野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > プロ野球全般


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (647 語) - 2020年3月19日 (木) 01:56



    (出典 www.omamemo.com)


    誰が何と言おうと、、
    1試合でも多くの開催を期待したいです。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/05/10(日) 08:25:45.04

    5/10(日) 6:00配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200510-05090265-sph-base

     最短で6月19日の公式戦開幕を目指しているプロ野球が、67年ぶりとなるシーズン120試合制を検討していることが9日、分かった。新型コロナウイルスの影響による開幕延期で予定された143試合の実施を断念しており、リーグ内24回戦総当たりの120試合制を軸に調整している。公式戦が120試合まで縮小されれば、1953年のパ・リーグ以来67年ぶり。5月31日を期限とする緊急事態宣言の解除を前提に、全国のファンにプロ野球を届ける準備を進めている。

     ウイルスに翻弄されてきたシーズンの輪郭が、ようやく見えてきた。交流戦中止を決断した4月から想定してきた6月19日の開幕を起点に、シーズンの全体像が描かれた。緊急事態宣言の解除が条件ながら、11月までに公式戦120試合を実施する日程案が浮上した。

     当初の予定は3月20日開幕の143試合制。最短でも3か月遅れの開幕となるが、手を尽くし、120試合実施の見通しが立ちつつある。日本シリーズは2週間遅らせ、11月21日に開幕。東京五輪の1年延期に伴い、公式戦休止期間(7月21日~8月13日)を撤廃して公式戦を組み込む。同一リーグ5球団との総当たりの24回戦制(通常は25回戦制)で、レギュラーシーズンは11月まで開催されるとみられる。

     開幕から当面は無観客試合で行う。交流戦は05年の導入後初の中止。オールスター戦、クライマックスシリーズも中止となる可能性がある。公式戦が120試合まで縮小されれば、53年のパ・リーグ以来、実に67年ぶり。痛みを伴いながら、「野球を通して全国の皆さんに明るい話題を持ってもらいたいという思いが全球団で強い」(斉藤コミッショナー)と最善策を模索してきた。

     野球協約は公式戦の本拠地試合について最低60試合と定めており、120試合の消化がかなえば、協約を見直すことなくシーズンが成立する。雨天中止や不測の事態に備えた予備日も一定程度、設定するとみられる。開幕に向けては練習試合も再設定される見通し。延期や練習の制限で調整に苦心してきた選手は、約1か月間でコンディションを整えることになる。

     11日にはJリーグとの対策連絡会議と12球団代表者会議、12日には臨時オーナー会議が予定される。専門家の意見を踏まえた上で、今後も慎重に協議を進める。緩和傾向が続き、緊急事態宣言が解除されることが開幕の大前提。情勢は楽観を許さないが、一人ひとりの我慢によってプロ野球の足音は徐々に近づいてきている。

     ◆120試合は53年パが最後 1950年の2リーグ制以降、シーズン試合数が、1チーム120試合以下だったのは、53年に7球団(南海、阪急、大映、西鉄、毎日、東急、近鉄)で各120試合行われたパ・リーグが最後。この年のパは、3月21日に開幕し、10月11日に閉幕した。ほかに、120試合以下のシーズンは、50年パ、51年セ、パ、52年セ(いずれも7球団)で開催。54年のパ・リーグは8球団となり、140試合で行われた。


    【【野球/コロナ】今季のプロ野球、120試合制を検討、最短6月19日に開幕!コロナ感染数減少で開幕に光】の続きを読む


    日本野球機構 (NPBからのリダイレクト)
    一般社団法人日本野球機構(にほんやきゅうきこう、英語: Nippon Professional Baseball Organization、略称:NPB)は、日本プロ野球のセントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括する元文部科学省スポーツ・青少年局所管の一般社団法人。日本国内で「プロ野球」と
    19キロバイト (647 語) - 2020年3月19日 (木) 01:56



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    実際の開催は前後するかもしれない。
    でも、やはり開幕はして欲しいし、このまま野球無しの1年にはなって欲しくないですね。

    もちろん野球以外のスポーツもですが。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/05/09(土) 08:43:04.66

    プロ野球が最短で6月19日の開幕に向けて準備を本格化させていく。新型コロナウイルスの感染状況を注視しながら、複数球団が今月中旬からの全体練習再開を検討。
    6月上旬に対外試合が行えれば、開幕まで約1カ月の準備期間の完了が見える。

    当初の3月20日開幕から延期が長期化。ただ感染の鈍化傾向も見られ、全国的にも日常を取り戻すために段階的に制限緩和への動きも出てきた。
    国内スポーツも自粛の日々を過ごしたが、国民的プロスポーツが旗手となり、底力を示す。

