野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: 侍ジャパン(日本代表)


    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
    18キロバイト (1,612 語) - 2019年8月20日 (火) 12:03



    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)


    これはアマチュア野球ファンに限らず、
    今年のドラフトを見据える上でも、めちゃくちゃ注目集まる試合ですね!

    大船渡・佐々木朗希 vs 明大・森下暢仁

    はっきりいって夢の対決です☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    練習後には場所を移して公式記者会見が行われ、永田裕治監督(55)が、26日の大学日本代表との壮行試合で、佐々木朗希投手(3年)を先発させることを発表した。また、合わせて大学日本代表の先発が、明大の森下暢仁投手(4年)であることも発表。注目の一戦の先発が、高校と大学のドラフト1位候補による対決となった。

    永田監督は「昨日ゲームをした中で、スタッフと相談した中で佐々木朗希でいこうと決めました」と説明。佐々木は「(先発に)選んでいただいて光栄だと思いますし、チームの流れを持ってこれるようなピッチング、世界大会につながるピッチングができればいいと思います」と意気込んだ。

     また、自身の見てもらいたいところを問われると「ストレートです」ときっぱり。前日の駒大との練習試合では「抑え」として九回に1イニングを投げた中、大会前最後の実戦は先発で登板して調整を図ることになった。

    1 風吹けば名無し :2019/08/25(日) 22:30:46.77

    佐々木はどれくらいやれるやろうか


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    佐々木朗希153キロ U18練習試合で1回無安打 - 日刊スポーツ
    U18高校日本代表が東京都内で、大学生相手に練習試合を行った。大船渡・佐々木朗希投手(3年)は、NPB8球団のスカウトがネット裏から熱視線を送る中、5点リード…
    (出典:日刊スポーツ)


    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
    18キロバイト (1,612 語) - 2019年8月20日 (火) 12:03



    (出典 portal.st-img.jp)


    相手の大学生についてはどこにものっていないのですが、、、
    どこの誰と試合したのでしょうかね・・・??

    それはともかく、佐々木くんをはじめ、高校生は順調に仕上げてきているようですね!

    WBSCに向けて、良い感じです☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    U18高校日本代表が対外試合初戦に勝利した。

    0-0の5回、2死二塁から8番水上桂捕手(3年=明石商)の左翼線適時二塁打で先制。6回1死二塁から3番韮沢雄也内野手(3年=花咲徳栄)の右中間適時二塁打で加点した。9回にも遠藤成内野手(3年=東海大相模)の2点適時打などで突き放した。

    打線は8イニングで5安打。W杯で使用する木製バットは、1本折られた。

    投手陣は宮城大弥投手(3年=興南)が3回、西純矢投手(3年=創志学園)が3回、林優樹投手(3年=近江)が2回をそれぞれ無失点でつなぎ、9回は佐々木朗希投手(3年=大船渡)が締め、無失点リレーとなった。

    1 ニーニーφ ★ :2019/08/24(土) 12:37:35.79

    30日から韓国・機張(きじゃん)で行われる「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に参加する高校日本代表は23日、
    都内のグラウンドで大学生を相手に初の対外試合試合を行い、5-0で勝利。
    9回からは4番手で大船渡の佐々木朗希投手(3年)が登板し、1回無失点1奪三振1四球で試合を締めた。

    先発は興南・宮城大弥投手(3年)。初回に1死三塁のピンチを招いたが、無失点に切り抜けて3回無失点に抑えた。
    さらに、4回からは創志学園の西純矢(3年)が2番手で登板し、3回2安打5奪三振無失点。
    7回から3番手の近江・林優樹(3年)が2回を無失点に抑えた。

    そして、9回からは佐々木が4番手で登板。1人目を空振り三振に仕留めると、2人は二飛。
    3人目には四球を与えたものの、4人目は遊ゴロで無失点に抑え、試合を締めた。最速は153キロだった。

