野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:阿部慎之助


    元木 大介(もとき だいすけ、1971年12月30日 - )は、大阪府豊中市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。野球指導者。 幼少時代は南海ホークスファンで、たびたび大阪スタジアムに足を運び、ホークス友の会に入会していた他、南海OBによって運営されていた少年野球チーム・ジュニアホークス
    28キロバイト (2,962 語) - 2020年5月25日 (月) 00:08



    (出典 i.daily.jp)


    2軍監督とヘッドコーチ!
    どちらも監督候補といえますよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/02(火) 17:19:56.45

    巨人に「元木監督」は誕生するのか。昨季、5年ぶりのリーグ優勝に導いた原辰徳監督(61)が、まさかの“後継者問題”に自ら切り込んだ。任期は2021年シーズンまでで「ポスト原」の大本命は阿部慎之助二軍監督(41)ながら、元木大介ヘッドコーチ(48)の名前も浮上中。原監督、元木ヘッドが本紙に明かしたそれぞれの胸中は――。

    1日で最終回となった球団公式のインスタライブは、豪華ツートップの共演となった。撮影はめったに公開されない東京ドームの監督室で行われ、原監督と元木ヘッドが登場。指揮官は壁にズラリと額に収められた歴代監督の格言やサインを紹介しながら、不意にドッキリ発言を放った。

    「何か…ヘッドが次(の監督)を狙ってるって?」。ニヤリと笑った指揮官に対し、元木ヘッドは「いやいや…。(自分の額は)どこに張ればいいですかね?」と絶妙な切り返しを見せる場面もあった。

    本紙では今春キャンプ中に次期監督候補について阿部二軍監督を軸としながら元木ヘッドも急浮上と報じたが、これには後日談もあった。当の元木ヘッドは「東スポの記事で(自分が)監督どうのこうのって、バカか!」と笑顔で“ツッコミ”。本紙記者が「それだけ評価が高いんです」と返すと「高くねえわ!」と一笑に付した。

    しかし、実は原監督の考えはまるで異なるものだった。元木ヘッドは巨人一筋を貫いて現役を引退。長らくタレント活動も行ったが、指導者としての手腕だけでなく「生え抜き」という巨人軍監督としての“条件”も満たしている。今季からヘッドに抜てきした理由を原監督に直撃すると「私自身も1年間、彼に伝えて教育もしたつもりだから。信頼というものはお互いにあると思う」と説明。そして「元木ヘッドが監督候補になる可能性は?」との直球質問に対しては「十分あるでしょう。十分あるでしょう」と、うなずきながら2度繰り返した。

    そんな指揮官の意向を元木ヘッドに伝えたところ「東スポだから『あるよ』って言っただけだろ!?」とやはり意に介さなかったが、原監督の評価と信頼は絶大なものなのだ。

    この日のトークの終盤で、原監督はここまで元木ヘッドに采配を託していたことを初めて明言しつつ「練習試合、オープン戦、紅白戦。ヘッドが指揮を執った時はいつも負けてる感じがするよ。いつも阿部(二軍)監督の方が強いんだよな。練習等々は任せられても試合を任せるのはまだ早いかな。オープン戦はほとんどあなた。だから勝率が悪い(笑い)。よし、明日からは自分でやる。分からないことがあったら相談する。サポーターとしては最高!」と爆笑を誘ったが…。現状では阿部二軍監督がリードということなのか。今後も目が離せない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3290caad6e29ede01a2f54c4d2679e83db309a2f
    6/2(火) 16:30配信


    【【野球】巨人・原監督の後釜争い 阿部vs元木で一歩リードするのは・・・】の続きを読む


    佳浩(まる よしひろ、1989年4月11日 - )は、千葉県勝浦市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。読売ジャイアンツ所属。 小学3年からソフトボールを始める。勝浦市立勝浦中学校時代は軟式野球で投手と遊撃手を兼任した。子供の頃は親共々巨人ファン(父親が長嶋茂雄のファンでもあった)で、東京ド
    39キロバイト (4,706 語) - 2020年3月25日 (水) 02:04



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    幼少期にあこがれた選手が阿部や松井といわれると、
    丸選手ってまだ若いんだな・・・って思ってしまったww

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/04(月) 18:04:22.14

    巨人の丸佳浩外野手が4日、ジャイアンツ球場での個人練習に参加。鍵谷のブルペン投球時に打席に入り、意見交換を行った。

    雨天では室内練習場で打撃練習、守備練習を行った。この日は鍵谷のピッチング中に丸が打席へ。
    生きたボールを体感し「バッティング練習とはまた違った感覚、間合い、距離感がありいい練習になりました。
    バッティング練習だと近くて遅いので、試合では遠くて早いので。その辺の距離感ですよね」と振り返った。

