野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    ラスターのうち外野側の9ヶ所のものに当たった場合のみ認定ホームランとなっている。天井またはスピーカーに当たってホームランになった例は過去2度ある。 2009年5月7日の中日対広島6回戦では、中日のトニ・ブランコが広島の前田健太から打った打球がレフト側にあるサブクラスターに当たりドーム
    100キロバイト (15,328 語) - 2020年1月2日 (木) 15:45



    (出典 d1uyv6v1bosv8j.cloudfront.net)


    ホームランテラスを作れば間違いなくホームラン数は激増するでしょうね。

    ただ・・・強くなる補償は無いでしょうけどね。。

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 16:34:02

    2019年シーズンのチーム打率がリーグ1位の「.263」だった一方で、本塁打数はリーグ6位となる「90本」にとどまった中日。
    その中日の本拠地であるナゴヤドームに早ければ2021年シーズンから「ホームランテラス」が導入されることが、今オフ複数メディアによってたびたび報じられている。

    「ホームランテラス」とは、既存のフェンスから数メートル前方に新たなフェンスを設けることによって生じる空間のこと。
    テラスを設置すれば外野が狭くなりフェンスも低くなるため「本塁打不足の状況が解消される」と期待するファンが多い一方、「相手に打たれる本塁打も増える」と懸念する声も根強い。

    近年ではソフトバンクの本拠地である福岡ヤフオクドーム(2月29日から福岡ペイペイドーム)で2015年シーズンから、ロッテの本拠地であるZOZOマリンスタジアムで2019年シーズンから運用されている
    「ホームランテラス」(ロッテでの名称はホームランラグーン)。ここでは、テラスを設置したことで、両軍の本塁打数がどのように変化したのか見ていきたい。

    2014年シーズンにおけるソフトバンクのチーム本塁打数はリーグ5位となる「95本」で、そのうち本拠地で放たれた本塁打数も「34本」。投手陣が喫した被本塁打数は、リーグ2位の少なさである「90本」だった。

    一方、テラスを設置した2015年シーズンはチーム本塁打数がリーグ1位の「141本」と激増し、本拠地での本塁打も「77本」と前年から2倍以上も増加。
    その裏で投手陣もリーグワーストタイとなる「113本」の本塁打を浴びているが、それを差し引いても打撃面でのメリットの方が大きかったといえる数字となっている。

    ラグーン設置前年の2018年シーズンにロッテが残したチーム本塁打数はリーグ6位となる「78本」で、そのうち本拠地で記録された本塁打数は「36本」。
    投手陣の被本塁打数はリーグで3番目に少ない「129本」と、本塁打数、被本塁打数ともにそこまで多いチームではなかった。

    ただ、ラグーンを設置した2019年シーズン、ロッテのチーム本塁打数はリーグ3位となる「158本」、本拠地での本塁打も「72本」とどちらも激増。

    被本塁打数はリーグワーストタイの「143本」となったが、こちらも打撃面での恩恵の方が大きかったといえるだろう。

    ソフトバンクは46本増(約48%アップ)、ロッテは80本増(約103%アップ)と、両軍ともに本塁打数を大幅に増やすことに成功しているテラスの設置。
    過去2チームの変化を考えると、中日もテラスを設置すれば同じように本塁打数が増加する可能性は高そうだ。

    ただ、ソフトバンクは23本(約26%アップ)、ロッテも14本(約11%アップ)被本塁打数が増えるなど、テラスの設置には反動・リスクが生じる傾向もある。
    中日投手陣、捕手陣は導入に備えて、2020年シーズンのうちから少しでも被弾を減らせるように投球・配球を練っておいた方がいいのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2160481/
    2020.01.19 11:00 リアルライブ


    【【野球】ホームランテラス・本塁打数が100%以上アップしたチームも!中日も新設を検討か、球界に導入進む「ホームランテラス」の効果】の続きを読む


    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身の野球選手(投手)。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時に野球を始めるが、2011年3月11日の東日本大震災の津波で父と祖父母を亡くし、4年生時に大船渡市に
    19キロバイト (2,413 語) - 2020年1月10日 (金) 16:56



    (出典 i.daily.jp)


    まぁあの佐々木朗希が、平凡な訳はないので・・・
    ここから本気でプロの練習をすることで、すさまじい化け物に成長していくのでしょうね!

    ロッテファンだけでなく、楽しみですよね!