       ◇   ◇   ◇

    桜が散り、初夏を迎えても「日常の風景」を失って久しい。人間に備わった「投げる」という特殊能力を磨き上げ、職人が丹精に削った木を唯一の相棒に、超人的な反射神経と鍛え抜かれた腕力で対峙(たいじ)する。
    単純にして精巧。相反する要素を持つスポーツに娯楽のDNAをくすぐられ、多くの人々が魅了されてきた。間もなくプロ野球の幕が開ける。

    6月19日。忍耐を強いられた日々の1つの出口であり、これから生まれる無数の希望の入り口になる。3月20日の開幕が延期され、専門家も交え、球界は開幕の是非について議論を交わしてきた。
    止まらぬウイルスの猛威に4月10日以降、同24日とカレンダーは無情にめくられていく。

    5月に入り、同月末まで緊急事態宣言は延長となった。7月まで開幕がずれ込むことも予想された。一方で、感染状況は鈍化の傾向も見られる。
    全国的にも活動自粛に段階的な緩和が検討されている。延長前の5月6日までの同宣言発令中は、全体練習も控えた。だが緩和の流れに加え、各自治体の理解も進み、複数の球団が今月中旬の全体練習再開を視野に入れている。

    同宣言が解除となれば、6月初旬の練習試合も可能となり、約1カ月の準備期間というロードマップで、待望の「6月19日の開幕」が見えてくる。
    11日にはJリーグとの対策連絡会議、臨時12球団代表者会議が予定され、開幕日を煮詰めていく。

    プロ野球が発する底力。選抜高校野球、全国高校総体の中止で高校生は夢を奪われた。東京五輪の延期でトップアスリートは祭典まで1年の歳月を待たなければいけない。
    そんな状況下で国民的スポーツが先陣を切る意義は大きい。。

    依然、予断を許さない状況は変わらない。節度ある我慢を緩めれば、これまでの努力が水泡に帰する。開幕までも、開幕してからも感染予防という経験のない神経戦を繰り広げなければいけない。
    選手自身もリスクと背中合わせ。その上で最高のパフォーマンスを披露しても、しばらくスタンドは空虚な無観客試合になることは必至だ。

    現状では最大125試合で交流戦もない。球宴の実施も難しい。長年の歴史で培ったシーズンの様式美ではない。それでも日々、プロ野球が行われる。
    その先に生まれてくるもの。日常を取り戻すための、目には見えない、だが大きな歩みになる。

    5/9(土) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200509-25080714-nksports-base

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【プロ野球】6月19日開幕へ!国民的プロスポーツが旗手となり、開催が不透明な夏の甲子園大会への希望のとなってほしい】の続きを読む


    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球に属
    50キロバイト (7,676 語) - 2020年4月5日 (日) 14:01



    (出典 www.marines.co.jp)


    このコロナで、プロを目指す多くの選手の将来に影響されるだろうね。
    もちろん野球だけでなく、すべてのスポーツ、いや文化系も含めて、進路に影響が出るだろうね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 征夷大将軍 ★ :2020/05/09(土) 19:02:11.14

    新型コロナウィルスの感染拡大でプロ野球はいまだに開幕のめどが立たないが、アマチュア野球も同様に大きな影響を受けている。社会人野球は早々に7月開幕予定だったとその代表を決める対象大会の中止を決定。高校野球、大学野球も同様に4月中旬からは全ての公式戦が行われていない状態だ。

    この事態によって、頭を悩ませているのはプロのスカウト陣だろう。冬のトレーニング期間を経て、春から夏にかけて大きく伸びる選手が多いが、その視察の場が完全に失われてしまっているのだ。この後、大会が行われたとしても11月に行われる予定のドラフト会議に向けての判断材料は、例年と比べて少なくなることは間違いない。そこで今回は、仮にここから何もプラスする材料がなかったとしたとしても1位指名される可能性が高い選手はどんな顔ぶれになるのか、占ってみたいと思う。

    まず投手。昨年秋の時点でナンバーワンの評価になると見られていたのが山崎伊織(東海大)だ。150キロを超えるストレートと打者の手元で鋭く変化するスライダーは伊藤智仁(元ヤクルト)を彷彿とさせ、総合力では大学ナンバーワンと見られていた。しかし3月に昨年痛めた右肘の靭帯が部分断裂を起こしていることが発覚。トミー・ジョン手術は回避して、夏以降の復帰を目指すこととなったが、その回復具合をチェックできないとなると、いきなり1位で指名する球団はない可能性が高いだろう。

