野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    吉田 輝星(よしだ こうせい、2001年1月12日 - )は、秋田県潟上市(文献によっては秋田市)出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。 潟上市立天王小学校3年から天王ヴィクトリーズで野球を始める。潟上市立天王中学校では軟式野球部に所属。秋田県立金足農業高等学校に進
    12キロバイト (1,283 語) - 2019年11月19日 (火) 09:16



    (出典 hochi.news)


    野球選手の恋愛ってけっこう大きいですよね。
    それが良い方向に向けばすごい力になるし、逆にそうでない場合も・・・

    あと結婚が一般人に比べて早いですよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/03(金) 05:25:10

    20年は「大吉スタート」だ。日本ハム吉田輝星投手(18)が2年目となる今季の活躍ぶりを占うべく、自ら「おみくじ」を作成。
    全体運、健康運や金運に、気になる恋愛運など、ルーキーイヤーに学んだ経験を今年はどう生かし、野球へとつなげていくのか。
    思い描いている姿を聞いた。【取材・構成=山崎純一】

      ◇    ◇    ◇

    吉田輝へ、20年シーズンについて、自ら「おみくじ」を作って占ってもらいたいとむちゃ振りした。「え…どういうことですか(笑い)」。
    一瞬困惑したが、趣旨を説明するとすぐに理解してくれた。

    プロ1年目の入寮を目前に控えていた昨年の正月は、地元秋田の神社で初詣。引き当てたおみくじは末吉。
    「争事」には「勝つことやすし」と書かれていた。見事、6月広島戦での初登板初勝利へとつなげた。

    自作した今年のおみくじはもちろん「大吉」なのだが、取材中、いちばん表情が和らいだのは「恋愛」についての話題となった時だ。
    「恋愛ですか? タイプの子がなかなか見つからないので…」。
    シーズン中、あまり話さないプライベートな話題にも、18歳の青年は真摯(しんし)に答えてくれた。

    芸能人でタイプを問うと「かわいい系よりもきれい系が好きなので、ちょっと年齢は上にいっちゃいますけど北川景子さんとか、米倉涼子さんとか。
    永野芽郁さんとか」と具体名を次々に挙げた。野球選手といえば姉さん女房というのも少なくない。
    交際相手や結婚相手は野球に打ち込む励みになる。「あと誰だろうな。同級生がいいですね~、浜辺美波さん。あの子すごいかわいいな~と」と、考えを巡らせた。
    すべては野球選手として活躍につなげるため。「自分が癒やされるようだったら、やっぱり必要かなと思う」とプラスにつなげていく。

    【全体運】新人王獲得だ

    「昨年2ケタ勝利ができなかったので、できればいいなと思う。1軍に1年間いるというのを目標に、新人王を取ればいいな」

    【健康】1年間突っ走る

    「健康運はマジで、運というよりも自分にかかっている。昨季もひじがつらいとかがあったので、そこはもう自分の頑張り次第で、運を無理矢理高めていきたい。1年間フルで突っ走りたい」

    【方角】地元秋田で勝利

    「5月19日楽天戦(秋田)で絶対に投げたい。普段観にきてくれない人も、もしかしたら『秋田だから行くか』みたいな。
    高校の友達とか先輩とかも応援しに来てくれるので、そこでかっこいい姿を見せたい。1年間で最高の成績(内容)を残したい」

    【金運】倍増でドヤ顔

    「金額は? と契約更改の会見で聞かれて、『倍増です』みたいな、ドヤ顔で言えるように」

    【探し物】変化球

    「変化球ですかね。自分が良いなと思ったのは金子さん。変化球1つにしても、同じ球種でいくつか考え方を持っていたりとか。ストレートは誰でも褒めてくれるけど、変化球はなあ…と(周りにも)言われるので。
    そこは直して隙のない投手になりたい。(金子に教えてもらった)チェンジアップをオフで練習してものにしたい」

    【学業】他競技・読書

    「他のスポーツから学ぶこともあると思う。バスケとか。あとは栗山監督がすごく本を推奨しているので、1日少しでも読めるように」

    【恋愛】癒やしの相手現る!?