    打線は0-0の5回2死二塁から、「8番・捕手」の明石商・水上桂捕手(3年)の左翼線適時二塁打で先制。
    さらに、6回1死一塁から「3番・一塁」で出場した花咲徳栄・韮沢雄也(3年)の右越え二塁打で2点目を奪った。
    8回は東邦の熊田任洋内野手(3年)、智弁学園で主将の「2番・二塁」坂下翔馬内野手(3年)のヒットから相手の失策で3点目を奪うと、
    2死満塁から「6番・遊撃」の東海大相模・遠藤成(3年)の右前への2点適時打で5-0とした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00512876-fullcount-base

    侍ジャパンU-18代表の初の対外試合のスタメンは以下の通り。

    1(中)森敬斗(桐蔭学園)
    2(二)坂下翔馬(智弁学園)
    3(一)韮澤雄也(花咲徳栄)
    4(三)石川昂弥(東邦)
    5(左)浅田将汰(有明)
    6(遊)遠藤成(東海大相模)
    7(投)宮城大弥(興南)
    8(捕)水上桂(明石商)
    9(右)鵜沼魁斗(東海大相模)


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    高校日本代表に履正社からはゼロ 永田裕治監督「委員会の方々らと選んだ」 - livedoor
    野球のU-18W杯に出場する高校日本代表の国内合宿が22日にスタートした。代表メンバーには、甲子園で初優勝した履正社の選手は選ばれていない。永田裕治監督は ...
    (出典:livedoor)


    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
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    (出典 portal.st-img.jp)


    表に出ていない事情とかもあるんでしょうね。

    かなり事前に決まっていたらしい。
    ただ、高校生は夏の大会で凄く伸びる選手がいるので、追加の収集があってもいいと思います。

    やっぱり優勝した強い強い履正社から誰も選ばれないのはどうかと思いますから。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    U―18ワールドカップ(30日開幕・韓国)に出場する高校日本代表の国内合宿が22日、都内でスタートした。

    永田裕治監督(55)=元報徳学園監督=は練習後、「世界一を目指して先を見ず一戦一戦、戦いたい」と意気込みを語った。この日、甲子園で初優勝した履正社の選手は選ばれていないが「監督個人というより、(日本高野連の)技術・振興委員会の方々らと選んだ」と説明。チームの戦い方については「安打はなかなか出ないと思う。投手を含めた守りでやっていかなあかん」と青写真を描いた。また、主将には智弁学園の坂下翔馬内野手が選ばれた。

    1 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 22:01:03.27


    (出典 i.imgur.com)


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    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
    18キロバイト (1,612 語) - 2019年8月20日 (火) 12:03



    (出典 portal.st-img.jp)


    熱い夏の戦いが終わり、実力者たちは次のステージに進んでいきます。

    甲子園出場がかなわなかった佐々木朗希。

    日本一のポテンシャルを秘めた男の新たな戦いが始まります☆

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    「第29回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(30日開幕・韓国)に出場する侍ジャパン高校代表が22日、都内のグラウンドで合宿をスタートさせた。最速163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)は早速ブルペン入りし、22球を投じた。23、24日に行われる練習試合に向け「短いイニングでもいいので、バッター相手にしっかり投げたいなと思います」と意気込んだ右腕。「自分たちが初めての世界一のメンバーになれるように頑張りたい」と力を込めた。

    甲子園を目指した岩手大会決勝での敗退から約1カ月。その甲子園決勝と同じ時間帯に、“令和の怪物”が新たな目標に向けて踏み出した。ナインの先頭の列に加わり、グラウンド入り。ブルペンでは全球種を交え、「6、7割」の力で22球を投じた。コンディションを問われ「特に問題はなかったです」と言い切った。

     そのブルペンでは“女房役”を驚がくさせた。捕手を務めた水上は「変化球は受けたことのない落差があって、捕るのに精いっぱいでした」と振り返る。さらに「思ったところよりもボール1個分、上に来る。ミットをかぶせるように捕りました」とも。全力投球ではない中でも、強烈なインパクトを残した。

     自分がいない聖地では多くの熱戦が繰り広げられた。星稜・奥川が先発した試合は「全部見ました」という佐々木。「もちろん、自分が出たかったなという気持ちはあった」と率直な思いを口にしつつも「自分の新たなステージに向けて頑張っていこうと思いました」と気持ちは完全に切り替わっている。

