野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ:プロ野球 > 埼玉西武ライオンズ


    松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)のプロ野球選手(投手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 「平成の怪物」と呼ばれ、21世紀初の沢村栄治賞を受賞。甲子園優勝、パリーグ優勝、日本シリーズ優勝、ワールドシリーズ優勝、ワールド・ベー
    128キロバイト (16,440 語) - 2020年2月11日 (火) 14:25



    (出典 www.nikkansports.com)


    まだ2月ですからね。
    己を信じて、開幕まで仕上げていって欲しいです。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/25(火) 13:53:35

     ◆練習試合 西武-斗山(25日、サンマリンスタジアム宮崎)

    14年ぶりに古巣復帰した西武の松坂大輔投手(39)が韓国プロ野球チームの斗山を相手に今春初めて実戦のマウンドに上がった。

    先発で1イニングを投げ、2ランを含む被安打3の2失点。
    先頭は二ゴロで打ち取ったが、2番打者に右中間を破る三塁打を浴びると、3番の左打者に初球の140キロ直球を右翼席上段まで運ばれた。

    松坂の実戦登板は中日時代の昨年8月14日、ウエスタン・リーグのソフトバンク戦以来で195日ぶりとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00010014-nishispo-base
    2/25(火) 13:48配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【野球】西武・松坂が初実戦で2ラン被弾!わずか1回で3安打2失点、古巣で14年ぶり対外試合マウンド】の続きを読む


    栗山 巧(くりやま たくみ、1983年9月3日 - )は、兵庫県神戸市西区出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。埼玉西武ライオンズ所属。 神戸市立小寺小学校時代は神戸市少年団リーグの小寺に所属し、武内晋一と同リーグだった。 神戸市立太山寺中学校時代はヤングリーグの「神戸ドラゴンズ」に所属。チームの一年後輩には坂口智隆がいた。
    30キロバイト (3,677 語) - 2020年1月18日 (土) 07:10



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    豪快でド派手なバッターの多い西武なので、やや縁の下の存在になっている栗山さんですが、彼も十分レジェンドの一人です!

    まだ36歳、元気に頑張っていただきましょう!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/19(水) 06:31:09

    プロ19年目、通算1825安打の西武 栗山巧(36)は17日、紅白戦に出場。第3打席でタイムリーツーベースを放った。

    栗山は「1本が出るとやっぱり嬉しい。(2000本安打は)大きな夢ではありますよね。まだまだ遠い。早く目標に変わるぐらいの数字になるように、目の前の1打席があればとにかく必死になって1本を打っていく。」

    大記録達成へ向け、1つのヒットを噛みしめながら歩みを進める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00010006-tvtokyosv-base
    2/18(火) 22:30配信

    http://npb.jp/bis/players/51755115.html
    成績


    (出典 Youtube)

    【歌詞付き】埼玉西武ライオンズ 栗山 巧 応援歌


    【【野球】いざ!西武・栗山、 2000本安打は「大きな夢」1847試合 .283 101本 744打点 83盗塁 1825安打】の続きを読む


    松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)のプロ野球選手(投手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 「平成の怪物」と呼ばれ、21世紀初の沢村栄治賞を受賞。甲子園優勝、パリーグ優勝、日本シリーズ優勝、ワールドシリーズ優勝、ワールド・ベー
    128キロバイト (16,440 語) - 2020年2月11日 (火) 14:25



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    気軽に声をかけてと言っても、やはり
    平成の怪物・松坂大輔の名前は若手投手陣にとっては大きすぎるのかなw

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/18(火) 18:33:30

    往年の怪物がギアを上げてきた。

     14年ぶりで西武に復帰した松坂大輔(39)。
    キャンプ開始当初はスローペースだったが、すでに何度もブルペン入り。
    変化球を交え、100球を超す投げ込みを行っている。
    本人がそこまで考えているかどうかはともかく、周囲は「開幕に間に合うのでは?」と期待しているほどだ。

    松坂大輔といえば球界はおろか、野球に興味のない人にも名前を知られている。
    横浜高校時代の1998年に甲子園春夏連覇。
    西武ではルーキーイヤーから3年連続最多勝を獲得し、レッドソックス時代の2008年には18勝した。そんなレジェンドが、西武では浮いているという。

