野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:高校野球


    甲子園球場にて毎年8月に主催している日本高校野球大会。40回大会以来、下1桁が0と5回は記念大会として実施されている。大会旗および優勝旗色は赤。優勝旗は深紅色ため「深紅大優勝旗」と呼ばれている。「夏の甲子園」「夏の高校野球」「夏の選手権」または「甲子園」 「
    99キロバイト (13,535 語) - 2020年2月2日 (日) 01:42



    (出典 www.belca.or.jp)


    予選無くして甲子園はありませんからね。。。

    夏の甲子園もかなり厳しい状況といえます。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/04/11(土) 06:41:08

    4/11(土) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200411-00619683-shincho-base

     4月7日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県を対象に緊急事態宣言が発表された。高校野球では春の選抜大会の中止に続き、全国各地で春季大会の中止が相次いでいる。唯一無観客ながら予定通りの日程を消化していた沖縄県大会も、ベスト4が出そろった時点で大会が打ち切りとなった。夏の全国高校野球についても予定通り開催できるか不透明な状況だが、もし開催される場合、この春の影響がどう出るのかを考えてみたい。

     中止が相次いでいる春季大会は、夏、秋とは異なり甲子園大会に繋がっていない大会である。そのため開催の是非が議論されることもあるが、チームや選手にとっては夏に向けての重要な調整の場であることは間違いない。特に、高校生の場合は冬のトレーニングによって大きく成長するケースが多く、秋季大会とはレギュラーメンバーが入れ替わることもよくあることである。練習や練習試合でもある程度見極めることはできるが、やはり公式戦でのプレーを参考にできないというのは選手にとっても指導者にとっても辛いところである。

     また、春季大会では、新戦力の1年生を積極的に起用するということもよく見られる。その1年生が春に自信をつけて、夏にもラッキーボーイ的な役割を果たすこともある。しかし、春の大会がなければ、ぶっつけ本番の夏にいきなり1年生を抜擢するということは難しくなるだろう。そういう意味では限られたチャンスを奪われた3年生、高校での華々しいデビューを狙っていた1年生、どちらにとっても厳しい状況と言えるだろう。

     次に大会自体にも影響が出てくる。今年初めて夏の大会にシード制を導入する予定だった大阪府だが、その参考となる春季大会が中止となったことで今年もシード制無しで大会が行われることになった。それ以外の地域でも、例年採用していたシード制を見直す地域が続出してくることが考えられる。

     2015年の大阪大会では大阪桐蔭と履正社がいきなり初戦でぶつかり話題となったが、このような強豪校同士がいきなり対戦するケースや、有力校が特定のゾーンに集中するような事態も出てくることが予想される。また、公式戦はどのチームも昨年秋以来ということになるため、思わぬ伏兵が勝ち進んで甲子園出場というケースが出てくることも十分に考えられるだろう。

     その一方で、チーム間の格差が広がることも予想される。現在、多くの学校が休校となっており、その影響を受けて自宅待機となっている球児も少なくない。自主的にトレーニングを行っているとはいえ、チームプレーなどができない点は大きなマイナスである。ただ、中には全体練習や練習試合を再開しているチームがあることもまた確かだ。公立、私立という単純なくくりだけではなく、学校によってその裁量は異なっており、チーム力をアップしていく春から夏にかけてのこの時期に実力差が開くということも大いにありうるだろう。

     もうひとつ心配なのが、選手のコンディションの問題である。冬の期間に基礎となる体力面を強化し、春からプレーの質を高めていって夏にピークを持ってくる、というのが理想的なパターンであるが、活動自粛となったことでせっかく養った体力、筋力が低下してくるケースも出てくるはずである。また前述したように全体練習が少なくなっているチームなどでは、試合中のプレーの“勘”が戻り切らずに、思わぬ怪我に繋がることもある。そうならないためにも、選手自身や指導者はいつも以上のケアが必要になってくるだろう。

     最後に重要なポイントになるのは、やはり選手のモチベーション面ではないだろうか。選抜に選ばれていたチームもそうでないチームも、なかなかシーズンが本格的に始まらず、やきもきした気持ちで日々を過ごしている選手は多いはずだ。選抜出場予定だった花咲徳栄(埼玉)は、開会式が予定されていた日にグラウンドで入場行進を行って一区切りつけたと報道されており、また他でも選抜でつけるはずだった背番号を渡したチームもあったと言われている。高校野球はプロや社会人と比べて技術的に未熟であるからこそ、メンタル的な面が大きく勝負を左右すると言われているが、今年は例年以上にその部分が重要になってくることが予想される。

