野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    タグ:DeNA


    ディー・エヌ・エー (DeNAからのリダイレクト)
    株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.、以下DeNA)は、東京都渋谷区に本社を置く日本のインターネット関連企業。モバイルゲーム開発・配信を主業としつつ、SNS運営や電子商取引サービスなどを行う。また、傘下にプロ野球の横浜DeNAベイスターズ、プロバスケットボールの川崎ブレイブサンダースを保有する。
    56キロバイト (7,529 語) - 2020年4月25日 (土) 03:55



    (出典 d29d4ix4siswd2.cloudfront.net)


    DeNAはゲーム事業が厳しいですね。。

    球団経営はすごく順調と聞きましたが、このコロナ騒ぎでかなりの損失が出ているということです。。

    DeNAさん、心配ですね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/05/15(金) 13:57:29.61

     ディー・エヌ・エー(DeNA)が5月14日に発表した2020年3月期通期(19年4月~20年3月)の連結決算は、売上高が前年同期比2.2%減の1214億円、営業損益が457億円の赤字(前年同期は135億円の黒字)、最終損益が492億円の赤字(同127億円の黒字)に転落した。
     ゲーム事業で想定していた収益が見込めなくなったとして、ゲーム事業に関するのれんの減損として402億円、ソフトウェアの減損として81億円など、計493億円の減損損失を第3四半期に計上したことが響いた。

     セグメント別の業績は、ゲーム事業の売上高は838億円(前年同期比0.3%増)、営業利益は142億円(同22.2%減)。スポーツ事業の売上高は202億円(同11.5%増)、営業利益は12億円(同17.2%減)。
     スポーツ事業は年度途中まで好調に推移していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響でプロ野球の開幕が延期になり、3月に「横浜DeNAベイスターズ」の公式戦が行えなかった影響などで減益となった。
     オートモーティブ事業の売上高は15億円(前年同期比約7.7倍)、営業損益は79億円の赤字(36億円の赤字)。*ケア事業の売上高は18億円(同20.0%減)、営業損益は16億円の赤字(12億円の赤字)だった。

     今後はゲーム事業の収益基盤の再強化や、新規事業への投資額の最適化を図る方針だが、「実際の業績などは、さまざまな要因により大きく異なる可能性がある」として21年3月期の連結業績予想は開示しなかった。


    ITMEDIA:
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2005/14/news146.html


    【【野球】悲痛!DeNA、20年3月期は492億円の最終赤字に転落!ゲーム事業関連の減損響く】の続きを読む


    ディー・エヌ・エー (DeNAからのリダイレクト)
    株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.、以下DeNA)は、東京都渋谷区に本社を置く日本のインターネット関連企業。モバイルゲーム開発・配信を主業としつつ、SNS運営や電子商取引サービスなどを行う。また、傘下にプロ野球の横浜DeNAベイスターズ、プロバスケットボールの川崎ブレイブサンダースを保有する。
    56キロバイト (7,506 語) - 2020年2月11日 (火) 13:22



    (出典 d29d4ix4siswd2.cloudfront.net)


    DeNAが参入した際、誰かが
    「モガベーなんて・・・!」みたいなことをおっしゃっていたのを思い出しましたw

    身売りなんてことにならないように、頑張っていただきたいですね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 孤高の旅人 ★ :2020/02/16(日) 17:46:13

    DeNA「500億」赤字で“右肩上がり”ベイスターズはどうなる?
    2/15(土) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00034026-bunshun-bus_all

     ディー・エヌ・エー(DeNA)は2月5日、2020年3月期に、05年の上場以来初の最終赤字になる見通しだと発表した。要因は主力のゲーム事業の収益悪化で、493億円の減損損失を計上したためだ。19年4~12月期の赤字は501億円に上る。

     この発表を受け、翌6日、株価は一時10%も下落。市場が懸念したのは、減損処理の大半がヒット作が出ず、16年に清算した米ゲーム関連企業エヌジーモコののれん代だった点だ。

    「DeNAはIFRS(国際会計基準)を採用しており、のれん代は定期償却の必要はなく、収益悪化時に減損処理をすればよいので、違法性はない。ただ、市場は他にも価値を見直していない不稼働資産があるのではないかと疑念を持っている」(大手証券会社幹部)