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 12:52:41.05

    伸びしろは無限大!ロッテは18日、新人7選手が16日に順大で行った体力測定結果を公表。
    最速163キロのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)は大半の部位で同世代のアスリートに比べ劣っていたが一部で非凡な数値を記録した。
    今後のトレーニング次第では目標の170キロ到達も近い。

    最先端機器による体力測定。
    投球に深く関わる肩関節外旋筋力はドラフト4位・横山(専大松戸)、育成ドラフト1位・本前(北翔大)の3投手で最も低い数値だった。
    だが運動学において回転運動の速さを表す角速度で珍しい数値が出た。

    担当したスポーツ健康科学部の窪田敦之准教授は「大リーグの投手を対象とした過去の研究と比較しても、角速度が大きくなると全員筋力が下がるが、佐々木投手のみ下がらないどころか高くなる。
    これこそが高校生の体格、体力で160キロ級の直球を投じる特徴かもしれない」と目を丸くした。

    垂直跳びでは新人7選手でトップの73センチを記録した。
    NBAの平均記録は71センチで陸上跳躍競技のトップクラスの選手でも70センチ台とされている。
    肉体は成長途上にあり、今後にさらに伸びる可能性はある。
    さらに50メートル5秒8の記録を出す太腿の細かい筋力を測った結果、窪田准教授は「短縮性(ハムストリング)の筋力と伸張性(大腿四頭筋)の筋力を測定、数値化し、
    我々のデータに照らし合わせると100メートルを10秒3程度で走るスプリンターと同等の数値」と明かした。

    佐々木朗は「まだまだ体は鍛えなくてはいけない。弱い部分などを把握して、よいところは伸ばして頑張りたい」と目を輝かせる。
    己を知ることで、怪物はさらに強くなれるはずだ。 (横市 勇)

    ◆ロッテ楠貴彦コンディショニングディレクター兼育成統括 トレーニングを積み、弱いところを強化することで、もっと能力は伸びる。今まで見たことのない能力の高さを感じる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000122-spnannex-base
    1/19(日) 5:30配信


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    カール・デリック・ローズ(Karl Derrick Rhodes, 1968年8月21日 - )は、アメリカ合衆国オハイオ州出身の元プロ野球選手(外野手)、プロ野球コーチ。登録名はタフィローズ(Tuffy Rhodes)。 NPBでの通算本塁打数歴代13位であり、NPBで400本塁打を記録した唯一
    44キロバイト (5,477 語) - 2019年12月22日 (日) 08:09



    (出典 baseballking.jp)


    近鉄、巨人、オリックスで活躍したタフィ・ローズ。
    外国人の枠を越えて、日本球界のレジェンドクラスですね!

    もちろん殿堂入りは検討に値すると思いますが、
    まぁ順番待ち的なところもありますからね・・・

    野球の道は虹色に輝く
    管理人:kanpabelle

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 12:41:53

    NBCスポーツの記者は「報道陣に友好的でないと…」ともツイート

    公益財団法人「野球殿堂博物館」が14日に行った「令和2年野球殿堂入り通知式」では新たに田淵幸一氏、元慶大監督の故前田祐吉氏、元早大監督の故石井連蔵氏の3人が殿堂入りとなった。
    近鉄、巨人、オリックスで歴代13位の464本塁打をマークしたタフィ・ローズ氏は得票数102、得票率28.8%(条件は有効投票の75%)で殿堂入りはならなかった。
    これには米国で異論を唱える声が上がっており、NBCスポーツのクレイグ・カルカテラ記者もそのの1人だ。

    カルカテラ氏は「ローズ氏がまたも選出されなかった」という記事に反応し、自身のツイッターで「少なくとも、ある程度の“アンチ外国人”的な要素はある可能性が高い。
    しかし、この記事が示すように、それが答えの全てではない。基本的にどんなに活躍しようが、報道陣に対して友好的でないと(運に任せて)“グッドラック”としか言えない」と持論を展開した。

    ローズ氏はNPB通算13年間で1674試合出場し、打率.284、464本塁打、1269打点を記録。本塁打は歴代13位、打点は同21位で、外国人選手では本塁打歴代1位と“歴代最強助っ人”と言えるだろう。
    しかし殿堂入りを5年連続で逃しており、票数も昨季の110から8票減らした。

    そういった状況において、選ばれた3人がいずれも日本人だったこともカルカテラ氏の心情にはそぐわなかったかもしれない。果たしてローズ氏が殿堂入りを果たす日はくるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00664743-fullcount-base
    1/19(日) 7:40配信


    (出典 Youtube)

    激情のスラッガー!★タフィ・ローズ ホームラン集


    (出典 Youtube)
    &t=90s
    タフィ・ローズ 巨人時代 [ホームランリプレイ 2005]


    (出典 Youtube)

    タフィ・ローズ 55号ホームラン


    (出典 image.middle-edge.jp)


    (出典 baseballking.jp)


    (出典 anohitohaima.tokyo)


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://live.staticfli*r.com/341/18517993062_f026fc4386_b.jpg

    http://npb.jp/bis/players/91693882.html
    成績


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