    ■若手は遠巻きに

    「話す相手はほとんどコーチ陣か、渡米前から同僚だった栗山くらいのようだ。
    若手で松坂に話す選手もいないことはないが、少ないらしい。
    練習の合間、暇そうに時間を持て余していることもあったよ」

     とはキャンプを訪れた球団OBの弁。

     投手陣に松坂について、聞いてみた。

    「まだ話してないんですよ」

     とはプロ4年目で、昨季7勝9敗だった今井達也(21)。松坂同様、甲子園の優勝投手だが、話しかけたくても、気後れしてしまうらしい。

     2017年ドラフト1位の斉藤大将(24)は話すことは話したものの、「野球の話はあまりしてないです。徐々に話していこうとは思っています」と言う。

     やはり甲子園で優勝経験のある6年目の高橋光成(23)は、「ありとあらゆることを経験してきた方。練習での姿勢とか、全部が勉強になる」と話すが、だからといって質問攻めにしているわけでもない。

    ■もったいない

     そんな若手たちについて「もったいない」とコボすのが、リリーフエースの平井克典(28)だ。

    「話す機会はありますからね。今は主に体力づくりのことを聞いています。

    例えば、『これまで松坂さんはどうやってきたんですか』など、経験を聞いています。
    すごい親切に答えてくれますよ。
    今しか聞けないことってありますからね。シーズンに入ったら、体づくりやトレーニングのことは聞きづらくなる。
    だから、聞けるときに聞いておいた方がいいと思うんですけどねえ」

     松坂は基本的に来るもの拒まずのスタンス。
    そうはいっても若手にすれば、実績もある39歳の大ベテランには自分から話しかけにくい。
    そのすれ違いが、結果として「腫れ物」をつくり出しているようなのだ。

     阿部打撃コーチは「松坂は投手だから野手とはあまり絡まないけど……栗山はよく食事に行っているよ」と話す。

     その栗山が言う。

    「食事? 一緒に行きます。僕と松坂さんと、木村と川越で。
    松坂さん以外、全員野手? ああ、言われてみればそうですね」

     栗山にすれば、松坂は久々に同じチームで野球をすることになった大先輩。話したいことは山ほどあるのだろう。

     前出のOBが言う。

    「こういう言い方はちょっとアレだけど、栗山はこれまで甘える相手がいなかった。西武は次々に主力が他球団に移籍、気が付けば36歳の自分が野手最年長。二軍には37歳の内海がいるけど、投手と野手、そして一軍と二軍では接点がほとんどない。何より内海は去年、巨人から移籍してきたばかり。栗山は生え抜きでは最年長だったから、自分以上のベテランが現役として戻ってきてくれたことがよほどうれしかったんだろう」

    ■ホテルでウロウロ

     そうやって頼られるのは、松坂にとってもうれしいに違いない。とはいえ、栗山やコーチらにしても、いつも松坂の相手をしているわけにはいかない。ある選手はチームが宿泊するホテル内での様子をこう明*。

    「松坂さん? 栗山さんたちと外食に行く以外は、あまりホテルから出ない感じです。誰かに話しかけてほしいんだとは思いますけど、所在なさげにウロウロしていることもある。暇を持て余しているのか、外国人選手と会話している姿もたまに見かけます」

     松坂は米国で8年プレーしたものの、英語は苦手。一向に上達せず、ほとんどの場合、通訳を介していた。その松坂が自分から、おそらくカタコトの英語で助っ人に話しかけているというのだから、よほどのことだろう。

     せっかく古巣に戻ってきたのに我が家でくつろぐというより何やら浦島太郎状態。チームに溶け込むには、もう少し時間がかかるかもしれない。

    2/18(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000023-nkgendai-base


    (出典 i.imgur.com)