     新たな目標は、このチームでの世界一。今後の登板日は未定だが、23、24日に組まれている練習試合に向け「短いイニングでもいいので、バッター相手にしっかり投げたいなと思います」と早期登板への思いを口にした。新たな仲間とともに歩む世界一への道。「自分たちが初めての世界一のメンバーになれるように」と全力で腕を振る。

    1 風吹けば名無し :2019/08/22(木) 21:12:52.72

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000146-dal-base

    自身が届かなかった甲子園。熱戦の様子を、画面を通して見つめた。
    「素晴らしい試合が多かったので。もちろん自分が出たかったなという思いはありましたけど、自分の新たなステージに向けて頑張っていこうと思いました」。


    【【野球】U-18・佐々木朗希・代表合宿で早速ブルペン入り!「世界一のメンバーになれるように」 甲子園は「出たかった」が心は世界一へ】の続きを読む


    野球日本代表(やきゅうにっぽんだいひょう、やきゅうにほんだいひょう)は、世界野球ソフトボール連盟(プレミア12)や、国際オリンピック委員会主催大会(五輪)や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場時に編成される、日本野球代表チーム。日本では主に「侍ジャパン」と呼ばれる。
    64キロバイト (6,784 語) - 2019年7月20日 (土) 15:49



    (出典 portal.st-img.jp)


    素晴らしいメンバーですが、
    高校生を代表するスラッガーの井上広大や、智弁和歌山の東妻捕手、あと2年生ですが、明石商の中森、来田なども選出してほしいですけどね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

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    NPBエンタープライズは20日、「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(8月30日~9月8日)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表のメンバー20人を発表。甲子園を沸かせている星稜(石川)のエース右腕・奥川恭伸投手(3年)、大船渡(岩手)の163キロ右腕・佐々木朗希投手らが順当に選出された一方、決勝に進出した履正社(大阪)からは1人もメンバーに入らなかった。

    投手陣は、奥川、佐々木に加えて創志学園(岡山)の西純矢投手も選出されたが、“高校四天王”のもう一人、及川雅貴投手(3年)は入らず。興南(沖縄)の宮城大弥(3年)、近江(滋賀)の林優樹投手(3年)らもメンバー入りした。

     野手では、星稜で奥川の女房役を務める山瀬慎之助捕手(3年)、八戸学院光星(青森)の武岡龍世内野手(3年)らが選出。選抜優勝の東邦(愛知)から石川昂弥内野手(3年)、熊田任洋内野手(3年)もメンバー入り。また、2年生では東海大相模(神奈川)の鵜沼魁斗、作新学院(栃木)の横山陽樹と外野手2人が選ばれた。

    1 THE FURYφ ★ :2019/08/20(火) 16:00:54.72

    日本高野連は20日、第29回WBSC U18ベースボールワールドカップ(8月30~9月8日、韓国・機張)に参加する、
    高校日本代表選手20人を発表した。

    163キロ右腕の大船渡(岩手)・佐々木朗希投手(3年)、星稜(石川)・奥川恭伸投手(3年)らが選出された。

    メンバーは以下の通り。

    ▽投手(9人)
    11 佐々木朗希(3年=大船渡)
    18 奥川恭伸(3年=星稜)
    14 前佑囲斗(3年津田学園)
    15 飯塚脩人(3年=習志野)
    19 林優樹(3年=近江)
    13 池田陽佑(3年=智弁和歌山)
    16 西純矢(3年=創志学園)
    12 浅田将汰(3年=有明)
    17 宮城大弥(3年=興南)

    ▽捕手(2人)
    10 山瀬慎之助(3年=星稜)
    22 水上桂(3年=明石商)

    ▽内野手(7人)
    2 武岡龍世(3年=八戸学院光星)
    5 韮澤雄也(3年=花咲徳栄)
    6 遠藤成(3年=東海大相模)
    1 森敬斗(3年=桐蔭学園)
    3 石川昂弥(3年=東邦)
    8 熊田任洋(3年=東邦)
    7 坂下翔馬(3年=智弁学園)

    ▽外野手(2人)
    21 鵜沼魁斗(2年=東海大相模)
    24 横山陽樹(2年=作新学院)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200017-nksports-base


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