【野球】U-18・佐々木朗希・代表合宿で早速ブルペン入り!「世界一のメンバーになれるように」 甲子園は「出たかった」が心は世界一へ

WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
18キロバイト (1,612 語) – 2019年8月20日 (火) 12:03

(出典 portal.st-img.jp)
熱い夏の戦いが終わり、実力者たちは次のステージに進んでいきます。

甲子園出場がかなわなかった佐々木朗希。

日本一のポテンシャルを秘めた男の新たな戦いが始まります☆

野球の道は虹色に輝く
管理人:kanpabelle

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「第29回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(30日開幕・韓国)に出場する侍ジャパン高校代表が22日、都内のグラウンドで合宿をスタートさせた。最速163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)は早速ブルペン入りし、22球を投じた。23、24日に行われる練習試合に向け「短いイニングでもいいので、バッター相手にしっかり投げたいなと思います」と意気込んだ右腕。「自分たちが初めての世界一のメンバーになれるように頑張りたい」と力を込めた。

甲子園を目指した岩手大会決勝での敗退から約1カ月。その甲子園決勝と同じ時間帯に、“令和の怪物”が新たな目標に向けて踏み出した。ナインの先頭の列に加わり、グラウンド入り。ブルペンでは全球種を交え、「6、7割」の力で22球を投じた。コンディションを問われ「特に問題はなかったです」と言い切った。

 そのブルペンでは“女房役”を驚がくさせた。捕手を務めた水上は「変化球は受けたことのない落差があって、捕るのに精いっぱいでした」と振り返る。さらに「思ったところよりもボール1個分、上に来る。ミットをかぶせるように捕りました」とも。全力投球ではない中でも、強烈なインパクトを残した。

 自分がいない聖地では多くの熱戦が繰り広げられた。星稜・奥川が先発した試合は「全部見ました」という佐々木。「もちろん、自分が出たかったなという気持ちはあった」と率直な思いを口にしつつも「自分の新たなステージに向けて頑張っていこうと思いました」と気持ちは完全に切り替わっている。

 新たな目標は、このチームでの世界一。今後の登板日は未定だが、23、24日に組まれている練習試合に向け「短いイニングでもいいので、バッター相手にしっかり投げたいなと思います」と早期登板への思いを口にした。新たな仲間とともに歩む世界一への道。「自分たちが初めての世界一のメンバーになれるように」と全力で腕を振る。

1 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 21:12:52.72

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000146-dal-base

自身が届かなかった甲子園。熱戦の様子を、画面を通して見つめた。
「素晴らしい試合が多かったので。もちろん自分が出たかったなという思いはありましたけど、自分の新たなステージに向けて頑張っていこうと思いました」。

2 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 21:13:44.10

コンディションを問われ「特に問題はなかったです」

体調に問題はない模様

4 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 21:15:50.33

怪我が怖いので温存やね

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