野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ: その他野球


    村中 恭兵(むらなか きょうへい、1987年10月25日 - )は、神奈川県愛川町出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 小学校2年生時に、「中津リバーズ」で一塁手として野球を始める。中学時代は相模原南シニアに所属。左投げが買われ、一塁手と投手を兼任した。 2003年に東海大甲府高校に進学すると、
    26キロバイト (3,510 語) - 2020年2月14日 (金) 08:49



    (出典 baseballking.jp)


    個人的に『琉球ブルーオーシャンズ』を注目しているので、
    チームにNPBの実績が豊富な選手が入団するのは嬉しいですね!

    試合が決まったら観に行きたいと思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/02/14(金) 18:25:06

     将来的にNPB参入を目指すべく沖縄に発足した新球団「琉球ブルーオーシャンズ」は14日、沖縄県庁で昨シーズンにヤクルトから戦力外通告を受けた
    村中恭兵投手の入団発表会見を行った。これでNPB出身選手は10名となり全29選手でシーズンを迎える。

     村中は茶目っ気たっぷりに会見に臨んだ。今回の入団発表会見に先立ち、所属球団未定の大物選手獲得の憶測がネット上などで流れていたことをうけ、
    「ネットではいろいろと騒がれていたんですが、すみません。僕です」と話して笑いを誘った。そしてこう続けた。

    「(琉球に)声を掛けていただいて『ぜひやらせていただきたい』とお願いしました。球団として、地域に貢献していくこと、(NPB)新規参入を
    目指すことに魅力を感じて決めました。しっかり頑張っていきたい」

     会見に同席した元ロッテの清水直行監督は「現在投手は8人。左腕は貴重な存在ですし、エース格になってもらえる存在」と村中に期待を寄せた。

     村中は東海大甲府高から2005年に高校生ドラフト1巡目でヤクルトに入団。昨年に戦力外を受けシーズンオフにオーストラリアのウインターリーグに参加。
    オーストラリア・ベースボールリーグ(ABL)のオークランド・トゥアタラでプレーをしていた。
    NPB通算は46勝55敗、防御率4.30。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00689859-fullcount-base

    (出典 image.full-count.jp)


    【【野球】琉球ブルーオーシャンズに前ヤクルト村中恭兵が入団!「ネットで色々騒がれていたんですが、僕です…」】の続きを読む


    イチロー(本名:鈴木 一朗〈すずき いちろう〉、1973年10月22日 - )は、愛知県西春日井郡豊山町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。2019年4月30日よりシアトル・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務める。血液型はB型。 日本人初のメジャーリーガー外野手。日米で通算28シ
    345キロバイト (40,950 語) - 2020年2月7日 (金) 02:57



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    メジャーの球団ではありますが、所属をしながら学生を指導するのが「特例」になるということですね。

    どういう形にせよ、
    イチローに指導してもらえるのは本当に幸せだと思うわ。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 すらいむ ★ :2020/02/07(金) 17:25:57

    イチロー氏が学生野球資格回復 高校や大学での指導が可能に

     日本学生野球協会は7日、都内でプロ野球経験者(NPB、独立リーグ)の学生野球資格回復適性審査委員会を開いて米大リーグ・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏(本名・鈴木一朗)ら94人の資格回復を認定した。
     資格回復者は各連盟への届け出などの手続き後から指導可能だが、母校においては指導者登録をせずに早ければ8日から指導を開始できる。

     イチロー氏は昨年12月に3日間、学生野球資格回復研修会に参加して研修を修了していた。
     球団に所属のままでの学生への指導は現行ルールではできないが、日米通算4367安打を誇るレジェンドの雇用実態を考慮。
     選手獲得活動に関わらない点やシーズンオフには球団業務に携わらない点に着目し、期間限定での資格回復を認める“特例”第1号となった。