     99年創業のDeNAは、携帯電話などで参加者が交流しながら遊ぶゲームサイト「モバゲータウン」の大ヒットで急成長、13年3月期に連結売上高が2024億円に達した。

    「『ガチャ』など、熱心なユーザーのアイテム購入で収益をあげていた。だが、スマホへの移行が進むに連れ、ユーザーはゲームサイトからアプリへ流れ、ビジネスモデルが崩れていったのです」(証券アナリスト)

    ciSto*
    新規事業も不調、唯一好調なのは……
     ゲーム事業の落ち込みをカバーするため、新規事業に力を入れてきたが、16年にキュレーション事業で無断転用が発覚し、医療情報のまとめサイトなどを閉鎖。遺伝子検査サービスなどの*ケアは赤字が続き、その他新規事業も累計で84億円の損失を抱える。収益化が期待されていた配車アプリ「MOV」は、4月1日にタクシー大手の日本交通子会社と統合し、連結から外れることに。

     そんななか、唯一、右肩上がりで成長を続けてきたのが、プロ野球の横浜DeNAベイスターズだ。

    「TBSがオーナーだった時代は毎年20億円前後の赤字だったが、買収から5年経った16年に黒字化。横浜スタジアムの運営会社を子会社にして、球団と球場の一体経営を実現したことで、営業利益を10億円以上叩き出している。観客動員数も8年間で2倍になった」(同前)

     DeNAの運転資金は250億円だという。直近の自己資本比率は70%を超え、860億円超の現金等を持つことから財務面での心配はないが……。

    「今すぐというわけではないが、このまま赤字が続くようであれば、ベイスターズの売却も視野に入れざるを得ないでしょう」(前出・大手証券会社幹部)

     ゲーム頼みの「一本足打法」からの脱却は遠そうだ。
    森岡 英樹/週刊文春 2020年2月20日号


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    ディー・エヌ・エー (DeNAからのリダイレクト)
    株式会社ディー・エヌ・エー(英語: DeNA Co., Ltd.、以下DeNA)は、東京都渋谷区に本社を置く日本のインターネット関連企業。モバイルゲーム開発・配信を主業としつつ、SNS運営や電子商取引サービスなどを行う。また、傘下にプロ野球の横浜DeNAベイスターズ、プロバスケットボールの川崎ブレイブサンダースを保有する。
    56キロバイト (7,489 語) - 2020年1月31日 (金) 00:38



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    球団の経営は好調みたいですよね。
    確かにハマスタのチケットがかなりのプレミア化していますから。。

    ただ、あまりにも親会社の経営が不調になると、
    ちょっと不安になってしまいます。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/02/05(水) 19:07:18

     ディー・エヌ・エー(DeNA)が2月5日に発表した2020年3月期第3四半期累計(19年4月~12月)の連結決算は、売上高が前年同期比3.7%減の911億6200万円、
    営業損益が441億6100万円の赤字(前年同期は85億8300万円の黒字)、最終損益が501億7900万円の赤字(80億700万円の黒字)と、大幅な減収減益だった。

     ゲーム事業で想定していた収益が見込めなくなり、ゲーム事業に関するのれんの減損として401億6400万円、ソフトウェアの減損として81億3500万円など、
    計493億3700万円の減損損失を第3四半期に計上したことが響いた。

     セグメント別の業績は、ゲーム事業の売上高が前年同期比3.8%減の601億1900万円、営業利益が32.6%減の89億100万円。プロ野球チーム「横浜DeNAベイスターズ」の運営など、
    スポーツ事業は好調で、売上高は19.4%増の188億4900万円、営業利益が22.6%増の37億800万円に伸びた。

     オートモーティブ事業の売上高は9億1500万円(約9.2倍)、営業損益は52億6500万円の赤字(前年同期は25億100万円の赤字)だった。DeNAは同事業に含まれる
    タクシー配車サービス「MOV」を、4月1日をめどにJapanTaxiが運営する「JapanTaxi」と統合する計画だ。

     業績回復に向け、今後はゲーム事業での新規開発プロセスの改善や、採算に応じた運営体制の最適化を行い、収益基盤の強化を図る。全事業での固定費削減も行うとしている。

     20年3月期の通期連結業績予想は開示していないが、減損損失の影響に加え、第4四半期はプロ野球がオフシーズンであることなどから、通期でも営業赤字となる見込みという。

     「現在の業績を真摯(しんし)に受け止める」として、DeNAの南場智子会長と守安功社長は、3カ月間にわたって役員報酬の月額50%を返上する。

    ITmedia NEWS

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00000085-zdn_n-sci


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