野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: メジャーリーグ


    古田 敦也(ふるた あつや、1965年8月6日 - )は、兵庫県川西市出身の元プロ野球選手(捕手)・監督で、現在は野球解説者、タレント、スポーツキャスター。日本プロ野球名球会副理事長。芸能プロダクションは株式会社エーポイント所属。マネジメントは株式会社ビッグベンと業務提携。妻は元フジテレビアナウンサーの中井美穂。
    82キロバイト (11,599 語) - 2020年1月17日 (金) 14:42



    (出典 gs-files.spaia.jp)


    古田敦也の打撃集

    (出典 Youtube)


    プロの打者、そして一流の捕手の目線からの意見ですね。
    サインがわかるという事がどれだけ、打者にとって有利かをわかりやすく語ってくれています。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 Egg ★ :2020/01/26(日) 11:19:08

     プロ野球・ヤクルトで強打の名捕手として活躍し、監督も務めた野球解説者の古田敦也氏(54)が26日、テレビ朝日系の生番組「サンデーLIVE!!」で、現在、大リーグを大きく揺るがしているサイン盗み問題について「僕もけっこう衝撃的なニュースだと思いますね。すごいことになりましたね」と驚きを明かした。

     古田氏は「だいたい(球速が)140キロ~150キロぐらい出てたら(本塁に到達するまで)0・4秒と言われてるんですよね。その0・4秒から0・5~0・6秒の間に、曲がったり落ちたりするので、その対応が非常に難しいんですけど、ある程度ね、曲がるとか、いろいろ速い球が来るとか予測できたら、かなり打つ確率が、絶対打てるとは言いませんけど、打てる確率が高くなると思います」と、球種が分かっていればかなり打者に有利になると指摘。

     サインを読み解くことも「ずーっと見てたら分かると思います。僕もキャッチャーやってましたから、キャッチャーの(サインを)出すパターンはいくつかあるんですけど、それをずーっと見ていたら分かると思います」と、可能だとした。

    2020年1月26日 8時33分https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17719486/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


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    山口 (やまぐち しゅん、1987年7月11日 - )は、大分県中津市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLBのトロント・ブルージェイズ所属。 平成最後のノーヒットノーラン達成者。 父は大相撲の元幕内力士・谷嵐久。 柳ヶ浦高等学校1年時の2003年に、第85回全国高等学校野球選手権大会へ出場したが、初戦で常総学院高等学校に敗れた。
    51キロバイト (6,771 語) - 2020年1月16日 (木) 02:00



    (出典 goodtime0909.com)


    最後までメジャーを貫くのもいいですし、日本に帰ってもう一花咲かせるのも良いと思います。

    その為にはまずメジャーで活躍しないとね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 ひかり ★ :2020/01/24(金) 07:07:24

     米大リーグ・ブルージェイズでプレーする山口俊投手(32)が23日、巨人への恩返しを約束した。球団初となるポスティングシステムで、
    夢を後押ししてくれた古巣への感謝は深まるばかり。メジャーで成功することを大前提に、黒田博樹氏(44)のような“男気復帰”が将来的な希望に
    あることを打ち明けた。

     「一番は米国で成功すること。米国で成功した状態で戻ってきたい。最高の形でね。最後はいい形でジャイアンツに恩返しがしたいですね」。
    新たな挑戦へ向けた高揚感とともに、強くなっていく巨人への愛着。「背番号11を空けて残してくださった。うれしかったし、ありがたかったですから…」
    と原監督らの温かい配慮も心に響いたからだ。

     16年オフにDeNAからFAで加入。昨年は最多勝と最高勝率、最多奪三振の投手3冠とフル回転し、5年ぶりのリーグ優勝に貢献した。
    「僕が一番、憧れる形。そういう選手生活を送りたい」と重ね合わせたのは同じ右腕のレジェンド・黒田だった。メジャーの巨額オファーを受けながら、
    愛する広島復帰を決断したのは選手生活の晩年。「100%、戦力として見てもらえる状態で恩返しをしたい」と志を高くした。

     この日から鳥取市内のトレーニング施設「ワールドウィング」で練習を開始。先発枠を勝ち取るため、新たな球種を習得中だ。右打者へのツーシーム、
    左打者にはカットボール。「内角のベルトあたりに食い込ませることができれば、かなり楽になるかな」とイメージを膨らませ、初めて捕手を座らせて
    11球を投げた。「今やるのは一年一年、勝負していくこと。その先に結果として、そういう理想像になるように…」。いつも心にジャイアンツ愛。
    実直な本格派は真っすぐに突き進む。(長田 亨)