    5日は子どもの日。自身の幼少時代は先輩の松井秀喜、阿部慎之助を参考にしていたという。「よく見ていたのは松井さん、阿部さんですね。同じ右投げ左打ちでしたし、憧れでした」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/37002534dc7745bed9194e9747fbdca40b637ce9
    5/4(月) 14:39配信


    (出典 dot.asahi.com)


    http://npb.jp/bis/players/21425116.html
    成績


    【【野球】巨人・丸佳浩、幼少時代の憧れは松井秀喜と阿部慎之助「同じ右投げ左打ちでしたし」】の続きを読む


    2000年代から2010年代前半まで巨人の正捕手を務め、2度のリーグ3連覇(2007〜2009)(2012〜2014)を含む8度のリーグ優勝、3度の日本シリーズ優勝に貢献した。2020年より巨人の二軍監督を務める。 元実業団野球チーム・電電東京に所属した阿部
    73キロバイト (9,422 語) - 2020年2月24日 (月) 11:25



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    現役時代から厳しさがあふれ出していましたからねw

    そうか・・・、
    体育会系で育ってきたプロ野球選手たちが震えあがるほど怖いのかw

    頼もしい感じもするけど、、、
    上司にはしたくないなw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2020/04/01(水) 07:49:28

    「原辰徳監督が後継者として育成するために、昨年ユニホームを脱がせた。巨人の次期監督の大本命です」と語るスポーツ紙記者が、さらに内情を明*。

    「いま、一軍で当落線上にいる選手は『絶対に下(二軍)に行きたくない』と、必死になっています」

     いったいなぜか。

     阿部監督自らが「二軍は読売ジャイアンツじゃない。読売巨人“軍”ですから」と言うほど、軍隊ばりの猛特訓を選手に課しているのだ。

    「試合でエラーすると“地獄ノック”が待っています。育成の外野手・笠井駿は緩慢プレーで走者の生還を許すと、
    試合後に300本以上のノックで同じプレーを繰り返し練習させられていた。『マジ、鬼っす』と悲鳴を上げる選手もいる」(同前)

     加えて「年下のコーチ陣との意思疎通もうまくいっていない」とは民放関係者。いま二軍の投手陣は杉内俊哉、木佐貫洋両コーチに任されているが、

    「2人の方針は、若い投手が制球を気にして腕の振りが小さくならないために『フォアボールOK』。でも、阿部監督は投手陣に四球が重なると、めちゃくちゃ怒るんですよ」(同前)

     キャンプ中の紅白戦で四球を連発した2年目の直江大輔投手は、ベンチ内で公開説教を受けた後、猛ノックを30分以上も浴びた。目の当たりにしたある二軍投手が悩みを打ち明ける。

    「阿部さんの怒鳴る声にビビって……」

    「阿部さんが試合中にミスした選手に『オラァ!!』『練習が足りてねえんじゃねえのか!』って怒鳴る声にビビって、さらに内野の動きが硬くなり、ミスも増える。
    守備の時の1歩目が遅くなっているから、凡打を打たせても打球に追いつけない。ヒットになれば記録上は投手の責任なので、たまったもんじゃありません……」

    “鬼軍曹”から最もシゴかれていたのは、育成契約から支配下登録となった“期待の星”イスラエル・モタ外野手。オープン戦で22打席連続無安打と不振に陥り、3月11日に二軍に降格した。問題はその後だ。

    「支配下昇格前から阿部さんが目を掛けていただけに、二軍落ちしたモタへの練習も凄まじかった。
    ティー打撃を何百スイングもさせた後、内野と外野でひたすらノックを浴びせていました」(前出・民放関係者)

     すると、モタは2日後の13日、左太もも裏の肉離れで、約3週間のリハビリを余儀なくされることに。

    「相手チームよりも自分のチーム内に敵がいる」とは前出の投手の言。若きG戦士たちは昭和の時代にタイムスリップ中のようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00036853-bunshun-spo


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    ダルビッシュ 有(ダルビッシュ ゆう、英語: Yu Darvish、本名:ダルビッシュ・セファット・ファリード・有(ダルビッシュ セファット ファリード ゆう、英語: Sefat Farid Yu Darvish)、1986年8月16日 - )は、大阪府羽曳野市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。
    154キロバイト (20,660 語) - 2020年3月25日 (水) 05:50



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    確かに罰走というのは、プロらしくはないですけどね。。

    阿部の気持もわかるわな。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/03/25(水) 20:39:24.71

