野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:開幕


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (652 語) - 2020年5月24日 (日) 08:21



    (出典 i.ytimg.com)


    始まりますね!ようやく、本当に。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/01(月) 16:56:04.06

    プロ野球のセ、パ両リーグは1日、開幕から約1カ月分の公式戦日程を発表した。

    19日の開幕カードは巨人-阪神(東京ドーム)、ヤクルト-中日(神宮)、DeNA-広島(横浜)、西武-日本ハム(メットライフ)、オリックス-楽天(京セラ)、ソフトバンク-ロッテ(ペイペイドーム)で、いずれも午後6時開始のナイターで行われる。

    両リーグともに新型コロナウイルス感染防止のため、移動リスクや移動の回数を軽減するために当初の予定を再編した。セは開幕から7月23日までの日程が発表され、
    同5日まで5カードは首都圏中心で、同7日以降の5カードはすべて名古屋以西。同10-12日の巨人-ヤクルトはほっと神戸で開催される。

    パは同19日までの日程が発表され、開幕カードだけが3連戦で、6月23日以降は1カード6連戦となった。ヤクルトと西武は、開幕から15試合連続で本拠地球場での試合となる。

    試合は開幕から無観客で行い、早ければ7月10日に観客を入れた試合が可能になる。クライマックスシリーズの開催可否については、両リーグともに発表を見合わせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f4e2c99389262aad356300d77fa55f3beabf75c
    /1(月) 16:09配信


    【【野球】待望!NPB・セ、パ両リーグ、開幕から約1カ月分の日程を発表!6月19日、巨人-阪神、西武-日本ハムなど】の続きを読む


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ようやく一歩前に進んだ感じがしますよね。長かったな。

    とにかく無事に開幕を迎えて欲しいですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人∶kanpabelle

    1 ばーど ★ :2020/05/25(月) 16:53:19.76

    NHK速報

    プロ野球 6月19日に開幕 当面は無観客試合で実施(16:51)


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    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (647 語) - 2020年3月19日 (木) 01:56



    (出典 radichubu.jp)


    難しいね。。
    全て初めてのことなので、どんな状態で開幕を迎えることになるのでしょうか。

    けが人が続出するようなことにはならないで欲しいね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 征夷大将軍 ★ :2020/05/16(土) 06:12:39.51

    6月19日を最短目標に6月中の開幕を目指すプロ野球で、オープン戦にあたる無観客の練習試合を首都圏8球団、関西圏4球団に分け実施するプランが浮上していることが15日、分かった。地域集中開催にすることで、移動のリスクを最小限に抑える目的。2軍はイースタン7球団、ウエスタン5球団に分かれているが、中日が首都圏へ移ることで地域ごとのチーム数が偶数となり、効率的に練習試合を組むことができる。

    2球団は感染防止策を十分に講じた上で、徐々に強度を上げて全体練習への移行を見据えている。5月末までの8都道府県への緊急事態宣言解除を経て、早ければ6月2日からオープン戦にあたる練習試合を再開させる。最大の懸案である「移動のリスク」を最小限に抑えるため浮上したのが、首都圏に8球団、関西圏に4球団集めた地域開催プランだ。

    地域区分は2軍ではイースタン7球団、ウエスタン5球団となっている。奇数同士で、少ない調整期間で効率的に試合が組めないのがネックだった。最も東寄りの中日が首都圏へ移ることで、その問題が解消される。本拠から通えない遠征チームは、期間中は滞在先宿舎と球場間のバスなどでの往復のみとなり、移動の回数とリスクは大幅に減る。

    プロ野球は最短6月19日を目標に6月中の開幕を目指している。慎重に議論を進め、今月22日にも開幕日を決める方針。開幕直前の4日間は従来通り練習試合は組まず、調整に充てる可能性が高い。日本野球機構の井原敦事務局長は「練習試合の仮の日程は、今作成しているようです。もちろん開幕日が決まっていないから、最終的にはまだ決まっていないと思う」と説明。「開幕前数日空けるのは調整の問題なので。それを含んで練習試合の日程を組んでいると思う」と見解を示した。

    仮に6・19を開幕日に設定できた場合、練習試合は6・2~14の期間が見込まれる。梅雨時季のため雨天中止のケースもあるが、各チーム10試合前後の実戦調整が可能となる。

    移動のリスクを抑える地域集中開催は、開幕できた後の日程でも、首都圏にセ・リーグ、関西圏にパ・リーグを集める案など、柔軟に幅広く議論が重ねられている。宣言解除後も県をまたぐ移動は自粛が呼び掛けられている。何よりも安全第一のコンセプトの下、慎重に協議していく。

    《ガイドライン既に70枚以上》○…日本野球機構は開幕日決定の日に備えて開催へのガイドライン作成を急いでいる。井原事務局長は「(対策連絡会議、12球団代表者会議のある)22日には、ほぼ仕上げたい。初稿が上がり、専門家の先生方と日々詰めているところ」と説明した。既にパワーポイントでA470枚以上の分量にのぼっているという。再流行に備え移動リスクを考慮した対策や、大量罹患(りかん)者が出た場合の対応なども盛り込まれる見込みだ。


    スポニチアネックス 2020.5.16
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/16/kiji/20200515s00001173488000c.html


    【【プロ野球】開幕前に「東8球団、西4球団」で練習試合案 !6/19開幕を目指し移動リスク最小限に】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)


    このまま終息してくれれば、早くて6月に開幕ということですね。

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    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/13(水) 07:58:31.58