     ◆広島・黒田の“男気復帰” 07年オフにFAでメジャー挑戦を決断し、ドジャースへ入団。ヤンキースとの2球団で計79勝をマークした。
    14年オフには約20億円ともいわれた巨額オファーを断り、約5分の1の条件で広島復帰。16年7月に史上2人目の日米通算200勝を達成するなど、
    25年ぶりの優勝に貢献した。同年10月に現役引退を表明。背番号「15」は永久欠番となった。

    報知新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01230275-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    田中 将大(たなか まさひろ、1988年11月1日 - )は、兵庫県伊丹市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。MLBのニューヨーク・ヤンキース所属。 2014年からはMLB移籍に伴い活動拠点を北米に移し、現地の代理人はエクセル・スポーツ・マネージメント社となっている。
    122キロバイト (16,187 語) - 2020年1月21日 (火) 22:01



    (出典 gs-files.spaia.jp)


    「サイン盗み事件」は全ての選手に大きな問題となっております。

    選手の生の声を聴くとそれを実感しますよね。

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    管理人:kanpabelle

    1 ばーど ★ :2020/01/23(Thu) 17:24:24

    17年と19年のプレーオフはアストロズの前に敗退「そういう噂はありました」

    ヤンキースの田中将大投手が23日、メジャーで波紋が広がっているアストロズの“サイン盗み問題”について初めて言及。「そういう違和感があった試合は実際にあった」と話した。

    田中はこの日、古巣・楽天の本拠地・楽天生命パークで自主トレを公開。終了後に取材に応じ、当時アストロズに指揮官、コーチ、選手として在籍していた3球団の監督が解雇となるなどメジャーを揺るがせている“サイン盗み問題”について複雑な心境を吐露。「そういう違和感があった試合は実際にあった」とした上で「それはあんなすごい人たちが球種分かってたら、いい成績は収めますよ」と話した。

    2017年のプレーオフでは大活躍した田中。地区シリーズのインディアンス戦では2連敗と絶体絶命で迎えた第3戦で7回3安打無失点と快投して流れを変え、アストロズとのリーグ優勝決定シリーズ進出に導いた。そして、アストロズ戦は敵地での第1戦は6回4安打2失点で黒星を喫したものの、本拠地での第5戦は7回3安打無失点で勝利投手に。ヤンキースはワールドシリーズ進出に王手をかけたが、ここから敵地で連敗して敗退した。このリーグ優勝決定シリーズは両チームが本拠地で全勝し、ヤンキースは3勝4敗で敗れていた。

    また、昨年もヤンキースはリーグ優勝決定シリーズでアストロズと対戦し、2勝4敗で敗れている。田中は敵地での第1戦で6回1安打無失点と好投したが、ヤンキースタジアムでの第4戦は5回4失点(自責3)で敗戦投手となっていた。

    「そういう噂はありましたよ。その当時は本当かどうか分からなかったけど、実際にこういう問題が出てるわけですから」と田中。実際にサインを複雑にしたり、頻繁に変えたりして対策していたことも明かしたが、“サイン盗み”に対して「フェアじゃない」と言い切るなど、最後まで複雑な表情だった。

    1/23(木) 16:19
    Full-Count
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00667620-fullcount-base

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    バリー・ラマー・ボンズ(Barry Lamar Bonds, 1964年7月24日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州リバーサイド出身の元プロ野球選手(外野手)・コーチ。左投左打。 MLB歴代1位記録となる通算762本塁打、シーズン73本塁打、長打率.863、出塁率.609、OPS1
    98キロバイト (13,216 語) - 2020年1月13日 (月) 14:12



    (出典 www.nikkansports.com)


    お二人とも実績としては素晴らしすぎますけどね。。。

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    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/22(水) 08:38:37.80

    ボンズ氏、クレメンス氏は有資格8年目も殿堂入りならず

    米国野球殿堂は21日(日本時間22日)、2020年の米国野球殿堂入り選手を発表し、元ヤンキースのデレク・ジーター氏が資格1年目で99.7%の票を集めて選出された。
    昨年の元ヤンキースのマリアーノ・リベラ氏に次ぐ史上2人目の満票選出はならなかった。ロッキーズなどで通算2160安打を放ち、対象最後の10年目となるラリー・ウォーカー氏も選出。
    一方で、薬物使用疑惑が影を落としている歴代最多の通算762本塁打のバリー・ボンズ氏、サイ・ヤング賞を歴代最多の7度受賞し、通算354勝を挙げたロジャー・クレメンス氏らは選出されなかった。