    「自分のタイプにあったような子が見つかればいいかなあと。(タイプは)面倒見のいい人、笑顔がかわいい人がいいですね。(パートナーがいれば)心の癒やしにもなったりすると思う。
    そこもうまくいけばいいかな。野球を中心にしていかないといけないので(将来)家に帰ったら、ご飯できているよ、とかだったらうれしいですね」

    【願い事】レベルアップ

    「野球のことですね、やっぱり仕事なので。もっと良い選手になりたい。めっちゃ活躍できるように願いたいです」

    【技芸】決め球

    「技はストレートをどう生*か。ポイントは僕はチェンジアップだと思う。あとはフィールディングとけん制。うまくなれば自分のよろいにもなる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-12191115-nksports-base
    1/3(金) 5:00配信


    【【野球】日本ハム・吉田輝星、恋愛を語る!「やっぱり必要」恋愛観を明かす きれい系が好きなので北川景子さんとか米倉涼子さんとか永野芽郁さんとか】の続きを読む


    読売ジャイアンツ (読売巨人からのリダイレクト)
    読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants、読売巨人軍、よみうりきょじんぐん)は、日本のプロ野球球団である。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第
    235キロバイト (36,222 語) - 2020年1月2日 (木) 11:53



    (出典 ue-chan8904.cocolog-nifty.com)


    昔はスポーツといえば相撲と野球(というかジャイアンツ!)、ご馳走は玉子焼きと。

    まぁいつまでもその感覚では、野球人口の減少につながるかもね。

    そして、プロ野球も巨人もそこからかなり変わる努力はしているとは思います。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/01/03(金) 09:42:45.85

    すそ野の縮小傾向

     2020年の球界はどうなるのか。今や日本だけにとどまらない競技となった野球は、平成から令和に変わり、新たな局面を迎えようとしている。

     東京五輪が開催される年を迎え、球界も呼応して大いに盛り上がりそうだ。昨年11月のプレミア12で世界一に輝いた稲葉篤紀監督率いる侍ジャパンは、3位に終わった04年アテネ大会以来のメダル獲りに挑戦。金メダルなら84年のロサンゼルス大会以来の快挙となる。「ワンチーム」として日本を感動の渦に巻き込んだラグビー代表のような熱い戦いに期待したい。

     本場メジャー・リーグでは侍ジャパンでも活躍した面々の動向が興味深い。DeNAの主砲・筒香嘉智外野手がレイズに入団し、巨人のエース・山口俊投手が巨人からブルージェイズに移籍。西武からは安打製造機の秋山翔吾外野手と、日本が誇るトッププレーヤーが腕試しをする。ケガに泣かされた投打の二刀流、エンゼルスの大谷翔平が復活できるか、ヤンキースとの7年契約最終シーズンの田中将大のピッチングは――など見どころが満載だ。

     日本のプロ野球は、これまで通り活況を呈しそうだ。令和最初の昨年は、初めて入場者が1試合平均で3万人の大台を突破。セ、パ両リーグ全853試合は過去最高の2653万6962人を記録した。交流戦の1試合平均数も過去最高だった昨年の3万182人を上回る3万1110人と、年間を通じて盛況。球界再編で50年ぶりに楽天が新規参入した05年から1試合平均で30パーセント以上も増加しており、右肩上がりの傾向に変わりはない。開幕は例年よりも約1週間早くスタートして五輪期間中は公式戦が中断されるが、観客動員に影響はなさそうだ。

     興行面から見て、プロ野球は日本で最も成功したスポーツと言っていい。しかし、あぐらをかくわけにはいかない状況に置かれている。時代はどんどん移り変わり、それに対応するための創意工夫が不可欠となった。

     少子化に伴い、野球少年の減少に歯止めがかからない。野球人口の重要な基盤となる中学生の野球離れが特に激しく、日本中学校体育連盟によると、09年に約30万人だった軟式野球部員が19年には16万人台まで落ち込んでいる。ちなみに同時期のサッカー部員は約22万人から18万人台と、野球の落ち込みぶりが目立つ。すそ野の縮小傾向は、近い将来に必ず上のカテゴリーにも影響を与える。

     アメリカのプロバスケットボール協会(NBA)ドラフトで日本人選手として初めて1巡目指名を受け、ウィザーズで主力として活躍する八村塁は、小学生時代には野球少年だった。だが、ケタ外れに速く重い八村の球を捕球できる選手がおらず、いつの間にか野球からバスケットボールに転向したというのは有名な話だ。

    1/1(水) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000004-baseballo-base


    【【野球】「巨人、大鵬、玉子焼き」は時代に取り残される!野球少年の減少の訳】の続きを読む


    辰徳(はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    97キロバイト (12,959 語) - 2019年12月25日 (水) 07:54



    (出典 hochi.news)


    確かに黄金時代を築いた場合、後々までメンバーが語り継がれていますね。

    黄金時代は監督の夢ですよね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ちくわ ★ :2020/01/01(水) 08:01:05.88

