野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > オリックス・バファローズ


    オリックス山本2勝目、2点で十分「守りきろうと」 - 日刊スポーツ
    オリックス山本由伸投手(20)が、7回1失点の好投で令和初勝利となる2勝目を挙げた。5回2死からの大田、近藤の連続二塁打による1失点に抑え、チームの連敗を4で…
    (出典:日刊スポーツ)


    山本 由伸(やまもと よしのぶ、1998年8月17日 - )は、オリックス・バファローズに所属する岡山県備前市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。 備前市立伊部小学校の1年時から伊部パワフルズで野球を始めると、備前中学校の3年時には、東岡山ボーイズで二塁手兼投手として全国大会に出場した。
    23キロバイト (3,019 語) - 2019年5月3日 (金) 01:09



    (出典 portal.st-img.jp)


    援護が無ければ、打たれなければいい!
    2点で充分!!

    かっこよすぎるだろう!!!山本由伸☆

    でもな・・・、猛牛の名がなくぜ、オリックス打線。
    伝説の「いてまえ」と「ブルーサンダー」の血を引いているなら、、

    たまには打ったれよ!!

    -------------------------------

    オリックス山本由伸投手(20)が、7回1失点の好投で令和初勝利となる2勝目を挙げた。5回2死からの大田、近藤の連続二塁打による1失点に抑え、チームの連敗を4で止めた。

    新元号1勝だ。4月11日のロッテ戦で先発転向初勝利を挙げて約1カ月。2勝目は遠かった。8回まで1点以下に抑える好投を2試合続けても、打線の援護がない悪循環が続いていた。「今日は早いうちから点取ってもらったんで、守りきろうと思って投げました。こういう勝ちをきっかけに連勝できていけたらなと思うので、チーム全体で勝てたらなと思います」と大城がくれた2点に感謝した。

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/05/09(木) 20:52:08.70

    オリックス. 0 0 2  0 0 0  0 0 0  2
    日本ハム  0 0 0  0 0 1  0 0 0  1

    バッテリー
    日本ハム :加藤、ロドリゲス、堀、鍵谷、玉井- 郡、鶴岡
    オリックス.:山本、澤田、増井- 若月

    本塁打
    オリックス.:大城 3回表 3号2ラン
    日本ハム :

    試合結果:nikkansports.com/yahoo野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019050901.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2019050901/score

    明日の予告先発:
    日本ハム - 西武
    上沢直之    多和田真三郎
    オリックス - 楽天
    山岡泰輔     美馬学
    http://npb.jp/announcement/starter/


    【【野球】オリックス☆山本由伸 2点で充分! これぞエースのピッチング☆ 防御率1.37】の続きを読む


    成瀬 善久(なるせ よしひさ、1985年10月13日 - )は、オリックス・バファローズに所属する栃木県小山市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 小山市立桑中学校在学時はエースとして第22回全国中学校軟式野球大会に出場。1試合16奪三振と毎回奪三振の大会記録を樹立しチームを全国第3位に導く(毎
    24キロバイト (2,952 語) - 2019年5月4日 (土) 14:37



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    元パ・リーグ最強左腕、復活ならず

    拾ってくれたオリックスへ恩返ししたい気持ちが強いだろうけどね。。

    今回は残念な結果となってしまいました。
    もう一度チャンスがあると思ってまた這い上がってきて欲しいですね。

    ーーーーーーーーーーーーー

    オリックスは移籍後初登板の成瀬善久投手が、3回途中KOを食らった。初回2死一、二塁から連打で2失点。3回はアウトを1つも取れず、さらに2点を失った。2回0/3で7安打4失点。「自分らしい投球が出来ず、悔しい。大胆にいけず、慎重になってしまった部分があった。チームに申し訳ない」。

    西村監督は「勝負できていなかった。もう1回下(2軍)で結果を出してもらわないといけない」と試合後に2軍降格を決断した。打線も千賀を打ち崩せず、今季5度目の完封負けを喫した。

    1 ひかり ★ :2019/05/04(土) 18:35:52.47

    ■ソフトバンク 4-0 オリックス(4日・ヤフオクドーム)

     オリックスは零封負けに終わり、連勝がストップした。4日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。移籍後初登板初先発となった成瀬が3回途中4失点とKOされ、打線も千賀らソフトバンク投手陣の前に
    5安打に終わり、1点も奪えなかった。

     成瀬は初回、松田宣、グラシアルに連続適時打を浴びて2点を奪われた。2回は無失点だったものの、3回には松田宣に再び適時二塁打を浴びた。グラシアルに二塁内野安打を許したところで成瀬は降板。
    2番手の吉田一が内川に犠飛を許し、左腕は2回0/3で7安打4失点で敗戦投手となった。