     この苦難をどう乗り切り、最後の夏に照準を合わせてチームを仕上げられるか。そういう意味では本当に強いチームがどこなのかが、はっきりするのがこの夏なのかもしれない。

    週刊新潮WEB取材班編集

    2020年4月11日 掲載


    【【高校野球】春季大会も中止!新型コロナが「夏の甲子園」に与えるあまりに大きすぎる影響】の続きを読む


    仙台育英学園高等学校(せんだいいくえいがくえんこうとうがっこう)は、宮城県仙台市宮城野区宮城野二丁目(宮城野キャンパス)と同県多賀城市高橋五丁目(多賀城キャンパス)にある私立高等学校。通称は「育英」(いくえい)、「仙台育英」(せんだいいくえい)。国際バカロレア認定校。 校舎は仙台
    28キロバイト (3,597 語) - 2020年2月19日 (水) 22:47



    (出典 junabroadinfo.com)


    家族だけが観戦出来るという案のようですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2020/03/24(火) 09:03:06

    今春のセンバツに出場予定だった仙台育英(宮城)、鶴岡東(山形)、磐城(福島)の3校合同で「東北勢限定センバツ大会」を開催することが23日、分かった。仙台育英の須江航監督(36)の発案で両校の監督と協議し、4月26日に仙台市内の球場で計画中。
    新型コロナウイルスの感染拡大の状況も見極めながら、万全の対策も整えて、家族のみスタンド観戦を認める意向だ。中止を決断した日本高野連も検討を重ねている“代替案”の1つとなり得る、メンバー18人の晴れ舞台となりそうだ。


    【【高校野球】「東北勢限定センバツ」開催へ!仙台育英監督が発案】の続きを読む


    日本プロ野球におけるキャンプ (Camp) とは、各球団が公式戦の期間外などに、ある地域に宿営して全体練習や個人練習、自主練習などを行うことである。 メジャーリーグベースボール(MLB)ではレギュラーシーズン開始前の一連の練習とオープン戦がスプリングトレーニング、練習を行う場所がキャンプと呼ばれて区別される。
    19キロバイト (2,671 語) - 2020年3月6日 (金) 09:19



    (出典 www.churatoku.net)


    確かに新外国人選手が、日本のキャンプの練習時間に驚いた・・・というような話はよく聞きますよねw

    良いのか悪いのかといったら、人それぞれだと思いますけど、
    まぁそれが日本流なんでしょう。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/03/19(Thu) 18:16:43

    NPB球団にやってきた外国人選手が戸惑うのは、春季キャンプの「練習時間の長さ」だ。MLBのキャンプでは全体練習は午前中で終わることが多い。しかしNPBでは午後3時ころまで練習が続く。それでも以前よりは短くなったが「練習時間の長さ」は日本野球の大きな特徴だといえよう。

    写真

    (出典 image.full-count.jp)


    高校の強豪校は平日7時間、休日では12時間以上の練習も珍しくない

     NPB球団にやってきた外国人選手が戸惑うのは、春季キャンプの「練習時間の長さ」だ。MLBのキャンプでは全体練習は午前中で終わることが多い。しかしNPBでは午後3時ころまで練習が続く。それでも以前よりは短くなったが「練習時間の長さ」は日本野球の大きな特徴だといえよう。

     高校野球の強豪校の多くは、平日は放課後、休日はまる一日練習をする。夜間照明があるグラウンドを持っている学校では、日没後も練習をする。私学には寮を併設している学校も多い。そういう学校では、選手は朝、授業の前に朝練をし、放課後は夜10時ころまで練習をすることも多い。平日でも7時間以上、休日は12時間以上練習することも珍しくない。

     こうした練習は日本野球の伝統だと言える。

     野球がアメリカから伝来した明治期には、第一高等学校(今の東京大学)の投手が、夜、月明かりで一人投げ込みをしたことが美談として伝わっている。当時から選手は長時間練習するものだとされていた。武道では一つの技を身に着けるために、長時間の反復練習を行うことが多い。それによって技術とともに強い精神力が身につくとされる。当時の野球指導者の中は「日本野球は武道だ」という人もいた。野球の長時間練習は、武道の影響を強く受けていると考えられる。

