野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    タグ:高校野球


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園」 「
    99キロバイト (13,581 語) - 2020年4月26日 (日) 09:46



    (出典 www.iezo.net)


    凄いですね、山口県。
    さぁ他の県はどうなっていくのでしょうか!?

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 本人の申出により訂正 ★ :2020/05/07(木) 13:35:24.27

    山口県高野連は6日、防府市内で理事会を開き、第102回全国高校野球選手権大会(8月10~25日・甲子園)が開催される方向になった場合、夏の県大会(7月11~30日)を無観客で行うことを決めた。無観客での開催を決定するのは全国49大会で初。県でも史上初のこととなるが、関係者は「社会情勢を考えれば、無観客でやらざるを得ない」と明かした。日本高野連は20日の運営委員会で夏の甲子園の開催可否などを話し合う予定だ。

    昨夏の山口大会では500円の入場料を徴収。県高野連の収入はなくなるが、関係者は「積み立てを切り崩して、支出も切り詰めてやるしかない」と漏らした。過去には、2010年夏の宮崎大会が口蹄(こうてい)疫の感染拡大防止のため、準々決勝まで一般観客の入場を認めなかった例がある。

    春季県大会が中止になったため、シード校は昨秋の県8強校に決まった。夏の甲子園が中止になった場合、県独自の代替大会について関係者は「野球ができる環境になれば考えたい」と前向きな姿勢を示した。

    夏の甲子園は、センバツ大会に続いて中止が現実味を帯びてきている。一方で日本高野連は本大会を無観客で開催することを模索しており、沖縄や東西東京、鳥取、島根、徳島大会なども無観客を検討している。


    報知
    https://hochi.news/articles/20200506-OHT1T50297.html


    【【高校野球】注目!夏の高校野球山口県大会は無観客での開催を決定!全国49大会で初】の続きを読む


    中畑 (なかはた きよし、1954年1月6日 - )は、福島県西白河郡矢吹町出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)・監督・コーチ。 現役時は1980年代の読売ジャイアンツ(巨人)の中心打者として活躍する傍ら、労働組合日本プロ野球選手会初代会長を務めた。引退後は巨人の一軍打撃コーチを務めた後、20
    53キロバイト (7,232 語) - 2020年5月6日 (水) 11:39



    (出典 pbs.twimg.com)


    もし、夏も開催できないということになった場合、、
    センバツの出場校をそのまま秋にもってくるという考えはあるかもしれないですね。

    いろいろ障害はありそうですが・・・・。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 jinjin ★ :2020/05/06(水) 00:58:13.51

    中畑清氏 球児のために提案!

    ONE TEAMで秋の甲子園を

    【キヨシスタイル】
    秋の甲子園大会を!高体連がインターハイの中止を決めた。高野連は高体連に所属してないとはいえ、野球だけ夏の甲子園を開催するってのは難しいだろうね。

    そこで提案。春に続いて夏の甲子園もできない場合の代替案として、秋の甲子園大会はいかがだろうか。
    球児になんとかして甲子園で野球をやらせてあげたいんだ。

    もちろんコロナがある程度落ち着いているというのが大前提だけど、私の実施案は――。

    出場校は28校に絞る。センバツの32校から21世紀枠3校、明治神宮大会枠1校を外した一般選考枠の校数だ。
    夏の49校より少ないのは、移動などによる感染リスクをできるだけ小さくするためだ。

    地方枠は今春のセンバツに照らして、北海道1、東北2、関東5、東京1、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。予選は10月に行う。
    参加校が多い地方でもひと月あれば十分だと思う。

    甲子園での本大会は11月に行う。1日4試合として1回戦12試合で3日間。2回戦8試合で2日間。
    準々決勝、準決勝、決勝各1日。締めて8日間。準決勝、決勝の前に1日ずつ休養日を入れても10日間で収まる。予備日を考えても2週間あれば十分だ。

    この時期はプロ野球もやってると思うけど、この2週間は京セラドームなど違う球場で…。
    そこは高校野球優先で考えてくれるでしょう。

    例年なら秋季大会を行っている期間だけど、1、2年生の新チームによる通常の秋季大会と大きく違うのは3年生が出場することだ。
    センバツ出場校選考の重要資料となる新チームの大会は別途考えればいい。

    主催は春の毎日、夏の朝日だけじゃなく読売、産経、日経にも声をかけてONE TEAMでやるのはどうかな。
    特別な年なんだから。みんなで国民的行事を盛り上げるのがいいんじゃないかな。

