鵜久森 淳志(うぐもり あつし、1987年2月1日 - )は、愛媛県松山市出身の元プロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。 中学生時代に、ボーイズリーグの松山クラブへ所属。当時は投手だったが、済美高校への進学後に外野手へ転向した。 高校3年時の2004年には、「4番・左翼手」として春夏連続で阪神甲
25キロバイト (3,282 語) - 2020年4月27日 (月) 10:25



(出典 img.news.goo.ne.jp)


済美高校出身の甲子園のスター選手ですね!

日本ハム、ヤクルトでプレーをして、現在は第二の人生をスタートしています。

まだ33歳!これからを頑張っていただきたいですね。

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/31(日) 13:58:13.88

新型コロナウイルスの感染拡大予防に最大限の配慮をしながら、6月19日の開幕を予定している日本球界。かつて同じ舞台で汗を流した者たちも、同じように新型コロナウイルスの影響を受けながら仕事に邁進している。
日本ハムとヤクルトでプレーし、昨年1月からは「ソニー生命保険株式会社」のライフプランナーとなった鵜久森淳志さん(33)に、電話で話を聞いた。

――新型コロナウイルスの感染拡大でリモートワークも増えた。現在の就業状況を教えてください。

「3月後半くらいから在宅勤務になりました。まだ就職して2年目の僕の場合、まだまだお客様は少ないですが、今は担当させて頂いているお客様のケアが主な業務となっています」

――具体的には?

「電話での現状確認がメインの仕事になります。『体調はいかがですか? 体調に関わらず生活面でコロナは大丈夫ですか? マスクはありますか? 私たち保険会社といたしましては、今こういうことができます』といった感じで、ご連絡を入れさせて頂いています」

――顧客の反応は?

「何のために保険に加入をして頂いているかといえば、何かあったときのため、になります。ですから、例えば、入院が必要にもかかわらず、医師の指示により自宅にて療養をした場合も入院給付金のお支払対象になります。
そういったお話をさせて頂くと『それは忘れていた。ありがとう』と言ってくださるお客様もいます。そういった意味も含め、もう一度、確認をさせて頂いています」

――その他の時間は?

「通常業務が再開したときに備え、資料の作成や勉強をしています。ありがたいことに、お客様やこの仕事を通じて知り合った方々から逆にお電話を頂くこともありました。先日も『マスクは大丈夫?』」と心配をしてご連絡をくれた方がいました。
これは、本当にありがたいことです。人と人とのつながり、助け合いというものをあらためて感じました」

――少し前の話ですが、なぜソニー生命に入社を?

「15年に日本ハムを戦力外になったときにトライアウトを受けました。その会場にソニー生命柏支社の落合現支社長がいらしていて、僕に声をかけてくれました。
野球しか知らないでずっとやってきて、トライアウト会場には一般の会社の方もいるんだなということに驚きました。もちろん会社の名前は以前から知っていましたが、ちゃんとというか、詳しく会社を知ったのはそのときですね。
当時は結果的にヤクルトに拾ってもらうことができたので野球を続けることになりましたが、落合支社長はその後も定期的に連絡をくださっていました」

――その後、18年オフにヤクルトを戦力外。

「あのときもトライアウトを受けましたが、ダメでした。落合支社長との定期的な連絡は続けさせて頂いていたので、現役引退を決めた後には相談に乗ってもらいました。
何度かお話をさせてもらいましたが、『ウチに入れよ』とか『ウチはどうだ?』とかは一度も言われませんでした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c9c9a9f6805a5016ca2e57369d2f9cba2000478
5/31(日) 10:00配信


(出典 www.sponichi.co.jp)


http://npb.jp/bis/players/61165110.html
成績


(出典 Youtube)

ヤクルト・鵜久森淳志 代打満塁サヨナラホームラン!(2017.4.2 ヤvsDe)


(出典 Youtube)

鵜久森が2打席連続アーチ 第2号2ランで突き放す 2012.07.26 H-F


【【野球】元日ハムヤクルト・鵜久森淳志 ソニー生命に就職し、ライフプランナーとして第2の人生 256試合 .231 11本 47打点】の続きを読む