     しかし近年、長時間練習は、いろいろな意味で問題があるとされるようになった。

     まず「効率」の問題。長時間練習は「時間がたっぷりある」ので、効率を考えずに行うことになりがちだ。サッカーの指導者の中には「野球の守備練習では、選手をずらっと並ばせて、指導者が一人一人にノックをしていく。選手はほとんど待っているだけだ。無駄が多すぎる」と指摘する人もいる。

     守備練習だけでなく、打撃練習でも順番待ちの時間が多い。この間、選手は緊張感を切らさないために、声を上げている。この声が終始響くので、ずっと練習をしているような印象があるが、実際に体を動かしている時間は決して長くはない。強豪校の場合、100人を超す選手が練習をすることもある。中には控え選手は長時間、声を出すだけと言う学校もある。1軍、2軍などに分けて練習をする学校もあるが、数十人もの選手が一度に練習をすれば、効率は悪くなる。

     第2に「怪我、故障のリスクが高まる」こと。長時間練習をすると疲労が蓄積し、集中力もなくなっていく。そのために、怪我や故障をすることが多くなる。高校の中には昼食をはさんで朝から晩まで練習をすることも多い。休憩は少ない。このために痛めている部位を悪化させることもある。

     長時間練習で怪我のアクシデントが起こるのは、夕方が多いとされる。長時間の練習で疲労がたまり、集中力がなくなって怪我をするのだ。投手の長時間の投げ込みが、肩肘に深刻な影響を与えるのは言うまでもないことだ。

    2020.03.18 フルカウント
    https://full-count.jp/2020/03/18/post724422/


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    選抜高等学校野球大会(せんばつこうとうがっこうやきゅうたいかい)は、毎年3月下旬から4月にかけて兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で行われる日本の高校野球の大会である。略称はセンバツ。通称は「春の大会」「春の高校野球」「春の甲子園」ともいわれる。英文名称はNational High School Baseball
    154キロバイト (18,706 語) - 2020年3月11日 (水) 09:53



    (出典 svcstrg2.navitime.jp)


    一生に一度の出場となる球児も沢山いたことでしょう。。

    やむを得ないかもしれませんが、
    本当に残念です。

    何度も言うが、新型コロナウイルスが本当に恨めしい。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/03/11(水) 17:33:51

    センバツ高校野球 開催中止決定
    03月11日 17時30分

    新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、高野連=日本高校野球連盟などは今月19日の開幕を予定していたセンバツ高校野球について、無観客での開催を断念し中止することを決めました。
    センバツ高校野球はこれまで戦争の影響で中断した期間はありましたが、予定されていた大会が中止となるのは初めてです。
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200311/1000045329.html


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    金属バットはすぐに広まったわけではない。当初は、甲子園でも5分の3くらいの選手しか使用していなかった。金属バットが一気に広まるのは、1982年に蔦文也監督が率いる池田高校が金属バットの特性を生かして甲子園を席巻してからである。なお、現在でも、強豪校では練習に竹の接合バット
    29キロバイト (4,455 語) - 2020年1月7日 (火) 10:30



    (出典 www.asahicom.jp)


    金属バットはいろんな意見がありますよね。
    大学やプロを見据えて、高校野球から木製にするべき・・・とか。

    ただ資金に余裕が無い学校だと、折れてしまう木製は厳しいのでしょうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/02/17(月) 18:57:38

     日本高野連が検討を始めた金属バットの性能見直しを受け、一般財団法人製品安全協会が反発性能に関する規定を設けるための製品試験を17日、都内で実施し、公開した。

     試験用金属バットに圧搾(さく)空気を用いて190キロの硬式ボールを衝突させ、バットに当たるまでの速度や反発したボールの速度などを測定した。

     日本高野連は昨年9月にバットの性能見直しを発表。反発係数を抑制して打球速度を抑えることで、投手を含めた野手にライナーが直撃するなどの事故防止や投手の負担軽減にもつなげたい考えだ。今回の検査はその一環で、この他に木製バットの反発性能を確認して金属バットに求める性能のベースにしたり、米国の反発規制が施されたバットも参考にしながら新基準制定の根拠にする予定だ。

     日本高野連の田名部和裕理事は「製品安全協会だけでなく、高野連でも独自調査をしながら、なるべく早く(新基準の)結論を出したい」と述べた。


    2020年02月17日 17:29野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/02/17/kiji/20200217s00001002264000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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