    感染対策は4月12日に開幕した台湾プロ野球、きょう5月5日に開幕する韓国プロ野球をいい手本にしてさ。
    無観客にするかどうかは、その時点の状況を見て決めればいい。

    春でもない。夏でもない。これが最初で最後の、秋の甲子園大会。ぜひ検討していただきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00000093-spnannex-base


    【【高校野球】中畑清氏、球児のために!『秋の甲子園』の開催を提案!出場校を絞り11月に「甲子園で野球をやらせてあげたいんだ」】の続きを読む


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園」 「
    99キロバイト (13,581 語) - 2020年4月26日 (日) 09:46



    (出典 baseballgate.jp)


    さぁ、ここからですね。
    緊急事態宣言がいつ解除されるのか?
    学校はいつから再開されるのか??

    さすがに学校が始まらないと都大会強行も難しいでしょう。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/03(日) 06:51:10.70

    新型コロナウイルス感染拡大により今夏甲子園で予定される全国高校野球選手権大会(8月10日開幕)が中止となった場合でも、東京都高校野球連盟は夏の東西東京大会開催へ準備を進める意向であることが2日、分かった。

    生徒の安全確保を絶対条件に、3年生に最後のプレー機会を提供したい考えだ。また、千葉県高野連も同様の意向を持っていることが分かった。

       ◇   ◇   ◇

    都高野連の武井克時理事長は「3年生は春もありませんでした。どうにか最後の大会はさせてあげたい」と思いを明かした。今春大会は全都道府県、全地区で中止。
    夏の選手権も危ぶまれているが、甲子園大会の開催有無にかかわらず、東京大会の準備を進める。

    もちろん、クリアすべきハードルがある。まずは安全確保。武井理事長は「子どもたちの健康・安全の管理が、きちっとできるというのがスタートラインに立つ一番」と話した。
    感染リスクを抑えるため、無観客が濃厚。入場料収入がゼロでも「(開催する体力は)あります。基金を崩します」と明言した。消毒液、体温計などの準備も進める。

    続けて「クラブ活動ですので、開校されない限りできない。正常に登校して、クラブ活動ができる状況下に収束すること」と話した。今月6日までの緊急事態宣言は1カ月ほど延長される見込み。
    各校の休校期間も延長必至。7月4日の開会式は「密を避ける」ため取りやめ、開幕を1週間ほど延期することを検討している。日程変更で球場確保がつかない場合、加盟校のグラウンド使用も選択肢となる。

    日本高野連は20日の運営委員会で甲子園の開催可否を協議するが、都高野連は7日の常務理事会で方向性を打ち出す。武井理事長は「都大会が頑張ってやろうという決定の方が早いと思います。
    (甲子園中止なら)選手権の予選ではなくなりますが、何らかの工夫はしていきたい」。昨夏は東西合わせて259チームが参加した。たとえ優勝の先がなくなったとしても、全国一の参加校数を擁する東京は、最後の夏を開く道を捨てていない。

    ▽神奈川県高野連・栗原豊樹専務理事 3年生に最後の試合をしてもらうために、最大限の準備を進めています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7115e7369236f65ce8e7bf34cf0f30a1e4dbc96
    5/3(日) 6:30配信


    【【高校野球】東京都高野連、都大会を強行か?「させてあげたい」甲子園中止でも大会準備!】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 少考さん ★ :2020/04/29(水) 09:19:36.41

    「サイン盗み」は対岸の火事ではない! 高校野球で見え隠れする“勝利至上主義”の害悪
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200427-00010004-thedigest-base

    4/27(月) 16:41配信

    アマチュア野球にも“疑惑”は存在
    海の向こうで、「サイン伝達」がまた騒ぎ始めている。

    先日、MLB機構は2018年の世界一チーム、ボストン・レッドソックスの
    サイン盗みについて処分を発表。
    彼らが行っていたとされるのは、特定の選手が二塁到達時に相手バッテリーのサインを
    打者に伝えていたというものだった。しかし、その前に処罰が下されたヒューストン・アストロズに比べて
    量刑は“緩く”、その刑の重さに対しての意見が分かれているのだ。

    どこまでが許されて、どこまでが許されないのか。

    セカンドランナーがキャッチャーのサインを見ることは避けられない。
    しかし、それを伝えるという行為がスポーツマンシップとして正しいかどうかは論じるべきでろう。