    日本野球機構(NPB)は12日、オンラインによる臨時のオーナー会議を開いた。議長を務めたDeNA・南場智子オーナー(58)は試合数、無観客開催の影響について「かつてない危機となる状況」と表現。今後、12球団で打開策を探っていく方針で一致した。また、11日の12球団代表者会議で一致した開幕目標について確認。6月19日、26日、7月3日を軸に進めていることも明らかになった。

    臨時オーナー会議では、開幕日時、移動などのリスク回避、減収への対応などが議題となった。出席したヤクルト・衣笠剛球団社長兼オーナー代行が広報を通じてコメントし、会議の内容、方向性、これまでの議論の流れなどに言及した。

    開幕については「最短で6月19日を目指して。26日、7月3日(のどこか)で開幕ができればとみなさん全員が」と、12球団が一致して、この3日を候補に進めていくことを確認した。

    これについては最低条件として「選手、移動のリスク、全部を踏まえた上で」と安全性を確保する。また緊急事態宣言が解除された後の「延長線上」であれば、現実的に可能と判断したものであることを強調した。

    移動リスクについては特定地域にチームを固めるなどこれまでも議論があったが、前日の12球団代表者会議までにフランチャイズ使用継続の可能性を模索する方向でリスク軽減を考えていく。

    例えば東京を本拠地とするヤクルトの場合「広島に行って、帰ってきて巨人戦、1日置いて移動試合で大阪で阪神戦」というパターンも普通にあったが「広島に行ったら、必ず中日か、阪神と試合をしてから東京に戻る」と、移動回数を極力減らす日程を組んでいく模様だ。

    また候補日の中で最も早い6月19日開幕でぎりぎり「120試合」が確保でき、最も遅い7月3日となった場合は110試合前後と、開催可能試合数にも言及した。ただ、クライマックスシリーズ開催についてはどの候補日で開催するにせよ厳しいという見方も示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-00000011-dal-base
    5/13(水) 6:00配信


    【【野球】注目!プロ野球開幕「6/19」「6/26」「7/3」候補3案で12球団一致!!】の続きを読む


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (647 語) - 2020年3月19日 (木) 01:56



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    実際の開催は前後するかもしれない。
    でも、やはり開幕はして欲しいし、このまま野球無しの1年にはなって欲しくないですね。

    もちろん野球以外のスポーツもですが。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/05/09(土) 08:43:04.66

    プロ野球が最短で6月19日の開幕に向けて準備を本格化させていく。新型コロナウイルスの感染状況を注視しながら、複数球団が今月中旬からの全体練習再開を検討。
    6月上旬に対外試合が行えれば、開幕まで約1カ月の準備期間の完了が見える。

    当初の3月20日開幕から延期が長期化。ただ感染の鈍化傾向も見られ、全国的にも日常を取り戻すために段階的に制限緩和への動きも出てきた。
    国内スポーツも自粛の日々を過ごしたが、国民的プロスポーツが旗手となり、底力を示す。

       ◇   ◇   ◇

    桜が散り、初夏を迎えても「日常の風景」を失って久しい。人間に備わった「投げる」という特殊能力を磨き上げ、職人が丹精に削った木を唯一の相棒に、超人的な反射神経と鍛え抜かれた腕力で対峙(たいじ)する。
    単純にして精巧。相反する要素を持つスポーツに娯楽のDNAをくすぐられ、多くの人々が魅了されてきた。間もなくプロ野球の幕が開ける。

    6月19日。忍耐を強いられた日々の1つの出口であり、これから生まれる無数の希望の入り口になる。3月20日の開幕が延期され、専門家も交え、球界は開幕の是非について議論を交わしてきた。
    止まらぬウイルスの猛威に4月10日以降、同24日とカレンダーは無情にめくられていく。

    5月に入り、同月末まで緊急事態宣言は延長となった。7月まで開幕がずれ込むことも予想された。一方で、感染状況は鈍化の傾向も見られる。
    全国的にも活動自粛に段階的な緩和が検討されている。延長前の5月6日までの同宣言発令中は、全体練習も控えた。だが緩和の流れに加え、各自治体の理解も進み、複数の球団が今月中旬の全体練習再開を視野に入れている。

    同宣言が解除となれば、6月初旬の練習試合も可能となり、約1カ月の準備期間というロードマップで、待望の「6月19日の開幕」が見えてくる。
    11日にはJリーグとの対策連絡会議、臨時12球団代表者会議が予定され、開幕日を煮詰めていく。

    プロ野球が発する底力。選抜高校野球、全国高校総体の中止で高校生は夢を奪われた。東京五輪の延期でトップアスリートは祭典まで1年の歳月を待たなければいけない。
    そんな状況下で国民的スポーツが先陣を切る意義は大きい。。

    依然、予断を許さない状況は変わらない。節度ある我慢を緩めれば、これまでの努力が水泡に帰する。開幕までも、開幕してからも感染予防という経験のない神経戦を繰り広げなければいけない。
    選手自身もリスクと背中合わせ。その上で最高のパフォーマンスを披露しても、しばらくスタンドは空虚な無観客試合になることは必至だ。

    現状では最大125試合で交流戦もない。球宴の実施も難しい。長年の歴史で培ったシーズンの様式美ではない。それでも日々、プロ野球が行われる。
    その先に生まれてくるもの。日常を取り戻すための、目には見えない、だが大きな歩みになる。

    5/9(土) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-25080714-nksports-base

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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