回復の兆しが出てきました“…との事務所からの発表を待ちたい。

    4/6(月) 5:55配信


    【【プロ野球】<新型コロナ感染の梨田昌孝氏>まだ人工呼吸器を外せず...関係者「まだ容体変化の連絡は入っていません」】の続きを読む


    ラルフ・ウェンデル・ブライアント(Ralph Wendell Bryant, 1961年5月20日 - )は、アメリカ合衆国ジョージア州出身の元プロ野球選手(外野手)。 日本プロ野球選手時代は近鉄バファローズの主砲として活躍。三振を全く恐れないパワフルな打撃で多くの伝説的な本塁打を放ち、ファンの注目
    26キロバイト (3,382 語) - 2020年3月18日 (水) 10:02



    (出典 www.nikkansports.com)


    日本の野球ファンを驚愕させ楽しませてくれた、ラルフ・ブライアント。

    今、彼が悲痛な思いを発信しています。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 1号 ★ :2020/04/02(Thu) 18:19:33

     かつてパ・リーグで本塁打王3回、打点王1回のタイトルを獲得した近鉄の元主砲、ラルフ・ブライアント氏(58)が1日、自身の日本公式ツイッターを更新。新型コロナウイルスによる肺炎で、自身の友人が8人以上死亡したという衝撃的な事実を明かした。

     日本語で「日本のみんなさん ブライアントです。新型肺炎が本当に怖くてただのインフルエンザじゃないこと理解して欲しい。僕の友達8人以上死んでます。自分の健康と家族を守ってください。きっと近いうちに良くなってまた日本で会えるでしょう」とツイート。

     また、46秒間におよぶ動画も添え、英語で「多くの友人が亡くなってしまいました」「ポジティブに考えてほしいけど、とにかく健康第一でいてください」などとメッセージを送った。

    2020年04月02日 17:13
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/04/02/kiji/20200402s00001173233000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【野球/コロナ】悲痛!元近鉄・ラルフ・ブライアント「友達が8人以上死んだ」新型コロナ肺炎で】の続きを読む

    このページのトップヘ