    デイリー 
    https://www.daily.co.jp/baseball/2020/02/07/0013097323.shtml


    【【野球】特例!イチローが球団に所属しながら学生野球資格取得!高校や大学での指導が可能に、“特例”第1号】の続きを読む


    川﨑 宗則(かわさき むねのり、1981年6月3日 - )は、鹿児島県姶良市出身のプロ野球選手(内野手)、コーチ。右投左打。 2016年のシカゴ・カブス時代にMLBチャンピオンリングを獲得している。 兄の影響で野球を始めると、「重富少年野球クラブ」という軟式野球のスポーツ少年団に入団。元々右打ちだっ
    91キロバイト (10,952 語) - 2020年1月27日 (月) 08:24



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    明るくチームを引っ張っている様子がメディアで取り上げられていましたが、今季は契約しないようですね。

    今後のムネリンの活動はどのようになるのか、注目ですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 風吹けば名無し :2020/02/05(水) 22:06:46

    これはもう引退やな


    【【野球】注目!ムネリン川崎宗則、台湾球団と契約合意せず、今後の活動拠点は日本か?】の続きを読む


    少年野球(しょうねんやきゅう)は、一般的に、小学生の行う軟式野球を指すことが多いが、本来は「学童野球」が正しい呼称であり、全日本軟式野球連盟の正確なカテゴリーとしては「少年野球」は中学生が対象である。ここでは小中学生の行う硬式・軟式野球全般を扱う。なお、軟式野球
    18キロバイト (2,900 語) - 2019年10月11日 (金) 07:14



    (出典 www.tokyojingusenior.org)


    優秀な選手を育てたコーチに送られる賞っていいですね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 1号 ★ :2020/01/16(Thu) 11:34:50

    2020年01月16日
    https://friday.kodansha.co.jp/article/90417

    2019年12月15日、東京都内で少年野球チームを対象としたある表彰式が行われた。

    「エニタイムフィットネスPresentsベストコーチングアワード2019」という賞だ。

    その名の通り、コーチを表彰するアワードだが、選出されたのは、全国大会で優勝したチームや、優秀な選手を輩出したチームの指導者ではない。

    日々の野球指導を行う上で、古い習慣にとらわれることなく、子供たちの未来を考えて、心身の健康面に配慮した指導を実践している指導者を表彰するというものだ。

    選考基準として以下の3点が挙げられている。

    ●メディカルとコンプライアンスに基づき指導を実践されている指導者

    ●学ぶ意識が高く情報をアップデートして指導に取り組める指導者

    ●長い将来の目標と怪我をさせない、未然に防ぐ知識を持って指導を実施できる指導者

    今回は以下の41チームが表彰された。


    (中略)


    筆者はこの中のいくつかを取材したことがある。少年野球といえば大人の罵声が飛び交うものというイメージがあるが、これらのチームでは大人の指導者が荒い声をかけることはなく、子供の笑い声が聞こえている。指導者は子供をじっと見守るだけだ。

    夏場であればこまめに水分補給をする。「のどが渇いたら断らなくてもいいから、自分で水を飲みに行けよ」指導者は子供にこう呼びかける。

    なかには土日は朝から晩まで練習漬けというチームもあるが、表彰されたチームの練習時間は短い。また一握りの投手に何百球も投げ込みをさせることもない。試合でも連投させることは少ない。

    「今、全国大会などでいい成績を出すのではなく、高校、大学、大人になってから活躍してほしい」

    これらのチームの指導者が口をそろえて話すことだ。今回の賞を主催した一般社団法人スポーツメディカルコンプライアンス協会の中野司代表は語る。

    「僕はアメリカで育ち、現地の学生野球チームで野球をしていたのですが、日本に帰ってきてわが子を地元の野球チームに入れてみて愕然としました。大人たちが子供を怒鳴って従わせようとしている。スポーツ科学の知識もない大人が、根性論でパワハラまがいの指導をしていたんですね」

    中野代表はスポーツマネジメント会社を運営していたが、日本の少年野球界の改革のためにスポーツメディカルコンプライアンス協会を設立。野球指導者として活躍中の元ロッテ荻野忠寛氏も設立に参加。野球ひじ治療の第一人者である古島弘三医師(慶友スポーツ医学センター長)も、趣旨に賛同し、特別顧問に就任した。