    巨人・原辰徳監督(61)が、スポーツ報知に連覇に挑む巨人を語り尽くした。5年ぶりにリーグ優勝を果たした19年から進化するため、レギュラーの完全固定を目指し、黄金期を築く構想を激白。現状で空いているポジションを「捕手、一塁、二塁」とし、競争を促した。この日、チームスローガンを発表し「Show The Spirit~和と動」を継続。その真相とは。20年は東京五輪の開催、スポーツで世界が一つになる年に、「巨人軍を歴史に刻む」と躍進を誓った。(取材・構成=西村 茂展)

     スポーツで世界が熱狂する1年の幕開けに、原監督が強い決意を示した。巨人が目指すはセ・リーグ連覇、日本一奪回以外にない。

     「昨年は一つやり残した。それを強いモチベーションに変える。昨年のような戦い方では日本一どころかペナントを取ることもできない、ということを方針として前面に押し出し、2020年、ジャイアンツを歴史に刻む年にする」

     原監督は昨季、4年ぶりにチームを指揮し、球団5年ぶりのリーグ優勝へ導いた。一方で日本シリーズではソフトバンクに4連敗で敗退。壁の高さを痛感した。

     「やればできる、我々は強いんだと選手一人一人が分かったはず。しかし、日本シリーズで勝つことは相当な力をつけなければ難しいことも分かった。それを経験した選手が多いのは心強い。昨年は1から、今年は5からスタートできる」

     吉川尚の離脱による正二塁手の不在、固定しきれない勝利の方程式など問題に直面すれば、指揮官は臨機応変に対応。悪く言うなら取り繕った。組んだ打順は113通り、1軍起用した60人は球団最多だった。

     「最善策で全員の力を束ね、フォローする。毛利元就じゃないが、3本どころか5本ぐらい矢を束ねたよ。私も選手に本当の信頼はまだなかった。それはよく知った選手が少なかったから。落ち着きのない野球をさせた、という私の反省もある」

     その反省を踏まえ、今季目指すべきはレギュラーの完全固定に定めた。日本一のその先へ、黄金期をつくり上げる意思表示だった。

     「安定、確立した力を持つずぬけた選手が6、7人、理想からいうなら8人いてくれたら。毎日スタメンを考えなくてもいいような自立した選手を何人つくれるか」

     空位のポジションは。今季、岡本の基本位置は三塁だ。遊撃・坂本、中堅・丸に右翼、左翼にも亀井、新外国人パーラと指は折れる。

     「正直、一塁は空いている。そして二塁、捕手もね。捕手は昨年は3人で守り切ろうという柔和な言葉で表したけれども、やっぱりレギュラーをつかんでほしい」

     原野球に欠かせないのがスペシャリストの存在だ。昨季は走の切り札に増田大が台頭。一方、代打の切り札だった阿部は昨季限りで現役引退。その事実もレギュラー固定プランを強めた。

     「慎之助的な存在を使わないで済む打線をつくる。それが慎之助の穴を埋める最大の方法。誰かが簡単に埋められるものではない」

     投手陣では、エース・菅野の完全復活が絶対条件だ。昨季は腰痛に見舞われて戦線離脱を繰り返し、ポストシーズンも登板は日本シリーズ第4戦だけに終わった。

     「昨年、日本一になれなかったのは彼の存在が(足りなかった)、とどうしても言わざるを得ない。それぐらい彼の力は大きい。今年は誰かのミスをカバーする、チーム全体を救ってくれる、まさに先頭として引っ張ってもらいたい」

    ※略
     
     スローガンは今季も昨年に続き「Show The Spirit~和と動」とした。原政権で2年続けて同じ言葉を掲げるのは2度目。チームワークやファンを指す「和」、選手のパフォーマンスを示す「動」。まだ求める姿に足りず、突き詰められると見た。

     「体現することが簡単ではない、ということだね。『和と動』という言葉の奥行きの広さ、例えの大きさ、そういう点では必要な言葉。さまざまな要素が融合して、さらに大きな力になる」

     その視点からも19年の優勝を勝ち取ったチームにはまだ、圧倒的な力は備わってないと見る。追われる立場として慢心を見せればそこで、連覇の道は途絶える。今年が巨人の分岐点となる。

     「混戦だよ。だからこそずぬけた力を求める。昨年のような戦い方をしていたのではとてもじゃないが、Aクラスにも入れない」

     まだまだ強くなれる。無限のポテンシャルを、真の実力に変える―。原監督の勝負が始まる。

    ※全文はソースで

    https://hochi.news/articles/20191231-OHT1T50198.html
    2020年1月1日 6時0分


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