    ボンズ氏はパイレーツ、ジャイアンツでプレーし、2001年にシーズン歴代最多73本塁打をマーク。
    通算762本塁打、2558四球、688敬遠四球のMLB史上最多記録を記録した。
    通算22年間で2986試合出場、打率.298、1996打点、514盗塁、出塁率.444、OPS1.051をマークした。
    オールスター戦には14度選出、MVPも通算7度受賞したものの、筋肉増強剤などの薬物を使用していた疑いが浮上していた。241票、得票率60.7%だった。

    クレメンス氏はレッドソックス、ブルージェイズ、ヤンキース、アストロズでプレー。ブルージェイズ時代の97、98年に投手3冠に輝き、7度のサイ・ヤング賞を受賞した。
    MLB歴代9位となる通算354勝、同3位となる4672奪三振をマーク。24年のキャリアのうち19年で2桁勝利したが、薬物使用疑惑が大きく影響したとみられる。242票、得票率61.0%だった。

    米国殿堂入りは10年以上連続でメジャー取材をする米国野球記者協会(BBWAA)に所属する記者が投票権を持ち、全投票数の75%以上を獲得した候補者が殿堂入りを果たす。
    また、得票数が全投票数の5%に満たなかった候補者は翌年からリストを外れることになるが、5%以上の得票があっても候補としての資格を持つのは10年間と定められている。

    ボンズ氏とクレメンス氏は今回で8年目の有資格だったが、殿堂入りはならず、残る有資格期間は2年間となった。
    MLBの歴史の中でも輝かしい実績を残してきた2人は来年以降殿堂入りすることはできるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00666939-fullcount-base
    1/22(水) 8:25配信


    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)


    (出典 upload.wikimedia.org)


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    ダルビッシュ 有(ダルビッシュ ゆう、英語: Yu Darvish、本名:ダルビッシュ・セファット・ファリード・有(ダルビッシュ セファット ファリード ゆう、英語: Sefat Farid Yu Darvish)、1986年8月16日 - )は、大阪府羽曳野市出身のプロ野球選手(投手)、YouTu
    151キロバイト (20,548 語) - 2020年1月16日 (木) 03:55



    (出典 number.ismcdn.jp)


    シーズン中も素晴らしいけど、オフも目立ちまくっているダルビッシュさんです☆

    毎日話題を提供をしてくれていますよね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/17(金) 15:53:04

    野球の世界最高峰の舞台、MLBでその存在価値とさらなる進化を見せている、ダルビッシュ有。日本の至宝にして、唯一無二の男が今回、ある人との対談を希望した。SNSでの独自の視点によるキャッチャーの分析が定評で、ダルビッシュをはじめとして多くのプロ野球選手や専門家からの支持を集める、raniさんだ。

    トップアスリートと一般人、しかもテーマは「キャッチャー」。ダルビッシュをして「高度すぎて頭おかしくなりそうでした」と言わしめた異例の対談は、MLBの最新動向のみならず、日本野球界の課題をも浮き彫りにした――。

    (インタビュー・構成=岩本義弘[『REAL SPORTS』編集長])

    日本の評価は「結果論」になっている
    ――まずは、ダルビッシュ選手はなぜraniさんと対談したいと思ったのか、聞かせてもらえますか?

    ダルビッシュ:raniさんは他の人とちょっと視点が違って、見ているところがものすごくニッチなんですよね。キャッチャーのフレーミングとかブロッキングとか、そういうところをよく見ていて視点が面白い。「このピッチャーはこう」とか「このバッターはこう」という話はよく聞くじゃないですか? でも、キャッチャーのことを語る人ってあまりいないと思うんですよね。そういうところがすごくいいなと思ったんです。

    ――視点が面白かったり、納得感があるものだったんですね。raniさんのように、SNS上で知り合った皆さんとこうして直接連絡を取り合っているんですか?

    ダルビッシュ:いやいや、そんなことないですよ。ネット上で知り合った方でLINEのアカウントを知っているのはたぶんraniさんぐらいじゃないかな?

    ――それはすごい。逆に言うと、raniさんはそれだけ自信を持っていいということですね。

    rani:ありがとうございます。では、さっそくですが、いろいろと聞かせていただきます。

    ダルビッシュ:どうぞどうぞ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00010000-realspo-base
    1/17(金) 11:34配信


    【【野球】ダルビッシュが驚愕!「日本は結果論で評価しすぎる」「キャッチャーの真実」とは?】の続きを読む

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