野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:高木豊


    片岡 篤史(かたおか あつし、1969年6月27日 - )は、京都府久世郡久御山町出身の元プロ野球選手(内野手、右投左打)・コーチ、野球評論家、YouTuber、タレント。芦屋大学で客員教授を務めていた。 中学校時代はシニアリーグの出身で、後にPL学園で同学年のチームメイトとなるボーイズリーグ出身
    35キロバイト (4,035 語) - 2020年4月15日 (水) 05:23



    (出典 bb-news.net)


    YouTubeを観ていても片岡さんの人柄の良さが感じられます。
    多くの選手やOBが声援を送っていますね。

    個人的には早く戻ってきてほしいとは思いません。
    時間をかけてでもいいから、ゆっくり休んで確実に治して欲しいと思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/15(水) 00:04:31

    元プロ野球選手で野球評論家・高木豊氏(61)が14日、ツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染を公表した元阪神・片岡篤史氏(50)から入院したことを聞いていたことを明かし、
    「気遣うより、早く帰ってこい」とエールを送った。

    この日、片岡氏は自身のYouTubeチャンネルでコロナ感染を公表。高木氏は「片岡がコロナ感染。
    普段、元気な姿がこんな事に。入院したのは知っていた」と明かした。

    高木氏もYouTubeで自身のチャンネルを持っているが、片岡氏の動画にも出演したことがある間柄。
    「公表は自分でしたい、YouTubeでお世話になっているファンに対して自分の口で伝えたかったのだろう。それが今日になった」とした。

    「豊さんも気をつけて」と気遣われたことも明かし、「バカやろ、気遣うより、早く帰ってこい」と強く呼びかけた。「因みに、私は接触していない」ことも伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-00000103-dal-base
    4/14(火) 21:56配信


    【【野球】エール!高木豊、片岡篤史のコロナ感染聞いていた「バカやろ、気遣うより、早く帰ってこい」】の続きを読む


    関根 潤三(せきね じゅんぞう、1927年3月15日 - 2020年4月9日)は、東京府(現:東京都)出身の元プロ野球選手(投手、外野手)・コーチ・監督、解説者。生まれは東京府北豊島郡巣鴨(現:東京都豊島区巣鴨)。戸籍上の生年月日は1927年3月15日だが、実際の生年月日は1926年12月25日。
    34キロバイト (4,384 語) - 2020年4月9日 (木) 10:51



    (出典 www.nikkansports.com)


    一般的に考えれば長生きをされたと思います。
    でも、やっぱり関根さんのお話をもう聞けないと思うと、すごく寂しいですね。。

    今年はコロナの影響もあって、多くの著名人が亡くなられて、
    辛いな。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/04/09(Thu) 20:50:17

     大洋・横浜で活躍した高木豊氏がツイッターを更新。1982年から84年まで大洋を指揮した関根潤三氏が93歳で死去したことを受け、追悼のコメントを寄せた。

    「関根潤三さんが亡くなられた。球界で一番の恩人だった。監督の時にレギュラーになり、盗塁やスイッチヒッターにも挑戦。色んなことを経験させてもらいこの私が出来上がった。
    私は、関根監督の作品のひとつだと思っている。ご冥福をお祈ります」

     高木豊氏は関根監督の下で入団3年目の1983年に規定打席に到達。翌84年に56盗塁でタイトルを手にした。恩師への感謝の思いを記した。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00746160-fullcount-base


    【【野球/訃報】元大洋・高木豊が恩師、関根潤三氏を悼む「私は監督の作品のひとつだと思っている」】の続きを読む


    高木 (たかぎ ゆたか、1958年10月22日 - )は、山口県山口市生まれ、同県防府市育ちの元プロ野球選手(内野手・外野手、右投左打)・コーチ、野球解説者、野球評論家、タレント。 山口県山口市で生まれる。父親の仕事の都合で転居が多く、福岡県→鹿児島県→愛媛県→福岡県→北海道帯広市へと転居を繰り返
    26キロバイト (2,824 語) - 2020年3月25日 (水) 09:55



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    野球選手が夜遊びするのは多少いいと思います!

    でもね、この時期ですから、
    先輩から厳しい言葉をいただいても仕方が無いですね・・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/03(金) 11:32:42

    元プロ野球選手の高木豊氏が1日、自身のユーチューブチャンネルに動画を投稿。先月都内で合コンに参加していたことが報じられた西武・金子侑司に苦言を呈した。

    金子は先月16日、同僚の相内誠と共に六本木の会員制バーで行われた3対3の合コンに参加していたと同月31日に『SmartFLASH』(光文社)が報道。新型コロナウイルス感染のリスクがある中での外出に、ネット上のファンからは多くの批判が寄せられている。

    この一件について、高木氏は「コロナがなかったらいいとは思う。だけど、こういうご時世だからガッカリするニュース」と落胆。

    続けて、「開幕前にこれだけコロナが蔓延してて、普通に考えたら、常識的に考えたら(合コンなどの)集まりとかはしないよね」と苦言を呈した。

    先月26日に、球界初の感染が判明した阪神・藤浪晋太郎についての動画を27日にアップしている高木氏。金子の一件について触れた今回の動画内でも、「この前の藤浪(について)の動画でも言ったけど、一人一人が自覚を持たないと(いけない)。そういう(外に連れ出すような)奴とはもう付き合うな」と改めて注意喚起した。