    【【野球】悲報、西武・松坂がキャンプで浮いている!?レジェンドに近寄れない若手たち・・・】の続きを読む


    オクタビオ・アントニオ・フェルナンデス・カストロ(Octavio Antonio "Tony" Fernández Castro, 1962年6月30日 - 2020年2月15日)は、ドミニカ共和国・サン・ペドロ・デ・マコリス州サンペドロ・デ・マコリス出身の元プロ野球選手(内野手)。右投両打。
    21キロバイト (1,440 語) - 2020年2月16日 (日) 05:13



    (出典 www.nikkansports.com)


    先日かなり、状態が悪いとの報道がありましたが、
    残念ながらお亡くなりになってしまいました。

    メジャーで2276安打を放ち、4度のゴールデングラブの輝かしい実績を残しながら、日本でも1年間西武ライオンズでプレーをしてくれました。

    まだまだお若いので非常に残念です。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 1号 ★ :2020/02/16(日) 14:52:15

     【ニューヨーク共同】米大リーグ、ブルージェイズなどで通算2276安打を放ち、プロ野球西武でもプレーした元内野手のトニー・フェルナンデス氏が死去したと15日、複数の北米メディアが報じた。57歳。腎臓病や脳卒中を患っていたという。

     ドミニカ共和国出身で1983年にメジャーデビュー。通算成績は打率2割8分8厘、94本塁打、844打点でオールスター戦には5度選出。2000年に所属した西武では打率3割2分7厘、11本塁打、74打点だった。

    2020/2/16 14:48
    https://this.kiji.is/601651725036160097


    【【野球】訃報・元西武のフェルナンデス選手が死去、メジャー通算2276安打の大打者】の続きを読む


    松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)のプロ野球選手(投手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 「平成の怪物」と呼ばれ、21世紀初の沢村栄治賞を受賞。甲子園優勝、パリーグ優勝、日本シリーズ優勝、ワールドシリーズ優勝、ワールド・ベー
    128キロバイト (16,440 語) - 2020年2月11日 (火) 14:25



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/14(金) 16:46:26

    14年ぶりに古巣・西武へ復帰を果たした松坂大輔。2月1日のキャンプイン以降、テレビ、新聞などで松坂の姿を見ない日はない。
    令和という新元号に変わっても『平成の怪物』はいまだ健在。ユニフォーム姿を見せただけでここまで盛り上がるのは、長嶋茂雄氏(巨人軍終身名誉監督)くらいだろう。

    依然としてマイペース調整は続くが、見る限り身体も絞れてきている。
    ブルペンではセットポジションから実戦を意識した投球などを披露。若手投手たちはレジェンド右腕から早くも感銘を受けている。

    グラウンド内ではここまで順調にきている松坂の復活ロード。
    しかし、西武はビジネス面からもしっかりと計算しているようだ。

    「今季の契約内容は年俸3000万プラス出来高払いの1年契約とみられています。つまり、最低3000万円を回収できれば良い。
    旬なうちにできるだけ早くモトを取りたいので、それまでは前面にプッシュしていく。松坂自身も神輿に担がれるのが好きなタイプです。
    今回は両方にとってウインウインの契約でしょう。近年グラウンド内外で成長を続ける西武はうまくやっています」

    長年西武を取材するスポーツライターはプロ球団として理想に近いと言う。

    『松坂フィーバー』と言えば、記憶に新しいのが2018年、沖縄・北谷での中日移籍1年目。
    グッズなどが十二分に準備できない中、第1クールの5日間だけで前年の1カ月分に相当する約1000万円の売り上げがあったという。
    その後、中日はキャンプのグッズ販売戦略を見直し、大きな収入源となったほど影響力があった。

    一方、西武は中日の前例があるにもかかわらず、キャンプ地でのグッズ販売を最小限に抑えている。
    キャンプ地、宮崎・南郷スタジアムのグッズ販売はテント1つのこじんまりとしたスペースで、例年同様の規模だった。
    ただ、目立った新商品投入などはないなか、個別の選手アイテムとして1月末発売の松坂復帰記念グッズを販売。“松坂推し”というわけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200214-00000029-sasahi-base
    2/14(金) 16:00配信


    【【野球】爆売れ!西武・松坂大輔、グッズ売上も“怪物”です!「とにかく売れる」とうれしい悲鳴】の続きを読む

    このページのトップヘ