    件のニュースを眺めていると昨年、日本の高校野球でも話題になった「サイン伝達騒動」を思い出した。
    昨春のセンバツ、星稜高(石川県)と習志野高(千葉県)の試合後のインタビューで、
    星稜の林和成監督が習志野のサイン盗みを指摘。その後、相手校の控え室に怒鳴り込んで抗議したという騒動があった。

    (略)

    高校野球でも、やはりサイン伝達が行われている可能性は高い。ただ、この問題が難しいのは、
    サイン伝達の証拠は、同じチーム内から告発でもない限り、発覚することはない。疑惑はあっても、それを事実と特定することが難しいのである。

    ■サイン盗みはスポーツの「本質」から離れる
    問題点ははっきりしている。お節介ついでに言わせてもらうと、なぜサイン伝達をしようと考えるのか、である。
    答えは簡単だ。「勝つための方法論」だからである。

    しかし、こと高校野球の舞台でそれを黙認できないのは、彼らが「育成年代」であるということである。
    サイン伝達により球種を知っていても、必ず打てるとは限らない。しかし、有意な立場に立てることは間違いない。
    高校球児は技術習得をしている発展途上の時期にある。短期的な“アドバンテージ”を得ても、
    将来的にはプラスとならいはずだ。結局のところ、サイン盗み・伝達を「勝つための戦術」と語るのは指導者のエゴであって、選手のことを考えたものではないのである。

    また、指導者が意図していなくても、選手たちにそうしむける環境を作っているケースも存在している。

    例えば、ある練習試合で「この試合に勝たなければ、帰って練習だ」などとノルマを設定する場合だ。
    指揮官は選手にハッパをかけるつもりで出した指示だが、
    そのプレッシャーを背追い込んだ選手たちは、「負けてはいけない」「負けると罰が待っている」などと“悪い”発想が派生していくことがある。

    「負けられない戦い」と謳うことがかえって選手を追い詰め、
    「勝つために何をしてもいい」という思考にまでつながってしまう。そこにはびこるのはやはり、「勝利至上主義」だ。

    ■スポーツは何のためにやるのか。

    そもそも、スポーツは、元々の語源からして「気晴らし」、「楽しいからやる」という意味合いが根本にあったはずだ。
    しかし、それがいつしか間違った方向へと舵を切り始めた。
    こうしてサイン盗みが話題になった今だからこそ、スポーツの素晴らしさをもう一度、再考すべき時ではないだろうか。

    スポーツの素晴らしさ――それは人類の挑戦だと思う。
    サインが分かっていても、有意な立場で結果を残すことに醜さが垣間見えても、人類の限界を超えた可能性は見えてこない。
    どちらがすごいのか、どちらがスポーツの真の素晴らしさを伝えてくれるのか。

    答えは簡単ではないだろうか。

    一部省略してますので、全文はソースで


    【【野球】「サイン盗み」は対岸の火事ではない! 高校野球で見え隠れする“勝利至上主義”の害悪】の続きを読む


    東進ハイスクールや地元の予備校と提携し、普通科に特別進学クラスを設置。 1993年 - 夏の甲子園に島根県代表として初出場(松江第一高校名)。 1994年 - 開星中学校を開校、高校開星高等学校と改称。 2001年 - 校名変更後、初の夏の甲子園出場。翌年も出場。 2006年 -
    6キロバイト (672 語) - 2020年4月14日 (火) 09:34



    (出典 nishinomiya.goguynet.jp)


    こんなニュース、悲しくなるね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 少考さん ★ :2020/04/13(月) 21:46:36.47

    強豪・開星高の前監督らが部費を300万円以上流用
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202004130000661.html

    [2020年4月13日20時57分]

    高校野球の強豪・私立開星高校(松江市)の前監督(44)ら指導者の男性教職員3人が部費を私的に流用していたことが
    13日、関係者への取材で分かった。3人は保護者の求めに応じて約300万円を返済し、
    前監督は3月末で退職。現在も同校で教員の前部長と前副部長が関与していたとみられる。

    同校は甲子園に2017年夏まで春夏合わせて計13回出場。プロも輩出している。

    関係者によると、流用があったのは18年8月~20年3月で、前監督ら3人が私的な飲食や交遊費などに使っていたとみられる。
    部費は部員の保護者から月1万円徴収。
    前監督らは保管口座から下ろした現金3万円を常時、部室に置いておき、自由に使えるようにしていたという。

    以下ソース


    【【高校野球】不祥事!強豪・開星高の前監督らが部費を300万円以上流用】の続きを読む

    このページのトップヘ