    「(自覚を持てというのは)球団も言ってる。でもそれに反してるわけだから、これは罰金もの」とした高木氏。「(コロナを)持ち帰って球団に広めたらどうするのか。自覚というものが欠乏している」と金子に厳しい言葉を投げかけた。

    今回の動画を受け、動画のコメント欄やネット上には「自分は大丈夫って思い込んでたんでしょう、チームにも球界にもすごく迷惑」、「本当に恥ずかしい。もう今年は1軍の試合には出なくて結構」、「高木の言う通り、そういう変な知り合いやタニマチとはつるむなよ」、「一般の人からすれば『プロ野球選手が…』となる。そういった風評被害も発生しかねないことを考えてほしかった」といった批判が多数寄せられている。

    球界では2日午後4時現在、現役では藤浪を含めた阪神の3選手、OBでは元楽天監督・梨田昌孝氏の感染が判明しており、梨田氏については集中治療室に入っているとも伝えられている。自分自身、そして周囲の選手・OBの命に関わる事態にもつながりかねない金子の行動に、高木氏は強く憤っているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2270597/
    2020.04.02 17:00 リアルライブ


    (出典 Youtube)

    【このニュースにはがっかりした...】この速報に対して思うことに対して語ります!


    (出典 Youtube)

    高木豊 応援歌 歌詞付き レジェンドマッチ


    【【野球】激怒!高木豊が西武・金子の合コン報道に「罰金もの」「そんな奴とはもう付き合うな」厳しい言葉にファン賛同】の続きを読む


    高木 (たかぎ ゆたか、1958年10月22日 - )は、山口県山口市生まれ、同県防府市育ちの元プロ野球選手(内野手・外野手、右投左打)・コーチ、野球解説者、野球評論家、タレント、YouTuber。 山口県山口市で生まれる。父親の仕事の都合で転居が多く、福岡県→鹿児島県→愛媛県→福岡県→北海道帯広
    26キロバイト (2,826 語) - 2020年2月13日 (木) 02:32



    (出典 i.pinimg.com)


    なんか、怖いことになってますね。。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/02/20(Thu) 06:34:14

     いよいよ球春到来だが、グラウンドを去ったOBの中には“野球ユーチューバー”としてひと稼ぎしている者もいる。その草分けと評されるのが元大洋の高木豊(61)。聞けば恩人に不義理を働き、「カネ返せ!」と憤慨させているという。

     ***

     高木といえば大洋時代、俊足の3選手“スーパーカートリオ”の一角として鳴らした。1994年に引退後は野球解説者や横浜のコーチなどをつとめ、4年前に突然、札幌はススキノでガールズバーを開業。だが、

    「1年くらいでやめちゃいましてね」

     とは、さる知人。

    「女性関係が原因で奥さんとも別れ、随分落ち込んでましたよ。でも2年前に始めたYouTubeがブレイクして大復活。いまは元気に六本木で飲み歩いてます」

     高木のYouTubeとは、彼が球界からゲストを招き、気ままによもやま話を語るというもの。原辰徳、掛布雅之、谷繁元信といった大物が出演する動画を500本以上も並べ、20万人のチャンネル登録者がいるが、

    「金銭面で世話になったA氏を切り捨て、訴えられそうになっています」(同)

     一体、何があったのか。映像関連の会社を営むA氏を訪ねると、怒りに震えながら語り始めた。

    「昨年7月ころ、高木さんがYouTubeを始めた際のパートナーだった人物から、『法人化して事業を拡大したいので協力を』と誘いを受けました。高木さんも積極的で『いずれは2億円貯めてマレーシアに移住したい』などと夢を語る。ならばと昨年10月、私が出資し、高木さんにも株を持ってもらって会社を立ち上げたんです。高木さんは元ロッテの里崎智也さんと元阪神の片岡篤史さんも仲間に引き入れました。里崎さんのチャンネルは一気に登録者数が増え、出だしは順風満帆でした」

    ■キャバクラ代まで

     ところが1カ月後の11月初旬、A氏は高木からこう切り出されたという。

    「『一緒にやってて楽しくないからやめたい』って。そりゃ唖然としましたよ。そしてチャンネルの管理権限を勝手に持ち出し、里崎さんらとともに去ってしまったのです。彼と一緒だった3カ月間のキャバクラ代などの飲食費も、すべて私が支払っています。頭にきて、過去に負担した経費約450万円を請求しました。でも、年末に75万円が振り込まれただけです」

     さらにA氏を怒らせたのは、次なる事実だった。

    「高木さんは私にやめると通告する前日、別のパートナーと新たにY社を立ち上げていたことが最近になってわかりました。私からスタートアップ時の経費をせしめて騙した詐欺も同然。おなじ目に遭った被害者は他に何人もいる。刑事告訴も視野に入れています」

     高木は月収300万円に達するYouTube長者だというから、これはA氏が息巻くのも当然である。

     高木を直撃すると、

    「会社に聞いて」

     と言うばかり。そこでY社の社長に質すと、

    「Aさんによるビジネスの構想は素人っぽく、資本金も満足でなくて実現可能性に乏しいと映りました。Aさんとは契約書も交わしておらず、瑕疵はないと考えます。ご請求の金額については話し合いに応じるつもりですが、先方が連絡に応じてくれず困っています」

     よもや現役時代に見せた俊足で逃げきるつもりではあるまい。

    「週刊新潮」2020年2月20日号 掲載


    2/20(木) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00608917-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.com)


    【【野球】怒りの告訴!元大洋・高木豊のYouTubeチャンネルめぐり恩人が怒りの告発!刑事告訴も検討】の続きを読む

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