     試合後、西村徳文監督は成瀬について「低めにもう少し集めないといけない投手。甘くなるとつかまってしまう。本人とも話して、今ひとつ勝負しきれなかったところがある。大胆に攻めてくれれば、
    こちらも責めることはない」と語り「もう1回下にいってもらって結果を出してもらわないといけない」と、ファーム降格を明言した。

     打線は千賀の前にわずか3安打。「いい投手ではあるけど、だからといってゼロで抑えられていては上に上がっていけない。そういうところを変えていかないと上にはいけない。優勝するためには
    そういうところを変えていかないと」と、顔をしかめていた。

    フルカウント
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00364284-fullcount-base


    【【野球~】オリックス★成瀬、3回もたず4失点KOで即2軍・・・「チームに申し訳ない」 】の続きを読む


    伏見 寅威(ふしみ とらい、1990年5月12日 - )は、北海道千歳市出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。オリックス・バファローズ所属。 父が花園に出場経験のあるラガーマンだったことからラグビーのトライにあやかって「寅威」と命名される。小学3年から野球を始め、元江別アニマルズに所属、当時は投手だ
    10キロバイト (923 語) - 2019年4月30日 (火) 03:01



    (出典 hochi.news)


    奥様からアドバイスをいただいて打った!夫婦愛のサヨナラ打ですね☆

    昨年もサヨナラを打ったし、
    土壇場に強い男です。

    ーーーーーーーーーー

    オリックスが令和初のサヨナラ勝ちを収めた。ヒーローは伏見寅威捕手(28)だ。同点で迎えた延長10回2死二塁。代打で登場し、低めの変化球を左前へ運んだ。二塁走者の大城が本塁へ生還。セーフの判定にロッテ井口監督がリクエストを要求するも覆らず。劇的な幕切れで令和1勝目をもぎ取った。

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/05/02(木) 16:19:17.20

    ロッテ     0 0 0  0 0 0  1 0 0  0 .  1
    オリックス 1 0 0  0 0 0  0 0 0  1x  2

    バッテリー
    オリックス :山本、増井、澤田- 若月
    ロッテ     :岩下、松永、益田、酒居- 吉田、田村

    本塁打
    ロッテ     :レアード 7回表 9号ソロ
    オリックス :

    試合結果:nikkansports.com/yahoo野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019050205.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2019050205/score

    明日の予告先発:
    オリックス - ロッテ
    山岡泰輔   二木康太
    http://npb.jp/announcement/starter/


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    オリ 今季もう5度目 西村監督「同じ7安打なのに、うちは0点」 - スポーツニッポン
    オリックスの令和初戦、1日のロッテ戦は今季5度目の零敗となった。平成元年の初戦(4月9日)は8―0で近鉄を破る完封勝ちだったが一転。涌井に7回無得点に抑えられ、 ...
    (出典:スポーツニッポン)


    西村 徳文(にしむら のりふみ、1960年1月9日 - )は、宮崎県串間市出身の元プロ野球選手(外野手・内野手、右投両打)・コーチ、野球解説者・評論家。現在はオリックス・バファローズの監督。 1982年から2012年までの31年間、選手・コーチ・監督としてロッテ球団に在籍し、現役時代の愛称は「走る将軍」。
    31キロバイト (3,708 語) - 2019年4月30日 (火) 09:44



    (出典 portal.st-img.jp)


    嘆きの言葉も気持ちはわかりますよね・・・。

    同じ7安打でも明暗。。
    ただそれが野球の面白さでもありますよね!

    個々の力は本当に素晴らしいオリックス。
    巻き返しはこれからだ☆

    ーーーーーーーーーーーーー

    オリックスの令和初戦、1日のロッテ戦は今季5度目の零敗となった。平成元年の初戦(4月9日)は8―0で近鉄を破る完封勝ちだったが一転。涌井に7回無得点に抑えられ、西村監督は「同じヒット数なのに、相手は4点で、うちは0点。何とかつないでいかないと」と嘆くしかなかった。

     試合前には2軍戦の雨天中止を受け、急きょT―岡田の昇格を決定した。「結果を出している選手だから」と同監督は見込んだものの、途中出場で2タコ。期待の中川も2三振とひねられた。涌井には6回まで87球と完投ペースで運ばれ、指揮官は「もう少し、しぶとくいかなければいけない打者のところでタンパクに見えた。早い回から球数を投げさせていくというゲーム」とガックリ。序盤の2つの盗塁失敗も痛く、長打なし、得点なしで先発の榊原を援護できなかった。

     榊原は7回2失点。「4回先頭の四球が一番悔しい。ランナー二塁からも最後は甘くなってしまった」と反省したが、これで4試合連続のクオリティースタート(6回以上、自責点3以下)とながらも、いまだ1勝と勝ち星に恵まれない。平成の最後で連敗を脱出したが、終わってみればチームは借金6に逆戻り。今こそ踏ん張りどころだ。

    340 風吹けば名無し :2019/05/01(水) 20:11:51.28

    さすがオリックス
    客の多い土日祝はしっかり負けて不人気キープ


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