    2010年に始まった小中学校での野球競技人口の減少は、深刻な事態を迎えている。ここ10年で競技人口は40%も減少した。この間の子供人口の減少は5~6%だからこの事態は「少子化」では説明できない。

    野球ができる公園がなくなっていること、他競技の選択肢が増えたことなどの要因はあるだろうが「野球」という競技が子供とその保護者から「選択されなくなっている」のは紛れもない事実だ。

    海外の少年野球指導者の中には「日本じゃマフィアみたいな指導者が子供を教えている」という人もいるという。世界の中でも特異なこの環境を変えていかなければ、野球の未来はないだろう。中野代表は話す。

    「今回選出したチームの中には、課題を残しているチームもあります。でも、その課題を明確にして改善しようとしているチームはそのまま認定しました。私たちは“ふるいにかける”のが目的ではありません。子供を預けても安心なチームが全国に増えてほしいと思っているのです」
    表彰されたチームには「ベストコーチングアワード」のや横断幕などが配布されるという。表彰されることが、少年野球の「ブランド」になっていけば、野球界は底辺から変わっていくだろう。


    【【野球】少年野球コーチを表彰!「野球の危機」を救う新しい賞は? 実は競技人口は10年で4割減だった】の続きを読む


    Sun、2016年8月3日 ^ 新ウインターリーグとしてオーストラリア浮上 - スポーツニッポン 2010年5月11日 ^ 亀井も豪州プロリーグに派遣 - スポーツ報知 2010年11月5日 ^ ウインターリーグ参加について - 福岡ソフトバンクホークス公式web、2010年10月21日 ^ ウインターリーグ参加について -
    18キロバイト (1,890 語) - 2019年9月19日 (木) 22:16



    (出典 portal.st-img.jp)


    まぁ死球に関してはいろいろな考え方があるようですからね。

    なんとも言えませんが、
    観戦している少年少女に恥ずかしくない態度でお願いしたいですね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 荒波φ ★ :2020/01/13(月) 15:17:22.80

    ※動画
    顔面付近に死球を当て、謝罪どころか唾を吐く悪態… 韓国人投手が巻き起こしたあわや乱闘騒ぎになった豪州WLでの一部始終

    (出典 Youtube)


    ■ジーロング・コリアのイ・チャンソクは11日の試合で顔面付近に死球を当てた
     
    開催中の豪州ウインターリーグで、韓国人投手が相手打者の頭部に死球をぶつけながらも謝罪することなく逆切れして悪態をつく動画が投稿され、話題になっている。

    動画によれば、両チームの選手が小競り合いとなり、スタンドではファン同士も“衝突”している。

    11日に行われたジーロング・コリア対メルボルン・エイシズ戦で“事件”は起きた。

    3回1死でジーロングのイ・チャンソク投手の投げた137キロのボールが、メルボルンのアラン・デサンミゲル捕手の顔面付近を直撃した。デサンミゲルは倒れはしかなったものの鼻の付近を押さえてうずくまった。

    ここで驚きの行動に出たのがイ・チャンソク投手だった。球場にツバを吐くや、メルボルン側の三塁ベンチに歩を進めようとするなど、悪びれる様子は一切なし。

    球審のグレッグ・ハワード氏はチャンソクに対して退場を宣告し、怒りに火がついたメルボルンのコーチ、選手らがグラウンドに飛び出した。これにジーロングの選手も応戦して“一触即発”のにらみ合い状態に。あわや乱闘の事態になった。

    スタンドでも騒動は起きていた。両チームのファン同士が罵声を浴びせ合い、つかみ合う状態に。球場内外であわや乱闘の騒ぎとなった。

    試合はこの時点メルボルンが9-1とリードする一方的な展開。先発して炎上していたチャンソクは敗戦投手になった。一方、サンミゲルはベンチで手当てを受け、大事には至らなかった様子。いずれにせよ、イ・チャンソク投手の悪態が乱闘騒ぎを引き起こしてしまったことは間違いない。


    https://full-count.jp/2020/01/13/post660159/


    【【野球動画】頭部死球!豪州WLであわや大乱闘、死球当てた韓国投手が逆ギレ!ツバ吐くなど悪態】の続きを読む

    このページのトップヘ