    カ*・ダルビッシュ有が、24日に自身のツイッターに投稿。巨人・阿部慎之助二軍監督の“罰走命令”について言及した。

     巨人二軍は22日、早稲田大学と試合を行い「6-9」で敗北。これを受けた阿部二軍監督は、同戦でベンチ入りしていた全選手に両翼ポール間走を命令。同戦で登板した投手には15往復、それ以外の選手には10往復走らせている。

     ダルビッシュは24日、阿部二軍監督の罰走について触れた一般ユーザーのツイートを引用リツイートした上で、「(自分が入団した)2005年にはすでに日本ハムには無駄なランニングがなかった」と投稿。ダルビッシュは、“無駄なランニング”がなくなった理由として、当時日本ハムに所属していたトレーナーで、2012年には自身の専属トレーナーも務めている中垣征一郎氏(現オリックス)の存在が大きいと、投稿の中で挙げている。

     また、ダルビッシュは、別の一般ユーザーが23日に投稿した“選手に罰走をさせた阿部二軍監督は監督責任を棚上げしてしまっている”という旨のツイートに「いいね」をつけている。

     今回の投稿やいいねを受け、ツイッター上には「もう令和の時代なのにまるで昭和のような指導ですよね」、「日本ハムは15年も前に無駄なランニングやめてたんですか、その中垣って人は相当優秀ですね」、「目的があって自主的に走り込むのなら分かるけど、指導者からやらされる走り込みは全く身にならないと思う」、「ダルさんみたいに技術や実力があればいらないと思いますが、ない人は気持ち、根性で頑張ることも必要だと思います」といった反応が多数寄せられている。

     ダルビッシュは、一連のツイートへの返信で「選手たちの態度に問題があったのでしょうか」と質問され、「態度に問題があるなら話せばいいと思います」と回答。他にも「不甲斐ない試合をしたのは事実、外野がとやかく言うことではない」という批判に対しては「それ言い出すとパワハラOKやん」と反論している。

     以前から走り込みや投げ込みといった、日本の野球界で長年取り入れられている根性論をベースとした練習法に否定的な見解を示し、今月10日には自身のツイッターで「自分が走り込み、投げ込みを高校、プロとしていたらまずここにはいません」と言い切ってもいるダルビッシュ。今回の一件に関しても強く疑問を抱いているようだ。

    2020年03月24日 18時30分
    https://npn.co.jp/article/detail/200002501

    【野球】<巨人>2軍が早大に黒星!阿部監督全選手に罰走「向こうは勉強もしながら野球をやっているけどこっちはお金もらって毎日必死」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1584921598/


    【【野球】ダルビッシュ、巨人・阿部二軍監督を痛烈批判!敗戦後の“罰走命令”に苦言「無駄なランニング、パワハラ!」】の続きを読む


    早稲田大学野球部(わせだだいがくやきゅうぶ、Waseda Baseball Club)は、東京六大学野球連盟に所属する大学野球チーム。早稲田大学の学生によって構成されている。卒業生(あるいは4年生次まで在籍した部員、会が入会を認めた者)で構成するOB会の名称は稲門倶楽部。 日本の野球
    33キロバイト (5,127 語) - 2020年2月24日 (月) 11:04



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    大学球界を代表するエースが投げて、1対0とかのスコアであれば、プロが負ける可能性はけっこうあると思います。

    ただ、9失点もされての敗戦はヤバいですね。

    しかも本来であれば、シーズンが始まっている時期ですからね。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/03/23(月) 08:59:58

    ◆ファーム・プロアマ交流戦 巨人6―9早大(22日・G球場)

     巨人2軍がプロアマ交流戦で早大に6―9で敗れた。阿部慎之助2軍監督(41)は試合後、選手に「罰走」を科し一層の奮起を促した。

     中盤まで1点リードし大江、田中優、巽、井上、ラモス、山上の継投で逃げ切りを図ったが、合計9四死球12安打で逆転負け。育成の笠井やウレーニャがともに4安打と早大を上回る15安打を放ったが及ばず、指揮官は「これが現実」と冷静に振り返った。

     今季の2軍スローガンは「考動(こうどう)~苦しい方を選べ 迷ったらやれ~」。その言葉通り、試合後はベンチ入り全選手がポール間走の往復を開始。プロに勝って明るい表情の早大ナインらとは対照的に、夕日に向かい汗だくで励まし合いながら必死で走った。

     10本をこなした後、この日登板した投手陣は4~5本を追加。指揮官は「良い選手も多いし見習わないと」と早大に敬意を表したと同時に「向こうは勉強もしながら野球をやっているけど、こっちはお金もらって毎日必死でやっている」とプロとしての自覚を求めた。(中間 卓也)

    3/23(月) 6:00配信


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