    山崎が厳しいとなると、現時点でいきなり1位指名になる可能性が高いのが伊藤大海(苫小牧駒沢大)と栗林良吏(トヨタ自動車)の二人だ。伊藤は駒沢大を1年秋に中退して苫小牧駒沢大に入学し直して才能が開花。2年春に出場した大学選手権で見事な投球を見せ、それ以降は大学日本代表の常連となっている。その最大の魅力は150キロを超えるストレート。数字以上に回転の良さを感じるボールで、一昨年、昨年の日米大学野球ではいずれもイニング数を上回る三振を奪っている。ピッチングスタイルは“炎のストッパー”と言われた津田恒実(元広島)に重なるものがあり、打者を圧倒する気迫も大きな魅力だ。リリーフが手薄な球団は喉から手が出るほど欲しい投手と言えるだろう。

    即戦力度では栗林も負けていない。社会人1年目の昨年は公式戦13試合、70回2/3に登板して自責点はわずか8で防御率1.02という見事な成績を残している。奪った三振の数もイニング数を上回る74個をマークした。この成績は昨年1位でプロ入りした河野竜生(日本ハム1位・防御率1.73)、宮川哲(西武1位・防御率1.95)を大きく上回っている。コンスタントに150キロ前後をマークするストレートだけでなく、多彩な変化球も高レベルで試合を作る能力が高い。プロでも1年目から先発ローテーション入りが期待できる実力の持ち主だ。


    【【野球】このまま「野球なし」でドラフトが来たら… 1位指名が確実な選手は】の続きを読む


    斉藤 和巳(さいとう かずみ、1977年11月30日 - )は、京都府京都市南区出身の日本の元プロ野球選手(投手)、コーチ。現在は野球解説者、YouTuber。 プロ野球選手時代は福岡ダイエーホークス→福岡ソフトバンクホークスに所属していた。1996年から1999年までの登録名は「カズミ」。
    46キロバイト (6,315 語) - 2020年4月19日 (日) 10:02



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    全盛期の斉藤和巳

    (出典 Youtube)


    まぁ素人目に見ると、コントロールがいいピッチャーは良い!というイメージになりますよね。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 東京六輪 ★ :2020/05/02(土) 16:55:24.67

    大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手が2日、ツイッターを更新。元ソフトバンク投手・斉藤和巳氏の投球術に関する言葉を引用したツイートに反応し、「ほんまこれ。コントロール、コントロール思うことで無駄な時間過ごしてる人が多いと思っています。それ以外に優先的に考えなければいけないことは多々あります」と持論をつづった。

     ダルビッシュの投稿に対し、斉藤氏も同調。「ホンマそやねぇ アウトローに最高の球を投げてホームランを打たれる事もあれば、ど真ん中の甘い球で打ちとれる時もあるからなぁ。野球は結果が全てやから、細かい事を考えすぎないことも大切だと思うかな」と経験談を交えて意見を記した。
    以下ソ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2020/05/02/0013314886.shtml


    【【野球】ダルビッシュ&斉藤和巳、超一流の意見が一致!「投手はコントロールが一番と言われるが」】の続きを読む


    SARS-CoV-2)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の原因となるSARS関連コロナウイルス(SARSr-CoV)に属するコロナウイルスである。日本の国家機関や主要な報道機関は「新型コロナウイルス」と呼んでおり、「新型コロナ」と省略される場合がある。 2019年に中国湖北省武漢市付近で発生が初めて確
    77キロバイト (8,770 語) - 2020年5月2日 (土) 06:30



    (出典 www.tokyo-dome.co.jp)


    前半戦が完全に無くなる可能性もありますね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/05/02(土) 00:00:02.50

    緊急事態宣言が1か月程度延長される方針が示されたことで、プロ野球の開幕は、選手の調整期間を考慮すると7月にずれ込む可能性が出てきました。同じ7月に予定されているオールスターゲームの開催も厳しい状況となっています。

    プロ野球の12球団は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で5月中のシーズン開幕を断念し、交流戦を中止とするとともに来月中の開幕を目指していました。

    こうした中、緊急事態宣言の1か月程度の延長方針が示され、12球団は連休明けに代表者による会議を開き、開幕の日程などについて改めて協議することにしています。

    これまでに各球団からは、緊急事態宣言が解除されて各チームが活動を再開できても、開幕に向けた選手の調整期間に1か月程度は必要との意見が出ていて、複数の球団幹部からは「開幕は7月までずれこむ可能性がある」という声が上がっています。

    さらに7月19日と20日に予定されているオールスターゲームについても、公式戦が始まっていない中で出場選手を選ぶファン投票はできないなどとして、開催するのは厳しい状況となっています。

    2020年5月1日 23時24分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200501/k10012415181000.html


    【【コロナ】プロ野球開幕、7月にずれ込むか 球宴開催も厳しく。緊急事態宣言の延長】の続きを読む

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