野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    ジャスティン・ジェームズ・ボーア(Justin James Bour, 1988年5月28日 - )は、アメリカ合衆国ワシントンD.C.出身のプロ野球選手(一塁手)。右投左打。阪神タイガース所属。 2009年のMLBドラフト25巡目(全体770位)でシカゴ・カブスから指名され、6月17日に契約。契
    17キロバイト (1,523 語) - 2020年6月3日 (水) 08:20



    (出典 portal.st-img.jp)


    2月の練習試合と違って、本番直前の仕上げの場ですから、
    これは評価出来ますね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/03(水) 20:59:21.76

    <練習試合:阪神10-3広島>◇3日◇甲子園

    阪神ジャスティン・ボーア内野手(32)が、2試合連続となる特大アーチを放った。
    同点の6回裏無死二塁、広島3番手、一岡の甘く入ったフォークを強振。打球は大きな弧を描いて、バックスクリーン真横までたどり着いた。

    前日2日は実戦18試合、45打席目で待望の来日1号を放った4番候補。メジャー通算92発。眠っていた才能がようやく爆発してきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d397f4164f8c55fdd0aff9dcca858c6a314ddd 6/3(水) 16:34配信


    (出典 www.nikkansports.com)




    (出典 Youtube)

    ボーア ホームラン 第2号


    (出典 Youtube)

    阪神ボーア2戦連発、バックスクリーン真横へ特大弾


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    2019新型コロナウイルス(2019-nCoV, SARS-CoV-2)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の原因となるSARS関連コロナウイルス(SARSr-CoV)に属するコロナウイルスである。日本の国家機関や主要な報道機関は「新型コロナウイルス」と呼んでおり、「新型コロナ」と省略される場合もある。
    80キロバイト (9,054 語) - 2020年6月3日 (水) 14:24



    (出典 svcstrg2.navitime.jp)


    まぁ、検査をしていないだけで、
    我々も陽性の可能性はあるんですけどね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 jinjin ★ :2020/06/03(水) 18:30:21.77

    巨人は3日、坂本勇人内野手(31)、大城卓三捕手(27)が新型コロナウイルスの感染有無を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。
    同日、14時から東京ドームで開始予定だった西武との練習試合は中止となっていた。

    球団によると、全選手に行った抗体検査で判明。コロナウイルスの遺伝子量は微量で回復を示す抗体もあり、回復からすでに時間がたっているとみられるという。
    このため、ふたりは入院したが、管轄の保健所の指導に従い、PCR検査で陰性が確認でき次第、早期にチーム合流を目指すという。

    球団によると、ふたりは3月下旬以降、体調に問題なく、味覚、嗅覚等の異常もなし。
    検査前から2週間さかのぼり、行動を確認したところ、坂本は5月29日に友人と昼食を取った以外、外食も夜の外出もなし。
    大城も5月28日にチームメート2名と2時間、夕食を取った以外は外食も夜の外出もしていなかった。


    また、2選手のほかに2人のスタッフの陽性も確認された。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c654d4e0af5a36a52dddd225dd9dcd5731939997


    【【野球】巨人・コロナ微陽性の坂本、大城のほかにスタッフ2人の陽性も確認】の続きを読む


    連続三振を記録している。この当時、サンケイスポーツの巨人担当記者が佐々木を(敵チームから見て)「悪魔の守護神」を略した「魔神」と表現する。また、佐々木の風貌が映の劇中のキャラクター、「大魔神」に似ていることも相まり、「ハマの大魔神」というあだ名が定着した。
    59キロバイト (8,179 語) - 2020年5月15日 (金) 03:08



    (出典 k-bass.com)


    まぁ不思議ではないですね。

    こちらが「大魔神」なら、あちらは「天才」ですからね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/03(水) 20:14:04.46

    元メジャーリーガーで、プロ野球解説者の佐々木主浩氏(52)が2日、TBSラジオ「伊集院光とらじおと」(月~木曜前8・30)に出演。対戦するのがイヤだった意外な選手の名前など、現役時代の思い出話に花を咲かせた。

    同学年で、大の野球ファンでもあるタレントの伊集院光(52)を相手に約40分間に渡ってトークを繰り広げた佐々木氏。まずは「本当に選手は大変、調整が」と、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて開幕が当初予定から3カ月遅れとなった後輩たちへ思いを寄せた。そして、梅雨入り後の雨天中止などでさらに過密日程となった際に開催される可能性も出て来るダブルヘッダーについて「僕も経験ありますよ。中華街で肉まん買って来ましたから」と話して「途中で!?」と伊集院を驚かせると「お腹すくんで。なかなかおいしいんですよ」「今の選手は真面目ですから(そういうことはしない)」と笑いを誘った。

     さらに「対戦して一番嫌だったのは前田です」と4学年下に当たる“天才”前田智徳(元広島)の名前を挙げ「やる気がある時はちゃんと来るんですけど、やる気ない時はバット引きずってボックス(打席)入って来ます」と懐かしそうに思い出し笑い。「ずるずるずるずる…って。『これ、大丈夫だな』みたいな。『きょうはやる気ないな』みたいな」「(気合が)入ってる時は分かる。構えが違う」「『引きずって来たから大丈夫』みたいな」と伝説の打者の当時を振り返った。

     また、衝撃を受けた投手には「1年目の与田さん」と現在の中日・与田剛監督(54)の名前を挙げ「1年目の開幕戦で投げ合ったんですけど、延長戦で。その時、与田さんのボール見た時、なんじゃこりゃって思いました。それぐらいのまっすぐでしたね」とコメント。その後、メジャー移籍した後の話になると、日本では150キロ超の速球と落差のあるフォークで知られた佐々木氏だが「スピードでは絶対勝てないから。コントロールは負けないと思いました、メジャーには。(自分の球速は)メジャーでは普通より遅い方ですよ。コントロールだけです。コントロールと配球をちゃんとしないと打たれます、簡単に。日本ではだいたい真ん中に投げとけば大丈夫だって思ってました」と自分の中で“技巧派”に変えたと振り返った。

     メジャーで対戦した中で衝撃を受けた打者にはバーニー・ウイリアムス(元ヤンキース)とホルヘ・ポサダ(元ヤンキース)の名前を挙げた佐々木氏。そして、どうしても間(ま)が合ってしまう選手というのはいるもので、日本では「広島の高くん」と現在、広島でヘッドコーチを務める同学年の高信二(広島)の名前を挙げ「代打で出てくるんですけど、打たれるんですよ。僕が出ると出てくるんですよ」と苦笑い。さらに東北福祉大時代の1年後輩で、現在は阪神監督を務める矢野輝弘(のち燿大、中日、阪神)や大西崇之(中日、巨人)の名前を挙げた。

    6/3(水) 19:06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200603-00000195-spnannex-base


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